■連載一覧
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  • 戦後70年 識者は語る
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  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • 南シナ海 強まる中国支配 安保専門家に聞く
  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
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  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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  • 再考 オバマの世界観
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • コラム rss

    平昌五輪に限らない。特に若いスポーツ選手の…

     平昌五輪に限らない。特に若いスポーツ選手の口から、競技を「楽しむ」という言葉が出るようになった。20~30年前ごろまでは「楽しむ」が出てくることはほとんどなかった。「苦しい」が普通で「楽しむ」は「厳しさが足りない」ことの証明と受け止められた。

     「苦しむ」から「楽しむ」への変化が起こったと言っていいが、背景はいろいろありそうだ。根性中心主義から科学的な練習への流れが生まれた。国際化の中、日本のスポーツの在り方が見直されたということもある。

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    知識と知恵と学ぶこと

    筆者が何を目的に書いたのか。 それをできるだけ正しく読み解く姿勢が必要です。 考証が優先か、学ぶことが優先かは議論があると思いますが、 すくなくとも、実学として役立つのは、 学ぶという姿勢から得られる知識であり知恵です。

    歴史には、いわゆる「異説」のようなものがたくさんあります。 区別して考えなければならないことは、史実と歴史は異なるということです。

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    優しくて時間にルーズ

     エジプト人は天性が明るく、人懐っこい。生活が苦しくとも、冗談を言い合って吹き飛ばすたくましさも兼ね備えている。私はこの性格は、万年快晴に恵まれている天候に負うところが大きいのではと考えている。家族を思いやり、女性や子供を保護する姿勢、弱者に対する思いやりもとても強いと感じるときがある。

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    見えてきた韓国への「制裁」

    [対韓制裁を鈴置編集委員も取り上げた!]韓国への経済・金融制裁  当ウェブサイトではかねてより、「韓国への金融制裁」を議論して来ました。

     北朝鮮が核・ミサイル・大量破壊兵器の開発を公言しているという危険な状況のなかで、日米と連携してそれを食い止める役割が期待されるはずの韓国が、日米両国に協力しないばかりではなく、あろうことか日米を裏切り、北朝鮮にさまざまな利益を供与しようとしているからです。

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    大統領専用機論争

     「私がすればロマンス、他人がすれば不倫」という言葉がある。政界の大統領専用機の購入をめぐる論争がまさにそれに当てはまる。自分たちの政権の時代に専用機が必要だと叫んでいた与党も野党になると腕を捲し上げて反対するのだから。

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    “大アルバニア主義”の台頭

     2018年2月17日、コソボがセルビア共和国から離脱し、独立国家宣言して10年目を迎えた。世界で最も若い独立国の祝賀集会が18日、コソボの首都プリシュティナで開催された。アルバニアからエディ・ラマ首相が出席し、演説の中でアルバニアとコソボの大併合の可能性を示唆した。バルカンで恐れられてきた“大アルバニア主義”が再び蘇ってきた、としてセルビアでは批判と警戒の声が聞こえる。

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    働き方改革 データがいい加減なのに計画は進められない 先送りの連続

    いや厚労省とんだミス。本当どんなアンケート集計なの。(“ねつ造”データで「働き方改革」 一般労働者→最長の残業時間 裁量労働者→1日の労働時間)

    正直このミスはかばいようがありません。素直に反省し出直しです。事実厚労省で先送りが決まりそうとのことです。

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    死にゆく人の後悔 トップ5

    ボロニー・ウェアはオーストラリアの看護師です。 彼女は、患者の人生最後の3か月間をお世話をする緩和ケアで何年も働いていました。

    その間、末期患者が自らの命の終末に向けて驚くほど明確な洞察力を得ていることを彼女は観察してきました。そして、患者の思いを『死にゆく人の後悔 トップ5』という本にまとめました。

    私たちがそこから学び、さらに同じ後悔をせずに済むことを願って彼女はこの本を書いたのです。

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    福島県猪苗代町のスキー場で、下から上に…

     福島県猪苗代町のスキー場で、下から上に駆け上がるという前代未聞の逆走マラソンが行われたのは2011年6月。「馬鹿らしいけど面白い」という感想がランナーから寄せられた。

