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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
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  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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    新羅仏教と日本の深いゆかり

    元暁宗和気山統国寺住職 崔 無碍師に聞く

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    渋滞を逆手にビジネス

     渋滞都市としては世界有数のバンコク。通勤にもかかわらず往復でほぼ半日、車の中にいる人もいるほどだ。

     それでも、バスや電車を乗り継いで座ることもままならない通勤よりましという人は多く、車での通勤がステータスと考える人も少なくない。

     その渋滞が、バンコクで新しいビジネスをもたらしている。

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    グアイド氏 ブラジル訪問

     南米ベネズエラの反米左派マドゥロ大統領に退陣を求め、暫定大統領就任を宣言している野党指導者のグアイド国会議長は27日夜、滞在先のコロンビアからブラジルの首都ブラジリアへと移動した。28日には元軍人の保守派として知られるブラジルのボルソナロ大統領やアラウジョ外相とベネズエラ情勢に関する会談を行う。

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    党大会控え後退する第1野党・自由韓国党

     第1野党の自由韓国党は2月27日の党大会を控えて後退している。代表選の出馬予定者5人が第2回朝米首脳会談と日程が重なるからと党大会延期を求め、受け入れらずに集団ボイコットした。結局、3人の候補者だけが参加する「半党大会」に転落した。

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    米朝首脳再会談、一致できないのは当然だ

     トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は、2回目の首脳会談をベトナムの首都ハノイで行った。

     両首脳は北朝鮮の非核化をめぐって合意できず、文書の署名は見送られた。進展が見られなかったことは残念だが、完全な非核化を実現しないまま制裁解除を求める北朝鮮と一致できないのは当然だ。

    北は制裁全面解除を要求

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    「歴史とは勝者の歴史」と言われる。勝った…

     「歴史とは勝者の歴史」と言われる。勝った者が歴史を記述する権利を持つという意味だ。が、勝者の誰もが歴史を記述できるわけではなく、業績は大きいものの謀反を起こされ自害した織田信長や、謀反を主導した明智光秀は、歴史を記述するだけの時間がなかった。

     その点、鎌倉幕府は150年の歴史を持ったが故に『吾妻鏡』(鎌倉時代後期成立)という著作を残すことができた。

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    カーニバルとブラジルの微笑み

     ブラジルは3月に入ると本格的なカーニバルシーズンを迎える。記者は、日本の知人から「本場のカーニバルやサッカーも楽しめるなんて、うらやましい」と言われることがある。

     確かに、サッカーやカーニバルファンにしてみれば、夢のような環境に住んでいるのは間違いない。どちらも世界有数の「本場」と言える舞台がそろっている。実際、目にすれば、華やかさや躍動など、その臨場感は魂を震わせるものがある。

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    日本最大級の「新エネルギー業界展示会」開幕

     再生可能エネルギーや燃料電池など、新エネルギー関連企業が商談目的に展示を行う展示会「第15回 スマートエネルギー Week」(リード エグジビション ジャパン株式会社主催)が27日、東京・有明の東京ビッグサイトで始まった。出展社数は国内外から1590社の上り、総来場者数は3月1日までの3日間でのべ7万人を見込む。

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    巨人の菅野智之投手、介助犬の育成普及に尽力

     プロ野球巨人の菅野智之投手といえば、2年連続で沢村賞に輝く球界を代表する右腕だが、グラウンドを離れると、慈善活動に力を入れていることでも知られる。

     その一つが2015年から続ける介助犬の育成普及だ。那覇キャンプ中の19日には贈呈式が行われ、社会福祉法人「日本介助犬協会」に285万円を贈った。

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    J2横浜Cのカズが52歳に、衰えぬ情熱

     J2横浜Cの元日本代表FW三浦知良は27日、52歳となった今シーズンの意気込みを語り、「1試合でも多くグラウンドに立ちたい。サッカーに対する意欲、情熱は変わらない」と力説した。

     26日が52歳の誕生日だった三浦は、横浜市内で行われたチーム練習に参加。汗を流した後は純白のスーツに着替え、報道陣から52本のバラの花束とケーキを贈られた。

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    米朝首脳会談はフランス植民地時代の建物が並ぶ地域が舞台

     第2回米朝首脳会談は、ベトナム・ハノイ中心部のフランス植民地時代の建物が並ぶ地域が舞台となる。会談場所の「ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイ」は1901年開業のホテル。数多くの著名人が利用し、トランプ大統領も2017年11月のハノイ訪問時に宿泊した。

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    気温が20度を超え、早くも春の日差し

     25日、ロンドン中心部の公園で日だまりの中、横になってくつろぐ女性。

     英国では同日、冬場としては初めて気温が20度を超え、2月の観測史上最も暖かい日となった。

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    理念的・政略的反日は災いを呼ぶ

     韓日関係が険悪だ。いくら仲が悪くてもこうまで悪かったことはなかった。どちらが臆病かを争うチキンレースをやろうというのか。

     河野談話、村山談話が出た1990年代の日本と今の日本は異なる。安倍晋三首相は二つの談話をごみ箱に捨てた。日本だけが変わったのか。韓国の政治も変わった。

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    福島県須賀川市に藤沼湖自然公園がある。…

     福島県須賀川市に藤沼湖自然公園がある。1949年に農業用に造られた人造湖で、周囲に温泉や神社があり、庭園としても整備されて、キャンプ場ともなっていた。

     釣り人が集う湖でもあった。気流子も旅に出る時釣り竿を持参したので、岸辺でミミズを取って餌にし、釣り糸を垂らしてみた。ブルーギルが群れていて次々かかってきた。湖に流れ込む細流を覗(のぞ)いたらウグイの群れ。

