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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
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    平成最後の“名残の雪”、関東甲信で20㎝の大雪

     関東甲信地方は10日、この時期としては強い寒気が上空に流れ込み、南海上を低気圧が進んだ影響で、山沿いを中心に平成最後の“名残の雪”となった。気象庁は11日明け方にかけて大雪が続く所があるとして、交通の乱れや路面の凍結、雪崩などに注意を呼び掛けた。

     関東甲信は10日、日中の気温が大幅に低下。東京都心(千代田区)で午後4時前に4・2度、前橋市で午後1時前に0・6度など、真冬を思わせる寒さとなった。

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    新5千円札に創立者選ばれ「本当に良かった」

     新5千円札に創立者・津田梅子の肖像が選ばれた津田塾大の高橋裕子学長が10日、同大千駄ケ谷キャンパス(東京都渋谷区)で記者会見し、「そうなればいいと長く思っていたが、実現して本当に良かった」と笑顔を見せた。

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    新天皇即位を記念、「江戸時代の天皇」展を開催

     新天皇の即位を記念し、春の特別展「江戸時代の天皇」が国立公文書館(東京都千代田区)で開催されている(一般公開は5月12日まで、期間中の展示替えあり)。

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    生身の役者が見せる極限のパフォーマンス“殺陣”

     京都の映画界には“殺陣(たて)”の伝統があった。型の美しさでもなく、アクションの見事さでもなく、生身の役者が見せる極限のパフォーマンスとしての演技だ。この映画は殺陣の技術を追及してきた84歳の巨匠、中島貞夫監督が沈黙を破ってよみがえらせた“ちゃんばら”時代劇。

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    知識人・詩人に見られる“悲しい”現実

     西欧近代史を見れば自由民主主義の中でも多数の市民が主人意識を持つのに多くの時間がかかったし、数多くの試行錯誤を経なければならなかった。

     韓国の知識エリートはいまだに多数の国民を自ら主人とならしめることに失敗している。解放とともに韓民族に投げられた課題である自由と平等の“二兎”は今日までも南北分断と共にわれわれを混乱に陥れている。

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    イスラエル総選挙、右派が過半数

     9日実施されたイスラエル総選挙(定数120、全国1区の比例代表制)は、同日夜から開票が進められ、開票率97%の段階で、ネタニヤフ首相率いる現与党の「リクード」を中心とする右派勢力が、ガンツ元軍参謀総長率いる中道政党連合「青と白」などの中道・左派系を上回り、過半数に達する見通しとなった。

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    縄文文化に興味を持つ人は多い。歌人で世日…

     縄文文化に興味を持つ人は多い。歌人で世日歌壇選者・水城春房さんもその一人。昨年7月、東京国立博物館で縄文展が開催された際、奥さんと見に行ったが長い行列を見て、諦めて帰宅。

     2度目に行った時は一人で、入場できたのはいいが大勢の人々で展示品に近づくことが困難。図録を買い、国宝土偶第1号「縄文のビーナス」のレプリカを買っただけで終了せざるを得なかったそうだ。

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    中国の宇宙軍事化に警鐘 米国防長官代行

     シャナハン米国防長官代行は9日、コロラド州コロラドスプリングズでのシンポジウムで、宇宙の「軍事化」を進める中国とロシアに対抗するために十分な対応ができていないと警鐘を鳴らした。

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    米・台湾法40年、連携して中国の脅威に対処を

     米国が台湾関係法を制定して40年が経(た)った。中国の海洋進出は国際法に違反する領土問題を起こしており、中国共産党の覇権主義を警戒するトランプ米政権は、台湾をアジア地域において自由と民主主義を守る安全保障の要衝として重視している。日米、米韓、米比などアジアにおける米国の2国間同盟と同様に米台の絆が深まることを歓迎したい。

    習氏が武力統一に言及

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    電話で求婚、「イエスと言ってください」

     「イエスと言ってください」。皇太子だった24歳の天皇陛下は、皇后陛下に電話でそう言って求婚された―。両陛下のテニス仲間で、お二人の電話を取り次ぐ橋渡し役をした織田和雄さん(83)が、60年前の「世紀の結婚」の舞台裏を振り返った。

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    東商の三村明夫会頭「渋沢の精神を現代に」

     東京商工会議所(東商)の三村明夫会頭は9日、記者団の取材に応じ、初代会頭を務めた渋沢栄一が新1万円札の肖像となることについて「(日本の資本主義を育んだ)渋沢の精神を思い返し、現代に生かしてほしい」と語り、その思想が広く知られることへの期待を示した。

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    三浦正充警視総監「左右しっかり見て横断を」

     通学時の交通事故を防ごうと、東京都港区の区立青山小学校で8日、入学式を終えた新1年生28人に警視庁の三浦正充警視総監が横断歩道の安全な渡り方などを指導した。

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    マクドナルドが静岡で新サービスを始める

     日本マクドナルドは10日、静岡県内の75店舗で、店員が商品を運んだり空席案内したりするサービスを始める。1月に沖縄県の一部店舗で試験的に提供したところ好評だったため、静岡県で先行導入する。2019年末までに全店舗の半数に当たる約1500店舗で展開し、その後全店への拡大を目指す。

