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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
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  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 2015/9/21
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
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  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
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  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
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  • 2013/9/30
  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 韓国・北朝鮮 rss

    北の脅威・ミサイルよりも結核菌

     草津白根山が突然噴火しました。災害時に国民を守るために訓練していた自衛官が、噴石にあたりお亡くなりになったという報道がありました。 お亡くなりになった自衛官とそのご家族に、心よりお悔やみを申し上げます。ケガをされた方々も早いご快癒を願っております。

    昨日、大雪の中、第196通常国会が開会されました。 安倍総理は施政方針の中で、

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    【PTV RADIO:007】慰安婦像は“韓国の恥”、安倍首相は平昌へ行くのか?

     元韓国国防部北朝鮮分析官で現拓殖大学客員研究員の高永喆氏に慰安婦問題、平昌冬季五輪、文在寅政権、東アジアの安全保障、北朝鮮問題などを聞いた。 (対談の音声を公開!)

     

     

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    効果疑問な国連対北経済制裁

    日本大学名誉教授 小林 宏晨

     国際関係ではこれまで戦争に代わってたびたび経済制裁が行われているが、その効果は極めて疑わしい。アメリカの対キューバ経済制裁、欧州連合(EU)の対ロシア経済制裁、そして国連安保理の対北朝鮮経済制裁しかりである。国連に限定して問題を検討しよう。

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    オリンピックが韓国の私物化!南北融和?そんなことありえない。

     韓国と北朝鮮が断続的に南北対話を行なっているけど、本当に「勝手に何をやってんの?」という感じ。

     同じ民族である北朝鮮を放って置けない韓国左派やその代表である文大統領の気持ちもわからないわけではないが、あまりにも唐突すぎて、国際社会から顰蹙を買っていることに気付いていないことが不思議である。

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    もはやピョンヤン(平壌)オリンピック!?

     ピョンチャン(平昌)ではなくてピョンヤン(平壌)オリンピックだと揶揄されています。

     開催国枠で出場する韓国女子アイスホッケーチームに北朝鮮選手を加えるのだそうだ。当初エントリーした時のチームと別物が試合することになる。南北ともにどうせ世界ランキング20位台のチームですから、メダルには程遠いのですが、フェアではない。対戦国からも苦情が出るはずです。

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    「独立国」でなくなった韓国

     年が明けてから、私たちの隣国が現在進行形で崩壊しています。隣国であるとはいえ、しょせんは他国のことですから、私たちがそうした崩壊を止めてあげることはできませんし、そのような義務もありません。ただ、それと同時に韓国は地理的に近いため、この国が迷走した場合にわが国にどのような影響があるのか、私たちは関心を払う必要があります。

    ■独立国であることを放棄した韓国

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    半島情勢は花咲く春3月以降が問題だ

     多少の迂余曲折があるだろうが、3月中旬のパラリンピックまで韓半島情勢はスポーツで管理されるだろう。問題は花咲く春3月以降だ。核とミサイルの冷厳な現実に戻る。

     北側代表は「すべての最先端戦略兵器は米国を狙ったもので、同族を狙ったのではない」という。ワシントンは内心衝撃を受けた。ニューヨークタイムズは相当な紙面を割いて、北の核とミサイル技術開発の速度が米国の予想をはるかに上回っていると診断した。

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    韓国には言わないと通じない。察する文化は日本だけ!

     昨晩は福岡市から50キロほど離れた佐賀県唐津市の日本会議佐賀唐津支部の例会に参加してきました。

     ここの同志は熱く固い結束を持ち、祖国を守ろう、郷土を守ろうという気迫に満ち溢れている人たちで大好きです。支部長や企画委員長が医者だということも他の地域とちょっと違った趣があるところです。

