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  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
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  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
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  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
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  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
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  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
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  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
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    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    外務省が表記する外国の国名から「ヴ」を…

     外務省が表記する外国の国名から「ヴ」をなくすための法律が、国会で全会一致で可決、成立した。なじみの薄い「ヴ」の使用をやめるのが目的だった。

     外務省の話だから、それ以外で「ヴ」を使うのは一向に構わないのだが、最近は「ヴ」と表記するケースが少なくなってきたことは確かだ。

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    恒松郁生さん、「ロンドン漱石記念館」再開へ

     文豪、夏目漱石(1867~1916年)の英国滞在時に関する資料を集めた「ロンドン漱石記念館」が5月、ロンドン南郊に再び開館する方向で準備が進められている。前身の記念館は2016年に閉館したが、館長だった恒松郁生さん(67)がファンの要望に応えて再開を決めた。

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    子供たちが五輪競技で算数を楽しく学ぶ

     子供たちがスポーツに魅力を感じ算数を楽しく学べるように東京2020組織委員会(会長・森喜朗元首相)が制作した「東京2020算数ドリル」の配布式が17日、東京都世田谷区立笹原小学校で行われた。都内の全公立小学校1273校の小学6年生に配るほか、使用希望のある都外の自治体でも配布される予定だ。

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    STU48の船上劇場「STU48号」オープン

     AKB48グループで瀬戸内海沿岸7県を拠点に活動するSTU48の船上劇場「STU48号」が完成し、16日、就役式と初公演が広島港(広島市)で開催された。フェリーを劇場に改造した日本初の試みで、今後、同港を母港に各地で公演する。

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    プリント写真だからこそ伝わる美しさを感じて

     第58回となるフォトコンテスト(富士フイルム主催)の入賞作品発表展が、12日から東京・赤坂の富士フイルムフォトサロンで開かれている。1950年に始まったコンテストで、今年は日本の文化、ネイチャーフォトなど5部門に全国から約3万点の応募があり、180作品が入賞した。

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    カフェやバーベキューなど3施設がオープン

     東京都江戸川区の葛西臨海公園は、園内カフェなどのオープンに先立ち、15日に内覧会を行った。新規オープンするのは東京湾に臨むカフェ、バーベキュー、ウエディング施設の3施設。2020東京五輪のカヌー競技の競技場にも隣接する同公園の魅力向上に向け、自然と触れ合いながら大人も子供も手ぶらで楽しめる場所を目指す。

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    リビア内戦が本格化

     北アフリカのリビアで内戦が本格化しようとしている。同国軍の元将校で、東部トブロクを拠点とする「政府」を支持してきたハリファ・ハフタル氏が、自ら率いる軍事組織「リビア国民軍(LNA)」に対し4月4日、「首都への進軍」を命じ、国連の支持を受け首都圏内外を拠点とする国民合意政府(GNA)との間で、首都争奪戦を展開しているからだ。(カイロ・鈴木眞吉)

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    仮装で祝うプリム

     イスラエルの祝日の中で最も華やかな 「プリム祭」が3月20日、全国各地で行われた。

     毎年、ユダヤ暦のアダル月14日に行われる。城壁に囲まれた町では1日遅れて祝う風習があり、エルサレムだけは15日に行われる。

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    エジプト 大統領任期延長へ

     エジプト国会は16日、大統領の任期を現在の4年から6年に変更する憲法改正案を、採決に臨んだ議員554人のうち、賛成531、反対22、棄権1の圧倒的多数で可決した。国営紙アルアハラムによると、国民投票が今月22日から24日に行われる予定で、過半数の賛成を得て成立する見通し。

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    大聖堂炎上、復元誓う心で一つになる欧州

     キリスト教文化の欧州の歴史的建造物として、またフランス国民の心のよりどころでもあったパリ中心部のノートルダム大聖堂が炎上し、数百年もの長い間にわたり人々が見上げてきた高い尖塔(せんとう)も、悲しみに暮れて聖歌を口ずさむ大勢の市民に見守られながら崩落した。復元に向けた支援の輪が国境を越えて広がっている。

    シンボルの尖塔が焼失

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    「チューリップ親指姫を覗き見る」(神山…

     「チューリップ親指姫を覗き見る」(神山喜美代)。チューリップは春の季語で、子供たちがよく描く画題。可愛(かわい)らしいイメージが定着しているが、多様な園芸品種があり、花の姿は実にさまざま。

     小社への通勤路に面した庭園で、主婦が色とりどりのチューリップを咲かせていた。中には花弁をユリのように広げたピンク色の小さな花があり、中は黄色。それもチューリップだという。

