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  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
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  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
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  • 「赤旗」役所内勧誘の実態
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  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
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  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
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  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
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  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • 安東 幹
    安東 幹
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    坂東 忠信
    坂東 忠信
    元警視庁北京語通訳捜査官
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    古川 光輝
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    細川 珠生
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    伊勢 雅臣
    「国際派日本人養成講座」編集長
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    河添 恵子
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    宮本 惇夫
    企業・経営
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    中村 仁
    元全国紙経済記者
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    石平
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    長谷川 良 (ウィーン在住)
    長谷川 良 ...
    コンフィデンシャル

    井上 政典 rss (フリージャーナリスト)

    ライター一覧
    井上 政典

    九州歴史観光戦略研究所 代表 歴史ナビゲーター。 正しい日本の歴史と歴史観をお届けするブログです。九州の歴史や観光のこ とはおまかせください。

    外国人労働者をきちんと管理するということはこういうこと!

     前回のブログで「私は移民受け入れ賛成派です」と書いたら、いろんな意見が寄せられました。

     しかし、ほとんどが現状を確認することなく、理想論・べき論だけで意見をする方が多くありました。もちろん正論を言ってくる方もおられます。

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    欧米の植民地政策と日本の植民地政策は全く別物。外地と当時呼んでいました。

     戦前の日本での呼称と戦後の呼称が大きく変わったものがあります。

     まず、「大東亜戦争」。戦後はなぜか「太平洋戦争」と呼ぶように強制されてきました。というのも、放送コードに「大東亜戦争」という言葉は使ってはいけないというのがありましたが、今でもそれが生きています。

     しかし、先人たちは大東亜戦争を戦ったのであり、太平洋戦争を命を懸けて戦ったのではありません。

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    破滅の道を突っ走る韓国・文大統領!

     韓国がまたまた最高裁で変な判決を出しました。

     まあ、これは平城運転ですから別に驚きもしませんが、びっくりしたのは日本政府の対応の良さです。

     まだまだ不満な点は多々ありますが、今までの政権でこれほどまではっきりと韓国に対して「NO!」と突きつけた政権があったでしょうか。

     あの日韓議員連盟の額賀氏でさえも、韓国側にはっきりとものを言っています。

     とてもいいことだとおもっています。

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    這ってでもタスキをつなぐ!素晴らしい根性だと私は思う!

     21日に行われた宗像プリンセス駅伝で脛を骨折しながら這ってタスキを渡した選手を私は凄いと思います。

     その根性と使命感に大きな拍手を送りたいと思います。

     足の骨折というのは私も経験がありますが、激痛が走ります。いくらアドレナリンが出ていても、とても痛かったはずです。それでもチームに迷惑をかけたくないという一心でのタスキをつないだ根性を私は称賛していいものだと思います。

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    沖縄基地反対の人との議論の続き どこまで続くぬかるみぞ

    【Hitomi Akasaki】

    極右の方ってアジアの一員として平和と経済を共に伸ばすってことも驚異的なアイディアなんだろうね、

    【井上 政典】

    そしてここは危ないから非難しろと言って住民を外へ出し、代わりにその壕に入って米軍と戦い住民が逃げる時間を稼いだという話を古老の方から聞いたことはないですか?

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    入国在留管理庁を決して骨抜きにさせてはならない!

     先日の入国在留管理庁の設置問題の私のネタ元である長尾たかし先生のブログを紹介したいと思います。こういう日本国のために働いてくれる国会議員を応援しなければなりません。そしてこの管理庁が優良な外国人を日本のおもてなしの心で接遇し、そして不逞な外国人を日本の治安を守るために排除できるよう機能できるようにしなければなりません。

     >>>引用開始

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    沖縄県の基地反対の人と議論しました。

     昨日あるFBに「敵基地攻撃能力の研究くらいいいだろう」とコメントしたところ、基地反対の意見を持つ別の人(ひとみさん)から質問をいただき、そのまま議論へと発展しました。

     違う意見を戦わすということはとても重要なことで、そのFBの友人は、私とは立場が違うのですが、同じ日本国の行く末を案じておられる人のところなので、主がいないけど数時間にわたってひとみさんと議論をしました。

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    売国奴を国のトップに据えた悲劇!

    韓国の文大統領の暴走が止まりません。

     どんどん北に近寄っているとしか思えない方向に舵を切り続けています。

     先日行われた釜山での国際観艦式でも、日本やCHINAなどの不参加国が出る中、アメリカは堂々と軍艦旗を掲げて参加しています。

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    私はなぜ左巻きと呼ぶか。

     最近、私とは違う考えを持つ人のタイムラインであちら側の人がどんな考えを持っているのかを学ばせていただいています。

     そこは私がよく使う「左巻き」ではありません。考え方は似ていますが、違う意見を聞く姿勢をお持ちなのです。とても大切なことだと思います。自分とは違うのでだめという考え方は、自分の考え方や人格の形成に役に立たないどころか、偏狭な思考パターンに陥ってしまいます。

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    日本の軍艦旗に異を唱える韓国人へ「たいがいにしろ」

     先日台湾へ行った時、第一の目的が軍艦松島の慰霊祭出席でもあり、背広に江田島で買った日章旗と軍艦旗が二つ付いているバッチをつけていきました。

     空港の入国審査を待っている時に、何組かの韓国人のグループに合いましたが、ちょっとびっくりする人もいれば、普通に楽しく英語で会話してくる人もいました。

     変な人への魔除けにはこれが一番だなと思った次第です(笑)。

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    批判からは何も生まれない!

     明日、自民党の総裁選が行われます。結果は見えているのですが、マスコミは必至で石破氏が健闘しているというイメージを作っています。

     今回は無理にしても、次の総裁選レースを有利に戦おうという魂胆なのでしょうか。

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    専守防衛よりも先守防衛!

