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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
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  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 中国 rss

    中国が香港抗議デモで宣伝工作

     中国共産党が最近、香港の民主派による抗議デモに関して好意的な報道をしないよう国営メディアに命じる内部文書を出していたことが明らかになった。米国へ亡命申請をしている中国人実業家、郭文貴氏が運営するサイト「郭媒体(グオ・メディア)」が公表した。

     文書は6月12日付で、共産党の国家安全委員会が出したもの。安全委は国内の治安強化を統括する機関で、習近平国家主席がトップを務める。

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    香港デモ鎮圧を支持する中国人が世界各地で大醜態を晒す

     こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

     まずはお知らせ。先日8月6日、フォロワー数4万人近いの孫向文のTwitterアカウント「@sun_koubun」が永久凍結されました! 現在、新規アカウントを作成し「@sonkoubun」になってます、引き続きフォローどうぞよろしくお願いします。

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    香港で常態化する抗議活動

     香港で続く「逃亡犯条例」の改正案をきっかけとする大規模デモをめぐり、条例案完全撤廃を求めてデモに参加する香港市民とデモ過激化を非難して要求に応えない香港政府や中国政府の間で情報戦、神経戦が激化している。デモが毎週末、常態化すれば米中貿易摩擦も加わり、香港経済にも悪影響を及ぼす中、中国建国70周年となる国慶節(10月1日)までの決着は困難な情勢だ。(香港・深川耕治)

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    外患・内憂の中国・習政権

    拓殖大学名誉教授 茅原 郁生

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    中国共産党は民主主義を否定する

    ■独裁の国

     中国は共産党による一党独裁の国。社会主義・共産主義を思考の根幹とする人間しか認めない国。人間には複数の思考が存在するが、中国共産党は全ての国民の思考を管理することを選んだ。だから宗教・歴史・伝統さえ社会主義・共産主義に適合するように改変する。

    ■解放の意味

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    香港空港デモ、懸念される中国の強硬な措置

     香港で逃亡犯条例改正に反対するデモが続いており、抗議運動が国際空港にまで波及して全便が欠航になっている。警察当局の取り締まりが暴力的になっており、デモ参加者に負傷者が出る中で、中国政府はデモを打ち負かすとの強硬な声明を発表した。双方の衝突による不測の事態が懸念される。

    当局が閉鎖に踏み切る

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    22カ国対中非難書簡の意義

    東洋学園大学教授 櫻田 淳

     去る7月8日、国連人権理事会に宛てて、中国・新疆ウイグル自治区内におけるウイグル族や他の少数民族の処遇に絡んで、中国政府の対応を非難する書簡が提出された。

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    【PTV RADIO:056】“終身皇帝”習近平の時間稼ぎ

     G20大阪サミットで行われた米中首脳会談は貿易交渉再開で合意し、米の追加関税措置は見送られた。中国の時間稼ぎが成功しただけで、“終身皇帝”習近平主席と再選を控えるトランプ大統領の攻防の行方は。 (対談の音声を公開!)

     

     

    ———————————->> 本記事音声(iPhone用アプリで再生)

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    世界は香港デモを見捨てる

    ■長期化する香港デモ

     香港市民は民主化を求めており、中国本土に飲み込まれることを拒んでいる。中国共産党は2047年まで「一国二制度」を約束したが、現実は日々中国共産党の支配が進んでいる。そんな時に香港で、犯罪者を中国本土に引き渡す条例がデモの引き金になった。

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    グーグルはじめGAFAは今後どうなるのか?

    「億万長者のハイテク投資家ピーター・ティールは、グーグルが反逆容疑で調査されるべきだと考えている。 彼はグーグルが中国政府と協働していると非難した。誰よりもこの問題を知っている偉大で素晴らしい男!トランプ政権はこの問題を見てみよう」

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    香港基本法の改正こそ急務

    香港立法会議員・「熱血公民」主席 鄭松泰氏

     香港は「逃亡犯条例」改正案をめぐる問題が、ついに市民への暴力にまで波及し、社会の分断と亀裂が深まっている。香港本土派の政党「熱血公民」所属の立法会議員として民主化を求めている鄭松泰氏に、「一国二制度」の問題点や香港独立の是非などについて聞いた。(香港・深川耕治、写真も)

    現在の一国二制度はどこが問題か。中国と香港は共存共栄はできないと思うか。

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    中国国防白書、国際秩序破壊を正当化するな

     中国政府は「新時代の中国の国防」と題する国防白書を発表した。

     白書は中国の国防政策が「防御的」だとしているが、とてもそのようには受け取れない。中国の覇権主義的な動きは地域の不安定化を招くだけだ。

    台湾への強硬姿勢鮮明に

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    友好進展の陰で進む中国の戦略

    拓殖大学名誉教授 茅原 郁生

     このところ日中関係は穏やかに進展している。20カ国・地域(G20)サミットで来日した習近平主席との日中首脳会談も友好的に開催され、来春には国賓として習主席の正式来日も快諾された。経済で相互依存関係を深める両国にとっては結構なことである。しかし外交上の対日微笑外交の裏で気に掛かることもあり、その実態を探っておこう。

    日米同盟弱体化狙う?

