«
»

“台湾民主化の父”李登輝総統を、日本人秘書・早川友久さんが語る

 1988年から2000年まで台湾総統を経験した李登輝氏は”台湾民主化の父”と呼ばれ、台湾のみならず日本を含め海外から絶大な尊敬を集める政治家だ。李登輝氏は親日家として知られるだけでなく、彼自身の生い立ちから日本との関係は深い。日本統治下で自身が22歳まで日本人として育ってきたことが、その後の政治家人生に大きな影響を与えているという。日台関係の強化にも力を注いだ。しかし、日本を愛するがゆえに李登輝氏は現在の日本の状況を憂いていた。李登輝氏の歴史観や思想、日本へ伝えたいメッセージなど2012年から李登輝氏の日本人秘書を務める早川智久氏に話を聞いた。

パトリオットTV フェイスブックページ
https://www.facebook.com/kokueki/
たくさんの「いいね!」をお願いします!

91

コメント

コメントの書き込み・表示するにはログインが必要です(承認制)。

コメント

コメントの書き込み・表示するにはログインが必要です(承認制)。