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  • 2015/12/24
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    「ドンドン焼き」で一年の無病息災を祈る

     正月のしめ縄やだるま飾りなどを持ち寄ってたき上げる「ドンドン焼き」が15日、東京・立川市柴崎町の諏訪神社で行われた。同神社の氏子ら約200人が集まり、1年間の家内安全や無病息災を祈った。

     宮司による神事が行われた後、積み上げられた正月飾りに火が点けられると炎が勢いよく燃え上がった。参拝者らは火を見守ったり、合掌したり、カメラやスマートフォンで撮影したりしていた。

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    松井秀喜・金本知憲氏、競技者表彰で野球殿堂入り

     野球殿堂博物館は15日、今年の殿堂入りを発表し、競技者表彰プレーヤー部門で、巨人、米大リーグ・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(43)、広島、阪神の外野手で歴代2位の1766連続試合出場の記録を持つ金本知憲氏(49)阪神監督が選ばれた。松井氏は野茂英雄氏の45歳4カ月を更新する最年少(故人を除く)の殿堂入り。

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    軽井沢バス事故2年、「一緒に卒業したかった」

     長野県軽井沢町で大学生ら15人が死亡、26人が重軽傷を負ったスキーツアーバス転落事故は15日で発生から2年を迎えた。発生時刻の午前1時50分ごろには、亡くなった首都大学東京2年の田原寛さん当時(19)の友人で、自身も負傷した男子大学生4人らが現場を訪れ、犠牲者を追悼した。

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    経済発展した湖州市で、1元の金に一喜一憂

     中国のワン・ビン監督による、このドキュメンタリー映画の舞台は浙江省湖州市にある織里。湖州市は養蚕が盛んで、「湖州シルク」で栄えた所。1995年に経済発展モデルの一つに指定され、大発展を遂げてきた。

     人口は30万人。住民の80%以上が出稼ぎ労働者なのだ。同監督がカメラに納めたのはこの労働者たちで、故郷を離れる時彼らは言う。「苦い銭を稼ぎにいくんだ」。

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    ボクシング用サンドバッグに怒りをぶつけて!

     米ロサンゼルスで10日、トランプ大統領の似顔絵が描かれたボクシング用サンドバッグにパンチを浴びせる男性。

     サンドバッグは「アートショー」に出品された作品で、トランプ氏のほか、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長ら世界各国の指導者の似顔絵がプリントされている。

     来訪者はこれに怒りをぶつけ、ストレスを発散できるという。

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    藤井聡太四段、将棋・朝日杯で佐藤天彦名人破る

     名古屋市内で開かれた第11回朝日杯将棋オープン戦でトップ棋士の1人、佐藤天彦名人(29)を破った中学生棋士、藤井聡太四段(15)は終局後、約580人のファンが詰め掛けた会場の大盤解説会に登場し、「名人に勝てたことは自信になりました」と率直に喜びを語った。佐藤名人は「(藤井四段の)中終盤での指し手が的確で、最後まで縮まらなかった」と振り返った。

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    安倍首相、杉原千畝氏の「勇気」を称賛

     安倍晋三首相は14日、リトアニア中部カウナスで、第2次大戦中にナチス・ドイツの迫害から多くのユダヤ人を救った日本人外交官、故杉原千畝氏の功績をたたえる「杉原記念館」を昭恵夫人とともに訪れた。

     首相は見学後、記者団に「世界中で杉原さんの勇気ある人道的行動は高く評価されている。同じ日本人として本当に誇りに思う」と語った。

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    辞典「広辞苑」第7版を発売、10年ぶり全面改訂

     岩波書店は12日、辞典「広辞苑」の第7版を発売した。従来の第6版を10年ぶりに全面改訂し、社会の新たな動向を反映する形で「ブラック企業」「スマホ」など1万項目を追加。収録項目は計約25万になった。

     今回はインターネットの普及などを受けた「出版不況」の中での改訂となったが、同社の岡本厚社長は「ネット時代の今だからこそ紙の辞書を手に取ってほしい」と期待を語った。

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    深谷市のゆるキャラ「ふっかちゃん」に年賀状

     埼玉県深谷市のゆるキャラ「ふっかちゃん」に国内外から年賀状が届いている。11日現在で3947通。47都道府県に加え、中国や英国など海外からも寄せられ、ふっかちゃんは「ありがとぉ!!1枚1枚しっかり読んでるよぉ」と喜びのコメントを出した。

     市役所に届いた年賀状には、ふっかちゃんのイラストが描かれ「ふっかちゃんを通して深谷ねぎも好きになった」といったメッセージも添えられている。

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    晴れ着姿の新成人らが弓の腕前を披露

     京都市東山区の三十三間堂で14日、弓の伝統行事「通し矢」に由来する大的(おおまと)全国大会が開かれた。

     開会式後のデモンストレーションでは晴れ着姿の新成人らが、60メートル先にある直径1メートルの大的を狙い弓の腕前を披露した。

     通し矢は、江戸時代に約120メートルある三十三間堂の軒下で、武士が一昼夜で何本の矢を射通せるかを競ったことが起源とされる。

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    五輪に向けて、東京都が魅力的な夜景戦略を

     夜の東京、もっと魅力的に-。都は、保有施設の夜間ライトアップに関する戦略の素案をまとめた。歴史を誇る公共建築物やインフラの美しさを光で演出。2020年東京五輪・パラリンピックまでにライトアップを重点的に進めるエリアとして「隅田川・臨海部」「東京駅・皇居周辺」「赤坂迎賓館周辺」の3地区を設定した。

