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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • コラム rss

    韓国レーダー照射偽動画を世界へ公開。日本はどうする?

    韓国国防部、頭、大丈夫か? 愛国無罪というより反日無罪という思想が、国民の骨の髄までしみ込んでいるのでしょうね。 ちょっと動画編集に詳しい人が見ればわかってしまうような、 雑なコラージュ動画ですが、8カ国語で世界に向けてばら撒くのだそうです。

    レーダー問題「国際世論戦」の様相 韓国が8カ国語で映像制作へhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000017-yonh-kr&fbclid=IwAR3z3g8xFXRo-avQXinSuTz0p0EHX7KVRM3_xzGW4PcjG7rulJl0DIbDEXc

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    すしざんまいのマグロの初競り過去最高3億3360万円なり!

     またまたすしざんまいの木村社長がニュースになっています。マグロの初競りで3億3360万円で落札したとのことです。

     これに賛否両論で、無駄遣いだとか、もったいないとか言っている人もいますが、これほど大きな宣伝効果をもたらすものはないでしょう。マグロが278キロもあり、その値段がなんと3億3360万円!なんと剛毅なと私は思うのです。

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    北外交官が「韓国亡命」避ける理由

     昨年11月に行方をくらました駐イタリアのチョ・ソンギル北朝鮮大使代理の亡命がハッピーエンドで幕を閉じることを願う。イタリア日刊紙コリエレ・デラ・セラによると、チョ大使代理は昨年9月、平壌から帰任通知を受けた。その後、引き継ぎ作業を始めたが、11月の段階で行方をくらましている。すなわち、昨年9月から11月の間にチョ大使代理は帰国ではなく、政治亡命を決意したとみて間違いない。

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    年明け早々、住宅火災が相次ぎ、高齢者の…

     年明け早々、住宅火災が相次ぎ、高齢者の犠牲が目立つ。2日午前0時半ごろ、高松市の鉄筋コンクリート建て民家の2階が焼け、96歳の女性と長男(71)が亡くなった。高齢者の親子の2人暮らしだった。

     原因は調査中だが、台所が激しく燃えているので、火元の確認を忘れたのではないか。火事は初期消火であればたいてい鎮火する。備えが十全であれば、大事に至る可能性も大きくない。

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    アポロ11号が半世紀前に始めた固体惑星物質科学の救世主はやぶさ

     今年2019年の7月は、1969年にアポロ11号が人類初の月着陸の偉業を成し遂げてから50年になる年だ。その翌年1970年から毎年3月にヒューストンで開かれてきた月惑星科学会議(Lunar and Planetary Science Conference, LPSC)も、今年はアポロ月着陸を記念した特別セッションで盛り上がるであろう。それまで、地球外物質としては限られた数の隕石しか知らなかった人類が、月の石を手にし、その元素分析から月が巨大衝突によってできたことを突き止め、宇宙風化の存在も発見した。惑星科学、特に固体惑星物質科学はそこから始まったといえるであろう。

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    依存症は牢獄のようなもの

    “The hardest prison to escape from is your mind.” –Unknown 「脱出するのが一番困難な牢獄は、あなた自身の心だ」 –作者不詳 (訳 舟田譲二)

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    欧米諸国は“第2の冷戦”では苦戦も

     トランプ米大統領は昨年12月初め、「ロシアは中距離核戦力全廃条約(INF)に違反している」と批判し、モスクワが陸上発射型巡航ミサイル「ノヴァトール9M729」(NATOのコード名・ 巡航ミサイルSSC-8)を破棄しなければINFから離脱すると表明、60日内という最後通牒を発した。ポンぺオ米国務長官は、「ロシアがINFに違反している以上、米国はINFを堅持する意味がない」と説明し、米国がロシアに対抗するために軍備拡張政策に乗り出す意向を示唆したばかりだ。

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    まだ松の内だが、正月気分はいまひとつという…

     まだ松の内だが、正月気分はいまひとつという知人がぼやいていた。昨年末からの仕事が終わらないので、落ち着いて家でのんびりもできないというのである。確かに正月といっても、初詣やテレビの新年番組など恒例の行事や祭事を通過しないと実感できない面もある。

     「正月も二十日に成て雑煮かな」(嵐雪)。気流子も知人のぼやきとは別に、何かが欠けていることに気付いた。それは餅を入れて食べる雑煮である。年が明けてから、これまで雑煮や餅を食べていない。それが正月気分を少しばかり薄めている。

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    【モール】今年も続く空洞化!ショッピングセンターに「必要は発明の母」となる集客?

