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民主の主張は証拠不足

マーク・ティーセン

ウクライナへの圧力なし トランプ氏の通話記録公表

アメリカ保守論壇 M・ティーセン

 民主党が、トランプ大統領は「ロシアのために働いていた」と訴えていた時のことを思い出してほしい。最終的には、モラー特別検察官が「トランプ陣営の一員が、ロシアと共謀または協力して選挙に干渉したと立証することはできなかった」と発表して幕引きとなった。  ウクライナのゼレンスキー大統領とトランプ氏との通話記録の要旨が公表された。ここでも、民主党の主張は証拠不足であることが明らかになった。


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