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  • 2015/12/24
  • インタビュー rss

    口の中には「宇宙」がある

    医学博士・歯科医師 岡村興一氏に聞く

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    憲法改正どうする

     安倍晋三首相は2020年までの改憲を目指しており、自民党憲法改正推進本部は月内にも議論を再開し、通常国会の会期中に党改憲案を策定し、国会に提出したい考えだ。憲法改正をめぐる動きを元衆院議員の山崎拓元自民党副総裁、藤井裕久元財務相に聞いた。

    山崎拓元自民党副総裁

    かつて改憲派の論客だった。

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    エゾシカの利活用、肉を北海道の特産品に

    NPO法人エゾシカネット理事長 水沢裕一氏に聞く

     北海道にのみ生息するエゾシカ。ニホンジカの亜種とされるが、本州以南のニホンジカよりも体が大きく、日本国内でも最大級の草食動物である。一時、絶滅の危機にひんしたが、現在では生息域を広げ、農業や林業への被害が深刻化している。そうした急増するエゾシカに対してNPO法人エゾシカネットは、貴重なタンパク資源としてエゾシカの利活用を提唱、現在はエゾシカ肉を使った料理教室やエゾシカの角を材料にした工作教室の開催など幅広い活動を展開している。エゾシカの有効活用の意義などについてNPO法人エゾシカネットの水沢裕一理事長に聞いた。 (聞き手=湯朝肇・札幌支局長)

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    新春政治座談会 国民意識高揚へ憲法対話を

    ➡【新春政治座談会 待ったなし!憲法改正(上)】

    審査会長の自民が指導力を 馬場 具体的な提案は立党の精神 細野 国民投票を政局に絡めるな 中谷

    自民党の改憲案の24条に「家族は、社会の自然かつ基礎的な単位として、尊重される。家族は、互いに助け合わなければならない」とある。少子化問題を「国難」と認識しているならば、この条項の議論も必要ではないか。

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    米、アジアへの軍事関与強化

     2015年9月まで米海軍制服組トップの作戦部長を務めたジョナサン・グリナート氏はこのほど、世界日報とのインタビューに応じた。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮や覇権主義的な動きを隠そうとしない中国などに対抗するため、トランプ政権がアジアへの軍事的関与を強めるとする一方で、米国が北朝鮮を攻撃する可能性については低いとの見方を示した。

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    新春政治座談会 「待ったなし!憲法改正」

    ➡【新春政治座談会 待ったなし!憲法改正(下)】

     日本国憲法施行から70年を迎えた昨年の国会は、衆参両院とも憲法改正勢力が3分の2を超え、改憲機運が高まっている。

     こうした中、自民党憲法改正推進本部長代理の中谷元氏、希望の党憲法調査会長の細野豪志氏、日本維新の会幹事長の馬場伸幸氏の3人の衆議院議員が「待ったなし!憲法改正」をテーマに論じ合った。

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    離島は日本の未来予想図

    日本離島センター専務理事 小島愛之助氏に聞く

     人口減などの課題を抱える離島をさまざまな側面から支援し、「アイランダーズ」などのイベントを主催する公益財団法人・日本離島センターの小島愛之助専務理事に、離島の人口減対策や昨年4月施行された「有人国境離島地域等特措法」の狙いについて聞いた。 (聞き手=藤橋進)

    日本の離島の構成と概要を説明して下さい。

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    新春座談会 文明史の中の明治維新

     今年は明治維新から150年を数える。アジアの近代化の先駆けとなった大変革の文明史的な意義、光と影そして今日の日本人が学ぶべきことについて東大名誉教授・小堀桂一郎氏、作家の竹田恒泰氏、平成国際大学教授・浅野和生氏に語ってもらった。

    漱石と対蹠的 天心の内発説 小堀 明治天皇 開化一辺倒に警鐘 竹田 洋才の徹底可能にした和魂 浅野

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    日韓友好への道 「朝鮮通信使」の役割果たす

    ASIA文化経済振興院理事長 姜 星財氏に聞く

     歴史・領土問題をはじめ難しい課題を抱えた日本と韓国。その両国を舞台に、四半世紀前から文化人、芸術家、経済人、そして青少年を中心にした民間交流に尽力する韓国人がいる。社団法人「ASIA文化経済振興院」(本部・ソウル)の姜星財(カン・ソンジェ)理事長だ。今はアジア全域に活動の幅を広げる同理事長に、民間交流の意義などについて聞いた。 (聞き手=森田清策)

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    見えずとも、また楽しからずや

    タキサワ・USA元副社長 長宗 繁氏に聞く

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    日本をそろばんの発信地に

    白井そろばん博物館館長 石戸謙一氏に聞く

     室町時代末期(16世紀)に日本に伝わり、以来460年以上の歴史があるそろばん。千葉県白井市にある「白井そろばん博物館」は、日本で唯一の常設そろばん博物館だ。電卓の登場や少子化など、さまざまな理由でそろばんの学習者人口が減っていく中、そろばんを文化として残すために活動する白井そろばん博物館館長の石戸謙一氏にインタビューした。 (聞き手=宗村興一)

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    胡桃を味わうため固い殻を割る

    声楽家 遠藤喜美子さんに聞く

     国立市の高齢者福祉を考える会(遠藤喜美子代表)が主催するくにたちふれあいコンサートの第14回が11月17日、「日韓親善友好の音楽の調べ」と題し、くにたち市民芸術小ホールで開催された。出演したのは声楽家の遠藤さんや韓国・檀国大学校音楽大学の声楽家、ピアニストら。実現までの経緯など遠藤さんに伺った。 (聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)

