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  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
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  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
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  • 中国「一帯一路」最前線 バルカンに吹く風
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  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
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  • 多難な年明けのトルコ
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  • 大阪G20サミット焦点
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  • 憲法改正 私はこう考える
  • 衆院選大勝 安倍政権への提言
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  • ’17首都決戦
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  • 蓮舫民進 疑問の船出
  • 新閣僚に聞く
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  • 安倍政権 新たな挑戦
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  • 憲法改正 ここが焦点
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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
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  • 金正恩体制を斬る 太永浩・元駐英北朝鮮公使に聞く
  • 迷走する北非核化
  • 平壌共同宣言の波紋
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
  • 北朝鮮 制裁の現実
  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
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  • 米中新冷戦 第2部 中国・覇権への野望
  • 米中新冷戦 第1部「幻想」から覚めた米国
  • 検証’18米中間選挙
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • 2013/8/05
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

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    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    JAL、女性CAの制服にパンツスタイル初採用

     日本航空(JAL)は23日、客室乗務員(CA)や整備士、地上接客部門などの職員が来年4月から着用する新たな制服デザインを公開した。東京五輪・パラリンピックで日本を訪れる外国人旅行者らを新制服で出迎えることになる。

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    トランプ陣営、ストロー販売で20万㌦調達

     再選を目指すトランプ米大統領陣営は22日、プラスチック製ストローの販売で、4日間で20万㌦以上の資金を調達したことを明らかにした。

     販売されている「公式トランプ・ストロー」は、再生可能プラスチック製で10本15㌦(約1600円)。赤地に「トランプ」の文字が刻まれており、米国製という。

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    米台関係、地域の安定へ対中牽制を

     トランプ米政権は戦車108両と防空ミサイルなど総額22億㌦(約2400億円)相当の装備品を台湾に売却することを承認した。売却されるのはM1A2エイブラムス戦車や携行式地対空ミサイル「スティンガー」など。台湾は中国に対抗するため軍備近代化を急いでおり、今回の売却も近代化支援の一環とみられる。

    軍事的圧力強める中国

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    保守中道は今回で3連敗を喫し、流れを変えられず

     参議院選挙が21日に投開票され、沖縄選挙区は玉城デニー知事を支持する革新政党・団体の応援を受けた無所属新人・高良鉄美氏が当選した。自民は、普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設反対が最大の争点となる各種選挙では、苦戦続きだ。(沖縄支局・豊田 剛、写真も)

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    激戦制し沖尚が甲子園切符

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     夏の高校野球の沖縄大会決勝戦は歴史に残る激戦となった。共に甲子園常連の沖縄尚学と興南の好カード。4時間近い勝負は最初から最後まで手に汗握る展開だった。沖縄球史に残り、語り継がれるだろう。

     決勝での直接対決は意外にも20年ぶりという。今回、興南は第1シードで3連覇が懸かっていた。絶対的エース宮城大弥を擁する興南の前評判は高かった。

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    国土交通省は、2018年度の主要都市部における…

     国土交通省は、2018年度の主要都市部における鉄道のピーク時(朝のラッシュ)混雑率を発表した。1位は17年度に続き東京メトロ東西線の199%で、ほかに東京圏の10路線が180%を超え、昨年から高止まりの状況が続いている。

     ただ実際の感触としては、車内もさることながら、乗り換えや出口改札への通路の混雑ぶりは近年、度を越していると感じる。例えば、東西線の日本橋駅は構内が工事中ということもあって、通路に乗降客がひしめき合い身動きが取れない時がある。

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    五輪盛り上げ、東京大会マスコットの小型ロボ

     トヨタ自動車は22日、来年の東京五輪・パラリンピックを盛り上げようと、大会マスコットの小型ロボットを発表した。ロボットの手を持って動かすと、遠隔操作で競技会場に配置した人型ロボットが同じように動いて力加減も伝わる仕組みだ。人型ロボットがあたかも「分身」となり、選手に手を振ったり、握手したりすることができるという。

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    メダリスト3人が池江璃花子選手にエール

     女子100メートルバタフライの表彰式に登場したメダリスト3人が、白血病で闘病中の池江璃花子選手にエールを送った。

     セレモニー終了後、マクニール、シェーストレム、マキオンが並んで池江選手の名前とハートマーク、「NEVER GIVE UP(諦めないで)」というメッセージを書いた手のひらを、カメラに見せてアピールした。

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    トゥーンベリさん訴え「温暖化は静かな戦争」

     環境活動家として地球温暖化対策を訴えてきたスウェーデンの16歳の少女グレタ・トゥーンベリさんが21日、取り組みを評価され、フランス北西部ノルマンディーで「自由賞」を受賞した。トゥーンベリさんは、地球温暖化による諸課題を挙げて「静かな戦争が起こっている」と警告し、内外に行動を呼び掛けた。

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    子供たちが人文字、東京五輪開幕へ「あと1年」

     東京五輪開幕が1年後に迫ったことを記念し、大会本番でサッカーなどの会場となる味の素スタジアムで22日、近隣の子供たちが「1 Year to Go!」(あと1年)の人文字をつくった。