     日本の防衛の基本は、「専守防衛(もっぱら守って防衛をする)」だそうです。

     憲法や法律に書いてあるのでしょうか?

     いいえ書いてありません。昭和30年に杉原荒太防衛庁長官(当時)の国会答弁で初めて出てきた言葉です。そして昭和45年の防衛白書(中曽根康弘防衛庁長官時代)に書かれて、その後中曽根氏も答弁で何度も使って定着しました。

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    「基地があれば、相手に警戒心を抱かせる」「憲法9条の改正は緊急性がない」と言い切る政治家

     「基地があれば相手に警戒心を抱かせる」とか、「憲法9条の改正は緊急性がない」と言い切る政治家に日本や県のかじ取りを任せていいのでしょうか。

     日本の歴史を振り返ってみると、戦争してた時代よりも平安な時代の方が圧倒的に長く続いています。

     世界が戦争に明け暮れた19世紀以降は日本も一時期戦争に明け暮れた時がありましたが、その後は戦をすることもなく、一見平安に暮らしてきました。

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    日本を混乱に陥れた人たちの責任は?

     昨日の北海道全土の停電の件ですが、その後専門家の意見も泊原子力発電所が稼働していれば全土停電は防げたということで、やはり左巻きの反原発派の口車に乗った人たちのせいだということがわかりました。

     泊原子力発電所の付近の震度は2で、これくらいでは日本の原子力発電所はびくともしません。ですから、ここが稼働していれば、火力発電所が停止しても停電が起きていません。

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    なぜ私は辻元清美が嫌いなのかを考えてみた。

     昨日、「これから学ぶカフェ(山本須賀子主催)」でお話をさせてもらいました。

     山本さんはあの愛国女子の山本みずきさんのお母さんで、この母にしてこの子ありの典型で、日本が大好きで日本の良いところをみんなで学ぼうとされており、いつもは施光恒先生や久野潤先生がお話されている女子率の高い会です。

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    東京オリンピックをみんなで支えよう。

     昨晩、テレビにくぎ付けになっていました。男子100×4のリレーの決勝が行われたからです。そして見事にぶっちぎりでアジアチャンピオン、金メダルでした。本当におめでとうございます! 

     若人が志をもって努力する姿を見ると胸が熱くなりませんか。

     達成した後に流す涙も、無念の涙も、それを見るだけで見ている私たちの胸の奥から熱いものがこみ上げてきませんか。

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    佐賀県知事の佐賀空港へのオスプレイ配備承認を支持する!

     佐賀県知事がやっとのことでオスプレイの佐賀空港配備を承認しました。

     それでもまだマスコミや騒音や安全に問題が払しょくされていないと言っていますが、どんなデータを使用してこの論を組み立ているのでしょうか?

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    政治生命の終わりか、石破茂!

     自民党の総裁選が安倍総理と石破氏の一騎打ちの様相を呈している。とはいっても、安倍総理の圧勝で終わることでしょう。

     そして石破氏は、総裁選に敗れて自民党の代議士としての政治生命も終わることでしょう。

     というのも、安倍総理と対立軸を形成したいために、憲法9条などを含む改憲の必要性が薄いと主張しているからです。とても残念です。

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    いまさら靖国神社を語る

     終戦の日を終えて、今敢えて靖国神社を語ります。

     祖国を命を懸けて守っていただいた英霊の方々が祭られる靖国神社を騒乱の渦に巻き込みたくなかったので、敢えて今日書きます。

     ただ、マスコミも学習したのか、あまり政治家の靖国参拝を問題にしなくなったように思えます。私がテレビを見ていないだけなのか、それともほんとうに扱う時間が減っているのは定かではありません。個人的な感想です。

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    どうしてそんなに安倍総理は嫌われるの?

     テレビを見ていると、特に終戦特集などを見ていると、「戦争は絶対してはいけない」ここまでは私も同感です。しかしその後に「今の政権はきな臭い」とか「戦争を知らない世代が戦争を美化している」とかにつながってああまたかと思う今日この頃です。

     皆さんはいかがですか?

     安倍総理が進めようとしている憲法改正、特に憲法9条を改正することは戦争することにつながると真剣に思っているのでしょうか。

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    長崎の原爆投下に思う

     昨日は長崎に原子爆弾が落とされて73年目の夏でした。

     福岡から近いこともあり、何度もその地を訪れ、深い衝撃と悲しみを味わいました。

     最初に行ったのは小学校一年生の時。

     原爆資料館で見た生々しい写真は今でも目に焼き付いています。鉄兜にこびりついた肉片の複製や溶けたガラス瓶などは原爆の恐ろしさを十分すぎるほど教えてくれました。

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    玖珠の自衛隊の研修に参加してきました。

     毎日暑いですが、昨日は福岡県郷友連盟(吉田邦雄会長)の主催の自衛隊研修の一つに参加してきました。

     福岡県郷友連盟は英霊の顕彰や国家安全保障の理解を深め正しい日本の理解を促進する活動をされている団体です。会長や事務局長さんは自衛隊のOBですが、自衛隊関係者以外の方も数多く役員をされており、福岡の愛国者のグループの中では一番好きな居心地のいい団体です。

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    何か同じ匂いがするLGB-T擁護者の面々。

     杉田水脈氏の発言が波紋を呼んでいますが、次のような反対集会の動画がありました。

    https://mainichi.jp/articles/20180728/k00/00m/040/076000c

     これは7月27日に自民党本部前で行われた杉田発言に反発するグループの抗議集会の様子です。ぜひ、これをご覧ください。

     これを見てどう感じますか?

     私たちはこれらの人にこんなに差別をしているでしょうか。

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