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青木 節子
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内閣府 宇宙政策委員
藤橋 進
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廣井 孝弘
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小名木 善行
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佐野 富成
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多田 則明 rss (文化)

ライター一覧
多田 則明

昭和23年(1948年)香川県生まれ。京都大学農学部農芸化学科中退。研究開発マネジメント、出版、月刊雑誌「知識」編集長などを経て、平成16年より「宗教新聞」編集長。母の介護のため48歳でさぬき市にUターン、農業をしながら執筆、編集活動を行っている。著書は『世界にないものを創れ』(コスモトゥーワン)、『韓国がわかる11人の視点』(世界日報社)、『江の道』(アートヴィレッジ)。

宮司が語る「白瀬南極探検隊と生田神社」

生田神社名誉宮司 加藤 隆久氏に聞く

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コロナ禍に問う 日本人の死生観

浄土真宗本願寺派称讃寺住職 瑞田 信弘師に聞く

 団塊世代が後期高齢期に差し掛かり、日本は多死社会になりつつある。さらにコロナ禍で死への関心が高まり、「メメント・モリ」(死を想え)が人々の頭をよぎる。そこで、浄土真宗本願寺派の僧籍を持つ宗教学者・山折哲雄氏の近著『生老病死』(KADOKAWA)を題材に、同派住職の瑞田信弘師に日本人の死生観について伺った。(聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)

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瞑想からマインドフルネスへ

聴行庵住職 東 和空師に聞く

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石垣島移住20年、海と緑が心を癒やす

翻訳家 ゲアリ・ワイコフ氏に聞く

 日本の最南端、沖縄県八重山諸島の石垣島に暮らして20年のアメリカ人夫妻、翻訳家のゲアリ・ワイコフさん(65)とスーザンさん(64)。共にバハイ教徒で、英会話講師として来日し、山口県宇部市、熊本市、福岡県久留米市などを経て、2001年に移住して来た。東シナ海のマイビーチに続く1000坪の敷地に建てたアメリカ式の自宅で話を伺った。(聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)

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椿と万葉歌と奈良の春

万葉の花研究家 片岡 寧豊さんに聞く

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中世日本の形成と『太平記』

市谷亀岡八幡宮宮司 梶 謙治氏に聞く

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コロナ禍を乗り越える生き方

聴行庵住職 東 和空師に聞く

 大災害は人や社会の深部にある課題を表面化させるという。コロナ禍で明らかになった日本人、日本社会の問題とは何か、それを乗り越え、後世に何を残すか。広島で傾聴や人生を語り合う「今小屋」などユニークな活動を展開している聴行庵住職の東和空師に話を伺った。 (聞き手=フリージャーナリスト・多田則明)

コロナ時代の生き方は?

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西田天香と維摩居士

一燈園・燈影学園名誉学園長 相 大二郎氏に聞く

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