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    太田 正利
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    渡瀬 裕哉
    渡瀬 裕哉
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    山田 寛
    山田 寛
    元読売新聞アメリカ総局長

    文在寅氏が日本の若者と直接会えば、いったい何が起きる?

     以前『真の親日派とは、文在寅氏その人だ』でも説明したとおり、とても逆説的ですが、私は最近、韓国の文在寅(ぶん・ざいいん)政権が1日でも長続きすることが、日本の国益に寄与するのではないか、と思い始めています。なぜなら、あまりにも常軌を逸した政策で、韓国は自らの立場を急速に危うくしているからです。日本に必要なことは、韓国にできるだけ関わらないことであるのは間違いありませんが、文在寅氏を追い詰めすぎず、適度に「エサ」を与えて延命させるのも、時としては有益なのかもしれません。

    ●まことに手前勝手な願望

     韓国メディア『中央日報』(日本語版)に、こんな記事を発見しました。

    ■「文大統領、日本の若者と会えば韓日関係の改善にも」(2019年06月15日11時42分付 中央日報日本語版より)

     東京・新大久保で韓国語学校「新大久保語学院」を運営している「イ・スンミン院長」(53、漢字表記が不明であるため、本稿ではこのとおりの表記をしたいと思います)が、


    「盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の在任中、日本の放送に出演して日本の一般市民、若者と対話をしたことがある。その後、韓国に対するイメージがかなり良くなった。現在、両国の関係は良くないが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領も日本を訪問して若者と実際に会って対話をすれば、日本に住む韓国人の立場も良くなり、韓日関係の改善にも役に立つのではないかと思う」


    と述べた、というものです。

     延々、ごちゃごちゃと「いかに韓日の若者が仲良く交流しているか」という「イ・スンミン」氏の説明が続く記事ですが、端的にいえば、この


    文在寅(ぶん・ざいいん)大統領自身が日本を訪問し、若者と実際に会って対話をすれば、日本の韓国に対するイメージが良くなるなどして、日本に住む韓国人の立場も良くなり、韓日関係の改善に役立つ。


    という命題(というよりも、手前勝手な願望)が、本記事の主眼であろうと思われます。

    ●日韓関係悪化はかなり以前からの話

     もちろん、この「イ・スンミン」氏の手前勝手な願望については、客観的に見て、少しでも日韓関係の悪化に関心がある日本国民を納得させられるとは思えません。

     まず、日韓関係は昨日、今日から悪化したものではありません。

     最近の例だと、朴槿恵(ぼく・きんけい)政権時代(2013年2月~2016年12月)の韓国が、「安倍総理の米上下両院合同演説(2015年4月)の阻止」「明治期の産業革命関連施設の世界遺産登録(2015年7月)妨害」など、日本に対してさまざまな不法行為を仕掛けて来ました。

     それより前だと、李明博(り・めいはく)政権は、当時の日本の野田佳彦首相と2011年10月に日韓通貨スワップ協定を700億ドルにまで増額してもらっておきながら、翌2012年8月に、島根県竹島に不法上陸し、天皇陛下(現在の上皇陛下)を侮辱した、という「恩をあだで返す」事件もありました。

     こうした日韓関係を悪化させるようなさまざまな悪材料の数々は、ほぼ100%、韓国側のみから発生して来たことを忘れてはなりません。

     そのうえで、現在の文在寅政権下の韓国が日本に対して仕掛けて来たことを、あらためて列挙しておきましょう。


    ・【司法府】自称元徴用工問題を巡る、昨年10月30日の新日鐵住金(現・日本製鉄)に対する日韓請求権協定違反の大法院(※最高裁に相当)による判決を皮切りに、日本企業に違法な損害賠償を命じる判決が相次いでいる問題

    ・【行政府】韓国政府は昨年11月21日、いわゆる「日韓慰安婦合意」に基づいて設立された慰安婦財団を解散すると一方的に表明した(『慰安婦問題の解決責任は100%、韓国政府のみにある』でも触れたとおり、カネを受け取ることができない自称元慰安婦やその遺族も出現している)

    ・【立法府】文喜相(ぶん・きそう)国会議長自身が今年2月、ブルームバーグのインタビューで天皇陛下(現・上皇陛下)を「日王」だの、「戦犯の息子」だのと侮辱したうえで、自称元慰安婦らに「謝罪しろ」と言い放った

    ・【韓国軍】昨年12月20日、日本の排他的経済水域(EEZ)内で海自哨戒機に火器管制レーダーを照射しておきながら、これを日本側が問題視したところ、「むしろ日本が低空威嚇飛行を仕掛けて来た」などとウソをついて逆ギレして来た