     今回の麗水市(ヨスし)という韓国の市と姉妹都市になっている唐津市の取り組みについてその後の報告会がありました。

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    政界の渡り鳥

     国民の党と正しい政党の統合問題で険悪な雰囲気が漂う中、久々に品格の高い風刺のやりとりが繰り広げられた。(先に正しい政党を離党した)南景弼・京畿道知事が自由韓国党への復党を控え、フェイスブックに「世を乱す董卓を討伐することができるなら、快く曹操になる道を選びたい」と書くと、(京畿道)城南市の李在明市長は「曹操は時流に乗って陣営を渡り歩いたりはしなかった。有利・不利を判断して何度も陣営を変え、(養子となって)身を寄せていた董卓を除去したのは呂布だったので、南知事は曹操より呂布に近い」と皮肉った。「それじゃあ、私たちは(曹操の手で)無念の死を遂げた呂伯奢」だという反応もあった。自身の心境を中国の歴史上の英雄豪傑に比喩してやりとりした話術はやはり“国民代表”レベルだ。

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    南北対話は平和をもたらすか

     2年ぶりの南北対話が韓半島に平和をもたらすと信じるのは初心(うぶ)な考えだ。北朝鮮は文在寅政権スタート後だけでも11回のミサイル挑発と6回目の核実験を行った。今回の対話でも、「核問題を持ち出せば会談は水泡に帰す」と脅したという。

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    「新」駐韓米大使は韓国に肩を持つのか!?

     「平昌五輪開会式、安倍首相出席か否か 政府対応に苦慮」と新聞にありましたが、何も苦慮することはありません、当然、欠席でしょう。

     ペンス副大統領やマクロン大統領ら各国首脳級の要人が参加する、というのですが、別に韓国で会わなくとも、ペンスは日本に立ち寄る予定になっているのではありませんか。平昌には東京五輪担当相や野田総務相、二階幹事長、額賀日韓議員連盟会長とか、白シンクン君とかが行けばいい。

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    韓国の行動が理解できない日本人が8割超!

     慰安婦合意の履行に関していちゃもんを続ける韓国の行動を理解できない日本人が8割超とのこと。日本の世論もだいぶまともになってきていると感じる今日この頃です。

     でも、まだ8%の人が理解できると答えていることに驚きです。

     「誰そんなことを言う人?」と思うのは私だけでないでしょう。

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    開催地で起きたあの事件

     来月に迫った平昌冬季五輪の下見がてらアイスアリーナなどの氷上競技会場が集まる江陵(カンヌン)に昨年末開通の韓国高速鉄道(KTX)に乗って行ってきた。北朝鮮の五輪参加表明でにわかに南北融和ムードが広がり、「平和の祭典に相応(ふさわ)しい」と期待する声も聞かれる。

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    金正恩氏と文大統領の「平昌五輪」

     南北高官級会議が今月9日、約2年1か月振りに南北軍事境界線がある板門店の韓国側施設「平和の家」で開催され、北がその場で平昌冬季オリンピック大会(2月9日から25日)の参加を発表した時、最も喜んだのは韓国の文在寅大統領であり、最も大笑いしたのは北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長だっただろう(大喜びと大笑いの違いは後で説明する)。「大喜び」の文大統領と「大笑い」の金委員長の南北首脳会談の開催は織り込む済みかもしれない。

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    北朝鮮の平昌五輪参加、透けて見えるソフト戦術

     韓国で来月9日開幕する平昌冬季五輪に北朝鮮が突如、参加することが決まった。選手団や応援団、芸術団など数百人規模の大所帯を送り込んでくる見通しだが、過去、スポーツ大会を政治宣伝の場に利用してきた北朝鮮のソフト戦術も透けて見える。 (ソウル・上田勇実、写真も)

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    贅沢な内装、厚さ1㍍の外壁 平壌近郊の金正恩氏別荘

     北朝鮮・平壌の近郊に位置する最高指導者、金正恩朝鮮労働党委員長の「特閣」(専用別荘)は内部が贅沢(ぜいたく)な作りで、選抜された若い女性軍人30人が常駐しながら世話をしている――。特閣リモデリング工事に動員された元北朝鮮軍人は14日、世界日報のインタビューに応じ、一般住民の生活水準とはあまりにも懸け離れた指導者の享楽ぶりを明らかにした。近年の「特閣」内部構造が明らかになるのは異例のことだ。(ソウル・上田勇実)

