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日本語が通じない日本って何?

一昨日、あるドラッグストアで買い物をした際のレジでの出来事です。
5000円札と端数を渡してお札だけを受け取ろうと思ったのですが、中国人らしきの新人店員さんがレジの扱いに不慣れらしく、中国語らしき言葉で何か言いながら、こちらの思った金種でないおつりをよこしまして。

「そうじゃなくて…」と説明しても通じず、「ちょっとお待ちください」と連れてきたのがこれまた中国人。
そこで二人の中国人は中国語であーだこーだと数分、解決せずにようやく日本人店員が登場。
たった一品を買うのにほぼ中国語を聞かされ、いったいここはどこの国なんじゃと思ったのでした。

そして昨日その話をちょっとお姉さんの友人にしたら、「本当にどこのお店も中国人だらけよネ。
レストランでも日本語が通じず、何が出てくるかわからないと覚悟するときあるわよ。
主人とね、しょうがないから出てきたものを食べましょうと話して、本当にここって日本なのかしらと思ったわ。」といっていました。

「日本なのに日本語が通じないって何なのよっ!
日本語ができない外国人は雇うんじゃないよ!」

と腹が立ち、そしてこれからもっと外国人労働者が増えるのかと思うと、心底うんざりしました。

国会の先生方に、「日本人が不自由になる政策作ってどうするの?」と問いたいですわ…


『「君を守る 私が護る」高橋とみよの政治ブログ』より転載
http://tomiyo.cocolog-nifty.com/blog/

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