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    いかなるテロも容認せず ムサ・モハメット・カラマ氏

    スーダンのムサ・モハメット・カラマ工業相に聞く

     ウィーンで開催中の国連工業開発機関(UNIDO)総会に参加したスーダンのムサ・モハメット・カラマ工業相は28日、本紙との単独会見に応じ、トランプ米政権が先月、スーダンへの制裁の一部解除を決定したことについて、「両国の私企業が進出できるようになる」と歓迎する一方、米国がスーダンを依然、テロ支援国家リストに掲載していることに不満を表明。イスラム過激テロ問題では「いかなるテロも容認できない」と指摘し、イスラム過激派テロ組織「イスラム国」(IS)撲滅作戦で米国らとの協力を惜しまない姿勢を改めて強調した。 (聞き手=ウィーン・小川 敏)

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    文革時代に回帰する習主席 楊建利氏

    在米中国民主化活動家 楊建利氏に聞く

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    映画「女を修理する男」、「安価な武器」としての性暴力告発

    ベルギー人映画監督 ティエリー・ミシェル氏に聞く

     1996年以降、20年以上も紛争状態が続くアフリカのコンゴ東部において、反政府武装勢力が住民に恐怖心を与えて支配する「安価な武器」として性暴力が利用されている。現地で被害者の救済とケアに取り組んでいるパンジ病院のデニ・ムクウェゲ医師を撮影し続けたドキュメント映画「女を修理する男」が昨年来、大学など全国29カ所で上映され3000人以上が鑑賞。波紋は確実に広がりつつある。ベルギー人映画監督のティエリー・ミシェル氏に話を聞いた。 (聞き手=池永達夫)

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    綾部祐二氏「NYは味わったことのない感覚をくれる街」

     日本では“知らない人がいない”人気お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二さん。昨年10月、突如渡米を発表。憧れの地ニューヨークに渡るというニュースが日本で話題となった。今秋10月、すでに移り住み、ニューヨーカーの仲間入りをした綾部さんに、渡米の理由、夢への展望、相方の又吉さんへの思いなどを語ってもらった。テレビも含め、渡米後初のロングインタビュー。 (聞き手・高橋克明)

    NYに居を構え米国で本格始動

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    土器・土偶は「再生のシンボル」

    日本考古学協会理事 大島直行氏に聞く

     日本の縄文時代が国内外から関心を集めている中、日本考古学協会理事で前北海道考古学会会長の大島直行氏は、「縄文人の世界観」について独自の視点で読み解き、縄文人の精神的基盤には再生思想があり、土器や土偶などの遺物は再生のシンボリズムとしてレトリカルに表現されたものだと主張する。

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    m.c.A・T/ 音楽に限らず、何かを新しく生み出すことが好きなんです

    日本中を熱狂したデビュー曲『Bomb A Head!』から20年。数々のヒット曲をリリースし、音楽プロデューサーとしての顔をもち、今も活躍するm.c.A・Tさん。ポップスとしてのヒップホップにおいて、日本におけるパイオニアと称され、手掛けた楽曲は500曲。m.c.A・Tでのトータルセールスは600万枚を超える。移り変わりの激しい音楽業界のことや、世界に通用するアーティストを生み出すことなど、お話を伺った。 (聞き手・高橋克明)

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    オスプレイはアジア太平洋の平和の礎 普天間航空基地司令官に聞く

    普天間航空基地司令官 マーク・カーペス大佐に聞く

     ドナルド・トランプ米大統領が5日、横田基地で在日米軍らを前に演説し、東アジアの安全保障における日米同盟の重要性を強調した。その一方で、沖縄では垂直離着陸機オスプレイや大型ヘリコプターの事故が相次ぎ、革新勢力が海兵隊撤退やオスプレイ配備撤回を求めている。普天間航空基地(宜野湾市)のマーク・カーペス大佐に、在沖海兵隊駐在の必要性、オスプレイ配備の意義などについて聞いた。(聞き手・豊田 剛)

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    健康長寿の元は社会貢献にあり

    全日本プロバス協議会会長 中村實氏に聞く

     人生100歳時代を迎え、健康長寿の維持が重要な課題になっている。それには日常的な健康管理とともに、趣味やボランティアなどで社会とのつながりを維持することが大切。そこで、専門性を生かした高齢者の社会奉仕団体プロバスクラブの活動について、全日本プロバス協議会会長の中村實(まこと)さんに伺った。 (聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)

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    無人機用いたミサイル防衛構想

    米ハドソン研究所上級研究員 アーサー・ハーマン氏に聞く

     北朝鮮の弾道ミサイルを無人航空機で迎撃する構想のメリットや今後の見通しなどについて、米シンクタンク「ハドソン研究所」のアーサー・ハーマン上級研究員に聞いた。 (聞き手=編集委員・早川俊行)

    北朝鮮の弾道ミサイルを発射直後の「ブースト段階」で破壊するメリットとは。

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    坪田信貴氏「実は偏差値や学歴なんて大したことじゃないと思っています」

    通称「ビリギャル」として知られるベストセラー『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者、坪田信貴さん。処女作ながら累計111万部の大ベストセラーとなり、人気女優の有村架純さん主演で映画化もされ、観客動員数200万人を超える大ヒットとなった。現在も自らが主宰する塾で教壇に立つ坪田さんにお話を伺った。 (聞き手・高橋克明)

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