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  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
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  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
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  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
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  • ムスリム同胞団とアラブ モハメド・F・ファラハト氏に聞く
  • 多難な年明けのトルコ
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  • 大阪G20サミット焦点
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  • 懸案にどう挑む 第4次安倍改造内閣
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  • 憲法改正 私はこう考える
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  • 2017衆院選 国難と選択
  • 新閣僚に聞く
  • 第3次改造内閣 信頼回復へ始動
  • ’17首都決戦
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  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
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  • 新閣僚に聞く
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  • 安倍政権 新たな挑戦
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  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
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  • 2014/4/26
  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
  • 2018/4/07
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  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 金正恩体制を斬る 太永浩・元駐英北朝鮮公使に聞く
  • 迷走する北非核化
  • 平壌共同宣言の波紋
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
  • 北朝鮮 制裁の現実
  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2019/2/19
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
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  • 2015/9/21
  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

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    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    ご当地アイドル「KRD8」、海の魅力を発信

     兵庫県姫路市を中心に活動するアイドルグループ「KRD8」が、海や船に触れる機会を増やすことを目的とした国土交通省のプロジェクトのご当地アンバサダーに就任した。

     県内でのイベントやインターネット交流サイト(SNS)を通じ、海や船の魅力をアピールしていく。

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    健康で快適な未来のオフィス空間づくりへ

     パナソニック、ダイキン工業、ライオンなど9社はこのほど、健康で快適な未来のオフィス空間づくりに向け共同で実証事業を始めると発表した。人工知能(AI)やあらゆるモノをインターネットでつなぐIoTをはじめ各社の技術・ノウハウを融合。働く人の動きや生体情報、空調・照明機器などのデータを分析して、各社の先進的な製品・サービスの効果を検証するのが狙い。

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    和食ブーム追い風、コメの輸出がじわり拡大

     人口減少や食の多様化を背景に国内のコメ消費が減少の一途をたどる中、海外に活路を見いだす農家や流通業者が増えている。2018年の輸出量は約1万3800トンと8年間で7倍超に増加。日本酒を中心とする加工品を含むと3万トン強に上るが、政府が目標とする10万トンにはほど遠い。一段の輸出拡大には価格の高さや各国の輸入規制など解決すべき課題も多い。

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    ニューヨークの中心部で停電、7万人に影響

     米ニューヨーク市の中心部で13日夜、繁華街タイムズスクエアを含む一帯が停電した。CNNテレビなどによると、一時、7万人以上が影響を受けた。一部の地下鉄駅が停電したほか、エレベーターに人が閉じ込められるなどの混乱が生じた。

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    クラゲが鮮やかにゆらゆら、涼を幻想的に演出

     夏本番を前に東京都港区の水族館「マクセル アクアパーク品川」で13日、「NAKED 花火アクアリウム」が行われている。

     花火をイメージした色鮮やかな照明に照らされた円柱形の水槽で、クラゲが涼しげにゆらゆら。訪れた人たちは幻想的に演出された水の世界をカメラに収めていた。9月29日まで。

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    令和参院選 東京、当選圏へ与野党混戦続く

     東京では、連日の雨空の下、与野党入り乱れて熾烈(しれつ)な戦いが繰り広げられている。

     改選議席が1増えて6となったが、自民2、立憲2を含む20人が立候補。2013年の前回選挙で上位を占めた自民・丸川珠代、公明・山口那津男、共産・吉良佳子の現職3人が今回も有利な戦いを進めている。

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    海の日 恩恵に感謝し保全に努めよう

     きょうは海の日。「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」日である。世界の国々の中で、海の日を国民の祝日としている国は日本だけという。海洋国としての自覚を新たに、海洋をめぐる諸課題に取り組みたい。

    プラごみが大きな問題に

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    ロボットは機構学、制御学、AI(人工知能)…

     ロボットは機構学、制御学、AI(人工知能)など既成の学問の集積体ではあるが、今日、それらの専門家が集まっただけでは、ロボットを設計することもできないそうだ。

     科学の知識体系が非常に細分化されてしまっていて、専門家たちが持つ知識をつないで共働しても、完成体との間に埋められない箇所が出てくるためだ。その欠けた部分は“ミッシングリンク”などと呼ばれている。

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    飛び込みの寺内健・坂井丞組が東京五輪へ

     「五輪内定を目指す飛び込みをしてもしょうがない。全力で自分たちができるパフォーマンスをやる」。寺内は代表に決まる8位以内ではなく自らのベストを目指し、6度目の出場となる東京五輪への切符をつかんだ。

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    参院選2019「投票で政治を変えよう」

     「投票で政治は変わる。行かないと損」。選挙権年齢の18歳への引き下げ後、3回目の国政選挙となる参院選で若者の政治参加を促そうと、お笑いやゲームを取り入れた学校での出張授業が広がりを見せている。政治の課題を分かりやすく説明し、投票を呼び掛ける。

     総務省によると、18歳以上が初めて投票した2016年参院選で、10代の投票率は46・78%だったが、17年の衆院選では40・49%に下がった。

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    計画比3倍、乳児用液体ミルクの販売が好調

     3月から販売の始まった乳児用液体ミルクの販売が好調だ。常温保存が可能で、開封後すぐに飲める便利さが子育て世代の支持を集めている。江崎グリコは当初計画の約3倍、明治も初回販売分で予想の2倍を出荷。メーカー側は自動販売機でも買えるようにするなどし、普及拡大を目指す方針だ。

