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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • 何処へゆく韓国 「親北反日」の迷路
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
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  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
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  • オバマ外交と次期米大統領の課題
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  • 再考 オバマの世界観
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  • 2015/12/24
  • コラム rss

    「新元号の原典は漢籍」に喜んだ朝日

    2019年4月2日

     平成に代る新しい元号が「令和」に決まりました。漢字を組み合わせた新造語ですから、まだこなれておらず、冷たい印象を受けます。「平成」の時も、それ以前の元号の時もそうであったように、使っているうちに国民感情が肉付けされ、馴染んでいくのでしょう。

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    韓国流「未来志向の日韓関係」とは

     「政教分離」という表現は度々使ってきたが、「政経分離」という四字熟語は使用したことがなかった。韓国の文在寅大統領が対日関係で頻繁に使用する「未来志向の関係」という表現が実は「政経分離」を意味していることを知った。

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    キャンプ・シュワブ祭りでの景色

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブが3月23日と24日、基地内イベントのため一般開放された。普天間飛行場の移設先となっている米軍基地だ。

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    「新元号『令和』のパッケージのバウム…

     「新元号『令和』のパッケージのバウムクーヘンです」。横浜市の百貨店「横浜高島屋」の食品売り場では、製菓会社「ユーハイム」(神戸市)の販売員らが声を張った。

     神奈川県小田原市の「鈴廣かまぼこ」は、焼き印を入れた「新元号かまぼこ」を販売。菓子メーカー「横浜文明堂」(横浜市)も、カステラの表面にホワイトチョコレートで新元号をあしらった。

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    中国新疆に衛星破壊レーザー基地

     衛星写真の解析から、中国の新疆ウイグル自治区の衛星破壊レーザー兵器基地の存在が初めて明らかになった。基地は、自治区の区都ウイグルの南、約230㌔にあり、インド軍退役大佐で衛星写真分析の専門家ビナヤク・バット氏が発見した。

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    令和 新元号 国際化と伝統 みんなが共有する感覚をもてれば

    令和。新元号が決まりました。個人的には昭和、平成と3つ目。生前での交代が次回もあるとすれば、おそらく長くて25年ぐらいでしょうからもう一つ経験できるかもしれません。

    メディア含めて概ねいい反応でした。立憲民主党の枝野氏、国民民主党の玉木氏はまあ日本の政治家として、いや日本の大人として好意的な反応でした。自由党はよくわかりません。社民党の又市氏、日本共産党の志位氏は予想以上のあまりおすすめできない反応。まあそんなものでしょう。

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    対照的だった日米企業

     先日、文在寅大統領が就任後初めて韓国駐在の外国人企業家たちと懇談した際に米国のある古株企業家がこんな話をしていた。「1年くらい前までは米国の親戚や友人から、いつ戦争が起きるか分からないので早く帰っておいでと言われたが、大統領のおかげで今はそんな話を聞かずに済むようになった。本当にありがたい」

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    共産党は、現職の国会議員もただの将棋の駒にしてしまうのかな?

    赤旗によると、共産党の志位和夫委員長は、3月31日、遊説先の大阪市で記者会見し、自党の宮本岳志衆議院議員を衆議院大阪12区の補欠選挙に無所属で擁立する、と発表したようだ。

    へえ、共産党は大阪でそんなに選挙が強いのかな、と思ってしまったが、調べてみると衆議院大阪12区の補欠選挙は激戦必至で、共産党の候補者が入る余地は殆どなさそうである。

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    人間の「魂」の重さは2.5グラム

     海外中国メディア「大紀元」日本語版で興味深い記事が掲載されていた。「死は2つの世界の中継点か」という見出しで、人間の魂の場所について米国の神経心理学者の発言を紹介し、「心臓を移植すると魂の記憶も移植された人間に移る」という。そして「心臓」は人間の性格や特長が存在する場所で、脳を制御し、感情、恐怖、夢、思想などを管理しているというのだ。

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    新元号を寿ぐ

    昨日新元号が発表されました。 新しい元号は「令和(れいわ)」です。

    桜の季節に新元号。 しかも「和(なごみ)」とは!! 素晴らしいと思います。

    元号は、天皇の御名御璽をいただいた時点で、その時代を示す御神意となります。 元号が定められるのは、前の元号が終わるときですが、新たに生まれた元号の時代をあとから振り返ってみると、まさに元号はその時代を象徴するからです。

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    北朝鮮は瀬戸際外交に失敗した

    ■ミサイル防衛システムの成長

     アメリカはミサイル防衛システムの開発を続け、今では2発連続発射が可能なまで進んでいる。これはミサイル防衛システムが複数同時対応能力を持つことを意味する。ミサイル防衛システムは実験レベルだったが、確実に実用段階まで成長した。

    ■瀬戸際外交を採用した北朝鮮

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    「言葉狩り」への抵抗

     昨年秋、東京都内にある私立の中高一貫校の理事長から、文化祭への招待を受けた。生徒たちが知恵を絞った、さまざまな出展に交じり、「父母会」による絵や習字の作品展があった。「保護者会」を使う学校が一般的になっている中で、父母会の名称を使う学校が都内にまだあったことを少し意外に思い、その理由を理事長に聞くと、なるほどと思った。

