■連載一覧
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  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米朝“宴の後”で 非核化・拉致問題の行方
  • 米朝首脳会談の焦点
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  • 戦後70年 識者は語る
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  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • 危機のアジア 識者に聞く
  • 南シナ海 強まる中国支配 安保専門家に聞く
  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • 第3次改造内閣 信頼回復へ始動
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  • 新閣僚に聞く
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  • 憲法改正 ここが焦点
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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/4/07
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  • 2016/10/12
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  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
  • 北朝鮮 制裁の現実
  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 2015/9/21
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
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  • 安東 幹
    安東 幹
    共産党問題
    坂東 忠信
    坂東 忠信
    元警視庁北京語通訳捜査官
    古川 光輝
    古川 光輝
    保守国際派
    細川 珠生
    細川 珠生
    政治評論家
    伊勢 雅臣
    伊勢 雅臣
    「国際派日本人養成講座」編集長
    河添 恵子
    河添 恵子
    ノンフィクション作家
    宮本 惇夫
    宮本 惇夫
    企業・経営
    中村 仁
    中村 仁
    元全国紙経済記者
    石平
    石平
    評論家
    長谷川 良 (ウィーン在住)
    長谷川 良 ...
    コンフィデンシャル

    井上 政典 rss (フリージャーナリスト)

    ライター一覧
    井上 政典

    九州歴史観光戦略研究所 代表 歴史ナビゲーター。 正しい日本の歴史と歴史観をお届けするブログです。九州の歴史や観光のこ とはおまかせください。

    いまさら靖国神社を語る

     終戦の日を終えて、今敢えて靖国神社を語ります。

     祖国を命を懸けて守っていただいた英霊の方々が祭られる靖国神社を騒乱の渦に巻き込みたくなかったので、敢えて今日書きます。

     ただ、マスコミも学習したのか、あまり政治家の靖国参拝を問題にしなくなったように思えます。私がテレビを見ていないだけなのか、それともほんとうに扱う時間が減っているのは定かではありません。個人的な感想です。

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    どうしてそんなに安倍総理は嫌われるの?

     テレビを見ていると、特に終戦特集などを見ていると、「戦争は絶対してはいけない」ここまでは私も同感です。しかしその後に「今の政権はきな臭い」とか「戦争を知らない世代が戦争を美化している」とかにつながってああまたかと思う今日この頃です。

     皆さんはいかがですか?

     安倍総理が進めようとしている憲法改正、特に憲法9条を改正することは戦争することにつながると真剣に思っているのでしょうか。

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    長崎の原爆投下に思う

     昨日は長崎に原子爆弾が落とされて73年目の夏でした。

     福岡から近いこともあり、何度もその地を訪れ、深い衝撃と悲しみを味わいました。

     最初に行ったのは小学校一年生の時。

     原爆資料館で見た生々しい写真は今でも目に焼き付いています。鉄兜にこびりついた肉片の複製や溶けたガラス瓶などは原爆の恐ろしさを十分すぎるほど教えてくれました。

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    玖珠の自衛隊の研修に参加してきました。

     毎日暑いですが、昨日は福岡県郷友連盟(吉田邦雄会長)の主催の自衛隊研修の一つに参加してきました。

     福岡県郷友連盟は英霊の顕彰や国家安全保障の理解を深め正しい日本の理解を促進する活動をされている団体です。会長や事務局長さんは自衛隊のOBですが、自衛隊関係者以外の方も数多く役員をされており、福岡の愛国者のグループの中では一番好きな居心地のいい団体です。

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    何か同じ匂いがするLGB-T擁護者の面々。

     杉田水脈氏の発言が波紋を呼んでいますが、次のような反対集会の動画がありました。

    https://mainichi.jp/articles/20180728/k00/00m/040/076000c

     これは7月27日に自民党本部前で行われた杉田発言に反発するグループの抗議集会の様子です。ぜひ、これをご覧ください。

     これを見てどう感じますか?

