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  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • 2018/4/07
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  • 2015/10/01
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  • 何処へゆく韓国 「親北反日」の迷路
  • 金正恩体制を斬る 太永浩・元駐英北朝鮮公使に聞く
  • 迷走する北非核化
  • 平壌共同宣言の波紋
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  • どう見る北の脅威
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  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
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  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
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  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • 米大統領選まで1年 トランプ政権の攻防
  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2019/11/04
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  • 2013/9/30
  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • [地球だより] rss

    北朝鮮を「なくなるべき国」

    地球だより

     こちらの国防省報道官が定例会見で北朝鮮を「国自体が国ではない。早くなくなるべきなのだが…」と発言し、ちょっとした話題になっている。春先に相次いで墜落しているのが発見された無人機をめぐり米韓合同調査チームが「北の仕業」と結論を出したことに北朝鮮が反発。発言はこれに不快感を示したものだった。政府当局者が公式の場で言及する内容としては極めて異例だ。

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    狙われたオーストリアの教会

    地球だより

     アルプスの小国オーストリアはローマ・カトリック教国だが、その教会の建物が破壊されたり、いたずら書きされたり、火を付けられたりするといった被害を被っている。

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    断水の呪い

    地球だより

     前回、断水の告知にもかかわらず、結局、断水が行われなかった迷惑な話を書いたが、実はあの後に数日にわたる断水に見舞われることになった。

     警備員に断水の理由を聞くと、聖週間の連休に延期になった洪水対策の工事ではなく、何とマンションに設置されているポンプの故障だった。つまり記者の住んでいる建物だけが断水に陥ったのだ。

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    ドラマ生み出すドラフト

    地球だより

     「桑田は巨人、清原は西武」「8球団競合の野茂は近鉄に」――。プロを志望する野球選手の人生を左右するドラフト会議。悲喜こもごものドラマは、日本の野球史とファンの記憶に深く刻み込まれてきた。

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    血筋を気にしないフランス文化

    地球だより

     フランスでは今年3月の統一地方選挙で大敗した与党・左派政権が大規模な内閣改造を行い、マニュエル・バルス前仏内相が首相に指名された。バルス氏はスペインのカタルーニャ人の父とイタリア系スイス人の母との間に生まれた人物だ。

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    タイに日本軍が残した都市伝説

    地球だより

     タイの現地紙によると4月下旬、映画『戦場にかける橋』で有名なタイ西部カンジャナブリ県の国立公園内の洞窟で、地面を掘り起こしていた男4人が逮捕された。

     洞窟は直径1㍍から2㍍、長さは約30㍍で、人が立って歩ける所も一部あった。本格的な掘削工事を行ったらしく空気を送り込むエアダクトも設置されていた。

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    感謝される植民地教育

    地球だより

     ルイスさん(58)一家は数年前にインドのゴアからロンドンに移住してきた。故郷ゴアのことやインドの話を聞く機会がよくあるが、先日はインドの教育の問題点が話題になった。インドはヒンズー教の文化では共通しているものの、大きくは28州に分かれていて言語も各地方別に幾つもあり、統一した共通言語がないことがまず大問題ということだ。

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    タイで相次ぐウイグル族の密入国

    地球だより

     タイ警察によると、3月にタイ南部ソンクラー県の天然ゴム農園で逮捕された子供82人を含む密入国容疑者213人の多くが中国籍のウイグル族であることが判明した。

     逮捕されたウイグル族は中国政府の弾圧を恐れ中国を脱出し、第三国への出国を希望しているとされる。

     また今月19日、タイ東部サケーオ県のカンボジア国境で、中国籍のウイグル族とみられる男女14人が密入国容疑でタイ警察に逮捕された。

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    様々な顔持つワシントン

    地球だより

     米国の首都ワシントンが最も観光客に賑(にぎ)わうのは、やはり桜のシーズンだろう。日本では桜の名所は多いが、米国ではワシントンほどの桜の名所は他にない。

     今年の桜祭りは、3月20日から4月13日まで約3週間開催された。桜祭りのハイライトはパレードだ。ワシントン市内のコンスティテューション・アヴェニューに沿って、7番ストリートから17番ストリートまでパレードが繰り広げられる。

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    護国は誰とやる?

    地球だより

     6月の統一地方選でソウル市長に名乗りを上げているある女性議員が集会で、軍人だった父親から「いくら危険が差し迫っても、敵が撃ってこなければこちらから敵を撃つことはできないんだ」と聞かされ、ショックを受けたというエピソードを紹介していた。「こんなことで国を守れるのか」と思った彼女は、自分が国を変えなければと思い立ち、国会議員に立候補したという。

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    イースター・マンデー

    地球だより

     4月21日はローマ・カトリック教会が「イースター・マンデー」と呼び、欧州のカトリック教国では祝日だ。

     オーストリアではイースター休暇といえば、小学校から大学まで長いところで2週間休みだ。イースター・マンデーはその最後の休日だ。

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    断水、やるやる詐欺?

