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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 政治 rss

    都民ファーストの皆さんは、まずはそれぞれの発信力を高められるべき

    昨年の都議会議員選挙ではあちこちの選挙区を回ってそれぞれの候補者の演説を立ち聞きしたが、都民ファーストの候補者の中にはまだご自分を十分にアピールするだけの力を備えておられないな、と思う候補者が何人かいた記憶である。

    しかし、選挙上手の小池さんが如何にも上手に候補者を持ち上げるものだから、まだ、ちょっとね、と思うレベルの候補者も時の勢いで当選されたのではないかと思う。 それほどに、昨年の小池さんには力があった。

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    日朝関係、米韓との離間の狙いに警戒を

     安倍晋三首相と電話会談した韓国の文在寅大統領は、南北首脳会談で北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が「いつでも日本と対話する用意がある」と述べたと報告した。

     首相が文大統領を通じて北朝鮮との対話の意思を伝え、金委員長が応じたものだ。

    金委員長が対話の意向

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    次官セクハラで野党議員のミー・トゥーに苦言出た「報道プライム」

     福田淳一財務省事務次官が18日、週刊新潮(12日発売)で報道されたセクハラ疑惑を否定しつつ辞任を表明すると、日付をまたぐ19日午前零時にテレビ朝日が記者会見を開き、女性記者に福田氏からセクハラがあったと発表した。省庁と記者クラブの癒着に落とし穴があったのだ。

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    福田事務次官セクハラをテレ朝ではなく新潮で発表した本当の理由

     財務省事務次官のセクハラ問題は世間が注目するだろうし、最初にテレ朝で発表すれば確実に視聴率は上がっただろう。こんなおいしいドル箱ネタを自社で放映しないで、新潮に提供したのである。

     テレ朝は19日の記者会見でなぜテレ朝ではなく新潮が発表したかについて説明をした。

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    国民民主党、安保法是認の民意無視するな

     民進党と希望の党の新党協議会は新党名を「国民民主党」として、5月上旬にも発足することで合意した。昨年の衆院選直前に分裂した民進党は、野党第1党になった立憲民主党と国民民主党との2党に勢力を二分するほか、一部保守系議員が小規模な新党結成を目指す新たな局面に入った。

    違憲部分の撤回目指す

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    日米首脳会談の安保・外交で肯定的評価の各紙と、真っ向から否定の朝日

     27日の南北首脳会談、その後の6月初旬までに予定される米朝首脳会談は朝鮮半島の安定とともに日本の安全保障環境にも直接、大きな影響を及ぼす。その核心は北朝鮮の非核化とあらゆる弾道ミサイルを放棄させることであり、日本にとってはこれらに日本人拉致問題の解決が加わるのである。これらの課題に日本は安倍晋三首相がトランプ米大統領との厚い信頼関係を築き、日米の強い連携で国際社会に働き掛けてきた。制裁による最大限の圧力をかけ続けることで北朝鮮が「非核化」などに政策路線を転換するよう促してきたのである。

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    ほう、希望・民進の新党は、国民民主党だそうな

    皆さん、民主の名前には拘りがあるようだ。

    本当に皆さんが民主主義を大事にされているのだったら、民主の上にどんな名称が冠されてもあえて異議を述べることはない。

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    G7外相会合、北の非核化へ緊密な協力を

     先進7カ国(G7)外相会合がカナダのトロントで開かれ、北朝鮮が決定した核実験・大陸間弾道ミサイル(ICBM)試射の停止を「完全な非核化に向けた第一歩」と歓迎する共同声明を発表した。

     一方、北朝鮮に対する「最大限の圧力」を維持することで一致し、大量破壊兵器やミサイルの「完全かつ検証可能、不可逆的」な廃棄への関与を目標に掲げた。北朝鮮の非核化に向け、G7が結束した意義は大きい。

    拉致の即時解決求める

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    森友学園問題で籠池佳茂氏が野党・左派勢力を非難する理由

     先日、森友学園問題で詐欺罪で逮捕・起訴された籠池泰典氏の長男である籠池佳茂氏がFacebook上で左派勢力を非難し、安倍政権の外交・国防政策への支持を表明しました。これについて多くの左派系の人たちが籠池佳茂氏が「転向」したとして非難をしています。

     こういう的外れな評価をしている方々は籠池一家の皆様と直接話したことがなく(話をしても相手の思想を知ろうともせず)、佳茂氏の過去のFacebookもきちんと読んでいない人が多いのだと思います。

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    見えてくる野党崩壊のシナリオ

     立憲民主党が募集している立憲パートナーは、18歳以上なら国籍は関係ないそうです。

     つまり、外国人からの献金が可能になる制度なのです。でも、法の裏をかくことが得意な立憲民主党の面々は、これを政治資金とは別建てで運用します。

     しかし、このお金がなかったら党費や党予算から支出するものですから、実質的な党の運営にかかわることになります。

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    長島昭久氏の去就に注目

    どんなに有能な人間でも判断を誤る時がある。

    希望の党に所属している長島昭久氏は、私が知る限りは典型的な保守の政治家で、どの政党にいても役に立つ有用な人材である。

    その長島氏が去就に迷っているようだから、希望の党の前途には殆ど希望がない。

    あれ、希望の党の代表の玉木さんは長島さんが担ぎ上げたはずだぞ、と思うが、長島氏が玉木さんと行動を共にするのかが分からない。

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    財務次官だけを非難する卑しさ

     官庁の中の官庁と言われる財務省官僚のトップである財務省事務次官がセクハラ疑惑で辞任した。セクハラの対象は部下ではなく、自分を何度も取材した放送局の記者だそうだ。この事件が表す意味は、とてつもなく大きい。

