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孫向文 rss (海外ライター)

ライター一覧
孫向文

1983年に中国浙江省杭州市生まれ。 20代前半に中国で漫画家デビュー、その後は日本の週刊少年漫画雑誌で受賞。 2013年夏に中国のヤバ い裏事情を暴く『中国のヤバい正体』(大洋図書)が日本で発売、日本デビュー。 4刷の大好評 につき、週刊文春、週刊新潮、週間SPA!などさまざまな週刊誌に取材される。
以降に日本に移住し、第二弾『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)『中国が絶対に日本に勝てない理由』(扶桑 社)、『中国人が見たここが変だよ日本人』(青林堂)が発売。現在は月刊漫画 誌『本当にあった愉快な話』(竹書房)にて「国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話」 の漫画連載中。2020年2月、新刊文化論『中国人の僕が日本のアニメに救われた!』(ワック出版)
新刊コミックス『国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話』(竹書房)が好評発売中です。

米共和党全国大会、魂を奮い立たせる証言が次々と

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 今回のコラムでも、前回に続き、8月26~29日に開かれたアメリカの共和党全国大会での最も感動する話を紹介します。

13
続き

トランプ氏が再選するこれだけの理由

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 8月26~29日、米共和党全国大会が開催されました。日本のマスメディアは冷たい視線で偏向報道していましたが、実は米各州で、共和党支持を表明する割合が急増してます。今回はそれを裏付ける“証拠”をご紹介します。

27
続き

まだまだあります閻麗夢博士の内部告発<続編>

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回コラムの続編をお届けします。現在アメリカに亡命中の香港P3ウイルス研究所の閻麗夢(えんれいむ)博士証言を紹介します。    閻博士は7月28日に、スティーブン・バノンさんたちと一緒にワシントンDCのスタジオで記者会見を行いました。出席したのは、アメリカのマスメディア、ウイルス専門家たち、インタビュー後に分かったことですが、ホワイトハウスの要人でもあるピーター・ナヴァロ国家通商会議ディレクターも出席したようです。  

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続き

米議会で新型コロナの秘密を暴露した中国人ウイルス研究者は誰か!?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 最近の中国情報は、日本のメディアで報道されない情報が多く、驚いています。どこの誰を“忖度”してるか? 例えば、日本経済新聞が7月19日に英語版で報道した「87件の日本企業は脱中国、日本政府から700億円の支援金」という報道は未だに日本語版で見たことがありません。

56
続き

習近平が作った地球を取り締まる極悪法『香港版国家安全維持法』

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 6月30日、中国共産党政府習近平指導部は、急遽24時間以内に「香港版国家安全維持法」を通過させました。午前に全人代常務委員162人が集まって賛成票162 反対票0、棄権0、そして当日の夜23時ころに習近平主席が正式署名して正式通過させてました。

12
続き

北京は今や混乱状態!変異コロナのパンデミックからクーデーターまで!?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 日本のメディアは、今中国が危険な事態になっていることをろくに報道もしません。どういうことかと言えば、三峡ダム決壊寸前、長江流域大洪水、武漢水没、北京感染拡大、そしてクーデーター発生…等々、今や中国は明らかに大変な事態に瀕しています。

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続き

中国共産党が敵国のマスメディアを侵略支配する惨状

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 日本のマスメディアは、特にNHK、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、沖縄タイムス、琉球新報などが、反日、親中の悪態報道をしているのは、日本人にとって周知の事実のようです。しかし、これらの主要メディアが、裏で中国共産党からの工作資金を受け取ってる証拠は、中々把握できていません。

●米紙に「原稿料」を請求せず「広告費」を支払って記事を掲載

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続き

米発、世界に起こす「黒人の命を守る」デモの激ヤバ裏事情

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 5月にアメリカのミネソタ州で起きた、白人警察による黒人過失致死事件は、その後、世界各国でのデモ抗議活動として拡散し続けています。これは単に人種差別問題に抗議する「平和なデモ」にとどまらず、放火、商店の略奪、破壊活動にまで発展してしまいました。その中には「アンチファ」という自称反ファシストのテロ組織が混乱に乗じて騒ぎを引き起こしている、とトランプ大統領が認定しました。

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続き

仏ノーベル賞学者「新型コロナからAIDSウイルスの配列を発見」と 言明

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスを罹患した人々が、ただの「武漢肺炎」ではなく、以下のような様々な症状が報告されています。

 以上のように、ありとあらゆる全身への症状が、世界各国から相次いで報告されてます。果たして、このウイルスの正体はいったい何なのか・・・??

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続き

テドロスWHO事務局長の黒歴史ならぬ「真っ赤歴史」を暴露する

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 WHO(世界保健機関)が去年の12月から新型コロナウイルスの真実の情報を隠蔽して、世界的にパンデミックを助長しました。その指導部のテドロス事務局長は、中国から巨額の寄付金を受け続け、中国の言いなりに。中国の隷属機関のようになってしまうのは、もはや周知の事実です。この原稿を執筆している段階で、テドロス事務局長の辞任を求める世界の署名が実に70万人超えました。

38
続き

新型コロナウイルスが「人工編集」ウイルスである証拠、続々

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 まずは速報からお伝えします。  2020年4月15日、米ホワイトハウスは、「新型コロナウイルスは『武漢P4実験室』から流出した自然ウイルスの可能性が高いとして、現在調査中」と発表しました。一応、現時点では『自然発生ウイルス』としていますが、ホワイトハウスはまだ断言はしていません。

