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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
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  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 2015/10/07
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  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
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  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
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  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • 2013/8/05
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 韓国・北朝鮮 rss

    北制裁船入港の波紋

     平昌冬季五輪の氷上競技が行われている江陵市から車で40分ほどの場所に墨湖(ムッコ)港というイカ釣り漁で有名な港がある。ここから少し離れたフェリーターミナルの埠頭に横付けされたのが先日、北朝鮮芸術団を乗せて来た貨客船「万景峰(マンギョンボン)92号」だ。かつて在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)がこの船を使ってせっせと現金やぜいたく品を運んでいたが、今では日韓両国がそれぞれ独自の制裁対象に指定しているいわばご法度船である。

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    2位じゃダメなんですか?いいえ、オリンピックでは20位でもOKです!

     蓮舫氏が、今、オリンピックに対してこの言葉を口にしたのなら、私は大絶賛いたします。

     オリンピックで世界一にならなくてもいいです。 選手の皆さんが、無事に帰ってきてくれさえすれば、それでいい。

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    北朝鮮の五輪参加団、ソフト戦術で韓国を翻弄

     韓国・平昌冬季五輪に合わせ訪韓中の北朝鮮の芸術団や女子応援団が持ち前の美貌と芸達者ぶりで韓国の観衆を魅了している。核・ミサイルなどで周辺国の脅威になっている北朝鮮だが、今回は「平和の祭典」を舞台にしたソフト戦術でイメージチェンジを図るつもりらしい。感情に訴えられると脆(もろ)い韓国国民は早くも警戒心を緩めている。 (江陵=韓国北東部・上田勇実)

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    平昌オリンピックから何を学ぶか

    始まったばかりでもう終わってからのことを考えるのは、いくらなんでもちょっと気が早過ぎるというご批判を頂戴しそうだ。

    しかし、私はいいことにしろ悪いことにしろ、そこから出来るだけ多くのことを学ばなければ損だと思っているから、今の内から平昌オリンピックから何を学ぶことが出来るか、ということを考えている。

    韓国の国民がどの程度平昌オリンピックを待ち望んでいたか、些か疑問がある。

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    どう見る北の脅威、今年後半に国連制裁崩壊も ラリー・ニクシュ氏

    米戦略国際問題研究所上級アソシエイト ラリー・ニクシュ氏(上)

    北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が妹の与正氏を平昌冬季五輪に派遣した狙いは。

     北朝鮮は韓国の世論と対北政策を和らげることを狙ったプロパガンダの劇場として五輪を利用している。正恩氏の妹はその戦略の要だ。南北間の「五輪の和解」を継続させるために、韓国は北朝鮮に譲歩すべきだという見方を韓国内で広げることを狙っている。

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    軍事パレードやワナに負けず、日本選手団がんばれ!

    みなさん、こんにちは。

    まずはいつものひとポチを! 

    政治ランキング

    JUGEMテーマ:エンターテイメント

    日本の既存マスコミどもはミニスカはいた北朝鮮軍美女応援団に目が釘付けだそうで、被害甚大な台湾の地震をほぼ完全にスルーしております。

    信用できるのは産経さんだけか?

    【日本人の高齢夫婦救出 暗闇の中、手つなぎ激励「一瞬の出来事で何もできず」】

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    北朝鮮訪韓団 「陰の最高幹部」が随行

     韓国の平昌冬季五輪に合わせ訪韓した金正恩・朝鮮労働党委員長の妹、金与正(キムヨジョン)・党中央委員会第1副部長の一行に金委員長の事実上の秘書室長を務め与正氏にも近い金昌善(キムチャンソン)・書記室長が随行していたことが明らかになり、関心を集めている。青瓦台(大統領府)は名簿にその名を載せていなかったといい、文在寅政権が南北首脳会談を念頭に密(ひそ)かに顔つなぎをしようとしていたのではないかとする見方も出ている。

