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  • 彩島 うた
    彩島 うた
    学生ライター
    ココ浅井
    ココ浅井
    ブラジル在住
    きむむ
    きむむ
    大学院生
    三井 俊介
    三井 俊介
    陸前高田市議会議員

    「10万円でできるかな」にヤラセ発覚。テレ朝や番組側に非難殺到

     テレビ朝日の月曜日のゴールデンタイムに、隔週で放送されている「10万円でできるかな」というバラエティ番組が、ヤラセをしていたことが発覚しました。

     ジャニーズグループのKis-My-Ft2(キスマイ)と、芸人のサンドウィッチマンという、人気のある2組が出演しているため、視聴者の落胆は大きいようです。出演者は知らされておらず、スタッフ内だけのヤラセだったということですが、ネット上では、出演者にも疑惑の目を向ける人は多々おり、ファン達は擁護の声を上げています。また、テレビ番組全般の批判的意見や、Youtubeとの比較に対する意見も多く、テレビ番組の今後のあり方を考えさせられる時代だと感じさせられます。

    宝くじに10万円以上投入、キノコ購入など、ヤラセ発覚

     番組内のヤラセが発覚したのは、人気企画として度々放送されている10万円でナンバーズやスクラッチなどの宝くじを購入し、どれだけ当選できるかというチャレンジ企画。この企画に携わっていたスタッフからの証言を得て、実際は10万円の数倍の費用をかけて検証していたことを、「デイリー新潮」や「週刊新潮」が報道しました。

     証言したスタッフは、昨年7月15日に放送された「スクラッチ宝くじ削り旅」という回で、ゲストチームとキスマイチームがそれぞれ5万円のくじを購入し、当選額を比較し、競い合うという企画に参加していたようです。その際このスタッフは、「チーフディレクターの指示で、当たりくじを仕込むため、事前にスクラッチを買い込んで、削る作業に当たっていた」ということです。

     なぜ、事前にスクラッチを削る必要があったのかというと、スクラッチを削っていくと、全ての枠を削る前に、どこにどの柄が出たら当たりになるかという法則がおのずと見えてくるため、撮影時間の短縮、視聴者への情報提供のためか、当選が分かるくじは削る余地を残したうえで、撮影用にストックしていたのだとか。ストック作業には、本来の資金10万円の数倍の費用が注ぎ込まれており、番組の根幹を揺るがす事態が行われていたことが発覚しました。出演者には、当選確実のスクラッチくじと買ったばかりのスクラッチくじを入れ替え、手間を省くためということで手渡していたということなので、出演者側はヤラセを知らなかったということです。

     この報道がされた後、番組側は公式サイトに「一部報道について番組からのお詫びとご報告」というタイトルで社内調査を行った結果を、以下のように掲載していました。

     「『スクラッチ宝くじ』企画については、当たりの傾向や法則を少しでも確認し、スクラッチの開け方をどう見せるかなどを検討するために、事前に10万円分以上の宝くじを購入したことがあったことは事実です。
     仮に、当たりの法則を把握しても、削る前に『当たりくじ』を購入することは、スクラッチ宝くじの仕組み上不可能です。
     本番では新たにロケ中に購入したスクラッチ宝くじを使用しており、事前に傾向と法則の確認のために削ったスクラッチ宝くじを実際の撮影で使用することはありません」

     番組側は10万円以上の費用をつぎ込んでいたことは認めましたが、あくまでも演出用にくじの法則を検討をするための費用で、撮影時には事前に削ったくじを使用していないと否定。スタッフの証言と異なり、いくら検討のためとはいえ、本来の額の数倍を使って行う必要性に疑問を感じてしまいます。

     番組内では、キスマイの宮田俊哉さんが、自ら法則を見つけてカメラの前で披露しており、「法則王子」としてキャラが定着していました。私も実際に番組を見ていたのですが、宮田さんが発見する法則がおもしろく、一度買ってみたいと思うほどでした。しかし、それらがスタッフによる事前検証の結果、作られた設定だということが分かってしまったので、少し残念な気持ちになりました。どんな番組でもヤラセや、ヤラセに近い演出をしていることは昨今の視聴者は気づいていますが、薄々気づきながらも見るのと、完全に番組の裏側を明かされて、知らなくてもいいことを知らされた上で見るのとでは、番組に対する印象が全く異なります。せっかく、おもしろくみていた番組なのに、水を差されたような気分で、ヤラセをしていた番組側もそうですが、情報をリークしたスタッフも残念でなりません。

     また、週刊新潮が報じたヤラセは宝くじだけではなく、深夜帯で放送していた頃の「10万円ランド」という企画についてとんでもないヤラセがあったことが判明しました。10万円で土地を借り、キスマイのメンバーがそこで農作物などを育て、収穫して売るという企画なのですが、天候不順で栽培しようとしていたキノコが育たず、スタッフが店舗で販売しているキノコを購入してきて接着剤で木にくっつけて、あたかも豊作かのように演出していたということです。

