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動画 rss

【動画コラム】米国二大政党の崩壊

 共和党は党内反トランプ派の分裂やネオコンの離脱に苦しんでいる。民主党も労組系と環境保護系とで分裂しつつある。アメリカ政治は、どこへ行くのか?思想的、イメージ的に解説し、これからに関しての考察を加える。

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【動画】NASA、火星探査車の着陸動画を公開

【NASA:Youtubeチャンネルより】

 米航空宇宙局(NASA)は22日、無人火星探査車「パーシビアランス」が米東部時間18日に着陸した際、搭載したカメラが捉えた火星地表や探査機自体の動画を公開した。火星地表の画像は過去の探査機が撮影しているが、着陸時の動画公開は初めて。

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【動画コラム】橋本聖子氏は「東京夏冬五輪」を成功させられるか?

 橋本聖子氏が東京五輪組織委員会の会長になったことで2022年に日本で夏と冬の五輪を同時開催できる可能性が出て来たように思われる。それについて解説してみたい。

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感性の時代を生きよ 陽明学者 行徳哲男氏に聞く

 善と悪を超えた境地、「感性の時代」を生きよと陽明学者の行徳哲男氏は強調する。感性の時代とは「私」を生きること、また受容の哲学、矛盾を矛盾のまま受け入れ生きよと唱える。自分が自分になり切って生き切れと訴えた。

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低迷する菅内閣、どうなる今年の政局?! 政治学者・岩田温先生とリモート対談

 2021年最初のパトリオットTVは平成のKOキングと呼ばれた元プロボクサーの坂本博之氏をゲストにお招きしました。新型コロナウィルスの感染が拡大し社会が混乱した2020年。ボクシング業界もコロナの影響を受け、坂本氏が長年続ける児童養護施設の支援にも影響が出たという。坂本氏のボクシングの世界に入った頃の過去を振り返りながら、コロナ禍で苦労されている人々に向けて力強い言葉を投げかけます。

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世界を覆い尽くせるか バーチャルマーケット5

 12月19日から、冬の寒さに震える街並みを他所に仮想世界では一つの大きなイベントがスタートした。バーチャルコミュニケーションサービス「VRChat」内での展示即売会「バーチャルマーケット5」である。2021年1月10日までという長い会期を引っさげて戻ってきたイベントは、まさしくそのターゲット層を「世界」へとシフトさせていた。

 この記事では企業展示が行われているワールド(場所)のうち、世界中の史跡を巡る「ワールドビヨンド(World Beyond)」とタイトルのついた3種類のワールドを紹介する。

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交差する2つの不思議コミュニティ バーチャルマーケット5

 12月19日から、冬の寒さに震える街並みを他所にして仮想世界では一つの大きなイベントがスタートした。バーチャルコミュニケーションサービス「VRChat」内での展示即売会「バーチャルマーケット5」が開催されている。

 2021年1月10日までという長い会期を引っさげて戻ってきたイベントは、まさしくそのターゲット層を「世界」へとシフトさせていた。

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平成KOキング坂本博之が語る「思うだけでは夢は叶わない 行動起こせ!」

 2021年最初のパトリオットTVは平成のKOキングと呼ばれた元プロボクサーの坂本博之氏をゲストにお招きしました。新型コロナウィルスの感染が拡大し社会が混乱した2020年。ボクシング業界もコロナの影響を受け、坂本氏が長年続ける児童養護施設の支援にも影響が出たという。坂本氏のボクシングの世界に入った頃の過去を振り返りながら、コロナ禍で苦労されている人々に向けて力強い言葉を投げかけます。

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天には宙の回廊を、地には喝采の声を バーチャルマーケット5

 寒風吹きすさぶ12月19日から、冬の寒さに震える街並みを他所にして仮想世界では一つの大きなイベントがスタートした。 バーチャルコミュニケーションサービス「VRChat」内での展示即売会「バーチャルマーケット5」が開催されている。

 2021年1月10日までという長い会期を引っさげて戻ってきたイベントは、まさしくそのターゲット層を「世界」へとシフトさせていた。

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煌めくは箱に閉じられた世界 バーチャルマーケット5

 12月19日から仮想世界では一つの大きなイベントがスタートした。バーチャルコミュニケーションサービス「VRChat」内での展示即売会「バーチャルマーケット5」だ。2021年1月10日までという長い会期を引っさげて戻ってきたイベントは、まさしくそのターゲット層を「世界」へとシフトさせていた。

 この記事では企業展示が行われているワールド(場所)のうち、アバターを展示物の中心としたシンプルな「Virtual Showcase(バーチャルショーケース)」と巨大なブースを呼び出せる「デフォルトキューブ」等を紹介する。

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中国「輸出管理法」の狙い (株)アシスト平井宏冶さんに聞く

 中国の日中合弁会社で作った部品が含まれていれば日本から再輸出できなくなる可能性が!中国「輸出管理法」の狙い・背景について、同分野に詳しい株式会社アシストの平井宏冶さんに聞きました。

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渋谷と佐世保がつながる楽園祭 リアル×バーチャル

 新型コロナウィルスで外出もままならない中、渋谷と佐世保を舞台にした大掛かりなイベントがスタートした。11月14日、15日の両日に渡って「第9回させぼ文化マンス『楽園祭 リアル×バーチャル』」がVRコミュニケーションサービス「VRChat」上と長崎県佐世保市三浦町の「アルカスSASEBO」で同時開催されたのである。

