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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • どう見る北の脅威
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  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
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  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
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  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
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  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
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  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

    ライター一覧
    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    北の変化を見逃さず南北信頼構築の契機に

    韓国紙セゲイルボ

     10月20日から実施されている南北離散家族対面は人道主義的次元からだけでなく、南北接触と対話の局面を増やして、相互信頼構築を企てるという次元でも重要だ。

     問題はこれが一回だけの性質で終わってはならないという点だ。ようやく再開された離散家族対面を契機に、南北間に文化・経済・環境・交通など多様な接触と交流が続けられる必要がある。

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    トルコ、きょう92回目の建国記念日

    トルコ共和国特命全権大使 アフメト・ビュレント・メリチ氏

     トルコ共和国はきょう、92回目の建国記念日(ナショナルデー)を迎え、国内外で盛大な祝賀行事が行われる。ヨーロッパ、アジア、アフリカの3大陸結節点に位置するトルコは、これまで東洋文明と西洋文明がシルクロードを通じて行き来した地政学上きわめて重要な「東西の十字路」になってきた。きょうの建国記念日を機に、深化する日本とトルコの関係を振り返った。(企画・制作=世界日報社企画開発部)(資料提供=駐日トルコ共和国大使館)

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    技術の独立

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     1998年、“コーラ独立”を叫んで「815コーラ」が国内で誕生した。このコーラを売り出した汎洋食品は、1973年から国内でコカコーラを製造してきたボトリング・パートナーの一社だった。二十数年間、韓国人の味覚を虜にしたコカコーラ側が、ボトリング契約を破って合併しようとしたので、それを拒否して自前の技術でコーラを作り出したのだ。1886年からコーラの原液製造法を金庫に入れて秘密を守るコカコーラからの独立だった。

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    沖縄を「健康」拠点に

    島尻安伊子 沖縄・北方担当相に聞く

     島尻安伊子沖縄・北方担当相は28日、世界日報社を含む報道各社のインタビューに応じ、沖縄振興策や北方領土対策などについて語った。

     ――沖縄振興では具体的に何をやっていくか。

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    「火を焚くや枯野の沖を誰か過ぐ」(能村登四郎)…

     「火を焚くや枯野の沖を誰か過ぐ」(能村登四郎)。俳誌「沖」の名はこの名句に由来する。創刊されたのは1970年で、主宰の能村登四郎は59歳。遅咲きのスターだったが30年間、主宰を続けた。

     その後、2001年5月に三男の能村研三さんが主宰を引き継ぎ、今年で15年目。創刊45周年記念祝賀会が先日、東京・浅草のホテルで開かれた。記念吟行句会も行われ、華やかで充実した2日間だった。

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    首相中央アジア歴訪で関係強化へ布石

     安倍晋三首相は、モンゴルそして中央アジア5カ国の歴訪を終えて帰国した。日本の首相が中央アジアを訪問するのは9年ぶりで、トルクメニスタン、タジキスタン、キルギスの3カ国は初めてだ。

     中国が急速に影響力強化

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    クルドへ弾圧強めるトルコ

     トルコ総選挙の投票日を11月1日に控え、同国の与党公正発展党(AKP)支持者とクルド民族支持者との間の衝突が東京にも波及、トルコ大使館前で25日、乱闘が発生して9人が重軽傷を負った。背景には、トルコのエルドアン政権によるクルド系組織に対する露骨な弾圧がある。(カイロ・鈴木眞吉)

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    「普天間移設」で沖縄宜野湾市長選

     来年1月24日に投開票される沖縄県宜野湾市長選まで約3カ月となった。保守系の現職・佐喜真淳氏(51)と翁長雄志知事ら革新勢力が擁立する元県庁職員の志村恵一郎氏(63)が27日までに出馬表明と事務所開きを済ませ、保革対立の構図が鮮明になった。

     普天間飛行場は宜野湾市に位置しており、選挙結果は移設の行方に大きな影響を及ぼすだけに、政府と県の動きは今後活発になることが予想される。

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    「空手の日」に170人が戦没者慰霊奉納演武

     「空手の日」の25日、糸満市の平和祈念公園で戦没者慰霊奉納演武が行われ、沖縄伝統空手の上地流系空手道連合会(石川清義会長)に所属する20道場から老若男女約170人が力強い演武を通して沖縄戦で犠牲になった20万余の御霊を慰めた。

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    三重県警、過激デモ対策の初訓練

     来年5月に三重県志摩市で開催される主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)を前に、三重県警は26日、サミット開催に反対する過激デモ集団を想定した警備訓練を初めて行った。県警の機動隊員約300人が参加した。

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    土星の衛星エンケラドス、微生物住める?

