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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 政治 rss

    行き場を失った方々の選択に注目

    細野豪志さんが二階派入りを決意し、いずれは自民党から立候補することを目指しているというニュースほど私にとってショックだったニュースは少ない。

    自民党に対抗出来る新たな穏健保守政党を作るためには細野豪志さんのような人がどうしても必要だろうと思っていたので、これで事実上私の願望は潰え去ったようなものだ。

    元横浜市長の中田宏さんも今度の参議院議員選挙で自民党から立候補することになるそうだ。

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    丸山穂高議員の戦争発言と国際社会の現実

    ■戦争発言で批判される。

     丸山穂高議員は戦争発言で批判された。日露交渉を妨害する発言として批判され、戦争を口にしたことで悪とされた。国際社会では政治の延長として戦争があり、戦争は政治の手段の一つ。外交交渉で解決できない場合は、戦争を用いて解決するのが国際社会。

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    平安な日々は軍事的覚悟がないと得られない!

     日本は本当に平和ボケしているようです。

     維新の幹部がロシア大使館に謝罪に出向いたり、野党の面々がつるんで丸山議員の議員辞職勧告を発議しようとするなど、いったい日本の国防をどう考えているのでしょうか。

     こういう野党の動きは「泥棒に追い銭」という表現がぴったりだと思います。

     また一番びっくりしているのがロシア政府でしょう?

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    拉致問題解決に国民一致を呼び掛け 安倍首相

     北朝鮮による拉致被害問題への解決を目指して「全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会」が19日午後、東京・平河町のシェーンバッハ・サボーで行われ、出席した安倍晋三首相は改めて拉致問題解決への決意を明らかにした。

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    丸山議員の発言は日露関係を傷つけるのか?

     丸山議員の発言が今まで築いた日ロ関係を傷つけるという意見があります。

     皆さんはどうお考えですか?

     私は外交上相手が嫌がる発言は効果的だと思っております。

     >>>引用開始

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    議員辞職勧告決議よりも政倫審を開催されては如何?

    酔っ払いの戯言だ、などと軽く扱わない方がいいだろうと思う。

    国会議員のレベルって、こんなものなのかしら、と大方の国民は思っておられるはずだから、国会議員の皆さんが何としても件の衆議院議員に何らかのペナルティを課したくなるのはよく分かる。

    件の衆議院議員を罵倒すればそれなりに胸のつかえは取れるだろうが、だからと言って他の国会議員の皆さんの評価が上がるわけではない。

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    丸山穂高議員の発言のどこがおかしいのか?

     昨日講演後の質問で、参加者から丸山穂高議員の発言についてどう思うかを聞かれました。

     その時はテレビを見ていなかったので詳しいことはわかりませんでしたが、「北方四島を取り戻すのは戦争するくらいの気持ちで交渉しなければ返ってきませんよ」と答えるとびっくりされていました。

     さる日曜日の屋形船にいろんな人をご招待して楽しい時間を過ごしたのですが、その時にロシアとの関係の話題が出ました。

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    G20農相会合、日本は生産性向上に貢献を

     20カ国・地域(G20)農相会合が新潟市で開かれた。採択されたG20農相宣言では、農業の生産性向上に向けた人工知能(AI)やロボット工学の活用促進、売れ残りや食べ残しで廃棄される「食品ロス」の削減などを打ち出した。

    「スマート農業」の実演も

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    高等教育無償化、人づくりに結び付く制度に

     低所得世帯の学生を対象に、大学など高等教育機関の無償化を図る大学等修学支援法が成立した。授業料や入学金を減免し、返済不要の給付型奨学金を拡充するのが柱で、2020年4月に施行する。

     低所得世帯を対象に

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    「統一地方選挙」が示した危機

    平成国際大学教授 浅野 和生

     4月7日と21日、いわゆる「統一地方選挙」の投票が行われた。都道府県、市町村などすべての首長と議会の選挙が100%同時に行われるのが真の「統一地方選挙」であるとすると、今回の選挙の実施率は27・27%で、とても「統一」地方選挙と呼べるものではなかった。それでも多少なりとも「統一地方選挙」のように見えたのは、47都道府県のうち41道府県議会で選挙が行われたからだ。

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    日韓議員交流の開催に反対する!

     毎年開催されている日韓議員交流が今年は日本で開催される予定だそうです。

     私はこの開催に反対を表明します。

     それは、この日韓議員交流も私たちの税金で運営されているからです。もちろん議員歳費は税金ですし、その準備にあたる職員も公務員で税金です。

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    平和ボケもついにここまで来た。ドローン飛行禁止は当たり前!