    ■全米77都市のショッピングセンターをモニターしている不動産調査会社レイス社によると、第4四半期(10月~12月期)のモール空室率は9.0%となった。

    9.0%の空室率は2011年第4四半期以来、約7年ぶりの高さを維持している。前期の9.1%から0.1ポイント下降したものの、前年同期の8.3%からは0.7ポイントの上昇となっている。

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    さあて、そろそろ韓国側も自分たちの誤りを認めるタイミングなのだが・・。

    韓国軍がレーダー照射の事実を認めた、というニュースがフェイスブックで流れてきたが、まだ真偽のほどが分からないので、深入りしないことにするが、何にしてもそろそろ韓国側も自分たちの間違いに気付いてもいい頃ではある。

    自分たちに非があることを認めてしまうと韓国内で大変なバッシングを受けてしまうのでなかなか本当のことを言えないのかも知れないが、嘘の上に嘘を重ねるといずれは身動き出来なくなる虞があるから、ほどほどに頭を下げてしまった方がいい。

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    前東京特派員が伝える憂鬱な「日本」

     独週刊誌シュピーゲル最新号(12月29日号)には昨年まで東京特派員を務めた後、ドイツに帰国したヴィーランド・ヴァーグナー(Wieland Wagner)氏の日本駐在時代の思い出が綴られていた。記者は1959年生まれ。学位論文は「東アジアの日本の拡大政策について」だった。1995年から同誌の東京特派員となり、上海、北京、ニューデリーなどアジア諸国での駐在を経た後、2014年から東京支局に再び戻った。シュピーゲル誌が誇るアジア問題の専門記者だ。

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    昭和天皇の御製集である『天皇歌集みやまきりしま』…

     昭和天皇の御製集である『天皇歌集みやまきりしま』を古書店で見つけ架蔵している。毎日新聞社による出版で、奥付を見ると発刊は昭和26年11月3日。まだ日本が占領下にあった時のものだ。

     スーツ姿の昭和天皇のお写真が巻頭にあり、戦後の御製79首が収められている。加えて、短歌界の重鎮、斎藤茂吉、釈迢空、吉井勇らが巻末に解説、エッセイを寄せている。装丁・題簽(だいせん)は日本画壇の重鎮、前田青邨が担当し、当時としてはなかなかの豪華本である。

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    中国、フランスの影響

     ベトナムを旅すると、フランスと中国の影響下にあったことを肌で感じる。クリーム色の建物などフランスを感じさせるが、何より食文化として残ったのが、フランスパンだ。

     ラオスやカンボジア同様、ベトナムにはフランスパンがよく売られており、味も結構いける。路傍ではフランスパンを使ったサンドイッチ屋台が出ていて、国民食にもなっている。

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    心に決めて目覚めなさい

    “Wake up determined to go to bed satisfied.” –Dwayne Johnson – Actor – Semi-Retired Professional Wrestler 「心に決めて目覚めなさい。今晩寝るときは満ち足りた気持ちで床に就くのだと」 –ドゥエイン・ジョンソン、俳優・半引退レスラー (訳 舟田譲二)

    毎朝目覚めるとき、皆さんはどのような感じですか? ぐっすり眠って爽快? もっと寝ていたかった? 頭がくらくらする? 身体が重い? 今日の一日がどんな日になるか楽しみ? やることがたくさんあって気が重い? 憂うつ?

