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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • [ローカル] rss

    安倍首相「世界に大きな感動を与える大会に」

     安倍晋三首相は21日、文化芸術活動に取り組んだり就労したりしている障害者を首相官邸に招き、交流した。障害者の社会参加を促すとともに、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて機運を高める狙い。首相は「世界に大きな感動を与える大会にしたい」と強調した。

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    「アヌシー国際アニメーション映画祭」へ出品

     現在公開中の映画「バースデー・ワンダーランド」。柏葉幸子のファンタジー3部作の一つ「地下室からのふしぎな旅」が原作となっている。

     自分に自信が持てず物事をネガティブに捉えてしまう内気なアカネ。仮病で学校を休んだ誕生日の前日、母から骨董屋を営む叔母チィの店に行くよう頼まれ訪れると突然、地下室の扉が開き錬金術師を名乗る正体不明のヒポクラテスと弟子の小人ピポが現れる。

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    光をほぼ100%吸収する「暗黒」素材を開発

     当たった光をほぼ100%吸収する「究極の暗黒シート」を産業技術総合研究所などのチームが開発した。カメラや映像機器など幅広い応用が期待できるという。論文は16日までに英王立化学会の専門誌に掲載された。

     光を完全に吸収する素材を作るのは難しく、通常の塗装などの吸収率は97%程度。産総研はカーボンナノチューブを使った素材で吸収率99・9%を実現していたが、耐久性などの面で実用化は難しかった。

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    思わずビックリな家、新たな観光スポットへ

     英南部ブライトンにある上下逆さにひっくり返った住宅。国内有数のリゾート地として知られるこの地で、地元は新たな観光スポットとして売りだそうという計画で、18日にオープンした。

     1年間はこのままの状態だそうで、訪れた客はこの現実離れした「ビックリハウス」を写真に収めるなどして楽しむことが期待されている。

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    安倍首相、「かりゆしウエア」の贈呈を受ける

     安倍晋三首相は20日、沖縄県の玉城デニー知事と首相官邸で面会し、沖縄の夏服「かりゆしウエア」の贈呈を受けた。

     米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設をめぐり政府と沖縄の対立が続いているが、この日は双方とも笑顔。首相は「6月4日はかりゆしを着用して(閣僚)みんなで閣議をする」と語った。

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    44億円、資産家が学生ローン400人分肩代わり

     米南部ジョージア州アトランタのモアハウス大で19日開かれた卒業式で、スピーチした資産家が突然、卒業生約400人全員分の学生ローンを肩代わりすると宣言した。米メディアによると、ローンの総額は推計で4000万ドル(約44億円)。思わぬはなむけに式場は歓喜の渦に包まれた。

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    「酒に強い」特徴も、縄文人ゲノムを高精度解析

     国立科学博物館などの研究チームは13日、北海道・礼文島の船泊遺跡から発掘された約3500~3800年前の縄文時代後期の女性人骨から全遺伝子情報(ゲノム)を高精度に解析したと発表した。論文は近く、日本人類学会の英文誌に掲載される。

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    渋谷公会堂の新名称「LINE CUBE SHIBUYA」

     東京都渋谷区は、建て替え中の渋谷公会堂の新名称が「LINE CUBE SHIBUYA」に決まったと発表した。LINEが命名権(ネーミングライツ)を取得した。

     新名称の使用期間は6月1日から2029年3月31日までで、契約額は年1億2000万円。区は施設の維持管理や設備投資などに契約料を利用する予定だ。

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    TKO勝ち、井上尚弥選手が無敗王者を一蹴

     井上尚の前では、無敗のIBF王者の肩書もかすんだ。ロドリゲスから3度ダウンを奪って2回TKO勝ち。「準決勝でこの勝ち方。すごくうれしく思う」。わずか259秒で決着をつけ、英国のリングで高々と拳を突き上げた。

     1回はロドリゲスの圧力を受け、ロープを背にする場面が多かった。「いろんな角度から打ってきて、危ないタイミングもあった。自分でもどうなるか分からなかった」と正直に振り返る。

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    新元号「令和」の書、世論の反応「うれしい」

     新元号「令和」の記者発表の際に掲げられた墨書を揮毫(きごう)したのは書道家の茂住修身氏(63)雅号・菁邨。新任閣僚の認証式で手渡される官記(辞令)を手掛けるなどしてきた内閣府の「辞令専門職」だ。新元号への世論の反応はおおむね好意的。大役を果たし、「国民に受け入れられているようで、うれしい」と振り返る。