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    「北は自国民を拷問、飢えさせる政権」

     9日に開幕した平昌冬季五輪は、米国と北朝鮮による外交戦の舞台ともなった。五輪を利用して「融和ムード」を演出する北朝鮮に対し、代表団を率いて訪韓したペンス米副大統領は警戒感を表明。北朝鮮による自国民に対する人権蹂躙(じゅうりん)に焦点を当てることで対抗した。(ワシントン・山崎洋介)

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    南北会談、文氏は日米韓の連携乱すな

     平昌冬季五輪開幕に合わせ、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の妹、金与正党副部長ら高官代表団が韓国を訪問し、文在寅大統領と会談した。

     正恩氏との会談要請

     与正氏は文氏に正恩氏の親書を手渡し、「都合のいい時期に北を訪問することを要請する」とする正恩氏の意向を口頭で伝えた。南北首脳会談開催の呼び掛けに対し、文氏は「今後、環境を整え実現させたい」と意欲を示した。

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    ロシアの「五輪旗」と南北の「統一旗」

     ウィーンで9日正午過ぎから韓国の平昌で開催された第23回冬季五輪大会のオープニングをテレビで観た(韓国とウィ―ンでは8時間の時差)。  開会式当日は気温も零度以下で選手たちも大変だったろう。五輪発祥の地ギリシャから入場行進が始まった。平昌大会では冬季五輪最多の92カ国・地域から選手2900人超が参加するという。

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    金正恩委員長、首脳会談呼び掛け

     韓国の平昌冬季五輪開幕式に合わせ訪韓した北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長の実妹、金与正(キム・ヨジョン)党中央委員会第1副部長は10日、青瓦台(大統領府)で文在寅大統領と面会した。与正氏は文大統領に「都合のいい時期に北を訪問することを要請する」とする金委員長の意向を口頭で伝え、3回目の南北首脳会談開催を呼び掛けた。青瓦台が明らかにした。

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    「なぜ北朝鮮制裁は効かないか?」元専門家パネル古川勝久氏が語る

    専用FBページ:https://www.facebook.com/kokueki/

     国連安保理の北朝鮮制裁決議は効いているのか? 北が南北対話を求め出したのをみれば効果が出ているともいえるが、実際には、決議を尊重もしていなければ、厳格には守っていない国がいくらでもある。国益が衝突する国連で北制裁委員会専門家パネル元委員の古川勝久氏に聞いた。

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    裴振栄記者の「日本の歴史紀行」

     日韓関係が1965年の国交正常化以来最悪と言われる中で、日本を訪れる韓国人観光客が史上最多となった。日本を貶(おとし)め世界で反日を叫ぶ一方で、その国を訪れて文化を楽しむという心理はなかなか理解しにくいが、ここにこそ韓国人のアンビバレントな心理が込められている。

     「月刊朝鮮」(2月号)に同誌の裴振栄(ペジンヨン)記者が大分県中津市を訪ねた旅行記を載せている。同記者は「日本の歴史紀行」として、この他にも山口県萩、京都などを訪ねたり、坂本龍馬ゆかりの地を回ったりして、明治維新と日本の近代化を成功に導いていった人材、彼らを育んだ風土などに焦点を当てた旅行記を書いている。

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    保革対立が先鋭化する韓国 左右の論客が誌上で論戦

     韓国で保守と革新の対立が先鋭化している。文在寅(ムンジェイン)政権が平昌冬季オリンピックで北朝鮮と合同チームを構成したり、国連の制裁にもかかわらず、大量の応援団を受け入れ、便宜供与していることに対して、保守陣営からは強い反発と反対がやまない。

     「平和の祭典」はどこへやら、全世界からアスリートが集い技を競う場で、国内の左右対立をさらけ出しているのだ。こうした形態は外憂の中でも内部抗争に没頭し、結果国を危うくしてきた歴史そのままである。

