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  • 中国「一帯一路」最前線 バルカンに吹く風
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
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  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
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  • 迷走する北非核化
  • 平壌共同宣言の波紋
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
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  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
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  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
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  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2018/12/26
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
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  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
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  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
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  • 2013/9/30
  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

    ライター一覧
    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    北朝鮮の非核化は韓国が直接牽引せよ

     北朝鮮の非核化はますます不確実化している。北朝鮮は昨年12月20日付朝鮮中央通信の論説を通して、トランプ米大統領と合意したのは「朝鮮半島の非核化」であり「北朝鮮の非核化」ではなかったと強弁した。われわれ全てが憂慮してきたように北朝鮮の目標は非核化でなく核保有国として認められることだ。

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    知的財産盗む中国に対処

    ボルトン米大統領補佐官単独インタビュー

     2回目の米朝首脳会談が月内に開催されるとみられ、中国との貿易交渉も間もなく期限を迎える。米ワシントンのホワイトハウスで、安全保障問題などでトランプ米大統領を支えるボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)に東アジア、中東情勢について聞いた。(ワシントン・タイムズ特約)

    中国との貿易交渉が進められている。主要な課題は何か。

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    慰安婦財団取り消し、歯止めなき韓国の日本軽視

     韓国は日本との関係をどこまで軽視するつもりなのか。いわゆる従軍慰安婦問題をめぐる日韓両政府間の合意に基づき設立された韓国の「和解・癒やし財団」について、韓国政府が法人設立認可を取り消したと明らかにした。

     約2カ月前に韓国が財団解散を発表した際、日本政府はこれに強く抗議し、日韓合意の履行を繰り返し求めてきた。だが結局、韓国は日本の要請を無視し解散手続きに踏み切った。

     合意も財団も「積弊」

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    佐賀の乱(明治7年)は明治維新後の「不平…

     佐賀の乱(明治7年)は明治維新後の「不平士族の反乱」の一つだが、乱は145年前のきょう、勃発した。西郷隆盛の西南戦争の3年前のことだ。

     首謀者は江藤新平。明治政権の司法卿(法相)や参議として活躍したが、大久保利通らと対立、下野して佐賀へ帰郷していたのを乱の首領として担ぎ出されたものだ。

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    サッカー王国で日本代表を思う

     サッカー日本代表が、28日のアジア・カップ準決勝でイランに快勝した。1次リーグでの苦戦を忘れさせるほどの内容で、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で世界を驚かせた日本代表を見ているように感じたのは記者だけではないだろう。

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    対日外交が「ストップ」状態の文政府

     今月10日、文在寅大統領の新年記者会見は韓日関係の現状を見せつけた席だった。約28分間のスピーチで両国関係には一言も触れず、90分ほど行われた質疑応答でも、対日関係に割かれた時間は5分もなかった。今度の新年会見の焦点が経済問題に当てられたという理由だけでは説明し難いようにみえる。日本に対する大統領府の気流が反映されたと見なければなるまい。対日外交の暗い未来を見るようだった。

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    最高が13万円、東京五輪チケットの価格発表

     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、五輪チケットの価格や販売方法の概要を発表した。男子100メートル決勝が行われる午後の時間帯の陸上最高額を13万円に設定。今年4月以降に専用販売サイトで抽選申し込みを始める。

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    ちょっと不思議な卓球台、私が感じる卓球を表現

     片面だけ奥行きが長かったり左に張り出していたり、ちょっと不思議な卓球台。パラリンピックの卓球選手がプレー中に感じる難しさを形で表現した台が、「PARA PINGPONG TABLE展」(東京都港区の虎ノ門ヒルズ)で展示されている。

     イベントに登場したパラ卓球選手の茶田ゆきみさんは車いすのため手を伸ばせず奥行きを感じ、左足が不自由な選手にとっては台の左側の返球がより難しく感じるという。

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    竹を使った「かぐやびな」作りが最盛期迎える

     兵庫県上郡町の「まつい工芸社」で、地元産の竹を使った「かぐやびな」作りが最盛期を迎えている。内側を金色に塗った直径約12センチの竹筒の中に、友禅和紙で作った着物姿の男びなと女びなが仲良く並ぶ。

     代表の松井宏司さん(81)が考案し30年前から販売。今年はひな人形に膨らみを持たせ柔らかい印象にした。松井さんは「インテリアとしても楽しんでもらえたら」と話す。

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    「うまいパン」、山崎製パンと神戸屋が優勝

     コンビニエンスストア大手のファミリーマート(東京)はこのほど、昨年11~12月に行ったパン製造9社が新商品の売り上げを競う「うまいパン決定戦」の結果を発表した。

     優勝は神戸屋(大阪市)の「まるでリンゴ」(128円)と、山崎製パンの「白いメロンパン(赤肉メロン入りクリーム&ホイップ)」(138円)の2商品だった。

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    地上78階、超高層ビルでのブリッジは世界最恐?

     28日、バンコクの超高層ビル「マハナコン」でブリッジのポーズを決める少女。

     地上78階にある展望台はガラス張り。はるか眼下のミニチュアのような景色を見ながらのブリッジは世界最恐?

