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  • トランプのアメリカ 就任から1年
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  • 戦後70年 識者は語る
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  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • 南シナ海 強まる中国支配 安保専門家に聞く
  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
  • 2017/7/26
  • 2016/9/21
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  • ムスリム同胞団とアラブ モハメド・F・ファラハト氏に聞く
  • 多難な年明けのトルコ
  • EUと難民 UNHCRウィーン事務所報道官に聞く
  • ロシアのシリア内戦介入 アルアハラム財団事務局長に聞く
  • 2017/9/01
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  • 2015/11/13
  • 衆院選大勝 安倍政権への提言
  • 2017衆院選 国難と選択
  • 新閣僚に聞く
  • 第3次改造内閣 信頼回復へ始動
  • ’17首都決戦
  • 施行から70年 憲法改正を問う
  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
  • 蓮舫民進 疑問の船出
  • 新閣僚に聞く
  • 「立憲主義」について
  • 再改造内閣 始動
  • 安倍政権 新たな挑戦
  • 16参院選 注目区を行く
  • 伊勢志摩サミット
  • 憲法改正 ここが焦点
  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
  • 2017/10/25
  • 2017/10/16
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
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  • 2015/10/01
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  • 北朝鮮 制裁の現実
  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2017/9/21
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
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  • トランプVSリベラル・メディア
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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  • 2017/12/21
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  • 2013/8/05
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • [ローカル] rss

    米キリスト教伝道師、ビリー・グラハム師死去

     米国のキリスト教福音派伝道師で、保守派を中心に政界にも強い影響力を持ったビリー・グラハム師が21日、ノースカロライナ州モントリートの自宅で死去した。99歳だった。「ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)」が発表した。前立腺がんやパーキンソン病を患っていたと伝えられる。

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    クメイルとエミリー、新たな時代の結び付き

     運転手をしながらコメディアンを目指すクメイル(クメイル・ナンジアニ)は、パキスタン生まれで、家族揃(そろ)ってシカゴに移住し暮らしていた。ある日のライブ会場で、セラピストを目指す大学院生で白人女性のエミリー(ゾーイ・カザン)と知り合う。互いに惹(ひ)かれ合いながらも、厳格なイスラム教徒であるクメイルの家族は、彼にイスラム教徒の女性との結婚を望んでいた。

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    和歌山電鉄の「たま電車」、きょうも快走

     2月22日は「ニャン・ニャン・ニャン」で「猫の日」。「猫の駅長」で知られる和歌山県の和歌山電鉄では、この日もいつものように、かわいい「たま電車」が快走した。列車前部には猫のひげが描かれ、屋根には耳が取り付けられている。

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    びっくりひな祭り、壮観31段ピラミッド形ひな壇

     埼玉県鴻巣市のショッピングモールで開催されている「鴻巣びっくりひな祭り」のピラミッド形ひな壇が、訪れた人たちの目を楽しませている。

     日本一高いという31段のひな壇(高さ7メートル)に、1831体のひな人形が飾られている。祭りは14回目で、全国から寄付されたおひな様やお内裏様が華やかな雰囲気を醸し出す。3月11日まで。

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    あす準決勝韓国戦、カーリング日本女子初の4強

     日本女子が五輪の4強へ歩を進めた。過去5大会連続ではね返されてきた高い壁を越え、日本勢で初めて表彰台を懸けたステージに挑む。

     スイス戦は1-2の第4エンドで一挙4失点。第9エンドを終えて4-8となりギブアップ。勝利で4強入りを決められなかった。「悔しい」。吉田知は目を真っ赤に腫らしたが、その雪辱も果たす舞台が待っている。

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    冬の祭典「平昌五輪」折り返し、快進撃続ける

     競技日程も折り返し地点を過ぎた平昌五輪。快進撃を続ける日本代表メダリストたちの表情を追った。

     競技日程も折り返し地点を過ぎた平昌五輪。快進撃を続ける日本代表メダリストたち。

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    忍びの里、伊賀で「国際忍者学会」を設立

     忍者の国際的な学術研究を推進する「国際忍者学会」がこのほど設立され、「忍びの里」として知られる三重県伊賀市で総会と設立記念大会が開かれた。大会には韓国や中国、イギリスを含め国内外の研究者ら約200人が出席した。

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    650年の歴史初、英議会「黒杖官」に女性就任

     英議会で20日、議会運営に関わる儀式で重要な役割を果たす役職「黒杖官」に、初の女性が就任した。黒杖官は約650年の歴史を持つが、これまでは男性だけがこの職を務めていた。

     新たに黒杖官となったのはテニスのウィンブルドン選手権の運営組織の責任者を務めていたサラ・クラークさん。引退したデービッド・リーキー氏の後任として、20日、英上院に黒杖官として登場した。

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    葛西紀明選手、8度目の五輪を終える

     最愛の家族の思いを乗せ、葛西が平昌の夜空を飛んだ。五輪最終種目の団体ラージヒル。「家族の前でメダルを取れたら、とずっと思っていた」。表彰台の願いこそかなわなかったが、8度目の五輪で初めて会場を訪れた妻怜奈さん(33)や姉紀子さん(48)らに、懸命に表彰台へ挑む姿を見せることができた。

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    文化庁、高松塚古墳の壁画修理を2年延長

     文化庁は20日、奈良県明日香村の高松塚古墳(7世紀末~8世紀初め)のカビなどで劣化した国宝壁画の修理を2年延長し、2020年3月までとする方針を有識者検討会に示し、了承を得た。

     07年の石室解体の翌年に本格化した壁画修理は今年3月までに終了する予定だったが、今後の展示を見据え、壁画の描かれた石材を安全に移動できるレベルまで強化するため延長を決めた。