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    北朝鮮、オリンピック開幕前日に軍事パレード実施

    北朝鮮、軍事パレードを実施 平昌五輪の開幕式前日(CNN)

    北朝鮮は8日、北朝鮮人民軍の創建70周年を祝う軍事パレードを首都・平壌の金日成広場で実施した。外交筋がCNNに明らかにした。韓国の平昌(ピョンチャン)冬季五輪の開幕式を翌日に控えた中での軍事力誇示となっている。

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    北朝鮮との経済協力再開に必要なこと

     平昌五輪を契機に南北融和ムードが形成されている。開城工業団地と金剛山観光の再開も進めようという話も聞こえる。北朝鮮が真剣な対話と交渉の意思を表明し、最小限の条件で合意すれば、韓国政府は開城と金剛山の2事業再開のための交渉を進めることができるだろう。

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    五輪ボランティア冷遇

     ボランティアという言葉は自由意志というラテン語「voluntas」に由来する。心の奥底から湧き出る自発的な意思のことをいう。最初に使われたのは第1次世界大戦当時、軍隊に自ら志願した志願兵を指すようになってからだ。その後、社会の各分野で代価なく自発的に活動する人に拡大された。

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    金正恩体制の脆弱さを露呈

    宮塚コリア研究所代表 宮塚 利雄

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    自滅の道行く韓国の保守勢力

     保守が支離滅裂になっている。李明博(イミョンバク)元大統領が先月、国家情報院特殊活動費授受疑惑などに対する検察の捜査を、「保守壊滅を狙った政治工作」だと批判した。

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    金正恩氏妹あす訪韓

     韓国で9日開幕する平昌冬季五輪の北朝鮮高官級訪韓団に金正恩・朝鮮労働党委員長の実妹で金正恩氏にとり唯一の腹心とされる金(キム)与正(ヨジョン)・党中央委員会第1副部長が含まれることが分かった。韓国統一省が7日明らかにした。

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    米が準備する“鼻血作戦”

     北朝鮮は昨年12月、習近平中国国家主席の特使を門前払いするなど米・中の対話プロポーズを拒み続けたが、年が明けてからは平昌五輪参加をはじめ融和ムードを造成し米国の軍事行動にブレーキを掛けようと懸命だ。

     先日は李容浩外相が国連事務総長に米国の核戦争挑発を止めてほしいと書簡を送ったりもした。

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    お寒い平昌五輪から学ぼう

     韓国が国家の威信をかけて行う平昌五輪が、五輪史上有数の醜い大会になりそうだ。  何よりも、大会直前になっても国民的合意が形成できていない。その責任は、本大会をあからさまに政治利用したムン・ジェイン政権にある。政治的必然性もない、練習する期間もほとんどないなか、女子アイスホッケーにおいて北朝鮮との合同チームを組織し、北朝鮮との融和を演出した。

     国際情勢によっては、このような政治的に演出もありとは思うが、北朝鮮の核と弾道ミサイルの開発が民主主義諸国から非難されている中で、無理やり融和ムードを演出する必要は皆無だ。それどころか、曲がりなりにも民主主義国家の一員に加わっていた韓国が、そこを離れて中国・ロシア・北朝鮮などの独裁国家の側に仲間入りする意思表示と見られても仕方がない。流石に韓国国民も、ムン・ジェイン政権の方針を一枚岩で支持するほど愚かではなかったようだ。アイスホッケー会場付近では北朝鮮との合同チームに反対するデモが起きている。合同チームの旗に竹島を描きいれるなど、火事場泥棒的な手法は相変わらずだ。

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    北代表団の金永南団長の“御奉公”

     韓国聯合ニュース日本語版が5日報じたところによると、北朝鮮は4日、平昌冬季五輪に金永南最高人民会議(国会に相当)常任委員長を団長に、団員3人、随員18人構成の高官代表団を9~11日に派遣すると表明した。金永南常任委員長はプロトコール上、国家元首に当たる。

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