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    香港で逃亡犯条例改正案反対、親中派も憎悪増幅

     「逃亡犯条例」改正案をめぐる抗議活動が続く香港では、民主派と親中派の対立が深まり、暴力事件に発展している。香港政府は早期沈静化を目指すが、長引くと政権弱体化のまま11月の区議会選挙を迎えることになり民主派が優位になりそうだ。一方、香港情勢は台湾の与党民進党への追い風となったが、香港では消費に悪影響が出始めており、景気が低迷すると、来年1月の台湾総統選までに風向きが変わる可能性があり、予断を許さない。 (香港・深川耕治)

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    中国共産党「DNA情報を集めろ」

     仏教開祖の釈尊が「天上天下唯我独尊」と、一人一人が世界で唯一の価値を有した存在だと諭した。無神論で唯物思想を国是とする中国共産党政権はここにきて海外でDNA(デオキシリボ核酸)を集めているという。もちろん、釈尊の教えに倣って、人間の一人一人の価値を認めたうえでの政策ではない。簡単に言えば、世界の70億人の人間をDNAを通じて管理するという野望が隠されているのだ。

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    日本もアメリカに見習え!不法入国者対策

     こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

     アメリカでは2020年に人口調査を行います、今回トランプ大統領は、従来と違う施策を実施しました。7月11日、ホワイトハウスでトランプ大統領は記者会見を行い、その内容は以下の通りです。(意訳は僕が行いないました)

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    124カ所にウイグル強制収容所 反体制組織調査

     中国政府は西部の新疆ウイグル自治区でウイグル族弾圧のため、少なくとも124の強制収容所、数百の強制労働キャンプ、刑務所を設置していることが、ウイグル族反政府組織の調査で明らかになった。

     ウイグル独立のために活動する「東トルキスタン国民覚醒運動」が、商業衛星写真を利用した情報収集と、自治州内の住民からの報告をもとに9カ月かけて行った調査によると、自治区内で新たな収容所が設置されている。

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    中国・新疆ウイグル自治区で300万人とも…

     中国・新疆ウイグル自治区で300万人とも言われる大量のウイグル人が不当に拘束されていることに対し、日本政府は英国など21カ国とともに、国連人権理事会議長らに宛てて懸念を表明する書簡を送った。

     中国当局が進めるウイグル人への強制的な同化政策は、長い時間スパンを置いた民族浄化に他ならない。20カ国・地域首脳会議が先月開催された大阪で、ウイグル、内モンゴル、チベットの人権活動団体が集会を開き、ウイグル人のラビア・カーディル自由インド太平洋連盟会長は「祖国はもぬけの殻になった」と訴えた。

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    「ファーウェイ隠し」黒歴史を抹消、生き残りの改名手口を暴く!

     こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

     6月26日、アメリカの有力科学技術雑誌「サイエンス」が世界40カ国で実地取材して発表した「世界国民信用度ランキング」で「中国国民」の信用度はなんと「世界最下位」という結果でした。サイエンス誌は半導体、IT技術以外、あらゆるの科学領域の論文を扱い、もちろん、中国政府が進める「千人計画」という国家戦略が、この残念なランキングの原因の一つでしょう。

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    中国共産党政権が宗教弾圧する理由

     中国共産党の宗教弾圧が激化してきた。キリスト教会の建物をブルドーザーで崩壊させる一方、新疆ウイグル自治区ではイスラム教徒に中国共産党の教え、文化の同化を強要し、それに従わないキリスト信者やイスラム教徒を拘束する一方、「神」とか「イエス」といった宗教用語を学校教科書から追放するなど、弾圧は徹底している(「中国の監視社会と『社会信用スコア」2019年3月10日参考)。

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    チベットで宗教弾圧強める中国

    拓殖大学国際日本文化研究所教授 ペマ・ギャルポ

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    近未来の脅威、奪われる「わが家」を救え

     香港から中国本土への容疑者引き渡しを可能にする逃亡犯条例改正案をめぐり、暴徒化した一部が1日、立法会(議会)を占拠して破壊活動を行った。突入直前に警察は不可思議な撤収をし、黒幕の存在などさまざまな憶測も出ている。

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    恐怖の条例案、中国に不都合な者を移送

     3月16日、京都市内に宿泊し、懐石料理を食そうとした香港の民主派で民主党の重鎮、涂謹申立法会議員は突然、逃亡犯条例改正案の審議入り情報を聞いて食べるどころではなくなった。

     香港政府が20日間のパブリックコメントを求める期間を発表し、事の重大性を知らせぬまま審議も行わず、強硬に改正案を通そうとしていた動きを知ったからだ。

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