     氷に覆われた海に生命の発生可能な条件が備わっているとされる土星の衛星エンケラドスの岩石は、地球の岩石と異なり隕石(いんせき)に近い組成であることを、東京大と海洋研究開発機構などの研究チームが明らかにし、27日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。

     原始的な微生物が「食料」にする水素が発生しやすい環境と考えられるという。

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    県経済の再生に自助努力を

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄県の経済について考えるシンポジウムが18日、那覇市で開かれた。那覇青年会議所が主催したもので、沖縄観光コンベンションビューロー前会長の上原良幸氏、『沖縄の不都合な真実』著者の篠原章氏、沖縄大学准教授の樋口耕太郎氏、沖縄国際大学教授の前泊博盛氏が県経済の現状や課題、処方箋について話し合った。

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    一日も早い辺野古移設実現に努めよ

     石井啓一国土交通相は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に関し、翁長雄志知事による辺野古の埋め立て承認取り消しの執行停止を決めた。これで知事決定は一時的に無効となり、防衛省沖縄防衛局は作業を再開する。

     普天間飛行場の危険性除去のため、政府は一日も早い辺野古移設の実現に努めるべきだ。

     国と沖縄が法廷闘争へ

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    Obama must assign a higher priority to confronting Islamic persecution of Christians イスラム教徒によるキリスト教徒迫害を軽視するオバマ

    Christians don’t count. President Obama, who has a curious affection for Islam, and the dominant media, which has an aversion to religious faith generally and to Christianity in particular, share an indifference to the growing martyrdom of followers of the Christ, and particularly in the Middle East.

    Ancient Christian enclaves, some of them dating from the earliest origins of the faith, have survived centuries of persecution and abuse, are being exiled or worse, systematically destroyed. It’s difficult to measure whether the personal suffering or the damage to the culture of the world is the more devastating.

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    平成21年の生命保険世帯加入率(個人年金保険…

     平成21年の生命保険世帯加入率(個人年金保険を含む)は90・3%で、米国の78%、英国40%と比べるとずいぶん高い(24年度、生命保険文化センター調べ)。

     「転ばぬ先の杖」と、先々のことを考えて手を打つ日本人の堅実さがよく表れている。保険業界は長年、人々のこうした特質の上に胡坐(あぐら)をかき高い契約率を誇ってきたと言えまいか。今世紀に入って続いたいくつもの不祥事の背景には顧客軽視があった。

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    大根のおいしい季節

    地球だより

     最近の天気予報はよく当たる。ここ数日、気温は8度から10度前後で、ウィーン市やニーダーエスターライヒ州など東部は雨が降るでしょうと予報していたが、その通りとなった。昨日も午後から雨が降りだした。妻は天気予報を信じ、国民広場の朝の体操に参加した後、帰りに駅前の市場で大根とナスを買ってきた。

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    厳しい寒さで幻想的な「気嵐」が出現

     全国的に冷え込んだ26日早朝、富山県高岡市の雨晴海岸で、白い蒸気が海面を漂う「気嵐」が発生し、辺りは一面、幻想的な雰囲気に包まれた。

     気嵐は朝冷え込んだときに多く見られる現象で、晩秋から冬にかけて多く出現。女岩(中央)の奥には、海越しに北アルプスの山々の姿も見えた。

     富山地方気象台によると、同市では放射冷却現象が発生。今季最低の6.8度を記録した。

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    山梨大が大村智さんに特別栄誉博士称号を授与

     山梨大は26日、今年のノーベル医学生理学賞に選ばれた同大卒の大村智・北里大特別栄誉教授(80)に特別栄誉博士の称号を授与した。大村さんは同大での授与式で、「これからは若い人が勉強するのを手伝い、山梨に何かできることがあればやりたい」とあいさつした。

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    安倍首相が昭恵夫人とコンサートを鑑賞

     安倍晋三首相は25日午後(日本時間同日夜)、昭恵夫人とともにウズベキスタンの首都タシケントにあるナボイ劇場を訪れ、コンサートを鑑賞した。

     同劇場は第2次世界大戦後、旧ソ連による強制連行で抑留された日本人が建設に携わったもので、1966年の大地震でも倒壊を免れた。コンサートでは、出演者が日本の唱歌「ふるさと」を合唱する場面もあり、首相は盛んに拍手を送っていた。

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    高橋由伸巨人新監督、逆風の船出を上昇気流へ

     就任会見で、巨人の高橋由伸新監督は何度も「覚悟」という言葉を口にした。現役引退の決断と同時に、名門球団のかじ取りを担うことになり、「強い覚悟を持たないと前に進めない」。笑顔は一切なかった。

     戦力的に充実しているチームを引き継ぐわけではない。リーグ4連覇を逃した今季は、打率がリーグ最下位に低迷。主力に衰えが目立ち、不振の中心選手をカバーする若手の台頭も少なかった。

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    横綱鶴竜「連覇できるよう挑戦していきたい」

     秋場所で横綱昇進後初の優勝を果たし、初めて東正位に就いた鶴竜が26日、福岡市内にある井筒部屋宿舎で記者会見し、「本当の意味で番付の一番上にいったのかなと実感している。連覇できるよう挑戦していきたい」と九州場所への思いを語った。

     秋巡業を順調にこなして「自分のペースで稽古してきた」と表情は明るい。夏場所まで2場所連続休場の原因となった肩も、完全ではないが着実に良くなっているという。

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    先住民「五輪」で「美人コンテスト」を開催

     ブラジル中部のパルマスで開催されている先住民「五輪」(世界先住民競技大会)で24日夜(日本時間25日午前)、世界各地から集まった先住民の女性が参加した「美人コンテスト」が開催された。

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    これも仮装? 全身を奇怪な模様で装飾

     23日、南アフリカのケープタウンで、全身を奇怪な模様で装飾したモデル。

     毎年恒例のボディーペインティングのイベントに参加するためで、今年はアフリカの神話にまつわる表現がテーマだという。(EPA=時事)

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