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    スマートフォン寡婦

     SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の文字をコンピューターのキーボードで打っている時に、ミスしたことがある。

     英語に変換せずにそのまま打ったら、画面に「ヌン」(目を意味する)という文字が現れたのだ。不思議な感じがした。事実、現代人はSNSを通して世の中を見て疎通しているではないか。

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    強権政治続くベネズエラ

     反米左派マドゥロ大統領の下で経済が崩壊、強権政治下の政治亡命も含めて300万人以上の難民が発生している南米ベネズエラ。そのベネズエラへの対応をめぐり、国際社会が割れている。背景には、歴史的に「米国の裏庭」とされてきた中南米で中国が進める「一帯一路」政策やロシアの存在がある。

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    米、北に資金供与提示か

     トランプ米政権は、来月実施される予定の2回目の米朝首脳会談で、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に核放棄への具体的な措置を取らせるための「経済措置」を提示する用意をひそかに進めていることが明らかになった。米国のビーガン北朝鮮担当特別代表が北朝鮮との実務会合で提示したもので、完全な核放棄を実施した際の、米国と同盟国からの経済的見返りの提供を確実にするために、第三者預託口座のようなものを開設することも会合で提示された。

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    各党代表質問、主権問題で真剣な議論を

     衆院本会議で安倍晋三首相の施政方針演説に対する各党代表質問が始まり、立憲民主党の枝野幸男代表、自民党の二階俊博幹事長、国民民主党の玉木雄一郎代表が質問に立った。

     厚生労働省の毎月勤労統計の不正調査のほか、北方領土返還問題で注目される日露平和条約締結交渉、韓国駆逐艦によるわが国の排他的経済水域(EEZ)での海上自衛隊哨戒機に向けた火器管制レーダー照射など国家主権に関わる問題で、真剣な国会論戦を望みたい。

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    イスラエルのガリラヤ湖は、新約聖書に登場…

     イスラエルのガリラヤ湖は、新約聖書に登場する風景の美しい観光地。かつて西の湖畔にあるティベリアのホテルに泊まった翌朝、湖の岸辺に行くと漁船が収穫した魚を水揚げしているところだった。

     近くには魚屋があって、セント・ピーター・フィッシュはじめ数々の魚が並び、街の人がやって来ては買っていく。この魚はティラピアの一種で、ホテルでも街の食堂でもメニューに入っていてよく食べた。

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    床に矢印の穴、京浜急行が「錯視サイン」導入

     京浜急行電鉄は29日までに、だまし絵のように目の錯覚を利用して注意を引く「錯視サイン」を羽田空港国際線ターミナル駅に導入した。看板が浮き上がり、床に大きな矢印形の穴が開いているように見えるデザインで、同社によると、鉄道会社が本格的に活用するのは初めて。

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    大迫さすがの2発、森保ジャパン決勝に進出

     さすがの一言に尽きる活躍だった。5試合ぶりに先発に復帰した大迫は、「出場できない時間が続いていたので、チームのために点を取ろうと思っていた」。見事に2ゴール。エースの仲間への思いは実った。

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    国立天文台などが太陽系外縁の小天体を観測

     太陽系の外縁にあるごく小さな天体を沖縄県・宮古島に設置した小型望遠鏡で間接的に観測したと、国立天文台や京都大、東北大、神戸大などの研究チームが発表した。英天文学誌ネイチャー・アストロノミー電子版に29日、論文が掲載される。

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    微小な「褐虫藻」は緑色蛍光たんぱくが誘引

     サンゴ礁を形成する造礁サンゴの細胞内に共生する微小な藻類「褐虫藻」は、サンゴの緑色蛍光たんぱく質(GFP)が放つ光に誘引され、取り込まれることが分かった。基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)や東北大、産業技術総合研究所などの研究チームが28日までに実験で解明した。論文は米科学アカデミー紀要電子版に掲載される。

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    ロウバイが見頃、一足早い春の訪れを告げる

    埼玉県長瀞町の宝登山で、一足早い春の訪れを告げるロウバイが見頃を迎えた。淡い黄色の花が青空をバックに咲き誇り、訪れた行楽客らを楽しませている。

     同県羽生市から来た女性(34)は、「香りが好き。来月引っ越しするので、これが見納めです」と名残を惜しんでいた。

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    ゲノム編集双子、生命軽んじる暴走を防げ

     中国・南方科技大の賀建奎副教授が昨年11月に「ゲノム編集」技術を使い、エイズウイルス(HIV)に感染しないよう受精卵を操作して双子を誕生させたと主張した問題に関し、地元広東省の調査チームは、賀氏が「個人の名誉と利益のため、国が禁止する生殖目的のゲノム編集を行った」と認定した。

     生命を軽んじる実験であり、科学者にあるまじき行為だ。

    倫理審査文書を偽造

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    新たな観光資源 Jリーグキャンプ

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄の観光および飲食業界にとって、2月は閑散期に当たっていたが、それが過去の話となった。この月の沖縄経済を牽引(けんいん)するのはスポーツキャンプだ。リゾートホテルは団体予約が入り、キャンプ受け入れ地である各自治体への経済波及効果は大きい。

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