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  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
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  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
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  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
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  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
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  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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  • 2015/12/24
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    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    44億円、資産家が学生ローン400人分肩代わり

     米南部ジョージア州アトランタのモアハウス大で19日開かれた卒業式で、スピーチした資産家が突然、卒業生約400人全員分の学生ローンを肩代わりすると宣言した。米メディアによると、ローンの総額は推計で4000万ドル(約44億円)。思わぬはなむけに式場は歓喜の渦に包まれた。

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    「酒に強い」特徴も、縄文人ゲノムを高精度解析

     国立科学博物館などの研究チームは13日、北海道・礼文島の船泊遺跡から発掘された約3500~3800年前の縄文時代後期の女性人骨から全遺伝子情報(ゲノム)を高精度に解析したと発表した。論文は近く、日本人類学会の英文誌に掲載される。

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    渋谷公会堂の新名称「LINE CUBE SHIBUYA」

     東京都渋谷区は、建て替え中の渋谷公会堂の新名称が「LINE CUBE SHIBUYA」に決まったと発表した。LINEが命名権(ネーミングライツ)を取得した。

     新名称の使用期間は6月1日から2029年3月31日までで、契約額は年1億2000万円。区は施設の維持管理や設備投資などに契約料を利用する予定だ。

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    裁判員裁判10年、辞退率の低下へ改革は急務

     刑事裁判に一般国民が参加する裁判員制度がきょう、2009年開始から10年を迎えた。

     この制度は今世紀初頭から始まった司法制度改革の目玉の一つだが、裁判員の辞退率の高さや負担の重さなど課題が少なくない。制度の意義を再確認し、改革を進める必要がある。

     約9万人が裁判員に

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    どんな資質を育てるのか

     教育改革の議論が盛んになってきている。例えば、小学校5、6年での教科担任制の導入。先月、柴山昌彦文部科学相が中央教育審議会に諮問した「新しい時代の初等中等教育の在り方」の中に盛り込まれている。

     背景には、教師の働き方改革や、小学校で英語やプログラミングが必修化されることで専門性が求められるといったこともある。先駆けて教科担任制を導入している学校では、学級担任が担当する授業数が減り、一回の授業準備の時間を増やすことができるようになったという。

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    高齢化が急速に進む日本を反映しているとは…

     高齢化が急速に進む日本を反映しているとはいえ、80歳を過ぎた高齢者らが今も活動の前線に立って訴えなければならないのは何とも痛ましい。北朝鮮による拉致被害者家族会や支援団体「救う会」などが都内で開いた「国民大集会」のことである。

     被害者の田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄で家族会代表の飯塚繁雄さん(80)は、体調を崩して集会出席を見合わせた。この種の大会を欠席するのは初めてのことと無念を伝えた。

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    「もう一つのW杯」へ、国際防衛ラグビー開催

     9月に開幕するラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に先立ち、各国軍人らによる国際防衛ラグビー競技会が同月、国内で開催される。防衛交流の一環として開かれる大会だが、自衛隊は「もう一つのW杯」と意気込んでいる。

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    TKO勝ち、井上尚弥選手が無敗王者を一蹴

     井上尚の前では、無敗のIBF王者の肩書もかすんだ。ロドリゲスから3度ダウンを奪って2回TKO勝ち。「準決勝でこの勝ち方。すごくうれしく思う」。わずか259秒で決着をつけ、英国のリングで高々と拳を突き上げた。

     1回はロドリゲスの圧力を受け、ロープを背にする場面が多かった。「いろんな角度から打ってきて、危ないタイミングもあった。自分でもどうなるか分からなかった」と正直に振り返る。

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    新元号「令和」の書、世論の反応「うれしい」

     新元号「令和」の記者発表の際に掲げられた墨書を揮毫(きごう)したのは書道家の茂住修身氏(63)雅号・菁邨。新任閣僚の認証式で手渡される官記(辞令)を手掛けるなどしてきた内閣府の「辞令専門職」だ。新元号への世論の反応はおおむね好意的。大役を果たし、「国民に受け入れられているようで、うれしい」と振り返る。

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    「でか山」と呼ばれる山車3台をが市中練り歩き

     国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている「青柏祭の曳山行事」が石川県七尾市で行われた。

     「でか山」と呼ばれる高さ約12メートル、重さ約20トンの山車3台を「わっしょい」の掛け声と共に市民や観光客が引っ張り市内を練り歩いた。

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    初夏の風物詩「三社祭」、東京の下町へ繰り出す

     東京・浅草の初夏の風物詩「三社祭」。

     早朝、浅草神社から一之宮、二之宮、三之宮と呼ばれる3基のみこしを出す「宮出し」が行われ、氏子たちは威勢のいい掛け声とともに東京の下町へ繰り出した。

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    地方交流の深化で末永く良好な台日関係を

    台北駐日経済文化代表処 謝長廷代表

     蔡英文総統は5月20日に就任3周年を迎えました。蔡総統はこの3年間、重要課題の解決のために果敢に取り組み、着実に成果を挙げてきました。

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    仁徳陵世界遺産、古代を知って現代に繋ぐ

     仁徳天皇陵(大山古墳)を含む「百舌鳥・古市古墳群」(大阪府)が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しとなった。令和への御代替わりから間もない時に、天皇や皇族の葬られる陵墓が初めて登録されることを喜びたい。

