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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 編集局 rss

    ライター一覧
    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    なぜ核兵器は消滅しないのか

     6日は広島市に米国の原爆が落とされた日であり、9日は長崎市の被爆の日だ。日本は戦後、世界唯一の被爆国として核兵器の全廃を国連や様々な場所で訴えてきた。終戦から70年が経過したが、核兵器は依然、存在し、その大量破壊兵器の製造を目論む国は皆無ではないのだ。

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    ドイツ統一25周年の教訓をどう生かすか

    韓国紙セゲイルボ

     先週、駐韓ドイツ大使はある国策研究機関で行った演説で、25年前ドイツ統一が可能だった3要因として、周辺国が独統一を支持、第2に東独住民が喜んで統一を選択、第3は西独政府が一貫した交流協力政策を推進した―ことだと述べた。

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    美しいサッカー蘇るか

    地球だより

     「今のブラジルにはネイマールしかいないじゃないか」「どんなことにも限界はある。ブラジルサッカーは今まさにその限界にぶつかっているんだよ」。先日、ブラジル大手紙からのインタビューを受けた元ブラジル代表ロマーリオ氏(現上院議員)の言葉だ。

     ブラジルは、世界最多のW杯優勝回数を誇るが、現在の姿はペレやロマーリオ、ロナウドなどを輩出した時代と比べ、とても「黄金期」とは呼ぶことができない。

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    皇后陛下、ナイチンゲール記章授与式に

     赤十字国際委員会が2年に1度、優れた功績があった看護師に贈るフローレンス・ナイチンゲール記章の第45回授与式が5日午前、東京都港区のホテルであり、日本赤十字社名誉総裁の皇后陛下が出席された。

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    Islamic State attacks beyond Syria, Iraq prompt U.S. concern 米、シリア・イラク外での「イスラム国」の攻撃に懸念

    A surge in attacks claimed by Islamic State fighters in nations beyond Syria and Iraq is prompting concern among U.S. intelligence officials, who say the pattern fits into the extremist group’s ambition to grow a network of affiliates, or “provinces,” from North Africa to Asia.

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    「核なき世界」構想 逆に拡散のリスクを高める

    再考 オバマの世界観(25)

     オバマ米大統領はノーベル平和賞の受賞につながった「核なき世界」の理想に基づき、核兵器削減を最優先課題の一つに位置付けてきた。

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    無窮花普及の風

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     「鳥と獣は悲しく泣き、海と山も眉をひそめている/無窮花の世界は既に消え去ったのか/秋の灯火の下で本を閉じて千古を回想すると/人の世に識者の本分を果たすことは本当に難しい」

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    「俳句も文学。文学は人生の経験からしぼり…

     「俳句も文学。文学は人生の経験からしぼりだした知恵によって書くものだろうから、その経験もない子供に多くを求めることは出来まい。ただその子供の胸の中に詩歌、俳句の種をまいておくことが大切なのである」。

     俳人の故・石原八束さんは、子供たちの俳句を5年間、見続けたことがあった。某学生雑誌で俳句部門の審査を担当していたからだ。その感想を「小・中学生と高校生の俳句」(『石原八束俳論集』)に綴(つづ)った。

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    原爆の日、核の「功罪」を冷静に考えたい

     広島には1945年8月6日、長崎には9日に原爆が投下された。あれから70年。犠牲者に深く静かに鎮魂の祈りを捧(ささ)げたい。それと同時に、人類に限りない惨禍をもたらす残虐な兵器であるとともに、比類なき「戦争抑止力」でもある核兵器の持つ「功罪」を冷静に考えなければならない。

    米政府高官が初めて参列

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    平均積雪量5cmの北京冬季五輪?

     アルペンスキーの昨年男子総合王者マルセル・ヒルシャー選手(オーストリア)は北京市で2022年、冬季五輪大会が開催されることに対し、「選手を無視した候補地決定に怒りを覚える」と述べている。同選手は「雪の無い場所でどうして滑降やスーパー大回転などアルペンスキー競技ができるか。国際オリンピック委員会(IOC)の決定はスポーツとは全く別の世界で下されている」と怒りを吐露している(オーストリア通信)。

     北京五輪準備委員会は、「雪が降らない場合、人工雪などでカバーするなど検討している」と述べ、雪不足の懸念に対して「根拠がない」と一蹴している。フィギュアスケートやカーリングなど氷上競技は北京市で開催できるが、アルペンやボブスレーなど雪上競技は北京市から90キロ離れた延慶と160キロ離れた張家口で開かれることになっている。

