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公明党の本気度が伝わってくる補正予算案の組み替え要求

今の時点での公明党のポジションは、やはり素晴らしい。

今日の衆議院予算委員会の開催が遅れているようだが、その理由が補正予算案の組み替え問題だということになると、公明党が本気で国民一人あたり一律10万円の給付実現に取り組んでいることが伝わってくる。

下駄の雪などとボロクソに言われてきた公明党が、今回は本気で自民党と対峙していることが分かる。

この先どういうことになるのか分からないが、何だか公明党から憑きものが落ちたようである。

いよいよ福祉の党、平和の党の復活かも知れない。


「早川忠孝の一念発起・日々新たなり 通称早川学校」ブログより転載
https://ameblo.jp/gusya-h/

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