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    気持ち良さそうに泳ぐ333匹の泳ぐこいのぼり

     青空と東京タワーを背景に、気持ち良さそうに泳ぐ333匹のこいのぼり。

     端午の節句の恒例行事で、東日本大震災からの復興への願いを込めた「さんまのぼり」も一緒に泳ぐ。

     イベントは来月6日まで。午後5時から11時まではライトアップも行われる。

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    日本財団が次世代のパラアスリートを育成

     世界で活躍する次世代のパラアスリートの育成支援を目的とした日本財団パラアスリート奨学金の授与式が16日、東京都世田谷区の日本体育大学で行われた。

     この制度は2020年の東京パラリンピックを見据え、17年に同大学に設置された。同大学とその付属高校に在学する身体障害または知的障害があり、パラリンピックなどの世界レベルの活躍が期待できる学生らを対象としている。

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    トランプ大統領、タイガー・ウッズに最高勲章

     トランプ米大統領は15日、男子ゴルフのマスターズ・トーナメントで11年ぶりのメジャー制覇を果たしたタイガー・ウッズ選手に、文民最高勲章の「大統領自由勲章」を授与すると明らかにした。

     ツイッターに「ウッズ選手と話して祝意を伝達するとともに、ゴルフと人生における驚くべき成功と復活により、大統領自由勲章を授与すると伝えた」と投稿した。

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    「令和」御免札、東京・両国国技館に設置

     日本相撲協会は16日、令和の元号で初めて迎える大相撲の本場所、夏場所(5月12日初日)の開催を告げる「御免札」を会場の東京・両国国技館の正面入り口付近に設置し、約5メートルの木製の立て札には「令和元年」との文字も記された。

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    これ、何に使うの? 最新のトレンドを紹介

     ファッションの都として知られるイタリア・ミラノで12日、「ミラノ・デザイン・ウィーク」が開催され、会場にはさまざまな趣向を凝らしたアート作品が並んだ。

     イベントは14日まで続き、家具や照明、住宅用アクセサリーなどの最新のトレンドが紹介された。

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    歴史的舞台の大聖堂の修復に富豪が資金提供へ

     パリのノートルダム大聖堂の15日の火災を受け、修復に向けた機運が高まっている。フランスの大企業ケリングの会長兼最高経営責任者(CEO)であるフランソワ・アンリ・ピノー氏は、大聖堂の修復に1億ユーロ(約126億円)を寄付することを表明した。欧米の富豪などにも寄付の輪が広がっている。

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    米の内向き化で日本が重要に

    笹川平和財団上席研究員 渡部恒雄氏が講演

     世界日報の読者でつくる世日クラブ(会長=近藤讓良〈ゆずる〉・近藤プランニングス代表取締役)の定期講演会が16日、都内で開かれ、笹川平和財団上席研究員の渡部恒雄氏が「トランプ政権の行方と日本の戦略」と題して講演した。

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    北最高人民会議、一向に見えない非核化意志

     北朝鮮の国会に相当する最高人民会議の第14期第1回会議が首都平壌で2日間にわたり行われた。金正恩朝鮮労働党委員長の施政方針演説や人事発表などがあったが、最後まで非核化の意志は確認できなかった。仮にこのまま3回目の米朝首脳会談を実施しても非核化で成果が出るか極めて疑わしい。

    米の要求「実現不可能」

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    ノートルダム大聖堂で火災

     フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で15日、現地時間午後6時50分(日本時間16日午前1時50分)ごろに発生した大規模火災は、パリ消防当局の発表によると16日午前に鎮火した。カトリック教徒にとって復活祭前の特別な1週間の初日に発生した火災で、850年以上の歴史を持つ世界遺産の大聖堂の尖塔(せんとう)が崩落し屋根が焼失するなど、仏国民だけでなく欧州に大きな衝撃が走った。

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    沖縄県民誇りの2千円札

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     財務省はこのほど、紙幣のデザイン刷新を発表した。1万円、5千円、千円の各紙幣の肖像とデザインが変わるが、唯一、刷新されないのが2千円札。

     2千円札は1999年、小渕恵三首相(当時)が提案し、翌年7月、沖縄サミットの開催を記念して発行された。

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    史上初のブラックホール撮影に尽力した…

     史上初のブラックホール撮影に尽力した国立天文台の本間希樹教授が、フジテレビ系「ワイドナショー」で出演者の質問に答えていた。

     その中で「ホワイトホールは存在するか」との問いに「存在するという学者もいるが、実証されていないので、どちらとも言えない」という趣旨の答えをした。また「宇宙人は存在するか」との問いには「地球環境と同等の環境は多くあり、私は存在すると思う」と自信を持って答えていた。

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