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韓国レーダー照射偽動画を世界へ公開。日本はどうする?

韓国国防部、頭、大丈夫か?
愛国無罪というより反日無罪という思想が、国民の骨の髄までしみ込んでいるのでしょうね。
ちょっと動画編集に詳しい人が見ればわかってしまうような、
雑なコラージュ動画ですが、8カ国語で世界に向けてばら撒くのだそうです。

レーダー問題「国際世論戦」の様相 韓国が8カ国語で映像制作へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000017-yonh-kr&fbclid=IwAR3z3g8xFXRo-avQXinSuTz0p0EHX7KVRM3_xzGW4PcjG7rulJl0DIbDEXc

国防部は海軍駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に向け火器管制レーダーを照射していない事実を世界に知らせることに力を入れる方針だ。
同部高官は「既に公開した韓国語版と英語版のほか、日本語、中国語の映像も制作している。
さらに、フランス語、スペイン語、ロシア語、アラビア語もつくっている」と説明した。

・・・(転載ここまで)・・・

「海上自衛隊の哨戒機が韓国駆逐艦まで500メートルの距離まで接近し、
上空150メートルで威嚇飛行をしたことも訴える。」のだそうですよ。
大嘘付きめがっ!
日本政府は先だって自衛隊が公開した映像を、

最低でも韓国語、英語、中国語、フランス語、スペイン語、ロシア語、アラビア語訳し、

全世界に向けて積極的に発信しなくてはなりません。
それだけでは足りません。韓国が作らない国の言語でも作成し発信しなくては。

国連加盟国193ヵ国の人々に訴えなくては。
韓国に対しては『目には目を歯には歯を』ではなく、
『倍返し』で対応すべきなのです。

韓国には「水に落ちた犬は棒で叩け」という諺があるとかで、
弱みを見せれば、或いは遺憾の意しか言わなければ、
徹底して棒で叩かれます。
韓国とって日本は犬なんですよ。ああ、腹の立つ!(今までの弱腰対応の日本政府に対してもですが…)

現代の戦争は情報戦ですから、

これに負けることは国益を損なうことだと肝に銘じて対応してほしいと思います。

それにイチャモンつけるような国会議員がいたら、選挙で落としてやりましょう!


『「君を守る 私が護る」高橋とみよの政治ブログ』より転載
https://ameblo.jp/tomiyo-takahashi/

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