     野党の面々の平和ボケはついにここまで来たかという衝撃が走りました。

     彼らは小型無人機ドローンの自衛隊基地や米軍基地上空の飛行禁止に対して文句を言っているのです。

     蓮舫や福島瑞穂という安定的左巻きの面々は軍事基地がなぜそこにあり、なぜ秘密を保たねばならないのかを知っていないのでしょうか。

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    今の野党では政権打倒など夢のまた夢。では、どうすべきか

    変えるべきは憲法9条ではなく、安倍政権だ、などと公言しておられる方がいるようだが、どうも現実味がない。

    野党の皆さんが、安倍政権打倒!など叫んでおられることは承知しているが、スローガンは勇ましくても、まず実現不能だろうと思っている。

    実現不能なことを一生懸命に叫んでおられる方々は虚しくないのだろうか。 いや、本当は虚しいはずである。

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    どうぞ、ご遠慮なく衆参同日選挙に舵をお切りください

    安倍総理は、4月30日夜、富ヶ谷の私邸で麻生副総理と2時間に及ぶ会談をされたようだが、やはりただ事ではない。

    始まったのが午後9時頃だそうだから、会食でないことは明らかだ。 2時間もあれば大抵の話が出来る。 総理と副総理の腹合わせがこれで出来たと見るべきだろう。

    何の腹合わせ?

    ご本人たちは何も言わないだろうが、世の中の空気の流れには敏感なはずだから、当然7月の参議院選挙の話にはなる。

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    日朝会談 首相、無条件で模索

     安倍晋三首相は北朝鮮による日本人拉致問題の解決に向け、前提条件を付けずに日朝首脳会談を模索すると表明した。拉致問題の進展を条件とする従来方針を転換した形だ。首脳会談後の米朝関係が硬直している状況の中、問題打開の糸口を自らつかもうとする首相の意図が見られる。

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    共産党機関紙購読、最多の千葉県庁で半減

     全国の都道府県庁における公費による政党機関紙購読数の中で、昨年、日本共産党の「しんぶん赤旗」購読が都道府県中最多だった千葉県で、今年は半減したことが、このほど分かった。本紙取材班が情報公開請求を行って判明したもの。 (「しんぶん赤旗」問題取材班)

     本紙は昨年7月25日付で、千葉県庁での平成30年度の日刊「しんぶん赤旗」購読数が81部、同日曜版が39部で全国トップの合計120部であると報じた。

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    国防意識の無い日本の政治家

    ■国防意識が無い

     日本政府は中国の覇権拡大を警戒して離島防衛を開始した。日本政府としても国防の観点から無視できなくなった。宮古島に地対艦ミサイル部隊を配備するなど見た目は国防に見えるが、海洋国家の国防から見れば本質から外れたことをしている。

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    参院選では立憲民主党にNO!を突き付ける。

    私は自民党の基礎自治体議員でもありましたが、諸手を挙げて自民党を支持していたわけではありませんし、現在も「安倍ちゃん万歳!」と盲目的支持者とは一線を画します。 是々非々です。 「誰が正しいではなく何が正しいか」を常に考えるよう努力しています。 だけど、このニュースを見たとたん、この1点で立憲民主党にNO!を突き付けたいと、頭に血が上りました。

    ・・・(転載ここから)・・・

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    改憲集会、沖縄でも開催

    「新しい憲法をつくる沖縄県民の集い」(主催・自主憲法制定沖縄県民会議=西田健次郎会長)が3日、那覇市で開かれ、約100人の参加者は、国会において一日も早い憲法改正の発議をするよう求める決議を全会一致で採択した。

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    改憲論議の前進を訴え

     憲法記念日の3日、改憲派の新しい憲法をつくる国民会議(=自主憲法制定国民会議)は都内で、第50回「新しい憲法をつくる国民大会」を開催した。

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    憲法記念日 令和元年、真正面から議論を

     令和を迎え初の憲法記念日の3日、全国各地で憲法改正推進派と護憲派がそれぞれ集会を開催した。安倍晋三首相は都内で行われた公開憲法フォーラム(主催・民間憲法臨調など)に、自民党総裁としてビデオメッセージを寄せ、「憲法は次の時代への道しるべだ」とし、「令和元年という新たな時代のスタートラインに立って、どのような国づくりを進めていくのか真正面から議論を行うべき時に来た」と述べ、改憲論議の活性化を呼び掛けた。

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    憲法記念日に「脱税の放棄」について考えてみた

    「憲法第9条があったから、戦争がなかった」。こういう主張を真顔で議論する人もいるようですが、そのロジックが成り立つなら、憲法で犯罪を禁止すれば、犯罪は発生しないはずです。いや、そもそも日本国憲法を巡って、なぜか第9条にばかり議論が集中している状況には強い違和感があります。日本国憲法には天皇陛下の国事行為を定めた第7条や予算の現金主義など、改善すべき点がたくさんあると思うからです。ただ、それと同時に安易な「大日本帝国憲法復活論」にも賛同しません。悪い所を変え、良い所を残すのが、本当の憲法議論だからです。

    本日は「憲法記念日」です。

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    憲法記念日 令和に国柄を愛し守る条文を

     令和の時代となって最初の憲法記念日を迎えた。昭和、平成を経て72年の歳月を数える日本国憲法の第1章「天皇」の条文の定めにより即位されるのは、新天皇陛下で2代目、「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴」としてお務めをされるのは3代目となる。天皇と国民が共にある国柄を末永く守りたい。

    相変わらず低調な審査会

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