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    文在寅韓国大統領の「初夢」

     「大統領! 欧州のA国に駐在していた北朝鮮外交官がわが国に亡命を申請してきました」

     硬いベットで眠れない夜を過ごした文在寅大統領は目の前に立っている側近の顔を見ながら、「今度は大使か、それとも公使か」と直ぐに聞いた。側近は、「大統領、大使です」と答えると、文大統領は深いため息をつきながら、「ああ~、これでは俺が進めてきた南北融和路線はおじゃんだ。何か対応はないか」と聞いた。

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    民主主義を危機にさらす選挙対策

    2019年1月3日

     選挙が民主主義を支えているという原理、原則が怪しくなってきました。大衆迎合的な選挙そのもの、有権者をイメージ操作する選挙対策を通じて、民主主義の危機が深まっているように思います。

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    これから米朝戦争へ向かう

    ■狡猾な北朝鮮

     2017年の北朝鮮は核弾頭でアメリカと世界を恫喝した。だが2018年の北朝鮮は非核化を選んだ。同年6月12日に米朝首脳会談が行われ、世界は北朝鮮が非核化をすると思い込んだ。

     その後の北朝鮮は実験施設を破壊するだけで、核弾頭と弾道ミサイルの生産工場は破壊していない。この状況からトランプ大統領は、北朝鮮への経済制裁を1年間延長した様だ。

    ■本気度を探るアメリカ

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    気流子が子供のころの町での会話。「正月は…

     気流子が子供のころの町での会話。「正月はどうやって過ごすの?」と年長の男性が聞く。「寝正月ですよ」と問われた男性が即答する。「寝正月」という言葉は初耳だったが、意味は分かった。

     「正月を寝て過ごすのか!? 悲惨な話だ」というのが感想だった。「せっかくの正月なんだから、もっと楽しく過ごせばいいのに」と思ったことははっきり覚えている。「大人の世界も案外厳しいものだ」とも感じた。

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    今年は辺野古移設反対の弱体化の始まりだね

     辺野古は埋め立てが始まった。もう、埋め立てが止まることはない。埋め立てが進めぎ進むほどに辺野古移設反対派の嘘が通用しなくなる。

    埋め立てが始まったのは辺野古の海側である。埋め立ての大きさは33ヘクタールである。那覇第二滑走路の埋め立ては160ヘクタールあり、五か年で埋め立てている。第二滑走路を参考にすれば一年で33ヘクタールを埋めることになる。今年の夏には半分が埋まるだろう。県民が埋まった写真を見れば辺野古の海が汚染されないことが分かるし、辺野古埋め立てを容認する県民が増えていくようだろう。    反対派の埋め立てを阻止して、元の海に戻すという「後戻りできる」の声も小さくなっていくだろう。

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    昭和天皇行幸

    昭和20年8月の終戦後のことです。 日本は未曾有の食料危機となりました。 物価も高騰しました。 食料の配給制度は人々の生活を賄うに足りませんでした。 不衛生で暴力が支配する闇市があちこちに立ち並びました。

    それまで、東亜の平和を願い皇国不滅を信じていた人々は、価値観を根底から否定され、いかに生きるべきか、どう生きるべきかという規範さえも失い、呆然とし頽廃と恐怖と飢えが人々を支配していました。 その日本人が、ある事件をきっかけに、国土復旧のために元気になって立ち上がりました。 きっかけとなったのが「昭和天皇の全国行幸」です。

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    今度こそ!サヨナラ韓国。

    韓国国防省が哨戒機レーダー照射問題について、日本の哨戒機が低空飛行したと謝罪を要求してきたのだそうです。

    佐藤正久外務副大臣のツイッターによれば、「P-1哨戒機は韓国駆逐艦から水平に約500m離隔し高度も150mは維持しておりICAOも航空法にも合致し危険行為ではない。フライトレコーダーもある」のだそうです。

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    新年の願い事

     エルニーニョの影響もあり、ブラジルは猛暑だ。イパネマのビーチで知られるリオデジャネイロでは40度を超える日もあり、あまりの暑さから湾内の魚が大量死し、廃棄処理すると13トンに及んだ。

     夏の年末年始のバカンスシーズンに入り、最大都市サンパウロの近郊にある海岸沿いは人であふれ返っており、車の渋滞も何キロも続く。

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    殺伐たる解雇通告

     人情や事情を顧みない解雇通告。ドナルド・トランプ米大統領はその代名詞になった。頻繁にツイッターに「人を解雇する」とツイートする。ジェームズ・マティス国防長官は違った。大統領がツイートする隙を与えず、先に「辞職する」と発表した。米軍に「野戦や海で、祝日も真夜中も目をいからせているように」という手紙を残して。

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