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  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
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  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
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  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
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  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
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  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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  • オバマの対宗教戦争・第1部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 北米・中南米 rss

    NASA、月に帰還へ

     米航空宇宙局(NASA)ではこのところ、月への帰還という新たなミッションの話が盛り上がりを見せている。

     NASAは、月を周回する宇宙ステーション「ゲートウェー」を2024年までに設置し、2026年以降にステーションから月表面に人を送る計画を進めている。

     しかし、計画はそれだけにとどまらない。

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    トランプ大統領の実績トップ10

    アメリカ保守論壇 M・ティーセン

     トランプ大統領は就任2年目、並外れた成果を上げ、大変な失敗もしてきた。それは今も続いている。この1年間のトランプ氏の実績トップ10について考えたい。

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    ブラジル北東部の襲撃多発で治安部隊投入

     ブラジル北東部のセアラ州で5日、今月2日からバス焼き討ちなどの凶悪犯罪が続いている州都フォルタレーザ市などに国家治安特殊部隊が投入された。政府系ブラジル通信などが報じた。

     同市では2日から4日にかけて市営バスの焼き討ちや幹線道路の爆破など、犯罪者による暴動が連続して発生。銀行や市役所、警察署までもが襲撃を受ける事態となっている。

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    「常識」砕いたトランプ氏、半世紀の関与政策を転換

     米国と中国の対立は、貿易戦争を超え軍事やハイテク分野を含む全面対決の様相を呈してきた。21世紀の覇権を懸けた「新冷戦」の背景や現在の動きを、第1部は米国側から探る。(編集委員・早川俊行)

     米国は中国が経済発展すれば、いずれ政治も自由化していくという「幻想」にとらわれている――。

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    【モール】今年も続く空洞化!ショッピングセンターに「必要は発明の母」となる集客?

    ■全米77都市のショッピングセンターをモニターしている不動産調査会社レイス社によると、第4四半期(10月~12月期)のモール空室率は9.0%となった。

    9.0%の空室率は2011年第4四半期以来、約7年ぶりの高さを維持している。前期の9.1%から0.1ポイント下降したものの、前年同期の8.3%からは0.7ポイントの上昇となっている。

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    米ブラジル外相が会談、ベネズエラ問題など協議

     ブラジルのアラウジョ外相は2日、同国を訪問している米国のポンペオ国務長官と首都ブラジリアで会談し、安全保障分野や中南米の反米左派独裁政権への民主化などで協力することを確認した。政府系ブラジル通信が報じた。

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    新年の願い事

     エルニーニョの影響もあり、ブラジルは猛暑だ。イパネマのビーチで知られるリオデジャネイロでは40度を超える日もあり、あまりの暑さから湾内の魚が大量死し、廃棄処理すると13トンに及んだ。

     夏の年末年始のバカンスシーズンに入り、最大都市サンパウロの近郊にある海岸沿いは人であふれ返っており、車の渋滞も何キロも続く。

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    ブラジル、ボルソナロ大統領が就任

     南米ブラジルの首都ブラジリアで1日、昨年10月の大統領選挙で当選した元軍人の右派ジャイル・ボルソナロ大統領(63)の就任式が行われた。任期は4年。

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    20年の米次期大統領選、混戦模様の民主候補指名争い

     2019年を迎え、20年米大統領選でトランプ大統領の再選阻止を目指す民主党候補の指名獲得に向けた動きが加速する。30人以上が大統領選への出馬を検討しているとされる。出馬が取り沙汰される主な人物を探ってみた。 (ワシントン・山崎洋介)

     昨年、民主党の大統領選の有力候補の一人として急浮上したのが、ベト・オルーク氏(46)だ。

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    政局情勢から見たシリア・アフガニスタンからの米軍撤退の意味

     トランプ大統領が2018年末に公表したシリア・アフガニスタンからの米軍撤退開始、そしてそれに伴う形で発表されたマティス国防長官辞任は世界に驚きを持って迎えられた。しかし、2020年大統領選挙を見据えた場合、この決断には一定の合理性が存在している。

     トランプ政権は中間選挙の下院敗北を受けて、政権運営の正統性にやや疑問が生じるようになってきている。トランプ大統領が自らへの支持を再度固めるために「選挙公約」に依拠した政権運営を行い始めることは理にかなった行為と言える。国境の壁閉鎖をめぐる政府閉鎖(シャットダウン)問題の発生もその一環と看做すべきだ。

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    【音声ショッピング】エコー利用の音声注文が増える7つの理由!次はボイスクーポン?