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    恒例の「桜の通り抜け」、134品種338本が競演

     大阪市北区の造幣局で9日、恒例の「桜の通り抜け」が始まった。午前中だけで1万6000人以上の見物客が訪れ、南門から北門までの約560メートルの道沿いに植えられた134品種、338本の競演を楽しんだ。

     同局によると全体の開花状況は3分咲きで、今週末が見頃という。15日まで。

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    2024年から紙幣(日本銀行券)が一新され…

     2024年から紙幣(日本銀行券)が一新され、表の図柄は1万円札が渋沢栄一、5千円札が津田梅子、千円札が北里柴三郎になる。紙幣の刷新で平成から令和への改元機運を盛り上げたい。

     渋沢は「日本資本主義の父」とも言われる実業家、津田は近代的女子高等教育の先駆者で「女子英学塾」(現津田塾大)を創設、北里は破傷風の血清療法を確立するなど「近代医学の父」と呼ばれる。三人三様、偉大な業績を残した。

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    観光税は「迎える心」でカバーを

     観光目的税制度の導入を考える沖縄県の検討委員会は、税率を1人1泊2万円未満は200円、2万円以上は500円の二段階方式でまとめ、このほど県に提言した。税の名称は「宿泊税」または「観光目的税」となる見通し。

     この委員会は、琉球大学国際地域創造学部の下地芳郎教授を委員長に、ホテル協会、レンタカー協会、自治体の役員などで構成される。

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    モルディブ、日米は関係強化に努めよ

     インド洋の島国モルディブで総選挙(一院制、定数87)の投開票が行われ、ソリ大統領の与党モルディブ人民主党(MDP)が単独過半数の議席を獲得して圧勝し、親中国派のヤミーン前大統領が率いるモルディブ進歩党(PPM)は大敗した。

     モルディブはインド洋のシーレーン(海上交通路)の要衝であり、日本や米国などは関係強化に努めるべきだ。

    親中派が総選挙で大敗

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    宮崎産マンゴー「太陽のタマゴ」、1箱50万円

     宮崎県産完熟マンゴー「太陽のタマゴ」の初競りが8日、宮崎市中央卸売市場で行われ、4Lサイズ2個入り1箱に過去最高の50万円の値が付いた。これまでの最高値は40万円。このマンゴーは福岡市内の百貨店で販売される予定。

     太陽のタマゴは、重さ350グラム以上で糖度が15度以上、色付きが鮮やか、などの厳しい基準を満たした高級品。5月中旬~6月中旬に出荷の最盛期を迎える。

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    ウィリアム英王子が「007」の世界を体験?

     英国のウィリアム王子(36)が、人気スパイ映画「007」シリーズでジェームズ・ボンドが所属することで知られる対外情報部(MI6)など、三つの情報機関での職務を3週間にわたり体験した。

     王室によると、王子は6日、MI6のほか、国内を担当する情報局保安部(MI5)、サイバー攻撃などに対応する政府通信本部(GCHQ)での勤務を終えた。

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    人類最古の装飾品「ビーズ」がテーマの企画展

     人類最古の装飾品である「ビーズ」をテーマに企画展「ビーズ-自然をつなぐ、世界をつなぐ-」が9日から東京・上野の国立科学博物館で開催されるが、8日、同館でプレス内覧会が行われた。

     植物の種子や花、動物の骨や牙、鳥の羽根などを使用した世界中のビーズを展示。特に、子供のお守りとしてスズメバチの頭を使用したビーズや、頭飾りとして甲虫の羽をビーズにした文化を紹介する展示は見どころの一つだ。

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    歌手で女優のイ・ジョンヒョンさんが結婚

     NHK紅白歌合戦にも出場したことがある韓国の歌手で女優のイ・ジョンヒョンさん(39)が7日夕、ソウル市内のホテルで結婚式を挙げた。

     地元メディアによると、お相手は3歳下の整形外科医。イさんは記者会見で、「私より少し年下ですが、大人びていて誠実です」と紹介した。

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    近未来的な「空飛ぶタクシー」を報道陣に公開

     オーストリアの首都ウィーンのスタジアムで4日、空飛ぶタクシーが報道陣に公開された。小型のコックピットにプロペラが付いた機体は近未来的だ。

     中国とオーストリアの企業は合同で、2020年までに計300の空飛ぶタクシーを製作することを目指している。

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    マクロン仏政権は欧州議会選前に求心力取り戻せるか

     マクロン仏政権は、昨年11月から続く政権に対する抗議デモ「黄色いベスト運動」の収拾を目指して実施した2カ月間にわたる「国民大討論」を先月終えた。マクロン政権の支持率は、昨年12月に比べ多少回復したものの、依然低い水準で推移している。一方、マクロン氏は欧州諸国に対し、ポピュリズムの台頭を抑える提案をしたが、説得力はなかったようだ。 (パリ・安倍雅信)

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