     県内各地のスキー場はこの年、東京電力福島第1原発事故による風評被害で、来場者の激減が予想された。野口英世記念館(猪苗代町)など観光地への観光客は8割も減少。逆走マラソンはゲレンデの安全性を訴えるために生み出されたアイデアだ。

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    スポーツとさわやかさ、韓弼花選手を応援したころ

     北朝鮮と冬季五輪。思い出すのは北朝鮮が初めて五輪に選手団を派遣した1964年インスブルック大会の女子スケート3000㍍で、銀メダルを獲得した韓弼花(ハンピルファ)である。私は朝鮮戦争(1950~53年休戦)で一時、半島全部が北朝鮮になったら大変だと子供心に心配したぐらいで、親北朝鮮では全くなかった。

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    野党再編は、結局は、船頭多くして、船、山に登る、ということになりそうだ

    お山の大将ばかりで、まず、この人たちを一つに纏めることは無理だろうと思っている。 小さなお山を築くことは出来ても、大きなお城を築くことはこの方々には出来そうにない。 壊れたガラスのかけらをいくら掻き集めても、元のグラスには戻らない。

    衆議院の無所属の会の方々が野党再結集の旗振りをされているようだが、多分、徒労に終わる。

    ここは、皆さんが出張るところではない。

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    ハンガリー・ファーストの行方は

     ハンガリーで4月8日、国民議会選挙が実施される。複数の同国世論調査によると、オルバン首相が率いる中道右派政党「フィデス」が約50%の支持を獲得して断トツで、それを追って極右政党「ヨッビク」が約20%で続いている。第3次オルバン政権の発足は現時点ではほぼ確実だ。選挙戦ではオルバン首相は“ハンガリー・ファースト”政策を強調している。

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    新鮮味ない翁長知事の所信表明

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     翁長雄志知事が就任してから4年目の県政運営方針が発表された。しかし、従来と変わらず米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対が県政の最重要課題という認識だ。

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    人工知能(AI)と言えば、以前は数理解析の…

     人工知能(AI)と言えば、以前は数理解析のコンピューターが頭に浮かんだが、今は画像処理・解析技術が主役の座に。中でも「深層学習」(ディープラーニング)がその中心的な技術だ。

     すでに医療分野でも利用され、がんの早期発見に力を発揮し、従来、医師の目視による画像診断では見つけ出せなかったがんの微細な兆候を検出できるようになった。こうした治療の普及が期待される。

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    渡具知名護市長は一日も早い違法辺野古テントの撤去をやってほしい

     写真は5年前の2013年の写真である。辺野古移設反対派は辺野古区の川沿いの突堤を占領してテントを建てた。こんな場所にテントを建てるのは違法である。

     テントは辺野古区の南側にあり、その場所から北側にある辺野古飛行場建設場所は見えない。見える場所からは遠く離れている。

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    徴兵制復活で移民教育?

     フランスのマクロン大統領が新たな兵役制度導入の検討に入ることを政権関係者に指示したこともあり、兵役復活の議論が高まっている。

     マクロン大統領の公約は、度重なるテロの脅威に備えるため、18歳から21歳の男女(約60万人)を対象に最低1カ月の兵役を義務化するというものだ。今年1月に軍幹部や兵士を前に語った時には、同大統領は3カ月から6カ月とも言っていた。

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    【HEB】アマゾンゴーに対抗でHEBゴー!芦田愛菜が母親になる頃の食品スーパー?

    ■テキサス州などに400店舗近くスーパーを展開するHEBはアプリを通じてレジに並ばず買い物の代金を決済するサービスを試験実施している。レジなしコンビニのアマゾンゴーや同種のサービスで先行する競合スーパーのクローガーやウォルマートに追随する。「HEBゴー(HEB Go)」と名付けられたセルフ・モバイル・チェックアウト・サービスは、ウォルマートの「スキャン&ゴー(Scan & Go)」と同様、スマートフォンにダウンロードした専用アプリでお客が商品バーコードをスキャンしながら買い物を行うシステム。決済はアプリに登録しておいたクレジットカードやデビットカードで行う。アプリと店のレジと同期することでレジでの支払い(現金等)も可能となる。HEBゴーはサンアントニオ地区にあるサウス・フローレス・マーケット店(516 S FLORES STREET SAN ANTONIO, TX 78204-1217)とディ・ザバラ店(12777 IH 10 WEST SAN ANTONIO, TX 78230-1014)の2店のみのテスト展開となっている。今のところテスト展開の拡大の予定はないという。