     デビューして1年がたった大会マスコットの「ミライトワ」と「ソメイティ」も加わり、大会への機運を盛り上げた。

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    舞い上がるシャボン玉、追い掛ける子供たち

     19日、フランス・パリのルーブル美術館前で、シャボン玉を追い掛ける子供たち。

     入館しようと行列をつくる大人たちをよそに、ふわふわ舞い上がる光景に夢中の様子だ。

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    参院選結果、野党共闘に関心薄れる有権者

     第25回参院選挙の結果が確定した。自民・公明の与党が改選過半数を確保し、引き続き安倍政権が安定した基盤を衆参両院で得たが、投票率は戦後2番目に低い48・8%に終わった。「政治の安定」を掲げた与党優勢の予測が支配的だった上、基本政策に乖離(かいり)のある野党共闘への有権者の関心は薄く、政権交代にも程遠い。

    解消されない政策的矛盾

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    与野党超えた改憲議論を、安倍首相会見

     安倍晋三首相(自民党総裁)は22日、参院選での与党勝利を受けて党本部で記者会見を行い、憲法改正について「令和の時代にふさわしい改正案策定に向け、今後強いリーダーシップを発揮していく」と表明。与野党に衆参両院の憲法審査会で改憲議論を進めるよう呼び掛けた。

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    SCなどの人材有効活用を

     文科省は6月下旬、「不登校に関する調査研究協力者会議」「フリースクール等に関する検討会議」「夜間中学設置推進・充実協議会」の合同会議を開き、不登校児童・生徒に適切に対応していくため、スクールカウンセラー(SC)やスクールソーシャルワーカー(SSW)の配置促進を打ち出した。今後も断続的に会議を開催するという。

     経済的な問題やいじめや災害などで精神的に厳しい状態にあり不登校になる児童・生徒の中には「外国人児童生徒」も多い。政府は外国人労働者を受け入れる方向で進んでいる。日本語の分からない両親の下では、経済的な問題だけでなく、就学年齢になっても、入学手続きや準備ができないケースも多いと聞く。

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    自民、公明の与党が改選124議席の過半数63を…

     自民、公明の与党が改選124議席の過半数63を確保した第25回参院選。与党勝利には違いないが、憲法改正に前向きな日本維新の会と合わせても、改憲発議に必要な3分の2(164)を維持する85議席には届かなかった。

     この結果をどう読むか。昨日付各紙の政治部長の見解から。まず産経。首相は「『憲法改正の議論すら行わない姿勢がいいのかどうか』と有権者に問いかけた。その答えは自民勝利という選挙結果に表れた」。あとは「首相と自民党の覚悟にかかっている」と。

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    無所属も含め 躍進

    国民民主・玉木代表

     東京・永田町の国民民主党本部の開票センターでは、午後8時を過ぎた時点で現有議席に届くかどうかの瀬戸際で緊張感が漂っていた。舞台上では、当確者の名前に付ける花の代わりとして、党キャラクター「こくみんうさぎ」が描かれた候補者名のプレートが貼られ、その数が増えていくごとに玉木雄一郎代表の笑顔が増え、センター内は盛り上がりを見せた。

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    立憲民主党 「政権の選択肢示す」

     立憲民主党は20時と同時に議席増が確実と報じられ、東京都内に設けた開票センターには拍手と大きな歓声が響いた。17日間の選挙戦について、党幹部は報道各社の取材に対し「地域を回っていても手ごたえを感じた」と口々に答えた。

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    改憲議論進める国民の審判

     与党の改選過半数(63議席)確保が注目された参院選。報道各社の開票速報で自公が63議席を上回る見通しが報じられ、当選確実のバラを付ける安倍晋三首相(自民総裁)は満面に笑みを浮かべた。

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    このまま終われぬ、鶴竜が奮起の賜杯を奪還

     昭和以降初めて4大関が不在となった場所を締めたのは東正位の横綱だった。鶴竜は腰に不安を抱え、ぶっつけ本番で臨みながら7場所ぶりに賜杯を奪還。綱の威厳を久々に示し「腐らずに自分と向き合い、諦めないでよかった」としみじみ語った。

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    文化審、国内最古の観覧車を登録有形文化財に

     文化審議会(佐藤信会長)は19日、日本で最古となる「函館公園こどものくに空中観覧車」(北海道函館市)など196件の建造物を新たに登録有形文化財として登録するよう、柴山昌彦文部科学相に答申した。近く答申通り告示され、同文化財の建造物は1万2470件となる。

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    ペンス米副大統領「5年以内に再び月へ」

     米フロリダ州のケネディ宇宙センターで20日、米宇宙船「アポロ11号」に搭乗した宇宙飛行士による人類初の月面着陸から50周年の記念式典が催された。出席したペンス副大統領は演説で「米国は5年以内に月へ戻る。月に到達する次の男性、そして初めての女性は米国人だ」と述べ、月面再到達に改めて意欲を示した。

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    スマホでアトラクションの「ファストパス」を

     東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは、アトラクションを優先的に楽しめる「ファストパス」をスマートフォンで取得するサービスを23日に始める。

     パーク内であれば、並ばずにどこからでもパスを入手できる。対象は東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの計18のアトラクション。従来は、アトラクション付近に設置された発券機に並ぶ必要があった。

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    北海道の夏を彩る6万株のラベンダーが見頃

     北海道の夏を彩るラベンダーが、中富良野町の観光農園「ファーム富田」で身頃を迎えている。

     園内には早咲きから遅咲きのラベンダー約6万株が植えられ、紫色のじゅうたんを敷き詰めたよう。

     訪れた観光客は思い思いに写真を撮影するなど楽しんでいた。見頃は今月末まで。

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