     生徒の親はこの学校の卒業生が多く、愛校心が強い。長く父母会を使っていて、親たちもそれを当たり前と思い、「保護者会に変えよう」という声はどこからも出ていないというのだ。

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    わくわくする期待感とともに、固唾をのんで…

     わくわくする期待感とともに、固唾をのんで次の御代の元号の発表を待った人も多かったであろう。新たな元号「令和(れいわ)」は645年の「大化」以降、248番目となる。出典は「万葉集」で、日本の元号の典拠が日本の古典(国書)となるのは初めて。この意外性が新鮮さを感じさせる。

     同時に元号に初登場の「令」に、多少の違和感を持った人も少なくないのでは。辞書では①いいつけ②きまり③おさ。長官④よい。立派な⑤他人の親族への敬称――の意味があると説く。

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    日本は優秀な人材の海外流出を阻止できるか?

     表題の件に関して考えて見たいと思う。しかし私は経済が専門家ではないので、そこで久しぶりに私独自のAKB論として論じてみたい。今までの私のAKB論を読んでくださった方なら、AKBを題材にしているだけで、非常に真面目な内容の現代社会論であることは、ご理解いただけているものと思う。

     最近のAKBでは、女性同士のライバル抗争に破れた人は、AKBはおろか日本の社会から出て行かねばならなくなっている。去年の選挙に負けた宮脇咲良、3代目総監督指名競争に破れた高橋朱里。そういった比較的選挙の順位の高い人がーである。いかに今のAKBが組織内ゼロサム化しているかということだろう。1970年代半ば以降の日本の民間企業と同じである。

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    【続】NPO法人の本当に効果的な中期計画の具体的な作り方とは?!

    昨年、「NPO法人の本当に効果的な中期計画の具体的な作り方とは?!」を前編、中編、後編で配信しました。あの中期計画を策定してから1年経ち、その後どのように運用し、これからどのように運用していこうと考えているかについて本日は書きたいと思います。

    どのように活用してきたか 

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    北取材で会った2人の知人の「急死」

     欧州を拠点に北朝鮮の活動をフォローしてきて30年以上になるが、取材で知り合った人物が突然亡くなるというケースはこれまで2件あった。このコラム欄でも紹介したドイツ人の化学者ヤン・ガヨフスキー氏と、もう1人は会計監査の事務所を経営していたアドルフ・ピルツ氏だ。当方が最後に会った時は2人とも少なくとも「死が近い人間」といった印象は全くなかった。だから、2人が突然亡くなったと聞いた時、本当に驚いた。

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    中国、海上コンテナ・ミサイル開発

     中国は、貨物船に搭載される海上コンテナから発射する新型の長距離巡航ミサイルを製造している。米国防当局者が明らかにした。これにより、中国が運用する貨物船が戦艦に転用され、国外の商業港がミサイル基地となる可能性が出てくる。

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    きょうから新年度。小中学校だけでなく、…

     きょうから新年度。小中学校だけでなく、高校、大学もおしなべてきょうから始まる。4月1日から翌年3月末日までが会計年度となったのは1886年のことで、英国のそれに合わせた。

     生活上は会計年度も暦の上の年度(1~12月)と一致させる方が便利なようにも思われるが、国会で予算が成立するのは3月になる。その関係で官庁や企業、学校の新年度の始まりが4月に固定されていったようだ。

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    透析中止問題 病院発表とズレ 毎日新聞さん それこそ説明責任ですよ

    前回の記事たくさんの人が読んでくれました。ありがとうございます。

    そして朝日新聞や東京新聞も病院の発表に基づき記事を出しました。再度書きますがこの内容であれば正直ほとんど医療的には問題はありません。 (もちろん倫理委員会の問題はいくらか解釈上あるかもしれませんが)

    では今までの毎日新聞記事と今回の病院発表どちらが正しいのでしょう?4点について見なおしてみました。

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    南北、UNIDO経由で制裁突破?

     北朝鮮はウィーンに本部を置く国連工業開発機関(UNIDO)へ出向職員を派遣し、UNIDOを通じて対北制裁の抜け道を模索している。同時に、韓国側は対北経済支援を実現させるために様々な外交支援を行っている。

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    「あふむけば口いつぱいにはる日かな」(成美)…

     「あふむけば口いつぱいにはる日かな」(成美)。明日から4月。3月が卒業式に見られるように別れを告げる季節だとすれば、4月は新しい人間関係を築く時期。3月・4月は「別れと出会い」の季節である。

     特に卒業式のシーズンは、桜の花が咲いて散るので感傷的になりやすい。ちょうどきょうあたりは東京・上野恩賜公園の桜も盛りになる。

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    日産の日本人社長、幹部は免罪か

     ゴーンを追放した後、日産の企業統治改革をどう進めるか。専門委員会が発表した提言書を読むと、ゴーンの独裁者ぶりがすさまじい。日本人代表取締役、担当社員はゴーンになぜもっと抵抗しなかったのか。あきれるほどの独裁者でしたから、楯突くのは無理だったでしょう。

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