リアルの文化祭典と交差するバーチャルができるまで

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民主党バイデンの外交政策 渡瀬裕哉氏に聞く

 米大統領選で「勝利宣言」をしたバイデン前副大統領。対してトランプ大統領やトランプ支持者は選挙に不正があったと主張、いくつかの州で訴訟を起こしている。バイデン氏は政権発足に向けて人事が進むがバイデン氏の外交政策については懸念される点も。また米国政治では身内の民主党内で勢力を拡大しつつあるバーニー・サンダース氏を筆頭とした左派との攻防も予想される。米大統領選後の米国政治とバイデン氏の外交政策について渡瀬裕哉氏に解説してもらった。

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ラオスに忍び寄る中国の「債務の罠」 池永達夫編集委員が解説

 中国の習近平国家主席が提唱し、国を挙げて取り組む広域経済圏構想「一帯一路」。 その裏で、相手国にインフラ整備等で巨額資金を貸し付けて、その結果、返済不能にさせてそのインフラや資源等の使用権を握るといういわゆる「債務の罠」が問題になっている。その中の一つが東南アジアの一国、ラオスだ。来年12月のラオス建国記念日に合わせ、高速鉄道の開通を目指すが、その一方で、膨大な建設費のラオス側の債務が負担となり深刻な問題になりつつある。またラオスと同じようなリスクを負う国々が多発しており、国際通貨基金(IMF)も警告を発している。この問題について池永達夫編集委員に解説してもらった。

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“台湾民主化の父”李登輝総統を、日本人秘書・早川友久さんが語る

 1988年から2000年まで台湾総統を経験した李登輝氏は”台湾民主化の父”と呼ばれ、台湾のみならず日本を含め海外から絶大な尊敬を集める政治家だ。李登輝氏は親日家として知られるだけでなく、彼自身の生い立ちから日本との関係は深い。日本統治下で自身が22歳まで日本人として育ってきたことが、その後の政治家人生に大きな影響を与えているという。日台関係の強化にも力を注いだ。しかし、日本を愛するがゆえに李登輝氏は現在の日本の状況を憂いていた。李登輝氏の歴史観や思想、日本へ伝えたいメッセージなど2012年から李登輝氏の日本人秘書を務める早川智久氏に話を聞いた。

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「金正恩、謝る」?黄海射殺事件、何が起こったのか?

 韓国の公務員が黄海上で漂流中、北朝鮮から銃撃された焼殺されたといわれる事件は謎が多く、南北の表向きの発表とは別に真相は不明のままだ。そこには韓国政府の思惑、北朝鮮の狙いが複雑に絡む。ソウル特派員・編集委員の上田勇実記者に聞いた。

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菅カラー実務内閣の陣容

 菅政権がスタートした。規制改革など掲げた政策の実現を目指した実務型の閣僚布陣だが、随所に菅カラーも覗かせている。ワンポイントリリーフどころか、本気の内閣の陣容をキャスターの政治評論家・田村重信氏が解説する。

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中国の内モンゴル言語・文化抹殺政策が始まった

 中国の内モンゴル自治区でモンゴル語教育が抹殺されようとしている。放牧文化も制限を受けるなどモンゴル文化を失いつつある中で、最後の砦がモンゴル語だが、中国共産党政府による「中国化」が強引に進められているのだ。既にチベット、ウイグルで民族浄化、文化抹殺が行われ、それが内モンゴルにまで及んでおり、日本をはじめとして世界で反対運動が行われている。「南モンゴルクリルタイ」幹事長のオルホノド・ダイチン氏に聞いた。

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トランプ逆転のウルトラCとは 渡瀬裕哉さんに聞く

 米民主党のバイデン前副大統領リードで推移している米大統領選はトランプ氏が逆転する“ウルトラC”が出てきた。前回勝敗を決したラストベルトを捨てて、他の接戦州に傾注する作戦だ。トランプ陣営の巻き返しが始動している。米中対立が深まっているが、両氏のほかに米議会が一致して対中強硬姿勢をとっている。大統領選の行方、対中政策などを米国政治に詳しい渡瀬裕哉氏に聞いた。

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朝鮮半島・香港問題を斬る

 南北連絡事務所の爆破等で緊張を増す朝鮮半島・南北関係、情報ラインを左派で固めた文在寅政権などを上田勇実ソウル特派員に、また、国家安全維持法が施行され民主派への圧迫を強め、「一国二制度」を有名無実化して中国に取り込んだ香港情勢を池永達夫編集委員に聞いた。

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国家安全法適用で 香港に中国公安常駐へ 孫向文さんに聞く

 昨年、香港での逃亡犯条例改正を市民の反対によって断念した中国政府は、今年、香港議会の頭越しに国家安全法の適用を決めてしまった。これにより香港市民は反対のしようもなく、「一国二制度」は否定され、中国公安警察の香港常駐が可能になった。今後香港はどういう運命をたどるのか。漫画家・孫向文さんに聞いた。

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「東京アラート」不要だった もう活動再開せよ!小川榮太郎氏に聞く

 新型コロナウィルスの国内の感染者数は約1万6000人。欧米と比べ日本は感染爆発を阻止できている。だがなかなか国内の自粛ムードは止まらない。東京アラートや感染者数のデータなど小池都知事の対応には疑問も。「もう通常の社会生活に戻すべき時だ」という文芸評論家の小川榮太郎氏に話を聞いた。

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コロナ脳から脱し免疫力向上を 松田学氏に聞く

 欧米に比較して新型コロナウイルス感染症をうまくコントロールしている日本だが、政府への批判は収まらない。史上最大規模の補正予算も執行に手間取っていては効果も薄まってしまう。何事にもネガティブに捉えるコロナ脳から脱して、免疫力を向上させる行動をとるべき時に来ている。松田政策研究所代表の松田学氏に聞いた。

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