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    大雪で交通機関に遅れ、受験生を送る車の列

     新潟市西区の新潟大では13日、大雪でJR線やバスが遅れた影響などで大学入試センター試験開始時刻が1時間繰り下げとなった。会場周辺には受験生を送る家族らの車が長い列をつくった。

     高校3年田村遥さん(18)は公共交通機関が遅延していると知り、午前8時ごろに家族が運転する車で駆け付けた。「緊張しているけれど頑張ります」と足早に会場に入った。

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    「ダサい制服」返却拒否、都と事務局が説明相違

     デザインが「ダサい」との声が広がり、小池百合子知事の意向で一新された東京都の観光ボランティアの制服。昨年、都は新たな制服を配布したが、貸与済みの以前の制服は回収せず、返却も拒んでいることが分かった。都は「旧制服も使用可能」とするが、委託を受けた民間業者が運営するボランティアの事務局は「着用は新制服のみ」と指示。食い違う説明にボランティアからは困惑の声が上がっている。

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    女性の権利拡大、女性が初のサッカー生観戦

     サウジアラビア西部ジッダで12日行われたサッカー国内リーグの試合で、女性がスタジアムでの観戦を初めて認められ、大きな歓声を送った。「次期国王」と目されるムハンマド皇太子主導で進む女性の権利拡大の一環。6月からは、世界でサウジだけが禁じる女性の運転も解禁される予定だ。

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    プラスチック製、廃棄されたおもちゃが変身

     オーストラリアの芸術祭「シドニー・フェスティバル」で、存在感を放つプラスチック製の恐竜。

     日本人芸術家の作品で、廃棄されたおもちゃを使って作られた。

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    きょうからセンター試験、大雪に備え呼び掛け

     大学入試センター試験が13、14の両日、全国695会場で実施される。気象庁によると、13日にかけて日本海側を中心に大雪となる所がある見込み。大学入試センターは「時間に余裕を持って試験場に向かってほしい」としている。

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    「夢のような経験」 歌会始の入選者が会見

     約2万首の応募から選ばれ「歌会始の儀」に出席した入選者のうち9人が12日午後、宮内庁で記者会見し、「夢のような貴重な経験だった」「生きていて良かった」と入選の喜びを語った。

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    英王子婚約者メーガン・マークルさんに関心集中

     ヘンリー英王子(33)の婚約者で米女優のメーガン・マークルさん(36)に、英国民の関心が集まっている。9日、2人が今年最初の公務で行ったロンドン市内の訪問先には、メーガンさん目当ての「熱狂的ファン」(サン紙)が殺到。メーガンさんが身に着けた洋服も注文が集中し、すぐに売り切れとなった。5月に挙式を控え、フィーバーはしばらく続きそうだ。

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    平昌五輪聖火リレーで荒川静香さんらが走る

     フィギュアスケートで2006年トリノ五輪女子金メダルの荒川静香さん、10年バンクーバー五輪男子銅メダルの高橋大輔さんが12日、ソウル郊外仁川で行われた平昌冬季五輪の聖火リレーに走者として参加した。スポーツ庁の鈴木大地長官も加わった。

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    警視庁の部隊が年頭訓練、150台2200人が参加

     警視庁の年頭部隊出動訓練が12日朝、東京都新宿区の明治神宮外苑絵画館前で行われた。部隊の心身鍛錬や士気高揚を目的とした新春恒例の行事。約2200人の警察官と約150台の車両が行進した。

     吉田尚正警視総監らが見守る中、機動隊員や特殊救助隊員、女性警察官特別機動隊員らが整列してパレード。騎馬隊や白バイ隊、警備用の車両が続き、上空をヘリが編隊飛行した。

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    ソニーの犬型ペットロボ「アイボ」が復活

     ソニーの犬型ペットロボット「aibo(アイボ)」が11日、復活した。1999年に発売された初代アイボのシリーズは、ペットロボの先駆けだったが、2006年に生産を終了した。新型アイボは、人工知能(AI)と通信機能を搭載し、「飼い主」によって行動が変わるなどリアルなペットに近づいた。鳴き声の「ワンワン」にちなみ、戌(いぬ)年の1月11日に発売となった。

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    平昌五輪スキー代表に葛西・高梨・伊藤らを選出

     過去の実績から代表選出は揺るがなかったとはいえ、正式に五輪切符を手に。日本の二枚看板が記者会見で顔をほころばせた。メダルの期待が高いジャンプ女子を引っ張る高梨は「ここからがスタート。今まで以上に集中してトレーニングに励みたい」。伊藤も「より一層五輪に向けて気を引き締めたい」と姿勢を正した。

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    近畿日本鉄道、20年春から名阪特急に新型車両

     近畿日本鉄道(大阪市)は11日、大阪-名古屋間の名阪特急に、2020年3月から新型車両を導入すると発表した。快適性を大幅に引き上げ、訪日外国人(インバウンド)向けに設備を充実させる。

     新車両は、座席の間隔を広げ、後ろの乗客に気がねせずにシートを倒せる「バックシェル」を日本で初めて全席に備える。旅行客向けに、全車両に大型ロッカーや荷物スペースを設け、無料Wi-Fi(ワイファイ)を完備する。

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