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    5日連続で猛暑日の東京、観測史上最長を記録

     4日、東京では日中の最高気温が35.1度を観測し、観測史上最長となる5日連続猛暑日を記録した。

     東京スカイツリー(東京都墨田区)のお膝元の「ソラマチひろば」では、照り付ける日差しの下で子供たちが噴水で水浴びを楽しんでいた。

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    300mの人造湖で好きな波、いつでもサーフィン

     英西部スノードニア国立公園の北端に、長さ300メートルの人造湖ができた。人工的に波を起こし、1回20秒のサーフィンを楽しめる。世界一距離の長い人工サーフィン施設「サーフ・スノードニア」と銘打っている。

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    オイスカ、海外の子供たちが植林を推進

     世界各地で子供たちの植林活動や環境教育を促進する「子供の森」計画(公益財団法人オイスカ主催)の活動報告会が4日、東京都渋谷区の地球環境パートナーシッププラザで開かれた。

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    Drifting toward crisis on Taiwan 危機に向かって押し流されている台湾

    Xi Jinping, the president of the People’s Republic of China and the chairman of the ruling Communist Party, now says the delicate relationship between China and the Republic of China on Taiwan cannot continue, but refuses to meet President Ma Ying-jeou of Taiwan to talk about it. Therein lies a looming crisis for Washington.

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    8月6日は広島、続いて9日は長崎に原爆が…

     8月6日は広島、続いて9日は長崎に原爆が投下され、今年で70年。長崎医科大(現長崎大医学部)の放射線専門の医師だった永井隆は、長崎の爆心地から700㍍の距離にある同大診療室で被爆した。

     重傷を負いながらも、自ら被災者の救護活動に奔走。白血病で倒れ、この世を去るまでの6年間、その後長く読まれた随筆『長崎の鐘』などの書を著した。享年43歳。

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    士気低下する米軍 リベラルな政策を押し付け

    再考 オバマの世界観(24)

     米軍がオバマ政権下で苦しんでいるのは、国防費の大幅削減による戦力低下だけではない。士気やモラルも著しく低下している。

     「兵士たちの目には、オバマ大統領は戦争に勝つことよりも、政治課題の押し付けを優先していると映っている」

     ブッシュ前政権で国防副次官を務めたジェリー・ボイキン退役陸軍中将は、現場兵士の間で最高司令官に対する不信感が蔓延(まんえん)していると言い切る。

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    感染症研究施設、期待される速やかな対応

     エボラウイルスなど最も危険度が高い病原体を扱える国立感染症研究所村山庁舎(東京都武蔵村山市)の「BSL4」施設について、同市の藤野勝市長は塩崎恭久厚生労働相に稼働を容認する考えを伝えた。

    最も危険な病原体扱う

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    夏休みは美術館めぐりのシーズンで…

     夏休みは美術館めぐりのシーズンで、各館とも海外の名作や巨匠作品などをそろえた特別展などで鎬(しのぎ)を削っている。そんな中で東京・白金台の東京都庭園美術館は、直線と立体の知的構成で調和したアール・デコ建築の同美術館自体を鑑賞する展示で魅了させられた。

     題して「アール・デコの邸宅美術館」展である。旧朝香宮邸の美術館は昭和8(1933)年4月の竣工から80年余の時を経た今年、国の重要文化財(建造物)に指定された。

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    観光大国の抗議デモ

    地球だより

     年間8500万人以上の外国人観光客を集めるフランスは、押しも押されもせぬ世界最大の観光大国だ。ところが、フランス人は世界最高の「おもてなし」で世界一を保っているわけではない。世界的ツアー会社が実施したアンケートでも、フランスはサービスの質において世界最低の評価を得ている。

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    朴槿恵氏の実妹の異次元な「正論」

     少々、遅くなった感もあるが、やはり所感をまとめておきたい。韓国の朴槿恵大統領(63)の実妹、朴槿令氏(61)が日本から帰国直後、ソウルの金浦空港で韓国メディア関係者との取材の中で語った内容についてだ。産経新聞が詳細にその内容を報道していたが、同氏の返答が明確でズバリ正鵠を射ているので、「本当に韓国の大統領の実妹の考えか」と驚かされた。

     韓国問題のウオッチャーからは、「朴槿令氏は日韓関係で肯定的な発言を繰り返してきた人物で、その考えは既に知られている」といわれるかもしれないが、その発言内容はやはり新鮮であり、驚きだ。

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    両陛下、伊首相夫妻と御会見

     天皇、皇后両陛下は3日午後、イタリアのレンツィ首相夫妻と皇居・宮殿で会見された。

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    信濃川河川敷で「長岡まつり大花火大会」

     新潟県長岡市の信濃川河川敷で2日、「長岡まつり大花火大会」が開かれ、約1万発の花火が華やかに夜空に咲いた。戦後70年となる今回の大会には約56万人(主催者発表)が来場。

     戦没者への慰霊と平和への祈りを込め、大型花火「正三尺玉」が三連発で初めて打ち上げられた。このほか、中越地震(2004年)からの復興をテーマにした「フェニックス花火」が今年も登場。

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