    天皇がまだ大王(おおきみ)と呼ばれていた頃の遺跡だが、それが今日の皇室に繋(つな)がっていることは世界的にも稀有(けう)なことだ。その価値を再認識するきっかけとしたい。

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    厚生労働省は、白血病などの新しい免疫療法…

     厚生労働省は、白血病などの新しい免疫療法製品「キムリア」に公的な医療保険を適用することを決めた。キムリアは1回の投与で治癒が期待できる革新的な薬だが、公定価格(薬価)は3349万円で過去最高額だ。

     「助かる命が、所得の多寡で切り捨てられるのは、医師としてしのびない。やはり歓迎すべき」と都内のある外科医。ただし「医療技術は日進月歩で、医療の高額化はますます続く。公的医療のあり方についての議論を」と釘(くぎ)を刺す。正論だ。

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    拉致問題解決に国民一致を呼び掛け 安倍首相

     北朝鮮による拉致被害問題への解決を目指して「全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会」が19日午後、東京・平河町のシェーンバッハ・サボーで行われ、出席した安倍晋三首相は改めて拉致問題解決への決意を明らかにした。

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    災害用語を学び外国人の「災害弱者」を無くせ

     「ジシン」「ツナミ」「ヒナン」。来日外国人に災害用語を学んでもらおうと、一般社団法人「和なびジャパン」(東京都豊島区)がかるたを使った防災学習に取り組んでいる。言語の壁で「災害弱者」をつくらないようにするのが狙いだ。

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    座席数520、超大型2号機は「笑顔のウミガメ」

     全日本空輸(ANA)が成田-ハワイ・ホノルル線に投入する世界最大の旅客機「A380」(座席数520)の2号機が18日、仏トゥールーズの欧州航空機大手エアバス本社工場から成田空港に到着した。

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    「世界で最も不機嫌な猫」が静かに天国へ

     「グランピー・キャット(不機嫌な猫)」の名前でインターネットの交流サイト(SNS)などで人気を集めていた米アリゾナ州の猫が死んだ。飼い主が17日、SNSの公式アカウントで発表した。いつも気難しい表情をしていることから、「世界で最も不機嫌な猫」として話題を呼び、世界中から愛された。

     2012年4月生まれの7歳の雌猫。14日朝、尿路感染症の合併症のため自宅で静かに息を引き取ったという。

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    ラグビーW杯控え、3000人が集団でスクラム

     9月から開催されるラグビーワールドカップ(W杯)を盛り上げようと、福岡市中央区の平和台陸上競技場で18日、一度にスクラムを組む人数のギネス記録更新に挑むイベントが開かれた。3000人の参加者を見込んだが、集まったのは742人。目標達成とはいかなかった。

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    日本三大船神事の「ホーランエンヤ」が開催

     10年に1度開催される日本三大船神事のホーランエンヤ。

     色とりどりの装飾が施された約100隻の船が隊列を組み、約14万人の見物客が歓声を上げた。

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    米とタリバンの直接交渉に懸念 アフガン駐米大使、政府参加を求める

     アフガニスタンのラマニ駐米大使は、ワシントンでの一部メディアとの会合で、米政府が反政府組織タリバンと進めている直接交渉について、アフガン政府が情報提供を受けておらず、正統政府が参加しないどのような和平合意も国民の支持は得られないと懸念を表明した。

     ラマニ氏は「アフガン政府は、交渉について十分説明を受けていないと感じている」と指摘、「交渉を持続性のあるものにするには、アフガン国民の関与が必要」と、交渉への政府の参加を求めた。

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    景気「悪化」、「後退局面」の可能性高まる

     緩やかな拡大を続けていた景気は、既に「後退局面入り」している可能性が大きい――まだ断定はできないが、3月の景気動向指数をはじめ、最近発表される経済指標はそれを裏付けつつある。

     景気動向は10月予定の消費税増税の実施判断にも影響を与えるだけに、永田町では増税延期、衆参同日選の憶測も出ている。増税は経済に大きな影響を及ぼすだけに、米中貿易摩擦の行方をにらみつつ、熟慮にも熟慮を重ねた判断を求めたい。

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    5月の声を聞くと、自然の風物が若々しく…

     5月の声を聞くと、自然の風物が若々しく感じられるようになる。こうしたイメージが形作られるのは、木々の若葉のきらめくような緑の光彩によるものだろう。

     春は、冬から解放されて未来に向かって芽が吹き出すことで、希望的な感覚になる。5月の若葉は青少年が成長する時のように、外に押し出されるエネルギーを感じさせる。

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