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    「金メダル!」と美談で終わらせてはならない

    女子スピードスケート500m決勝での出来事  予想通り平昌オリンピックの運営が酷い。風が強すぎて競技が進まなかったり、極寒のジャンプ競技場に選手が取り残されたりと、お粗末極まりない運営が続いている。観るだけで不愉快な気持ちになるので、今回のオリンピックはニュース速報で済ませている。

     そして、不愉快だけで終わらせてはならない事態が生じてしまった。一部の地上波放送でも取り上げられたスピードスケート女子500mの小平奈緒選手のスタート問題だ。スピードスケートに限らず時間を争う競技は、通常「レディ」の掛け声から3秒程度の間を明けてスタートになる。スターターによって癖があるので、選手たちはそれも加味して、スタートのタイミングを計る。

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    建国70年迎えるイスラエルと「中東」

     独南部バイエルン州のミュンヘンで開催された安全保障会議(MSC)の最終日(18日)、イスラエルのネタニヤフ首相が演説し、イランを激しく批判した。それだけではない。イスラエル軍が今月10日、同国空域に侵入したイランの無人機を破壊したが、その破片を檀上で示し、会場にいるイランのザリフ外相に向かって、「これは君のものだよ。イスラエルを試みる馬鹿げたことはするなと暴君に伝えたまえ」と述べた。その後、壇上に立ったイランのザリフ外相は、「イスラエル空軍こそ連日、シリアを空爆している。シリア空域に侵入したイスラエル戦闘機が先日、撃墜された。イスラエル軍の無敵神話はこれで消滅したよ」とやり返した。

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    里親希望は100万世帯

     先日、NPO法人キーアセットが主催する養育里親説明会に参加した。その日、参加者は4人。筆者以外は子育て経験がない。40代のご夫婦は特別養子縁組を希望していた。50代の既婚女性は「大学に行けない若者に教育支援をしてあげたいと思って参加した」と話していた。里親希望者は子育てがひと段落した50代、60代夫婦、子供に恵まれない40代夫婦が多い。

     しかし、説明会に参加し、研修を受けても、実際に里親になるのは数%にすぎない。これは里親委託率7割のイギリスでも事情は同じだ。何が違うかと言うと、フォスタリング事業にお金を掛けているかどうかだと、同法人代表の渡邊守さんは雑誌インタビューで答えていた。実際、キーアセットが、関わった福岡市は、短期間で里親委託率が50%になった。民間が関われば成果が上がるということだ。それに里親委託した方がコストはかなり削減できると専門家は見ている。

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    スパイとまでは言わないとしたら、「エージェント」…

     スパイとまでは言わないとしたら、「エージェント」ということなのだろう。辞書には代理人または仲介業者の他に「国家の秘密業務で働く者」との意味もある。工作員と言い換えてもいい。

     米国の連邦大陪審が2016年の大統領選に不正介入したとしてロシア国籍の13人他を起訴した。その一方で、ロシアほど露骨かつ稚拙な干渉ではなく、その巧妙な工作のため警戒も緩かった中国の「孔子学院」に、米連邦捜査局(FBI)の調査のメスが入ったことを「ビル・ガーツの眼」(小紙16日付)が伝えている。

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    どこの国の政党なの?実質的な外国人参政権を認めた立憲民主。

    立憲民主党は、年会費500円のワンコインで政策づくりに参加できる「立憲パートナーシップ・メンバー」(略称・立憲パートナーズ)制度を今春立ち上げる。手続きの手軽さ、会費の安さで政治参加のハードルを低くする。党が掲げる「草の根からの民主主義」を実践し、党勢拡大を図る。 (中略) インターネットで入会、支払い手続きができる。在外邦人や在日外国人を含む18歳以上の個人が対象となる。

    https://this.kiji.is/337846792266138721?c=39550187727945729(共同通信 記事一部引用)

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    小平選手と相澤病院 地域振興もっと行政頑張れ

    いや小平選手金メダルおめでとうございます。

    本当に強い人が勝つということを羽生くんをみて思ってましたが、小平選手もさすがです。日本国主将のジンクスを吹き飛ばす見事な勝利でした。ライバルとのウイニングランも素敵です。やっぱスポーツはいいな。

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