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    鴻巣小谷の田んぼにオオハクチョウが飛来

     埼玉県鴻巣市小谷の荒川堤防付近の田んぼにハクチョウが飛来している。住宅地と入り組む田畑で、もともとハクチョウと無縁の場所。ところが、NPO法人鴻巣こうのとりを育む会が、同市名に因むコウノトリを呼び戻すために冬でも水を抜かない「ふゆみずたんぼ」を設置したところ、ハクチョウが昨冬から来るようになった。

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    沖縄の春を告げる! 寒緋桜が満開を迎える

     沖縄の春を告げる寒緋(かんひ)桜が沖縄本島で満開を迎えている。緋寒(ひかん)桜とも呼ばれる。

     宜野湾市の嘉数高台公園の寒緋桜は濃いピンク色の花びらが一斉に開き、春の到来を感じさせた。2月下旬から3月上旬になると小ぶりのサクランボが実る。

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    【PTV RADIO:010】「なぜ北朝鮮制裁は効かないか?」元専門家パネル古川勝久氏が語る

      国連安保理の北朝鮮制裁決議は効いているのか? 北が南北対話を求め出したのをみれば効果が出ているともいえるが、実際には、決議を尊重もしていなければ、厳格には守っていない国がいくらでもある。国益が衝突する国連で北制裁委員会専門家パネル元委員の古川勝久氏に聞いた。 (対談の音声を公開!)

     

     

    ———————————->> 本記事音声(iPhone用アプリで再生)

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    韓国紙「リンク溶けた友情」「ドラマのよう」

     18日のスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相沢病院)はレース後、3連覇を逃して2位となった李相花(韓国)に韓国語で「チャレッソ(よく頑張ったね)」と声をかけ、ライバルを抱き寄せた。李相花は泣きながら小平にしがみつき、2人はそれぞれの国旗を手にラストラン。地元の応援で埋まった客席から、盛大な拍手が送られた。

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    JR東海、新型車両「N700S」を報道陣に公開

     JR東海はこのほど、東海道・山陽新幹線の新型車両「N700S」を、愛知県豊川市にある子会社の製造工場で報道陣に公開した。

     3月20日から走行試験を始め、2020年度中に新型での営業運転を開始する予定。

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    兵庫県多可町で地元特産の「播州織」をPRへ

     兵庫県多可町は、地元特産の織物「播州織」をPRしようと、職員が通勤時や職場で着用する応援プロジェクトを始めた。播州織の生産量は減少傾向にあり、町を挙げて取り組むことで全国に普及させたい考え。

     実施期間は3月上旬まで。賛同した職員がマフラーやストールなどを買って参加する。価格は2000~1万円程度。

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    フィリピンでもドラゴンダンスで春節を祝う

     フィリピンのマニラ市にある中華街で中国の春節(旧正月)が祝われた。中華街の至る所でさまざまなグループがドラゴンダンスや獅子舞を披露し、観光客や住人たちの目を楽しませた。

     当日は大統領令で特別休暇となるなど、旧正月はフィリピンでも重要な年中行事として根付いている。

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    全国学力テスト 出題方式変更へ

     文部科学省は16日、小学校6年と中学3年を対象に毎年4月に実施している全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の国語と算数について2019年度以降、基礎知識を問うA問題と活用力を試すB問題の区別を無くし、一体化する方針案を「全国的な学力調査に関する専門家会議」に示し、新学習指導要領の実施を見据えた今後の全国学力調査の検討課題を議論した。

     現在、小学校は国語と算数のA問題を各20分の計40分、B問題を国語、算数の各40分で実施。中学校は国語、数学のA、Bとも各45分となっている。3年に1度実施している理科は、知識と活用力を試す問題を一体にして、小学校は40分、中学校は45分で行っている。文部科学省は国語・数学も理科のように、AとBの問題を一体化させたい考えだ。

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    英映画制作者祭で最優秀監督賞に八木景子さん

     ロンドンで17日、ロンドン国際映画制作者祭の授賞式が行われ、日本の捕鯨活動の実態に迫ったドキュメンタリー映画「ビハインド・ザ・コーヴ」を監督した八木景子さん(50)が、長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞に選ばれた。

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    「新しい伝説できた」安倍首相が羽生選手に祝意

     安倍晋三首相は17日夜、東京・富ケ谷の私邸から、平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦選手に電話で祝意を伝え、「日本人みんなが興奮して感動したと思うし、けがを乗り越えてというのはまさに新しい伝説ができた」とたたえた。羽生選手は謝意を示し、「非常に重みのある勝利になった」と答えた。

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    桜・梅・アジサイ・ショウブ、小田原城に花々投影

     神奈川県小田原市の小田原城天守閣と本丸広場で、イルミネーションを使った初のイベントが行われている。

     桜や梅、アジサイ、ショウブといった花々の映像を、天守閣の城壁や広場内の敷地に音楽に合わせて投影。来場者の目を楽しませている。3月4日まで。

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    中国の春節を祝う米セントルイスの子供たち

     15日、米セントルイスの学校で開催された中国の春節(旧正月)を祝うイベントで太鼓を叩く子供たち。

     生徒たちは中国の伝統的な踊りや歌を披露した。(UPI)

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    ワンツーフィニッシュ! 羽生連覇、宇野は銀

     フィギュアスケートは17日、男子フリーが行われ、羽生結弦(ANA)が合計317・85点で2014年ソチ大会に続く金メダルを獲得した。男子の五輪連覇は1948年サンモリッツ、52年オスロ両大会を制したディック・バトン(米国)以来66年ぶり。ショートプログラム(SP)首位の羽生はフリー2位として逃げ切った。

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