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    頭脳流出

     朝鮮王朝の第22代、正祖王 21年、西暦で1797年の夏。正祖は(4大党派の一つである)老論僻派の首領だった沈煥之に御礼(王直筆の書簡)を送った。

     「小さな村にも隠れた人材はいるはずだ。門閥の高低や党派の東西を問わず、人望によって人材を探せ」。昼夜分かたず人材を探した正祖は朝鮮王朝の中興期を開く。実学が栄えたのはその頃だ。

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    ベネズエラ危機、支援物資搬入と出直し選挙を

     経済が破綻状態にある南米ベネズエラで、独裁支配を強める反米左派のマドゥロ大統領が手段を選ばない権力維持の動きに出て危機的状況が続いている。暫定大統領就任を宣言したグアイド国会議長を支持する米国などの国々は、マドゥロ氏の退陣を求めるとともに自由な選挙の早期実施による民主主義の回復を要求しており、わが国もグアイド氏を支持している。

     中露がマドゥロ政権支持

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    国境の「壁」議論、たわ言の境界に

     トランプ大統領が南部国境にあくまでも壁を求めることに対して反対する人たちとの舌戦では、米国の基本的安全保障に関するばかげた議論が、せきを切ってあふれ出た。愚かさは時には滑稽であり得るが、常識への攻撃がばかばかしさのレベルを超えたら、笑顔も消え、目が泳ぐ。

     柵の建設費14億㌦を認める政策への署名、そして、別に66億㌦の確保を可能にするための国家非常事態宣言という大統領の先週の二つの行為で、ナンシー・ペロシ下院議長が、神学的瞑想(めいそう)から得たのか、国境の壁は「非倫理的行為」だと宣言するといったようなメチャクチャなことを米国人が、目撃させられた愚行の季節は幕を下ろした。

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    米民主党の資金集め、記録更新の勢い

     バーニー・サンダース米上院議員は2020年大統領選の選挙運動初日に600万㌦近い資金を集めた。政治とカネについて批判する民主党だが、今の見通しでは、これから2年間にわたり大量の資金を調達し、費やすことになりそうだ。

     民主党の予備選は資金集めで新記録を達成すると、政治ウオッチャーたちは予想する。特に候補者の数が多く、予備選日程もカリフォルニア州のような金が掛かるメディア市場の大きな州を前倒ししたからだ。

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    米、SNSでイラン国民に直接呼び掛け

     トランプ政権は19日、イラン国民に向けてソーシャルメディアを使ったキャンペーンを実施し、同国を支配する「腐敗した宗教マフィア」を拒否するよう国民に直接呼び掛けた。イラン政府は、抑圧的政権であり、暴力を輸出し、テロに資金を供給するばかりで、国民には目を向けていないと、米政府は訴えた。

     米国務省は、ペルシャ語の高品質の動画を製作、フェイスブック、ユーチューブ、ツイッターなどに投稿した。政権幹部らは、ワシントンにある閉鎖されたままのイラン大使館を背景にした動画で、イランの革命思想、急進的な変革の推進を非難した。

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    体重268㌘で誕生した男の赤ちゃんが無事退院

     慶応大病院は26日、妊娠7カ月(24週)の時点で体重268グラムで誕生した男の赤ちゃんが、大きな病気のない状態で退院したと発表した。早産などで生まれ、無事退院した男児としては世界で最も小さいとみられるという。

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    笑顔でケーキカット、友好親善をアピール

     クウェートの建国58周年と湾岸戦争によるイラク侵攻からの「解放28周年」を祝うレセプションが25日、都内で開催され、昨年12月に就任したハサン・ムハンマド・サーレハ・ザマーン駐日大使をはじめ、日本・クウェート友好議員連盟事務局長の山下貴司法相、山田賢司外務政務官ら多くの関係者が出席した。

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    紀平梨花と本田紗来が笑顔でオランダから帰国

     オランダで行われたフィギュアスケートのチャレンジ・カップで優勝した女子の紀平梨花(関大ク)が26日、関西国際空港に帰国した。

     大会ではショートプログラム(SP)2位からフリーで逆転し、今季国際大会6連勝。「今回も靴を替えたりするハプニングがあった。(3月の)世界選手権はトラブルがないようしっかり準備をして、万全の状態で臨みたい」と話した。

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    世界スプリントで優勝、小平奈緒が笑顔で帰国

     スピードスケートの世界スプリント選手権(オランダ・ヘーレンフェイン)で2度目の総合優勝を遂げた小平奈緒(相沢病院)が26日、羽田空港に帰国した。かつて武者修行を積んだ地でつかんだ栄冠に、「第二の故郷でチャンピオンになれて、スケート人生の宝物になる」と喜びを語った(写真)。

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