     また、これら以外にも、日本の海自が使用している自衛艦旗(旭日旗)を「戦犯旗」と呼んだり、日本大使館跡地前に設置されているのと同じタイプの慰安婦像を全世界で広めたりする、いわゆる「ディスカウント・ジャパン」運動が現在進行形で続けられている問題も見過ごせません。

     日韓友好の目的とは、日韓それぞれが友好関係に立つことによって、日韓双方に恩恵をもたらすことであるはずです。それなのに、現在の韓国との関係は、一方的に日本のさまざまな利益を侵害しているだけでなく、日本の安全保障にも直結する、深刻な弊害をもたらしている状況にあります。

     こうした状況を打破するために、「日韓関係修復」ではなく、いっそのこと「日韓関係をご破算にして清算すべし」、あるいは「韓国がこれ以上、日本に対して不法行為を仕掛けることを止めないのならば、日本は韓国を敵国と位置付け、滅ぼすべし」といった主張が出てくるのは、ごく自然な話ではないでしょうか。

    ●真の親日派は、文在寅本人だ

     ただ、ここで少し頭の体操をしておくのも有益です。

     批判を覚悟で申し上げるなら、私自身は最近、今月末に日本にやってくる文在寅氏との日韓首脳会談をやってあげても良いのではないか、と思っています。

     その趣旨は、こうです。

     私の理解では、文在寅氏本人は「反日を仕掛けてやろう」と思って反日政策を行っているのではなく、もっとシンプルに、「大韓民国という国を北朝鮮に献上しようと思って、韓国を積極的に破壊することに加担している」のではないかと考えています。

     そうであるならば、文在寅氏が韓国大統領であるという状況を奇貨として、文在寅氏には1日も長く大韓民国大統領という地位に留まってもらうことが、究極的には日本の国益に資するのではないか、という仮説が成り立つのです。

     そう考えれば、あまりにも文在寅政権を追い詰めすぎるのではなく、少しぐらい何らかの「エサ」を与えて延命させ、文在寅氏には好きに韓国を破壊してもらった方が良い、という考え方も成り立つからです。

    ブエノスアイレスG20での安倍総理と文在寅氏 (【出所】外務省)

    ブエノスアイレスG20での安倍総理と文在寅氏
    (【出所】外務省)

     それに、「日韓関係の正常化」とは、日韓関係が「本来のあるべきところ」に戻ることを指すはずです。

     「本来のあるべきところ」とは、少なくとも日本にとっては、「韓国との関係により国益を最大化すること」であり、「韓国とお付き合いすることでマイナスしか生じない」のだとしたら、「韓国とのお付き合いを限りなく必要最小限にとどめること」でもあります。

     以前の『真の親日派とは、文在寅氏その人だ』の繰り返しですが、皮肉なことに、こういう意味での「正常化」は、文在寅氏を含めた極端な親北派政治家の下でこそ期待できるのではないでしょうか。

    ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

     さて、「イ・スンミン院長」は


    「文在寅(ぶん・ざいいん)大統領自身が日本を訪問し、若者と実際に会って対話をすれば、日本の韓国に対するイメージが良くなるなどして、日本に住む韓国人の立場も良くなり、韓日関係の改善に役立つ。」

    という趣旨のことをおっしゃったのですが、文在寅氏は今年1月の年頭記者会見で、日本に対して「歴史に謙虚になれ」などと言い放ち、日本国民の強い反感を買ったという実績の持ち主です(『正気の沙汰とは思えない、韓国大統領の「年頭会見」』参照)。

     そのような人物が直接、日本を訪れ、若者と実際に会って、くだんの年頭記者会見のときのノリで対話を行い、その模様が大々的に報じられれば、それはそれで見ものです。なぜなら、草の根レベルの日本人の間に、韓国に対する猛烈な反感が芽生えるかもしれないからです。

     いや、「反感」に留まらず、「敵対心」のようなものを植え付けられるかもしれませんし、そうなれば日本に住む韓国人の立場も劇的に悪化することにもつながりかねませんが…。

     「イ・スンミン院長」は、韓国人でありながら、また、日本に居住していながら、文在寅氏の人となりを、あまりにも理解していないと思わざるを得ません。ただ、私個人的には、「怖いもの見たさ」ではありませんが、文在寅氏が日本にやってきて、日本人の強い反発を自ら招く姿を見てみたい気もする今日この頃です。


    「新宿会計士の政治経済評論」より転載
    https://shinjukuacc.com/20190615-03/

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