■連載一覧
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  • アメリカの選択 展望2020大統領選
  • 新春座談会 令和の外交と安保―待ったなし憲法改正
  • 米大統領選まで1年 トランプ政権の攻防
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  • 2020/1/06
  • 2020/1/01
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  • 2016 世界はどう動く-識者に聞く
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  • 2015/8/09
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  • 香港憤激 一国二制度の危機
  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • 中国「一帯一路」最前線 バルカンに吹く風
  • 危機のアジア 識者に聞く
  • 南シナ海 強まる中国支配 安保専門家に聞く
  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • ムスリム同胞団とアラブ モハメド・F・ファラハト氏に聞く
  • 多難な年明けのトルコ
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  • 地方創生・少子化対策 首長は挑む
  • 新閣僚に聞く
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  • 新閣僚に聞く
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  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 2014/4/26
  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
  • 2018/4/07
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 何処へゆく韓国 「親北反日」の迷路
  • 金正恩体制を斬る 太永浩・元駐英北朝鮮公使に聞く
  • 迷走する北非核化
  • 平壌共同宣言の波紋
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
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  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2019/7/18
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  • 2015/2/05
  • 2013/12/10
  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2019/1/16
  • 2019/1/07
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  • 2013/8/05
  • 2013/9/30
  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

    ライター一覧
    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    北海道の日本海側は猛吹雪、きょうまで警戒

     北海道では15日、強い冬型の気圧配置のため日本海側を中心に非常に強い風が吹き、大雪となった。気象庁は16日にかけて猛吹雪や暴風、高波に警戒し、交通の乱れに注意するよう呼び掛けた。

     利尻富士町では15日午後4時45分ごろに最大瞬間風速26・7メートルを観測。午後5時までの24時間降雪量は上川町・層雲峡で38センチ、美瑛町で25センチ、富良野市で23センチとなった。

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    メダリストが授与する副賞のデザインを発表

     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は12日、メダリストに授与する副賞のブーケのデザインを発表した。

     五輪は東日本大震災で被災した宮城県産のヒマワリ、パラリンピックは同県産のバラを使用。ともに福島県産のトルコギキョウや岩手県産のリンドウなども使い、明るい色合いとなった。五輪、パラリンピックのマスコットの縫いぐるみを取り付けてメダリストに贈呈する。

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    停滞する憲法審査会 早急に改正原案の討議に入れ

    《 記 者 の 視 点 》

     衆院憲法審査会が今月7、14の両日開かれ、欧州視察(9月下旬)の報告に関する自由討議を行った。立憲民主党の枝野幸男代表がこの場で山尾志桜里氏が国民投票に関するCM規制の議論と「合わせて憲法の中身についても自由討論を行うべきだ」と述べたことに「不快感」を示すことがあって話題を呼んだが、本来、「憲法改正原案、憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査する機関」として、2007年8月に設けられた憲法審では筋違いの話題だろう。

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    未明に帰宅して急に甘いものが欲しくなり…

     未明に帰宅して急に甘いものが欲しくなり、近くのコンビニエンスストアに足を運ぶと「22時閉店」の張り紙。それで甘いものへの願望が消えるわけではない。100㍍ほど離れたもう一軒のコンビニはいつも通り開いていてアイスクリームを買った。

     コンビニ各社が時短営業を相次いで決定した。「開いててよかった」を宣伝文句に、24時間営業を売り物にして全国に広がったコンビニ。そのビジネスモデルも曲がり角にきているようだ。

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    GSOMIA破棄撤回へ韓国に再考求む

     北朝鮮の核・ミサイルをはじめ北東アジアの軍事的脅威に対抗する上で不可欠な日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が今月23日に失効するのを前に、米国が失効を回避するため、韓国に協定破棄の撤回を繰り返し求めている。日米韓3カ国の安全保障にとって極めて有益なGSOMIAの破棄は北朝鮮や中国を利するだけだ。韓国に再考を求める。

    破棄に反対する米国

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    「御座」や「坂枕」、謎に包まれた「内陣」

     大嘗祭の中心儀式「大嘗宮の儀」で、天皇陛下が新穀を口にして五穀豊穣(ほうじょう)などを願うとされる「悠紀(ゆき)殿」と「主基(すき)殿」には、「寝座」や「御座」といった聞き慣れない場所があるほか、「坂枕」、「入目籠(いりめかご)」という特殊な道具が並ぶ。

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    横田早紀江さん「腹が立つほど長い歳月だ」

     横田めぐみさん拉致当時(13)が北朝鮮に拉致されてから15日で42年になるのを前に、母早紀江さん(83)が14日、川崎市内で記者会見し、「42年というのは腹が立つほど長い歳月だ」と述べ、帰国が果たせない現状に怒りをにじませた。

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    国内最古級、原始的な鳥類の化石が新種と判明

     福井県立大は14日、2013年に同県勝山市の約1億2000万年前(白亜紀前期)の地層から見つかった原始的な鳥類の化石が、新属新種と判明したと発表した。研究チームは学名を「原始的な福井の翼」を意味する「フクイプテリクス・プリマ」と命名した。論文は国際科学誌コミュニケーションズ・バイオロジーに掲載された。

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    日本政府観光局がVRで浮世絵の世界を体験

     日本政府観光局(JNTO)は13日、日本の全国各地を描いた浮世絵を活用した訪日旅行促進イベントをニューヨークで開いた。仮想現実(VR)技術で浮世絵の世界に入り込む体験ができるコーナーを目玉に、旅行客の誘致につなげたい考え。

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    「独身の日」のお楽しみ、誰への贈り物?

