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孫向文 rss (海外ライター)

ライター一覧
孫向文

1983年に中国浙江省杭州市生まれ。 20代前半に中国で漫画家デビュー、その後は日本の週刊少年漫画雑誌で受賞。 2013年夏に中国のヤバ い裏事情を暴く『中国のヤバい正体』(大洋図書)が日本で発売、日本デビュー。 4刷の大好評 につき、週刊文春、週刊新潮、週間SPA!などさまざまな週刊誌に取材される。
以降に日本に移住し、第二弾『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)『中国が絶対に日本に勝てない理由』(扶桑 社)、『中国人が見たここが変だよ日本人』(青林堂)が発売。現在は月刊漫画 誌『本当にあった愉快な話』(竹書房)にて「国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話」 の漫画連載中。2020年2月、新刊文化論『中国人の僕が日本のアニメに救われた!』(ワック出版)
新刊コミックス『国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話』(竹書房)が好評発売中です。

中国共産党、米主要メディアを完全に乗っ取り済み

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 アメリカの大統領選挙が終え、今回のような惨めな状況になってしまったことで、もっとも罪が重いのはマスメディアです。アメリカの99%のメディアは国家反逆罪に該当すると言っても過言ではありません。

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続き

世界最大規模の児童人身売買組織犯罪をスルーしたペンス氏

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 アメリカ大統領選挙は「バイデン当確」という法律的ステップが完了したようですが、ディープステートがアメリカの三権の隅々まで浸透して、トランプ大統領に罠を仕掛けて落選させた格好です。不正選挙で当選しても、それを認めたら、もう2度と公正な選挙はできない、「民主主義制度の欠陥」を示しましたことになります。

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史上最大規模の中国スパイの巣を発覚

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 アメリカの大統領選挙はまだ結果が出ないうちに、中国のスパイが大量に発見されました。今回は前代未聞のレベルです。主に上海在籍の中国共産党員195万人の個人情報が流出しました。中には名前、民族(大半は漢族)、年齢、性別、勤務先まで詳細に記載されています。

53
続き

1兆1400億ドルで台湾を中国に売るバイデン民主党

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 アメリカ大統領選挙はまだ決まっていないうちに、自称当選のバイデン「次期大統領」がすでに政権の陣容を組み立て始めています。トランプ陣営が彼らの“政権ごっこ”に何も文句を言わないのは「戦略」だからと言われています。なぜなら、バイデン陣営が誰を任命して長官に据えるかは、「ディープステート」を炙り出す最高の“釣り”だからです。さすがトランプ大統領は策士です。早速バイデン陣営が「自爆」しました。

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続き

バイデンの娘が「性・薬物依存」を告白、当選自称の滑稽さ

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 11月8日、アメリカの主要メディアを後追いして日本の全ての主要メディアが一斉に「バイデン大統領が当選」と流しました。これは日本史上最大規模の“詐欺報道”です。また、菅義偉首相はバイデンに電話をかけ、「バイデン次期大統領」と連呼して、一億総ミスリードしました。なぜなら、そもそも「バイデン氏当選」という事実は存在しません。

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続き

バイデンが当選したら日本は悪夢!米民主党の地獄の犯罪証拠を暴く

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 アメリカ大統領選挙の開票作業はなかなか最終結果を出さず、日本の主要メディアはすでに「バイデン当選」とフェイクニュースを垂れ流しており、中国共産党と米民主党の極左に浸透されてることを再度証明しました。

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続き

大統領候補者バイデン親子の重犯罪

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 10月15日、アメリカの保守系主要紙ニューヨーク・ポストがバイデン大統領立候補者の衝撃な犯罪事実を暴露しました。日本の主要メディアはいまだに報道せず、地上波テレビの報道も確認していません。日本のメディアは中国共産党とアメリカ民主党に都合の悪いことは報道しないという姿勢が明白です。

106
続き

緊急勧告!ADEで死亡・障害が発生!

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 9月30日、日本政府は国内外で開発が進む新型コロナウイルスワクチンに関し、接種では自己負担を求めず、全国民を無料とする方針を固めました。さらに来年前半までの確保を目指し、費用は全額国費で負担。国民の税金で予備費6700億円超が投入されます。

 これについて多くの日本国民が安全性と無償化の合理性に懸念を示しています。  

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続き

米共和党全国大会、魂を奮い立たせる証言が次々と

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 今回のコラムでも、前回に続き、8月26~29日に開かれたアメリカの共和党全国大会での最も感動する話を紹介します。

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続き

トランプ氏が再選するこれだけの理由

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 8月26~29日、米共和党全国大会が開催されました。日本のマスメディアは冷たい視線で偏向報道していましたが、実は米各州で、共和党支持を表明する割合が急増してます。今回はそれを裏付ける“証拠”をご紹介します。

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続き

まだまだあります閻麗夢博士の内部告発<続編>

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回コラムの続編をお届けします。現在アメリカに亡命中の香港P3ウイルス研究所の閻麗夢(えんれいむ)博士証言を紹介します。    閻博士は7月28日に、スティーブン・バノンさんたちと一緒にワシントンDCのスタジオで記者会見を行いました。出席したのは、アメリカのマスメディア、ウイルス専門家たち、インタビュー後に分かったことですが、ホワイトハウスの要人でもあるピーター・ナヴァロ国家通商会議ディレクターも出席したようです。  

