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高校生が“ゴミ拾い”や“手話”などで地域貢献

高校生が“ゴミ拾い”や“手話”などで地域貢献

石狩翔陽高ボランティア局、幅広い活動を展開

 近年、人と人・地域との関わりが希薄になりつつあるといわれる一方で、ボランティア活動に参加する若者が増えている。自然災害への復興支援活動や街づくりなど地域との関わりを深めるケースも多い。そうした中で石狩市内にある北海道立石狩翔陽高校(藤井勝弘校長)のボランティア局は、“ゴミ拾い”や“手話”などを通して幅広い地域貢献活動を展開している。(札幌支局・湯朝 肇)


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