     11日、中国江蘇省揚州市の郵送センターに集まった、たくさんの小包。

     中国では「1」が並ぶ11月11日を「独身の日」と呼び、インターネット上で大規模なバーゲンセールが行われる。

     かわいらしく包装された品物は、誰への贈り物?

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    明智光秀を祀る御霊神社

    御霊神社宮司 足立 常秋氏に聞く

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    満天の星と蛍の乱舞

     東南アジアのラストフロンティアとされたのは、ベトナムとミャンマーだった。今ではベトナムにもとっくに先を越され、ロヒンギャ問題などで制裁を受け、1周遅れで走っている感のあるミャンマー。ただ、ミャンマーを訪れる観光客にとっては、その未開発ぶりが魅力的だ。

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    児童虐待防止月間 若者に健全な結婚観を

     11月は厚生労働省が定めた「児童虐待防止推進月間」だ。今年度の標語公募で最優秀作品に選ばれたのは「189(いちはやく) ちいさな命に 待ったなし」。

     児童相談所(児相)の全国共通3桁ダイヤルを入れながら、心ない大人による虐待から無垢(むく)な命を救うためには早期対応が重要であることを訴えた見事な標語だ。何より、このダイヤルが鳴らなくなることが一番の願いだが、現実は辛(つら)い事件が絶えない。

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    「古代の饗宴は暴力的だった、それは飢え…

     「古代の饗宴は暴力的だった、それは飢えと結びついていたからだ」という学者の記述を読んで虚を突かれた。昔の酒宴が暴力的だった話は知っていたが、根源に飢餓があったとは思い至らなかった。

     柳田国男の「酒の飲みようの変遷」(昭和14年)という論文には、儀式として集団で飲酒するのが圧倒的に多かった時代から、個人が自宅で飲酒するというスタイルが多く行われる時代へと変化してきたという記述がある。「公」から「私」への変化だ。

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    重要調度品の産地、人口減高齢化で先行き不安

     天皇陛下の即位に伴う伝統儀式「大嘗祭」が14日夜から15日未明にかけて行われる。儀式で神様のお召し物として供えられる絹布「繪服(にぎたえ)」と麻織物「麁服(あらたえ)」の産地では、29年前の平成時と同様、慎重に作業が進められた。

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    小惑星探査機「はやぶさ2」、りゅうぐう出発

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日午前10時すぎ、探査機「はやぶさ2」を小惑星「りゅうぐう」から出発させた。

     順調にいけば、来年末に地球に帰還し、りゅうぐうで採取した砂などの試料が入ったカプセルを投下する。

     はやぶさ2はりゅうぐうから約20キロ離れた定位置(ホームポジション)で化学エンジンを噴射し、秒速約10センチで離脱した。

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    東京五輪チケット、2次抽選受け付けを開始

     2020年東京五輪の大会組織委員会は13日未明から、公式サイトで五輪チケット2次抽選販売の申し込み受け付けを開始した。組織委は東京都内でPRイベントを開催し、ホッケー女子の内藤夏紀(ソニーHC)は「初めて見る方でも魅力を感じてもらえると思う」と呼び掛けた。

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    愛知・豊橋市、信長や秀吉らの書状などを確認

     愛知県豊橋市はこのほど、市内の羽田八幡宮が所蔵する史料の中に、織田信長や豊臣秀吉らの書状などが確認されたと明らかにした。

     もともとは江戸時代の私設文庫に収蔵されていた史料で、戦の指令書なども含まれており、市の担当者は「日本史研究に役立ち、貴重だ」と話している。

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    ザギトワ選手の愛犬の妹「勝花」、大館市に

     秋田県大館市は、フィギュアスケート女子の平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ選手の愛犬マサルの妹に当たる「勝花(しょうか)」を、秋田犬保存会(同市)から譲り受けた。

     訓練が終わり次第、市の観光施設「秋田犬の里」で展示する。勝花はマサルと約3カ月一緒に過ごした後、保存会会長のいる大阪で育てられていた。

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    メガネをかけた女性

     メガネがいつ誰によって作られたかは明確でない。11世紀ヨーロッパの修道士たちが文章を読むために発明したともいい、中国で初めて使われたという主張もある。視力矯正用のメガネはだいたい13世紀のヨーロッパで普及し始めたものと推定される。わが国では16世紀に伝わってきた。『新増東国輿地勝覧』(朝鮮中期の官撰人文地理書)によると、朝鮮時代の漢陽城内にメガネを売る店舗である“眼鏡房”があった。同書は1530年(中宗25年)に完成したので、それ以前にメガネがかなり普及していたことが分かる。

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    オリーブ漬けに挑戦

     オリーブ収穫の季節がやって来た。アラブ地域に入ると道端や店先で、黄色いポリタンクに入れられた搾ったばかりのオリーブオイルや漬物用の青いオリーブの実が大量に売り出されている。

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    “嫌韓”と“嫌日”誘発する報道は自制を

     先月、東京のあるレストランで昼食をしている時、テレビを見るとずっと韓国関連のニュースをやっていた。この日、曺国前法相夫人のチョン・ギョンシム東洋大教授が令状実質審査を受けるためにソウル地裁に出頭した。

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    米議員、中国製アプリで新兵募集に懸念

     米共和党のシューマー上院議員は12日、中国企業が展開する短編動画アプリ「ティックトック」を使ってソーシャルメディアに通じた人材を募集する陸軍の計画に懸念を表明した。

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