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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
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  • 金正恩体制を斬る 太永浩・元駐英北朝鮮公使に聞く
  • 迷走する北非核化
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  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
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  • どう見る北の脅威
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  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 待ったなし地球温暖化対策
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  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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    栃木県日光市の今市は江戸時代、日光街道…

     栃木県日光市の今市は江戸時代、日光街道、例幣使街道、会津西街道が交わる宿場町として栄えたところ。その杉並木は特別史跡と特別天然記念物の二重指定を受けて保護されている。

     街中にある道の駅「日光街道ニコニコ本陣」は、地元の野菜をたくさん並べ、駐車場は満杯。街を一巡りして知らされたのは、二宮尊徳の存在の大きさだ。ここは彼の終焉(しゅうえん)の地であり、農村復興事業最後の舞台。

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    カレンダーや印鑑、「令和」対応に急ピッチ

     新元号の正式発表を受け、カレンダー業界や硬貨を製造する造幣局などは「令和」への対応に向け一斉に動きだした。

     大阪市東成区の「新日本カレンダー」では、発表とほぼ同時に、新元号に対応した記念商品の作製に取り掛かった。令和に切り替わる5月から始まる卓上カレンダーは、想定の4倍を超える約2万部の予約が入っており、今月20日ごろ店頭に並ぶ予定という。

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    10ヵ月ぶり公の場、長嶋茂雄氏が阪神戦を観戦

     2018年7月に胆石を患って入院し、同年末に退院した巨人の長嶋茂雄元監督(83)が2日、阪神との巨人本拠地開幕戦を観戦するため、東京ドームを訪れた。公の場に姿を現すのは昨年6月8日の巨人-西武戦(東京ドーム)以来、約10カ月ぶり。

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    風向き変えた重盗、「逆転の習志野」今大会3度目

     3点を追う三回2死一、三塁。三塁走者の習志野・根本は、盗塁を阻止しようと二塁へ投げる捕手のリリースポイントを凝視していた。

     「高い、行っちゃえ」。投手がカットできない送球の高さだと確信し、迷わずスタートを切った。

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    ニュースパーク、歴史と現代の学びの場に

     国内有数の新聞博物館、ニュースパーク(日本新聞博物館=横浜市中区)が2日、リニューアルオープンした。同館は、情報社会と報道の役割についての学びの場として、平成12年に日刊新聞発祥の地・横浜で開館した。

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    アルジェリアの大統領が28日までに退任

     アルジェリア大統領府は1日、アブデルアジズ・ブーテフリカ大統領(82)が28日の任期満了を待たずに退任すると発表した。同国国営メディアが報じた。今後の具体的な日程は明らかにされていない。

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    キャンプ・シュワブ祭りでの景色

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブが3月23日と24日、基地内イベントのため一般開放された。普天間飛行場の移設先となっている米軍基地だ。

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    「新元号『令和』のパッケージのバウム…

     「新元号『令和』のパッケージのバウムクーヘンです」。横浜市の百貨店「横浜高島屋」の食品売り場では、製菓会社「ユーハイム」(神戸市)の販売員らが声を張った。

     神奈川県小田原市の「鈴廣かまぼこ」は、焼き印を入れた「新元号かまぼこ」を販売。菓子メーカー「横浜文明堂」(横浜市)も、カステラの表面にホワイトチョコレートで新元号をあしらった。

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    景況感悪化、消費税増税実施の再考も

     今年10月予定の消費税増税を実施するには、経済環境が厳しくなりつつあるようだ。日銀の3月全国企業短期経済観測調査(短観)でも、景況感の悪化が示されたからだ。政府予算で増税に伴う景気腰折れを防ぐ対策を盛り込んだ2019年度がスタートしたばかりだが、既に景気後退入りしたとの見方もあり、増税実施には熟慮、再考を要する状況になってきた。

    米中摩擦の影響鮮明に

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    新時代に期待、各地の企業で平成最後の入社式

     新元号「令和」が発表された1日、全国各地の企業で多くの入社式が行われた。同日昼の発表に前後して、トップからは平成最後の入社式を経て新時代を担う若者らの飛躍を願う声が相次いだ。

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    「令和」も平和な時代に、日本列島が沸く

     新元号は日本最古の和歌集から生まれた。1日、日本列島を沸かせた「令和」の2文字。「和という字が良い」「平和で温かい印象」。被災地では復興に願いを込め、入社式に臨んだ若者は、新たなスタートを切る自身と重ねた。平成の次は、どんな時代になるのか。各地で祝賀イベントが開かれ、明るい未来に期待を寄せた。

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    52歳の横浜C・三浦知良「令和も駆け抜けたい」

     新元号が発表された1日、サッカーのJ2横浜Cで元日本代表FWの三浦知良(52)が横浜市内で取材に応じ、「新たな元号で、プロとしてプレーできるのでうれしい。昭和、平成と駆け抜けてきたので、令和も駆け抜けたい」と、新時代へ向けた抱負を述べた。

