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中国が北海道に武力侵攻する!この情報をどう捉えるかが日本の近未来を左右する

北海道の土地がChineseによって買い占められていることは
皆様御存知の通りです。
ところがその買収資金は、なんと日本の外務省から出ているという情けない現実。
加えて津軽海峡でまで、China海軍が軍事活動をしています。
これを指を咥えて見ているだけなのが今の日本の現実です。
是非、以下の論考をお読み下さい。

(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)

(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています)

 以下にご紹介するのは、ある私の尊敬する元海上自衛官の方の論考です。
 是非、ご一読いただきたいと思います。
 なお、文章は原文のままですが、ブログ用に改行位置などは私の方で手を加えています。

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 「中国が北海道に武力侵攻する!この情報をどう捉えるかが日本の近未来を左右する」

 情勢:報道などで拡散されているように、北海道の山林、森林、水源地、農地、ゴルフ場や観光施設それに高級別荘地が中国系企業に買収されています。
 買収された土地は判明しているだけで4,200ヘクタール(推測7万ha)におよびます。
 それだけではなく、太陽光発電所などにも目が向けられ問題は深刻化しているほか、買収された土地のほどんどはほったらかしにされています。

 そして問題なのは、土地購入資金が日本外務省から毎年100億円が中国に支出され、そのうちの大部分が工作資金として使われているということです。 
 さらに重大な問題は、以前から中国の深慮遠謀による不可解な行動が繰り返されていますが、この延長線上にあるのが、人民解放軍の北海道への武力侵攻なのです。


「大和心を語るねずさんのひとりごと」ブログより転載
http://nezu621.blog7.fc2.com/

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