     私たちはこれらの人にこんなに差別をしているでしょうか。

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    オウム事件の死刑囚全員の死刑が執行。上川法相を断固支持します。

     上川陽子法務大臣はなんと気概にあふれた政治家なのでしょう。

     オウム真理教のテロ事件での主犯者を13人、死刑の執行命令書にサインをし、執行されました。自分の手でいくら凶悪な犯罪者と言えども処刑する命令書にサインするということは、心理的も大きな負担になると思います。きっと上川法相も夜寝られないくらいに悩まれたと思います。

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    がんばれ、小泉・小沢の反原発コンビ!

     先日から書いている小泉・小沢の話のまとめです。

     仇敵が反原発で手を組んで気勢を上げていました。老人が元気なことは良いことです。どんどん頑張ってほしいものです。

     そして小泉氏は反原発で野党がまとまれば、安倍政権を倒すことがきっとできると宣っていました。

     この発言に私は思わず「そうだ!」と思いました。

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    都教育委員会の逆転勝利を断固支持する。日の丸不起立訴訟

     日本の法曹界と放送界はどちらも左巻きに席巻されていると思っていたら、今日出された最高裁の判決はちょっと今までと流れが違うものになっていました。

     平成18年度から20年度までの都立高校の卒業式で君が代斉唱の時に不起立だった教員を定年退職後再雇用しなかったことが不当であると訴えた結果、一審・二審とも原告側の主張を認めて処分が重いとされていた裁判です。

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    小沢一郎氏と組む小泉元首相よ、そこまで落ちたか!

     小泉元首相は小沢一郎氏と脱原発で共闘を組むことを発表しました。

     かつては、田中角栄の秘蔵っ子で、最年少の幹事長として時の総理大臣候補であった大先輩の宮澤喜一氏が後輩の小沢一郎自民党幹事長(当時)の所にわざわざあいさつに出向いた話は、当時年功序列が強かった自民党でこんなことが起きたということで、「時代が変わった」そして「若き小沢一郎氏が将来の総理・総裁の有力候補者」となったことを世間に知らしめた大事件です。

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    なんでもアベガーで物事が片付くのか?

     安倍総理と自民党の若手議員らが開いた懇親会の様子を激しく野党が攻撃しているようです。

     その後広島や福山では大水害になり、不謹慎だという声を上がっていますが、時系列的に見ると懇親会が開かれた5日の夜は福岡をはじめ北部九州で大雨が降り始めていた時期です。

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    オウム事件真相究明の会ってなにをするの?

     まず、この度の大雨で亡くなられた方に哀悼の意を表し、さらに被害に遭われた方々にお見舞いを申し上げます。

     数回前のブログでも書いていたように、私の住む福岡市の室見川という一級河川、歴史的にもいろんなドラマがある由緒ある川も、もう少しで危険水域になるほどの濁流が流れ、一日目と同じように次の日も大雨が降っていたら私のところも確実に被害を受けていたことを考えると他人事とは思えません。

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    大雨です、皆さん気を付けてくださいね。

     昨晩は私の新著漫画『博多の恩人聖一国師と博多祇園山笠』の出版のお祝いを仲間が集まってくれました。昨晩の大雨でしたが、申し込み以上の方々がお見えになり、貸し切りの店内の座る場所が無いほどに盛況でした。

     その中には、狂言師や俳優、暴力団に強い弁護士、不当な労働組合に強い社労士、毎週朝倉の復興に尽力されているおっさん、郷友連盟の事務局長、本のスポンサーになってくれた社長、国旗を世の中に広めようと商売を始めた女性、妙齢の女性陣、などなど多種多彩な方々が集まってくれました。

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    マスコミはサッカーでも利敵行為を働く!