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続き

米議会で新型コロナの秘密を暴露した中国人ウイルス研究者は誰か!?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 最近の中国情報は、日本のメディアで報道されない情報が多く、驚いています。どこの誰を“忖度”してるか? 例えば、日本経済新聞が7月19日に英語版で報道した「87件の日本企業は脱中国、日本政府から700億円の支援金」という報道は未だに日本語版で見たことがありません。

64
続き

習近平が作った地球を取り締まる極悪法『香港版国家安全維持法』

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 6月30日、中国共産党政府習近平指導部は、急遽24時間以内に「香港版国家安全維持法」を通過させました。午前に全人代常務委員162人が集まって賛成票162 反対票0、棄権0、そして当日の夜23時ころに習近平主席が正式署名して正式通過させてました。

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続き

北京は今や混乱状態!変異コロナのパンデミックからクーデーターまで!?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 日本のメディアは、今中国が危険な事態になっていることをろくに報道もしません。どういうことかと言えば、三峡ダム決壊寸前、長江流域大洪水、武漢水没、北京感染拡大、そしてクーデーター発生…等々、今や中国は明らかに大変な事態に瀕しています。

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続き

中国共産党が敵国のマスメディアを侵略支配する惨状

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 日本のマスメディアは、特にNHK、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、沖縄タイムス、琉球新報などが、反日、親中の悪態報道をしているのは、日本人にとって周知の事実のようです。しかし、これらの主要メディアが、裏で中国共産党からの工作資金を受け取ってる証拠は、中々把握できていません。

●米紙に「原稿料」を請求せず「広告費」を支払って記事を掲載

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続き

米発、世界に起こす「黒人の命を守る」デモの激ヤバ裏事情

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 5月にアメリカのミネソタ州で起きた、白人警察による黒人過失致死事件は、その後、世界各国でのデモ抗議活動として拡散し続けています。これは単に人種差別問題に抗議する「平和なデモ」にとどまらず、放火、商店の略奪、破壊活動にまで発展してしまいました。その中には「アンチファ」という自称反ファシストのテロ組織が混乱に乗じて騒ぎを引き起こしている、とトランプ大統領が認定しました。

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続き

仏ノーベル賞学者「新型コロナからAIDSウイルスの配列を発見」と 言明

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスを罹患した人々が、ただの「武漢肺炎」ではなく、以下のような様々な症状が報告されています。

 以上のように、ありとあらゆる全身への症状が、世界各国から相次いで報告されてます。果たして、このウイルスの正体はいったい何なのか・・・??

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続き

テドロスWHO事務局長の黒歴史ならぬ「真っ赤歴史」を暴露する

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 WHO(世界保健機関)が去年の12月から新型コロナウイルスの真実の情報を隠蔽して、世界的にパンデミックを助長しました。その指導部のテドロス事務局長は、中国から巨額の寄付金を受け続け、中国の言いなりに。中国の隷属機関のようになってしまうのは、もはや周知の事実です。この原稿を執筆している段階で、テドロス事務局長の辞任を求める世界の署名が実に70万人超えました。

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続き

新型コロナウイルスが「人工編集」ウイルスである証拠、続々

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 まずは速報からお伝えします。  2020年4月15日、米ホワイトハウスは、「新型コロナウイルスは『武漢P4実験室』から流出した自然ウイルスの可能性が高いとして、現在調査中」と発表しました。一応、現時点では『自然発生ウイルス』としていますが、ホワイトハウスはまだ断言はしていません。

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続き

コロナウィルス禍に乗じて中国による企業買収が始まっている

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回までは、武漢コロナウイルスの人工編集について内部告発文を紹介しました。引き続き、今回もその関連情報を紹介します。

 3月下旬、の著名弁護士Larry Klayman(ラリー)氏がテキサス州の裁判所と組んで、民間の被害者を集めての集団訴訟が始りました。

被告は以下の5つです:

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新型コロナウィルスは『日本人大量虐殺』のための生物兵器!?武漢P4現役研 究員の実名告発《後編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。  

 武小華博士の内部告発文の最終回になります。以下は翻訳です:

 2019-nCoV(新型コロナウィルス)は、人間の呼吸器である肺の上部、アンジオ テンシン変換酵素2(ACE2)のタンパク質が、人間の細胞に取り込む入り口にされました。

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「武漢P4実験室・石正麗研究員の“コウモリ由来”はウソ」武漢現役研究員の実名告発!《続編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回に引き続き、武漢P4実験室・武小華博士の内部告発文を紹介します。

 以下は翻訳です

●武漢P4実験室の石正麗研究員への怒り爆発!?

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続き

「実験室から卵、豚、ネズミ不法に持ち出す」武漢現役研究員の実名告発!《中編》

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

■「新型コロナウイルスは人工編集のウイルス!?」武漢現役研究員の実名告発!《前編》

●武漢P4実験室現役研究員の内部告発  引き続き、前回の武漢P4実験室(バイオセーフティーレベル4実験室)の武小華博士による内部告発文の紹介です。武小華博士は現在、武漢で発生したコロナウイルスが人工的に編集された証拠を提示した「内部告発の勇者」となっています。

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続き