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続き

コロナウィルス禍に乗じて中国による企業買収が始まっている

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回までは、武漢コロナウイルスの人工編集について内部告発文を紹介しました。引き続き、今回もその関連情報を紹介します。

 3月下旬、の著名弁護士Larry Klayman(ラリー)氏がテキサス州の裁判所と組んで、民間の被害者を集めての集団訴訟が始りました。

被告は以下の5つです:

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続き

新型コロナウィルスは『日本人大量虐殺』のための生物兵器!?武漢P4現役研 究員の実名告発《後編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。  

 武小華博士の内部告発文の最終回になります。以下は翻訳です:

 2019-nCoV(新型コロナウィルス)は、人間の呼吸器である肺の上部、アンジオ テンシン変換酵素2(ACE2)のタンパク質が、人間の細胞に取り込む入り口にされました。

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続き

「武漢P4実験室・石正麗研究員の“コウモリ由来”はウソ」武漢現役研究員の実名告発!《続編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回に引き続き、武漢P4実験室・武小華博士の内部告発文を紹介します。

 以下は翻訳です

●武漢P4実験室の石正麗研究員への怒り爆発!?

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続き

「実験室から卵、豚、ネズミ不法に持ち出す」武漢現役研究員の実名告発!《中編》

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

■「新型コロナウイルスは人工編集のウイルス!?」武漢現役研究員の実名告発!《前編》

●武漢P4実験室現役研究員の内部告発  引き続き、前回の武漢P4実験室(バイオセーフティーレベル4実験室)の武小華博士による内部告発文の紹介です。武小華博士は現在、武漢で発生したコロナウイルスが人工的に編集された証拠を提示した「内部告発の勇者」となっています。

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続き

「新型コロナウイルスは人工編集のウイルス!?」武漢現役研究員の実名告発!《前編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。■「実験室から卵、豚、ネズミ不法に持ち出す」武漢現役研究員の実名告発!<中編>●世界中から糾弾されるテドロス・アダノムWHO理事長

今回は中国武漢発の世界的流行してる新型コロナウイルスについてお伝えします。WHO(世界保健機関)のテドロス・アダノム理事長が、中国政府の言いなりになってたせいで、中国政府が改ざんした感染者数と死者数を世界各国に渡し、世界各国の政府が対応を遅らせることになり、その結果、感染を拡大させるという深刻な事態になりました。現在は世界中でテドロス理事長の辞任を求める声が上がっており、オンライン上の署名は30万人以上に上っています。

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続き

「海外SNSアプリ使用罪」で逮捕・監禁されたカザフ人の証言

●海外SNSアプリ私用で即刻逮捕、監禁  こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 1月16日、アメリカのメディアRFA(ラジオ・フリー・アジア)※が新疆ウイグル自治区のイリ・カザフ自治州に住むカザフ人の女性を取材しました。女性の名前はディナ・ヌドバイさん(28歳)、ファッションデザイン専攻でニルカ県に洋服専門店を経営してました。

12
続き

ファーウェイの闇!日本のIT企業が中国に敗れたワケとは?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

●ファーウェイ製品のシェア率にこだわるのは何故か?  日本企業のスマートフォン市場が不振なのに対して、中国メーカーのスマホがどんどん日本に上陸してきました。東京都内にJR山手線の構内にすでにファーウェイやOPPOの広告が溢れかえっています。2020年春には、シャオミー(小米科技:Xiaomi)も日本に上陸することを決めました。

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続き

世界を揺るがす中国人スパイ活動「告発」を暴露する!《台湾編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。  前回「香港編」に続き、中国工作員の内部告発「台湾編」の情報です。

■世界を揺るがす中国人スパイ活動「告発」を暴露する!《香港編》

 11月23日、豪州のマスメディアは中国工作員の中国人男性(王立強)を取材し、中国共産党の工作活動の闇を暴き、世界のメディアの注目を集めました。

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続き

世界を揺るがす中国人スパイ活動「告発」を暴露する!《香港編》

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 11月23日、豪州のマスメディアは中国共産党の工作員である中国人男性を取材して工作活動の闇を暴いたことで、世界各国のメディアが震撼しました。ではこの男性は、一体何者なのか。何を「内部告発」したのか。これらについて今回のコラムで紹介したいと思います。

6
続き

中国の「黒死病(ペスト)」と「みかんエイズ」今や中国は疫病大国!?

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 今回は日本の皆様にとっても、決して「対岸の火事」ではない「疾病」が隣国中国で発症しましたので、そのニュースをお伝えします。

7
続き

電子決済PayPayを使うと中国に個人情報を流出するワケ

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。  令和元年10月1日から、日本政府は消費税を10%までに引き上げ、消費意欲の激減に対し、電子決済をすれば最大20%のポイントを還元する緩和策とセットで始めました。日本のメディアは電子決済の使い方など、一気に広まってます。

 その中に、日本ではソフトバンクのPayPay(ペイペイ)やJRのSuicaカードなどが、知名度1、2位を争う電子決済サービスではないかと思います。特にソフトバンクのPayPayは莫大な広告を投入して、街中至る所で見かけます。

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続き

【第2弾!】中国によるウイグル人弾圧、元受刑者が語る!人権弾圧の惨状

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

■【第1弾】元受刑者らの告発!「虫けら同然の扱い」「民族浄化」の惨状

 前回は元受刑者のカザフ人による収容所の状況の告白に続き、今回もその続報です。Erkin Azat氏は9カ月間に監禁されました。

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