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ソ連の対米情報工作を暴いた若杉要 江崎道朗氏に聞く

 第二次世界大戦中、駐米特命全権公使として駐在していた外交官・若杉要は、米国の対日世論を悪化させるソ連コミンテルンの対米情報工作を暴きながらも、本国はその情報を活かせなかった。歴史に埋もれた情報戦の真実に光を当てた「日本外務省はソ連の対米工作を知っていた」の著者・江崎道朗氏に話を聞いた。

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