    地球だより

     聖週間の連休に合わせ、洪水対策の工事を行うため、マニラ首都圏の広い地域で断水が行われるとの通知があった。記者が住んでいるマンションでも、3日間にわたって断水があるとエレベーターに張り紙があった。

     フィリピンの場合、多くの家庭で水道水は飲まない。飲料水は大きな容器に入ったものを定期的に購入するので、断水でも数日なら問題ない。

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    ロシアのサラダ風創作寿司

    地球だより

     ロシアの庶民的食べ物は、ほとんどが古来からの伝統料理と言える物ではない。旧ソ連圏を旅しながら思うことは、ロシア料理って一体何だろうかということだ。

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    ラオスからタイに依存するもの

    地球だより

     山岳国家ラオスは売電を生業(なりわい)とするバッテリー国家として知られている。国際河川メコンが流れ、山の多いラオスでは水資源が豊富で、水力発電の場所には事欠かず、ダムを建設するインフラ投資さえ整えば、恒常的な発電能力を生かすことが可能だ。

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    ブラジルのチョコレートいっぱいの復活祭

    地球だより

     イエス・キリストの復活を記念する「復活祭(イースター)」は、世界最大のカトリック人口を誇るブラジルにおいて特別な意味を持っている。ブラジル中の教会で荘厳なミサ等が行われる(今年は4月20日)。

     ブラジルで初めて復活祭のミサが行われたのは1500年4月26日。ポルトガル人がブラジルに初めて上陸した5日後のことで、フランシスコ会の宣教師がミサを執り行ったとされている。

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    親日派の手引き

    地球だより

     「親日派呼ばわりされかねない私にさえ、最近の日本は理解できない」

     「軍国主義復活なんて、あり得ない話ですよ」

     安倍晋三首相の靖国神社参拝に韓国中が大騒ぎになった昨年末、親しくしている韓国人とこんな会話を交わしたことがあった。テレビ番組のコメンテーターとして出演することも多い辛口の北朝鮮問題専門家で、筆者とはウマが合っていたのだが、日本の「超特大級挑発」でついに口火を切ったのだ。

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    教育委員会制度改革は両刃の剣 北海道師範塾「教師の道」塾頭 吉田洋一氏に聞く

     政府は今月4日、教育委員会の制度改革を目指す地方教育行政法の改正案を閣議決定した。これは教育長と教育委員長を一本化した新しい責任者を置くことや自治体の首長と教育委員会が方針などを協議する「総合教育会議」を新設することなどを新たに盛り込んでいるが、果たして同改正案は我が国の教育を改革し、活性化するのかどうか、元北海道教育長で現在、北海道師範塾「教師の道」の吉田洋一塾頭に、その是非を聞いた。(聞き手=札幌支局・湯朝 肇)

    現行で活性化は可能/足りなかった本気度

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    野犬と同胞団がエジプト人の悩みの種

    地球だより

     エジプトで生活を始めた当初は、イスラム教のモスクから1日5回、早朝は3~4時に巨大なスピーカーから流れるアザーンの大音声に起こされたものだが、ここ1年は、野犬の激しく吠える声に起こされている。野犬はこの一年で増え続け、道路を行き来する住民や子供たちに襲いかかる事件も多発するようになった。早朝の遠吠えや激しい叫びは、犬同士のけんかが主要な原因だが、犬の生意気さに激怒して暴力を振るい、犬を怒らせた結果、刃向われ吠えられることもある。

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    ソ連崩壊後の危機感再来

    地球だより

     今回のウクライナ危機を見ていて、記者がバルト3国のエストニアに住んでいた20年余り前の状況がよみがえってきた。独立は回復したものの、国内には多くのロシア系住民が住んでおり、隣国ロシアの影響力がまだ続いていた。最初に借りたフラット住宅の家主の夫人はウクライナ出身で、スターリン時代にシベリア送りになっていた時に収容所でエストニア人のご主人と知り合い結婚したが、ご主人よりもロシアへの憎しみはずっと強かった。

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    フィリピンで相次ぐ交通機関の事故

    地球だより

     このところ、フィリピンでは交通機関の事故が相次ぎ、杜撰(ずさん)な安全対策が浮き彫りとなっている。

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    ワシントンで郷愁を誘う沖縄の歌声

    地球だより

     先週、米首都ワシントンのケネディセンターで、沖縄県石垣島出身の歌手、夏川りみさんの無料コンサートが開かれた。春の恒例行事「全米桜祭り」に合わせ、沖縄観光促進を兼ねて企画されたものだった。

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    脱北者の重婚

    地球だより

     先日、知り合いの脱北者が結婚式を挙げた。お相手は二回り近く年下の美人で、こちらも同じ脱北者。新郎はスラッと背が高く、インテリ風情であるためか、あまり「過去」を感じさせない似合いのカップルという印象を与えていた。

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    欧州人の行方

    地球だより

     あなたはオーストリア人ですか、それとも欧州人ですか」と問われれば、オーストリア国民はどのように答えるだろうか。欧州連合(EU)28カ国加盟国の国民を対象に同じ質問をした結果がこのほど発表された(ユーロバロメーター)。

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