     いわゆる「セクハラ」を規制する法律は、基本的には男女雇用機会均等法と考えられていた。同法第11条は以下のように規定されている。

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    沖縄市長に自公系再選、翁長知事陣営は苦境に

     任期満了に伴う沖縄県沖縄市長選が22日投開票され、現職の桑江朝千夫氏(62)=自民、公明、維新推薦=が再選を果たした。桑江氏は名護、石垣の両市長選と同様、国政並みの応援を受け、新人で元市議の諸見里宏美氏(56)=社民、共産、社会大衆、自由、民進、希望推薦=に1万5千票余りの大差をつけて圧勝した。

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    福田財務事務次官の“セクハラ”問題でメディア側の責任には触れぬ新潮

     福田淳一財務事務次官の“セクハラ”問題が収まらない。週刊新潮(4月19日号)で明らかにされたテープが“本物”なのか、セクハラされたといわれる女性記者が自社の媒体で告発せず、どうして週刊誌を使ったのか、など議論が尽きないのだ。

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    圧倒的な小泉人気にしぼむ革新―沖縄市長選

     任期満了に伴う沖縄県沖縄市長選は22日に投開票されるのを前に、中央から政党幹部など政治家が続々と沖縄市入りし、「政府与党」対「翁長雄志知事」の代理戦争の様相を呈している。

     現職の桑江朝千夫氏(63)=自民、公明、維新推薦がわずかに先行し、新人で元市議の諸見里宏美氏(56)=希望、共産、社民、社大、生活推薦=が激しく追う展開となっている。

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    日米首脳会談、北への国際圧力を主導せよ

     安倍晋三首相とトランプ大統領の日米首脳会談が開催され、5~6月初旬に想定される米朝首脳会談への対処方針で、北朝鮮に非核化に向けた具体的行動を求めていくことで一致した。

     ポンペオ氏が極秘訪朝

     トランプ氏の腹心で、次期米国務長官に指名されているポンペオ中央情報局(CIA)長官は、北朝鮮を極秘裏に訪問し、金正恩朝鮮労働党委員長と会談した。

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    核と拉致で緊密な対話 渡部恒雄

    笹川平和財団上席研究員 渡部恒雄

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    北に拉致提起、日米結束で全面解決導け

     トランプ米大統領は安倍晋三首相との首脳会談で5月から6月初めまでの間に開催される見通しの米朝首脳会談で日本人拉致問題を提起する考えを明らかにした。日本側の強い要請に応じたもので、近年目立った進展がない拉致被害者救出について日米が結束し北朝鮮に圧力をかけていくことは極めて重要だ。

    関心寄せたトランプ氏

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    イラク日報、「戦闘」を倒閣材料にするな

     一部野党が、陸上自衛隊のイラク派遣時の日報を、安倍内閣を倒閣するための材料として利用しようとしている。内外情勢が多難な折、国政の重要課題をそっちのけにして政府や官庁のあら探しばかりに注力しているのは遺憾である。

    表記が問題視される

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    財務省スキャンダル:国民の敵同士の潰し合い

    財務省の福田事務次官の「女性記者に対するセクハラ発言疑惑」をめぐって、少し面白い展開となって来ました。日本国民の敵である財務省とマス・メディアが潰し合ってくれれば、結果的に日本国民にとってはハッピーです。

    ●福田事務次官セクハラ疑惑

     連日続くマス・メディアによる「虚報問題」を巡って、少し面白い展開となって来ました。

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    【PTV RADIO:014】左翼が「リベラル」を名乗るおかしな日本の革新勢力を八幡和郎氏が斬る

     本来のリベラルの意味から離れて、革新・左翼勢力がリベラルを名乗るおかしな日本の政治状況などを近著「『立憲民主党』『朝日新聞』という名の偽リベラル」で解説した八幡和郎氏に聞いた。 (対談の音声を公開!)

     

     

    ———————————->> 本記事音声(iPhone用アプリで再生)

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    河野外務大臣の声こそ日本強み!

    河野太郎衆議院議員が外務大臣に就任してから、ずっと感じていたことなのですが、声が強い、とても強いのです。

    私は声の出し方が与える影響など専門的なことはわかりませんが、河野外務大臣の一言一言の強さが『ヘタレ日本』外交から、『対等外交』へベクトルを変えているように感じます。

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    落ちているのはマス・メディアの支持率ではないか?

     週明け、いくつかのメディアが内閣支持率調査を公表しました。ただ、本当に支持率が下落しているのは、内閣ではなく、マス・メディアではないかと思うのです。

    ■「首相説明納得できず」79%/「加計、柳瀬氏喚問を」66%(2018/4/15 19:36付 共同通信より)

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