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    「でか山」と呼ばれる山車3台をが市中練り歩き

     国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている「青柏祭の曳山行事」が石川県七尾市で行われた。

     「でか山」と呼ばれる高さ約12メートル、重さ約20トンの山車3台を「わっしょい」の掛け声と共に市民や観光客が引っ張り市内を練り歩いた。

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    初夏の風物詩「三社祭」、東京の下町へ繰り出す

     東京・浅草の初夏の風物詩「三社祭」。

     早朝、浅草神社から一之宮、二之宮、三之宮と呼ばれる3基のみこしを出す「宮出し」が行われ、氏子たちは威勢のいい掛け声とともに東京の下町へ繰り出した。

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    座席数520、超大型2号機は「笑顔のウミガメ」

     全日本空輸(ANA)が成田-ハワイ・ホノルル線に投入する世界最大の旅客機「A380」(座席数520)の2号機が18日、仏トゥールーズの欧州航空機大手エアバス本社工場から成田空港に到着した。

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    「世界で最も不機嫌な猫」が静かに天国へ

     「グランピー・キャット(不機嫌な猫)」の名前でインターネットの交流サイト(SNS)などで人気を集めていた米アリゾナ州の猫が死んだ。飼い主が17日、SNSの公式アカウントで発表した。いつも気難しい表情をしていることから、「世界で最も不機嫌な猫」として話題を呼び、世界中から愛された。

     2012年4月生まれの7歳の雌猫。14日朝、尿路感染症の合併症のため自宅で静かに息を引き取ったという。

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    ラグビーW杯控え、3000人が集団でスクラム

     9月から開催されるラグビーワールドカップ(W杯)を盛り上げようと、福岡市中央区の平和台陸上競技場で18日、一度にスクラムを組む人数のギネス記録更新に挑むイベントが開かれた。3000人の参加者を見込んだが、集まったのは742人。目標達成とはいかなかった。

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    日本三大船神事の「ホーランエンヤ」が開催

     10年に1度開催される日本三大船神事のホーランエンヤ。

     色とりどりの装飾が施された約100隻の船が隊列を組み、約14万人の見物客が歓声を上げた。

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    文化審、旧開智学校校舎を国宝に指定される

     文化審議会(佐藤信会長)は17日、旧開智学校校舎(長野県松本市)を国宝に、真宗本廟東本願寺(京都市)など6件を新たに重要文化財に指定するよう柴山昌彦文部科学相に答申した。近く答申通り告示され、重文の建造物は2503件(うち国宝227件)となる。近代における学校建築では初の国宝指定となる。

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    米建築家のイオ・ミン・ペイ氏が死去、102歳

     パリのルーブル美術館の中庭に建つガラスと金属で制作されたピラミッドを設計したことで知られる中国系の米建築家イオ・ミン・ペイ氏が16日、ニューヨークの自宅で死去した。102歳だった。米メディアが伝えた。

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    学生に健康な食生活を、昼食と朝食の無料提供

     大学生の健康な食生活をサポートするため、東洋学園大学(東京都文京区、旦祐介学長)は大型連休明けの2週間、学生に昼食と朝食の無料提供を実施している。

     3回目となる今回は、前半1週間が昼食、後半は初の取り組みとして朝食を提供。朝食の配布は午前8時半からだが、14日は30分前から待つ学生も。配り始めてから15分程度で準備した50食がなくなった。

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    地上14階地下1階、スポーツの新拠点オープン

     日本スポーツ協会、日本オリンピック委員会(JOC)と各中央競技団体の拠点となる新会館「ジャパン・スポーツ・オリンピック・スクエア」(東京都新宿区)が16日にオープンし、竣工(しゅんこう)式が行われた。

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    「立憲民主」の草の根主義 根付く労組的平等体質

     立憲民主党の機関紙「立憲民主」(月刊)は、今月で13巻目になるが、主に「多様性を誇りに、分かち合うことを力に、支えあうことを安心に」(4・19号)などの言い方で「まっとうな政治」を訴える。安倍政権やアベノミクスへの底意はともかく、他にも「ボトムアップ」や「お互いさま」といった言葉を多用する。

     その意味するところは労働組合の精神だ。平等、公平…「お互いさまの支えあい」も言い換えれば「団結」。企業は社員に愛社精神や経営方針を説くが、労組はやたらと経営側に与(くみ)さない。

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    初公開、373年前に描かれた観音堂の障壁画

     世界文化遺産の仁和寺にある観音堂が約6年にわたる修復工事を終え、特別拝観が始まった。

     373年前に描かれ、初公開となる障壁画には、人が輪廻(りんね)転生するとされる六道の世界や、三十三観音菩薩などが極彩色で描かれている。

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    はやぶさ2、「りゅうぐう」への降下を中止

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は16日、探査機「はやぶさ2」が行っていた小惑星「りゅうぐう」への降下観測を中止したと発表した。高度約50メートルではやぶさ2自身が降下を取りやめ、上昇に転じた。はやぶさ2の状態は正常という。

     計画では、はやぶさ2は人工クレーター付近への着陸に向け、高度約10メートルまで降下した後、着陸の目印となるターゲットマーカーを投下する予定だったが、投下はされなかった。

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