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    韓国入りした米特殊部隊 斬首作戦に備え訓練

     平昌冬季オリンピックに北朝鮮選手が参加することになった。公演団も帯同するというから、韓国メディアが“美女応援団”を追い掛けることになるのだろう。北朝鮮選手が韓国にいる以上、北からの軍事挑発はないと見られている。それどころか、南北会談に続き、米朝会談の話も出ており、緊張をはらみつつも朝鮮半島は対話局面に入っているかのようだ。

     とはいえ、各国の軍は常に非常事態への備えを解いていない。特に米軍が立てた北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)労働党委員長に対する「斬首作戦」はひそかに準備されているようだ。朝鮮日報社が出す総合月刊誌「月刊朝鮮」(1月号)で同誌編集長の文甲植(ムンカプシク)氏がその実行部隊の韓国入りを書いた。

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    文在寅政権の「積弊清算」 標的は李明博元大統領

     韓国では、前職大統領が逮捕・収監されたり、甚だしきは死刑判決を受け、さらには暗殺され、自殺に追い込まれることもある。韓国で「大統領」とは極めてリスクが高く、引退後の保障のない職だと言っていい。

     元大統領が静かな余生を送れないのは、新政権がとりあえず前政権の“不正”を暴いて清算し、その上で自身の“正統性”を証明して新政府を始めようとするからだ。だが、その実態はほとんどが「政治報復」だと言っていい。野党時代に受けた仕打ちや過去、政権から受けた“弾圧”を検証する格好を取りながら、攻守入れ替わって相手をやっつける党派争いにすぎない。

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    南北閣僚級会談、韓国は対北包囲網緩めるな

     韓国と北朝鮮の閣僚級会談が行われ、平昌冬季五輪への北朝鮮の参加や南北軍事会談の開催などで合意した。

     だが、会談が北朝鮮ペースであったことは否めない。韓国は対北包囲網を緩めることがあってはならない。

    北が平昌五輪参加を表明

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    南北高官級会談に見る北の前例にない瞬発力

     9日、板門店平和の家で南北高位級会談が約2年ぶりに開かれる。北朝鮮の金正恩労働党委員長が新年の辞で、平昌冬季オリンピック参加と南北会談再開の用意を明らかにした後、想像以上のスピードで推進された。前例にない瞬発力だ。

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    日韓慰安婦合意、新方針は弾劾デモの延長線 陳昌洙

    韓国世宗研究所所長 陳昌洙

    まず昨年末の韓国作業部会による合意の検証結果について。日本側の反応は厳しかった。

     国内プロセスを踏まなかった、つまり被害者である元慰安婦の意見を十分聞きながら合意に至らなかったと言いたかったのだろうが、非公開にしておくべき双方のやり取りまで報告書に書き込んだのは国際慣例に反する。韓国内でも外交関係者や有識者、マスコミの間でも憂慮する声が出ている。

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    慰安婦合意新方針、日韓に深刻な亀裂生じかねぬ

     いわゆる従軍慰安婦問題をめぐる2015年末の日韓政府間合意について、韓国・文在寅政権は昨年末に作業部会が発表した検証結果を踏まえ、国際慣例ではあり得ない見直しの新方針を明らかにした。慰安婦問題は合意以前よりさらに解決困難で複雑なものとなり、日韓関係に深刻な亀裂が生じかねない事態となった。

     当惑する「謝罪」要求

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    慰安婦像は“韓国の恥”、安倍首相は平昌へ行くのか?【PTV:007】

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     元韓国国防部北朝鮮分析官で現拓殖大学客員研究員の高永喆氏に慰安婦問題、平昌冬季五輪、文在寅政権、東アジアの安全保障、北朝鮮問題などを聞いた。

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