     昨晩のサッカーワールドカップのポーランド戦の評価が二分しています。

     「決勝トーナメントに行けてよかった」と、「正々堂々とした戦いを最後までしてほしかった」というのものです。私はサッカーについては全く素人ですので、試合内容には全く踏み込めませんが、ここで一番問題なのは、そういう苦しい戦いを強いられた、情報漏洩の問題です。

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    アメリカの国連人権理事会からの脱退を支持する。

     アメリカのトランプ大統領は19日、国連人権理事会からの脱退を発表しました。

     英断だと思います。

     その理由が;「米国のヘイリー国連大使は19日の発表の際、同理事会が「長年にわたって人権侵害の加害者を擁護し、政治的偏見の温床になってきた」などと批判した。ヘイリー大使はこれまでも同理事会の現状に問題があると論じ、理事国選出の基準を厳格化し、人権侵害国を除外することなどを主張していた。 」です。

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    日の丸を胸に闘う若者たち、がんばれ日本!

     サッカーワールドカップの予選で、まさかの番狂わせというか、日本チームが史上初めてワールドカップで南米の強豪コロンビアに勝利しました。

     私はサッカーはほとんどわからないので、その試合の解説や分析はほかのブログやニュースを見てください。

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    すぐそこにある危険、違法民泊!

     皆さんは、民泊ってご存知ですか?

     住居を一定のルールに従ったら旅行者に貸し出していいという法律「住宅宿泊事業法」が平成30年の6月15日から施行されました。

     福岡市はホテル数が足りずに、週末に何か大きなコンサートや学会が重なると一気に普通の人が泊ることができるホテルの部屋が無くなります。そのため、福岡市の高島市長は住宅宿泊いわゆる民泊を推進しようとしています。

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    やっぱり出てきた獅子身中の虫、河野洋平!

     昨日のブログで今は挙国一致で安倍政権に高い支持を与え、少しでも実のある交渉結果を引き出すようにしなければならないと書きましたが、元衆議院議長まで務めた河野洋平氏が次のように講演で語ったそうです;

    >>>引用はじめ

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    北朝鮮問題が正念場!

     タイトルのようにやっと日本のテレビもサンデーモーニングを除き、この問題を取り上げるようになりました。

     でもすべてが憶測、すべてが願望です。

     ただ後数日もすれば明確な答えが出る問題に対し、予測を言うのも勇気がいると思います。でも、日本のテレビのコメンテーターは一切自分の発言の責任は取らなくていいみたいですから、言ったもん勝ちですね。

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    なぜ北朝鮮は核を持ってはいけないのか?

     それは北朝鮮が犯罪国家だからです。

     コメント欄に「あじさい」さんからの書き込みがありました。

    >>>引用開始

     この手の話でいつも思うのは「なら北朝鮮が核武装することの倫理的正当性を認めるべきなのではないか」ということです。

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    なぜマスコミは内向きな報道しかしないのか?

     日大アメフト部、いや日大がサンドバッグ状態です。連日テレビも長い時間をかけて報道しています。

     学生スポーツのフェアプレー精神はどこに行ったとか、大人の保身は見苦しいとかどこのチャンネルを回しても言っています。

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    どの口が言う、辻元清美!

    「たった三日で法案を審議?」辻元清美立憲民主党国対委員長が、茂木大臣の不信任案を提出した時に発した言葉にネット上で「どの口が?」と大いに炎上しているようです。

     当たり前です。議論の場である国会審議を自らボイコットしておきながら、その間安倍総理をはじめとする大臣たちはボーとその時間、委員会室にくぎ付けになっていたことを忘れたのでしょうか。

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    まだやってるぞ、加計学園。

     午前中の国会中継を見ていると、立憲民主党の川内博史議員がしつこく安倍総理に質問していました。

     その中で元秘書官が会った会っていないのを総理に再三調べてほしいと言っているのです。

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    続き

    なぜアメリカにできて、日本にできない?

     北朝鮮は拘留していた3人の米国籍の男性を解放しました。トランプ大統領も鼻息荒くその成果を誇っていました。

     その光景を見た時に、忸怩たる思いをしたのは私だけではなかったと思います。特に拉致被害者・特定失踪被害者のご家族の方々は私なんかの数万倍悔しい思いをしたと思います。

     なぜアメリカにできて、日本にできない?

     憲法改正を反対する護憲派の人、ぜひこの問いに答えてください。

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