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    モネが夢見た「青いスイレン」が見頃を迎える

     印象派の画家クロード・モネの描いた風景を再現した高知県北川村の庭園「モネの庭マルモッタン」で、青いスイレンが見頃を迎えた。モネが生前、自ら咲かそうと試みたが、フランスの気候と合わず実現しなかった花だ。8月が最盛期で、10月末ごろまで観賞できる。

     モネはスイレンをモチーフにした作品を多く残しており、この世界観を表現した園内の池には赤、白、黄などさまざまな色のスイレンが植えられている。

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    ずっと仲良し、ランドアート「友情の密輸者」

     10日、スイス南西部のレ・クロゼでお目見えした「友情の密輸者」と題する巨大なランドアート。

     子供が仲良く肩を並べて山を眺める姿が、隣国フランスとの友情を象徴している。2500平方メートルの場所に、4日間かけて描かれた。

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    米イラン戦争は「地上の地獄」と警鐘を鳴らす米サイト「ボックス」

     米国とイランとの間で軍事衝突が起きるのではないかと懸念されている。米ニュースサイト「ボックス」は、米イラン間で戦争が勃発すれば、「地上の地獄」となると警告、専門家らによる戦争のシナリオを伝えている。

     ホルムズ海峡近海でタンカーが攻撃を受け、イランは米国の無人偵察機を撃墜した。米国は、タンカー警護へ、有志連合の結成を計画、多国間での枠組みの構築を模索し始めた。

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    今や自分で手作りの弁当男子も珍しくはなく…

     今や自分で手作りの弁当男子も珍しくはなくなった。気流子もしばらく弁当を作っていた時期があったが、結構、手間がかかる。弁当箱を洗い、そして、ご飯を詰め、おかずを入れる。食べた後には、やはり洗って家に持参する。

     仕事柄、デスクワークが多いのだが、時には付き合いで外食となることもある。そのような時には弁当は食べずに持って帰る。夕食として、わびしく消化することも。それは仕方がないが、毎日同じものを食べていると飽きがくる。といって、おかずのレシピを考えるのも面倒になってしまう。

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    令和参院選 沖縄、若者浮動票狙い自民追撃

     「今、イデオロギー闘争で選挙をやっているのはこの沖縄県だけ。県民分断も平成で終わりだ」

     自民新人で実業家・元日本青年会議所会頭の安里繁信は地元浦添市での出陣式で、推薦を受ける公明の金城勉県本部長、維新の下地幹郎衆院議員による熱い応援演説の後、こう訴えた。

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    次期米統参議長、長期的な対中戦略構築を

     トランプ米大統領が次期統合参謀本部議長に指名したマーク・ミリー陸軍参謀総長が、上院軍事委員会の公聴会で国防戦略について証言した。

     ミリー氏は、中国が今後1世紀にわたり米軍にとって「最大の脅威」になる可能性があるとの認識を示した。米国には、長期的な対中戦略の構築が求められる。

    「100年にわたる難題」

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    村田諒太、ボクシング世界戦でミドル級王座奪還

     もう一度頂点へ。「あの試合で終わらせるのは嫌だった」という村田の強い思いが結実した。後手に回った昨年10月からは戦い方が一変。相打ちも恐れない気迫の前進で鋭いパンチを浴びせ、わずか2回で雪辱を果たした。

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    エンゼルスの大谷翔平選手に「国際市民賞」

     米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平選手が11日、南カリフォルニア日米協会から日米関係に多大な貢献をした人物や企業に贈られる「国際市民賞」の表彰を受けた。本拠地アナハイムのエンゼルスタジアムで行われた授賞式で、「このような伝統と名誉のある賞を頂いて光栄に思っている」とスピーチした。

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    飛行時間約3倍、燃料電池ドローン実証実験

     産業用ドローンの開発・販売を行うベンチャー企業「ロボデックス」(横浜市)は12日、福島県南相馬市で燃料電池を搭載したドローン(小型無人飛行機)の実証実験を行った。バッテリー型と比べ、飛行時間は約3倍。同社によると、屋外での燃料電池型ドローンの飛行実験は日本で初めてという。

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    胴体にリングがはまったイルカ、海保が確認

     紋別海上保安部(北海道紋別市)は12日までに、胴体にリング状の物体がはまり、泳いでいるイルカを発見したと発表した。リングは漁網の一部の可能性が高く、頭部から突っ込み、外れなくなったとみられる。イルカは泳ぐ速度が遅く、衰弱している疑いもあるという。

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    ハラハラの空中散歩、綱渡り競技で妙技を披露

     4日、フランス南東部グルノーブル近郊の自然公園で開かれた高所での綱渡り競技「ハイライン」のイベントで、妙技を披露する男性。

     参加者はさまざまな長さのラインに挑戦できる。

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    中国・新疆ウイグル自治区で300万人とも…

     中国・新疆ウイグル自治区で300万人とも言われる大量のウイグル人が不当に拘束されていることに対し、日本政府は英国など21カ国とともに、国連人権理事会議長らに宛てて懸念を表明する書簡を送った。

     中国当局が進めるウイグル人への強制的な同化政策は、長い時間スパンを置いた民族浄化に他ならない。20カ国・地域首脳会議が先月開催された大阪で、ウイグル、内モンゴル、チベットの人権活動団体が集会を開き、ウイグル人のラビア・カーディル自由インド太平洋連盟会長は「祖国はもぬけの殻になった」と訴えた。

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