    ■アマゾンは26日、アマゾンのスマートスピーカーのエコーを使った買い物が昨年の3倍になったことを発表した。アレクサ経由の音声注文が急増しているのだ。アマゾンは注文件数など詳細を明かしていないものの、音声注文の著しい成長は、実店舗を展開する小売チェーンや毎日の買い物となる食品スーパーにとっては脅威となる。

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    ばかげたヌンチャク所持逮捕

    米コラムニスト マーク・ティーセン

     私はニューヨークで、ヌンチャクを所持していたとして逮捕されたことがある。この法律が無効になってうれしい限りだ。

     連邦判事が先週、ヌンチャクの所持を禁止する法律は違憲との判断を示したというニュースが流れた。これを聞いて、汚名をそそがれた気分になった。1980年代、10代の頃ニューヨークに住んでいた私は、ヌンチャクの不法所持で逮捕され、勾留された。本当の話だ。

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    米海軍、北極海で「航行の自由」実施へ

     米海軍は、南シナ海で実施している「航行の自由」作戦を北極海でも実施しようとしている。近年の氷解によって航路が開かれるとともに、海底資源の探索が可能になるため、ロシアなどが海域での支配力強化をもくろみ、覇権争いが起きる可能性があるからだ。

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    トランプ氏がイラク訪問

     トランプ米大統領は26日、事前に公表せずにイラクを訪れ、駐留する米軍を激励した。海外の戦闘地域を訪れるのは、大統領就任後初めて。メラニア夫人も同行し、約3時間滞在した。

     シリアからの米軍撤収やアフガニスタンの米軍削減、マティス国防長官の退任をめぐって批判が高まる中、トランプ氏は今回の訪問で、批判をかわす狙いがあったとみられる。

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    【アマゾン】今年も過去最高!アマゾン4スターではエコーも大人気で音声注文は3倍?

    ■ネット通販最大手のアマゾンは26日、2018年のホリデーシーズンにおいて世界で過去最高を記録したことを発表した。アマゾンプライム会員への加入が増え、最短2時間で無料宅配されるプライムナウを利用したことで10億アイテムが年末商戦中に送料無料となったという。

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    台湾海峡問題

    文字に書かれなかった法律は、たとえそれがどんなにロマンチックなものであっても、神話にすぎない。それが文字に書かれていなければ、そのような「法律」を施行する者はいない。そのようなロマンチックな法律は、普通、結婚や家庭を守るために適用されると考えられているが、時には海洋の自由というようなものに適用されることがある。それは、そのような法律の原理を執行するのに十分大きくて、決意の固い国が存在した時だけ、役に立つのだ。

    中国は、裕福になったのは新しく、大国として認められようとの野望に燃えており、台湾海峡や、南アジアのような場所でやりたい放題をする大きさや、決断力を持っている。後者では、中国は、砂やサンゴで小島を造っては、それらを中国領と呼んでいる。まだ、いざ鎌倉という事態には至っていないが、危機は少しずつ高まっている。

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    シリア撤収表明、前政権の失敗繰り返すな

     トランプ米大統領が、シリアからの米軍撤収を表明した。過激派組織「イスラム国」(IS)の殲滅(せんめつ)に成功したというのがその理由だ。ISは広大な支配地を失ったものの、残党は残っている。拙速な対応は、ISの誕生を招いた2011年のイラク撤収という失敗を繰り返すことになる。

    マティス長官が辞任へ

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    【セブンイレブン】米国はアプリ決済!なぜ「顔認証」や「省人型」では展開が難しい?

    ■コンビニエンスストア大手のセブンイレブンは、買い物客がレジに並ばなくても自分で商品をスキャンして支払いができるモバイルチェックアウトのテストを行っている。レジなしコンビニエンスストアのアマゾンゴーに対抗し、キャッシャーレスのサムズクラブなどのアプリを使った決済方式に追随する。

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    オバマ氏の間違い繰り返すな

    アメリカ保守論壇 M・ティーセン

     同時多発テロの黒幕ハリド・シェイク・ムハンマドは米中央情報局(CIA)に拘束されていた時、捜査官に予言めいたことを言っていた。「(米国は戦場で、つかの間の勝利を手にするかもしれないが、最終的には)われわれが勝つ。軍事的に米国を負かす必要はわれわれにはないことを米国は理解していないからだ。米国が、戦いをやめることで自滅するまで時間をかけて戦えばいいだけだ」

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    コロラド州のケーキ職人、再び裁判に巻き込まれる

     【デンバー】キリスト教徒のケーキ職人、ジャック・フィリップスさんは、同性カップルのウェディングケーキ作りを断ったことをめぐる6年に及ぶ法廷闘争に勝利した。だが、フィリップスさんは今、トランスジェンダーの誕生日ケーキの問題で、長い裁判の続編に直面しようとしている。

     コロラド州公民権委員会は性転換の誕生日ケーキをめぐり、(フィリップスさんが経営する)マスターピースケーキ店を新たに訴えた。連邦判事は18日、訴えを退ける試みを却下する意向を示したことで、速やかな問題解決の希望は打ち砕かれた。

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    密入国に超軽量機、新たな手口

     国境警備隊は18日朝、メキシコから国境を越えて、米国内に約50キロ侵入した超軽量飛行機を発見、着陸地点で、密入国した2人の中国人を発見した。

     超軽量機を捕獲することはできず、メキシコに戻ったが、警備隊員によると、カリフォルニア州南部の着陸地点近くの車内で待っていたメキシコ人1人を拘束した。中国人2人を乗せ、目的地まで運ぶ予定だったとみられている。

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    マティス米国防長官2月辞任

     トランプ米大統領は20日、マティス国防長官が2019年2月末に辞任すると発表した。トランプ氏が表明した米軍のシリア撤退などをめぐって意見が対立したことが理由とみられる。

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    サンタの仕事の魅力

     クリスマスが近づくこの時期、各地のショッピングモールには、サンタクロースと一緒に写真が撮れる会場が設置されるようになる。

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