     これに対して番組は、「天候不順で農作物が発育しなかったなどの理由により、通常の収穫期のイメージを放送しようと、他から購入したものを撮影に用いていたことがわかりました。これは不適切な演出であり、視聴者及び関係者の皆様に深くお詫び申し上げます」と、謝罪しました。

    「ヤラセのない番組はあるの?」、「テレビ界はオワコン」テレビ番組の見方に変化

     この報道を受けて、ネット上では番組に対しての批判や、出演者のキスマイに対する疑惑の声や擁護する声などが上がっています。

     「当たりくじを仕込むとか 当たってるのは分かってるが大袈裟にキスマイにリアクションさせるとか、そういう演出、ヤラセくらいならいいけど、 10万円でできるかな? なのに数十万円使ってたら番組タイトルの根幹揺るがしちゃう」

     「10万円でこれだけ当たるって信じて、宝くじを買ってた人もいるんじゃないかな。詐欺に近い話。宝くじが過剰に当たるように見せたんだから、タチの悪い番組だと思う」

     「到底許されるべき行為ではないと思います」

     「マジか 結構感動してたんだけど。残念」

     「売り上げ不振の宝くじを当たりが出やすいような印象で編集していたのなら悪質過ぎる最低の印象操作」

     「クレイジージャーニーの時もイッテQの時も同じだったけど、演者は知らなかったってのも絶対嘘だと思う」

     「キスマイとサンドさん、知らない間にこんなことされてて可哀想…」

     また、ヤラセだと思って見ていたと言う声も少なくなく、テレビ番組はヤラセがある前提で見るもの、今更騒ぐことはない、Youtubeの方がおもしろいという声も多々ありました。

     「まぁテレビなんてそんなもんだって観るくらいが調度良い」

     「知ってた、所詮そんな企画だろうな?って思ってた。大金が絡む番組(企画)にはだいたい裏があるからね」

     「むしろやらせのない番組がいったいどれだけあるんだろう」

     「発覚してるのが一部だけで、このご時世殆どがヤラセしてると思うよ」

     「今更本気でバラエティ見てる人いないだろ 面白い番組作ったなぁぐらいの気持ちで観ないと」

     「テレビ局より1人のYouTuberの方が大金はたいて検証してるから今さらなんとも」

     「テレビとYouTubeの共存とか考えていかないといけないと思う。 大きな転換点とはなるだろうけど、YouTubeに娯楽番組の視聴者は奪われているし… もはや無理してまでテレビや新聞など比較的古くから存在して信頼性を国民から勝ち取ってきたメディアが、それを捨てるような企画をする必要はない」

     「やらせでもいいとしても とにかく地上波はうるさくてつまらない やらせてもつまらないんだから見る必要がない」

     「視聴率が下がっているのは ヤラセじゃないと盛り上がらないから しかし、最近の視聴者はヤラセに うんざりしている Amazonプライムやネッフリ の映像コンテンツの方がいい人が増えてきている」

     「こんなんだから、テレビ界はオワコンなんだよ YouTubeの方が楽しいに決まってる」

     「スタッフも面白い番組を作るためにやったことだろうし、エンターテーメントなんだから別にいいじゃんって思う」

     「未だにTV番組でヤラセNGと思ってる方がおかしいと思う」

     Youtubeや、ネット上のコンテンツが充実してきた昨今、テレビ番組に対する視聴者の見方が変わってきたことに気付かされます。テレビ番組の視聴率が低下してきていることは知っていましたが、上記のネット上のコメントを見て分かるように、テレビ番組に対して批判的な見方や、ヤラセがあるだろうことを予想しながら見ている人が少なくないことに驚かされました。むしろ、今のテレビ番組の見方は、面白くするために必死だからヤラセをしていたとしても、正確な情報でなくとも、面白ければいい、テレビはそういうものだと思って見るべきだという意見に、テレビ番組がオワコン(ユーザーに飽きられ、一時は栄えていたものの現在では見捨てられてしまったコンテンツ)だという現状に納得してしまいました。

     テレビ番組の制作側も、新しいネット上のコンテンツの人気ぶりに多少焦っている部分はあるのでしょう。リアルな情報だけをバラエティ番組で放送しても、絵面が地味でおもしろくないと捉えられてしまい、視聴率が低下し、番組終了になってしまうこともあります。しかし、今回のようにヤラセをやって発覚したが故に番組が終了することが過去にあり、本末転倒のようになってしまいます。

     今後、テレビ番組は、これまで通りヤラセ、あるいはそれに近い過剰な演出をしてでもおもしろくするか、ヤラセをしないでリアルに地味な映像を、出演者や演出によっておもしろい番組内容に変えていくか、どちらかの選択によって、ネット上の新コンテンツに負けない番組作りができるか、どうかがかかってくると思います。

     私はネット上のコンテンツより地上波のバラエティをよく見ているので、テレビ番組にはまだまだ頑張ってもらいたいです。過剰演出やヤラセはバラエティにはつきものだとなんとなく分かっていますが、なるべくクリアにして、その上でおもしろい番組になるよう演出してくれることを期待しています。

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