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小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

平昌五輪第6日、日本メダルラッシュ再び!

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

スピードスケート女子1000㍍、セレモニーを終え笑顔を見せる銅メダルの高木美帆(左)と銀メダルの小平奈緒=14日、韓国・江陵(時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

スピードスケート女子1000㍍で力走する小平奈緒=14日、韓国・江陵(時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

スピードスケート女子1000㍍、力走する高木美帆=14日、韓国・江陵(時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

ノルディックスキー複合個人ノーマルヒル、銀メダルを獲得し笑顔の渡部暁斗=14日、韓国・平昌(時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

ノルディックスキー複合個人ノーマルヒル、後半距離で力走する渡部暁斗=14日、韓国・平昌(時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

スノーボード男子ハーフパイプの表彰式で銀メダルを手にする平野歩夢=14日、韓国・平昌(EPA=時事)

小平 銀、高木美 銅、渡部暁・平野2大会連続銀

スノーボード男子ハーフパイプ決勝2回目で「フロントサイド・ダブルコーク1440」を決める平野歩夢=14日、韓国・平昌(合成写真、魚眼レンズ使用)(時事)

 平昌五輪第6日は14日、各競技が行われ、日本勢が銀3、銅1のメダルを獲得した。今大会の合計では7(銀4、銅3)となった。

 スピードスケート女子1000メートルでは、世界記録保持者の小平奈緒(相沢病院)が2位、高木美帆(日体大助手)が3位に入り、日本勢2人が表彰台に上がった。高木美は1500メートルで銀を獲得しており、冬季五輪の一つの大会で日本女子がメダルを複数獲得したのは全競技を通じて初めて。

 ノルディックスキー複合個人ノーマルヒルでは、ソチ五輪2位の渡部暁斗(北野建設)が2大会連続の銀。スノーボードの男子ハーフパイプ決勝でも、平野歩夢(木下グループ)が2大会続けて銀メダルを獲得した。(平昌時事)

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