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    新元号を冠した新商品や食べ放題が次々と

     平成に代わる新元号が「令和」に決まった1日、新元号を冠した新商品の発表や同じ漢字が名前に含まれる消費者への無料サービスなどが次々始まった。新元号にちなみ知名度を上げ、商機を見いだそうと企業は沸き立っている。

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    「デゴイチ」が煙を吐き出し湖北路を疾走

     「デゴイチ」の愛称で知られるD51形蒸気機関車が、滋賀県のJR北陸線米原駅(米原市)~木ノ本駅(長浜市)間を走る観光列車「SL北びわこ号」に初登場した。多くの鉄道ファンが、煙を吐き出し湖北路を疾走する姿に声援を送った。

     D51は、貨物列車用に開発されたためパワーがあり、SLの代名詞的な存在。米原駅で行われた出発式では、地元の高校生がブラスバンドで盛り上た。

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    対照的だった日米企業

     先日、文在寅大統領が就任後初めて韓国駐在の外国人企業家たちと懇談した際に米国のある古株企業家がこんな話をしていた。「1年くらい前までは米国の親戚や友人から、いつ戦争が起きるか分からないので早く帰っておいでと言われたが、大統領のおかげで今はそんな話を聞かずに済むようになった。本当にありがたい」

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    トルコ統一地方選、エルドアン政権に打撃

     トルコで3月31日に行われた統一地方選の投開票が行われた。首都アンカラの市長選では、中道左派の最大野党、共和人民党(CHP)のヤワシュ候補が当選。エルドアン大統領率いるイスラム系政権与党、公正発展党(AKP)は、長年守ってきたポストを失った。

     同国最大の商業都市イスタンブールの市長選でも、CHPのイマモール候補が、大統領に近いAKPのユルドゥルム元首相をわずかながらリードしている。

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    新元号「令和」、誇り持って新しい御代へ

     新しい元号が「令和」に決まった。天皇陛下が新元号を定める政令に署名され公布された。皇太子殿下が新天皇に即位される5月1日に施行される。新しい御代への理想と祈りを込めた新元号の決定を喜びたい。

     出典は国書の「万葉集」

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    「言葉狩り」への抵抗

     昨年秋、東京都内にある私立の中高一貫校の理事長から、文化祭への招待を受けた。生徒たちが知恵を絞った、さまざまな出展に交じり、「父母会」による絵や習字の作品展があった。「保護者会」を使う学校が一般的になっている中で、父母会の名称を使う学校が都内にまだあったことを少し意外に思い、その理由を理事長に聞くと、なるほどと思った。

     生徒の親はこの学校の卒業生が多く、愛校心が強い。長く父母会を使っていて、親たちもそれを当たり前と思い、「保護者会に変えよう」という声はどこからも出ていないというのだ。

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    わくわくする期待感とともに、固唾をのんで…

     わくわくする期待感とともに、固唾をのんで次の御代の元号の発表を待った人も多かったであろう。新たな元号「令和(れいわ)」は645年の「大化」以降、248番目となる。出典は「万葉集」で、日本の元号の典拠が日本の古典(国書)となるのは初めて。この意外性が新鮮さを感じさせる。

     同時に元号に初登場の「令」に、多少の違和感を持った人も少なくないのでは。辞書では①いいつけ②きまり③おさ。長官④よい。立派な⑤他人の親族への敬称――の意味があると説く。

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    126年の歴史に幕、「黄色いハンカチ」でお別れ

     JR北海道は31日、石勝線夕張支線(新夕張駅~夕張駅間、16・1キロ)の運行を終え、同支線は120年以上に及ぶ歴史に幕を下ろした。夕張市は映画「幸福の黄色いハンカチ」のロケ地として有名。地元住民らは黄色いハンカチで列車を見送った。

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    日本男子バスケット、44年ぶり五輪に出場

     国際バスケットボール連盟(FIBA)は30日、コートジボワールのアビジャンで中央理事会を開き、日本の男女に2020年東京五輪の開催国枠を与えることを決めた。男子の五輪出場は1976年モントリオール大会以来、44年ぶりとなる。

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    藤井聡太七段が詰将棋解答選手権で5連覇達成

     第16回詰将棋解答選手権チャンピオン戦が31日、東京、名古屋、大阪の3会場で行われ、名古屋会場で出場した最年少棋士の藤井聡太七段(16)が優勝し、5連覇を達成した。

     選手権は年1回開催され、藤井七段は小学6年生だった2015年から優勝を続けている。広瀬章人竜王(32)や斎藤慎太郎王座(25)らプロ棋士も出場したが、及ばなかった。

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    小粒イクラがお買い得、外国産マスの豊漁で

     小粒だが、従来品よりぐっとお手頃なイクラがこのところ全国の魚市場やネットショップなどに豊富に出回り、注目されている。外国産マスの魚卵を使ったもので、取引価格は国産イクラのほぼ半値。味の評価も上々で、行楽シーズンに向けて需要が高まる、おにぎりや持ち帰りすしの具材として、目にする機会が増えそうだ。

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