■連載一覧
  • 波紋呼ぶLGBT請願
  • 検証’18米中間選挙
  • 人口減少社会を超えて 第2部・戦後人口政策の誤り
  • 新閣僚に聞く
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  • 2016 世界はどう動く-識者に聞く
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  • 香港・中国返還20年 「一国二制度」の前途
  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • 中国「一帯一路」最前線 バルカンに吹く風
  • 危機のアジア 識者に聞く
  • 南シナ海 強まる中国支配 安保専門家に聞く
  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
  • 2018/8/20
  • 2018/1/04
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  • 2013/4/18
  • ムスリム同胞団とアラブ モハメド・F・ファラハト氏に聞く
  • 多難な年明けのトルコ
  • EUと難民 UNHCRウィーン事務所報道官に聞く
  • ロシアのシリア内戦介入 アルアハラム財団事務局長に聞く
  • 2017/9/01
  • 2016/1/30
  • 2015/12/11
  • 2015/11/13
  • 懸案にどう挑む 第4次安倍改造内閣
  • 「赤旗」役所内勧誘の実態
  • 憲法改正 私はこう考える
  • 衆院選大勝 安倍政権への提言
  • 2017衆院選 国難と選択
  • 新閣僚に聞く
  • 第3次改造内閣 信頼回復へ始動
  • ’17首都決戦
  • 施行から70年 憲法改正を問う
  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
  • 蓮舫民進 疑問の船出
  • 新閣僚に聞く
  • 「立憲主義」について
  • 再改造内閣 始動
  • 安倍政権 新たな挑戦
  • 16参院選 注目区を行く
  • 伊勢志摩サミット
  • 憲法改正 ここが焦点
  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
  • 2018/10/04
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  • '18沖縄県知事選ルポ
  • 歪められた沖縄戦史 慶良間諸島「集団自決」の真実
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2018/9/25
  • 2018/4/07
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 平壌共同宣言の波紋
  • どうなる米朝首脳会談
  • 検証 南北首脳会談
  • どう見る北の脅威
  • 北暴走 揺れる韓国
  • どう見る北の脅威
  • 北朝鮮 制裁の現実
  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2018/9/26
  • 2018/5/23
  • 2018/5/01
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • 米国の分断 第3部 「自虐主義」の源流
  • 米国の分断 第2部 反米・容共の風潮
  • 米国の分断 第1部 断罪される偉人たち
  • 「米国第一」を問う トランプを動かす世界観
  • トランプのアメリカ 就任から1年
  • トランプVSリベラル・メディア
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2018/10/15
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  • 2013/9/30
  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 編集局 rss

    ライター一覧
    編集局

    ビューポイント・サイト編集局

    長野産黒曜石で作られた矢尻、北海道で出土

     北海道埋蔵文化財センターは14日、木古内町の幸連5遺跡で、約4500年前(縄文時代中期)の竪穴式住居跡から出土した矢尻が、長野県和田峠周辺の「和田エリア」の黒曜石から作られたものだと発表した。直線距離で約650キロ離れており、縄文人が津軽海峡を越えて交流していたことを裏付けるという。

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    本庶佑さんが帰国、「貴重な体験をした」

     ノーベル医学生理学賞を受賞した本庶佑・京都大特別教授(76)が14日、授賞式が行われたスウェーデンのストックホルムから帰国した。到着した関西国際空港(大阪府)で記者会見し、「貴重な体験をし、受賞者との交流もあった」と話した。

     本庶さんは黒いコートにグレーのズボン姿。記者会見場まで歩く間、やや疲れた表情も見えた。

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    少年ら救助中に死亡した「英雄」の銅像を建立

     少年ら13人が遭難したタイ北部チェンライ郊外の洞窟前に13日、救助活動中に死亡した元海軍特殊部隊員サマン・クナンさんの銅像が建てられた。銅像は地元の芸術家が中心となって制作。高さ3・2メートルで、サマンさんが救助に当たった時と同じ潜水服姿をしている。

     銅像はトラックに載せられ、市内を回ってから洞窟前に到着した。沿道には雨の中、多くの市民が集まり、銅像にカメラを向けた。

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    ヴァージン社、有人試験飛行で宇宙に初めて到達

     英ヴァージン・グループ傘下の宇宙開発企業ヴァージン・ギャラクティックは13日、同社の宇宙旅客機が有人試験飛行で初めて宇宙に到達したと発表した。民間旅客が搭乗する宇宙旅行の実現に向けて前進した。

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    日本遺産認定記念「北前ザンブリコ」が開幕

     一獲千金を夢見る北前船を舞台に、船主と乗組員、そして大嵐を避けて立ち寄った寒村の女性を交えた、わらび座によるミュージカル「北前ザンブリコ」がこのほど、秋田市にぎわい交流館AUで開幕した。北前船寄港地・秋田の日本遺産認定を記念しての事業で、同ミュージカル秋田公演実行委員会(秋田市、秋田市教育委員会ほか)の主催。

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    史実確認怠った林教授、日本軍と防衛隊員混同

     筆者はバックナー中将の遺族と石原正一郎大尉本人に会い、さまざまな文献に接し、ようやく事の真相に辿(たど)り着くことができた。これが、筆者の沖縄戦に対する基本姿勢だ。

     決して教科書や書籍を信じてはならない。実際、全ての学校教科書は沖縄戦戦没者数でとんでもないを犯している。新沖縄県史が「平和の礎(いしじ)」の戦没者数で決定的な詐欺行為を行ったことは既に指摘した。

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    ストラスブールのテロ、フランス警察が容疑者を射殺

     フランス北東部ストラスブールのクリスマスマーケットで11日夜、銃を乱射し、刃物を振り回し3人を殺害、14人を負傷させたテロ犯のシェリフ・シュカット容疑者(29)が13日夜、捜査中の警官によって射殺された。シュカット容疑者は窃盗などで20回以上の犯罪歴があり、イスラム過激思想を持つ危険人物としてテロ対策当局の監視対象になっていた。

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    辺野古土砂投入、移設実現に向けた新たな一歩

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に向け、政府は名護市辺野古沿岸部の埋め立て海域に土砂の投入を始めた。移設実現へ新たな一歩を踏み出したと言える。

    普天間返還合意後初めて

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    釣り人にとって、カワハギは人気のターゲット…

     釣り人にとって、カワハギは人気のターゲットだ。白身の身そのものも美味(おい)しいが、キモ(肝臓)は酒の肴(さかな)に最高で、釣り人以外にも珍重されている。

     カワハギによく似たソウシハギという魚がいるが、こちらは内臓とくに肝にパリトキシンという猛毒を含んでいる。そのソウシハギの可能性のある魚が三重県内のスーパーで販売され、大騒ぎとなった。2匹販売されたうち、回収できなかった1匹は、買った人が家族3人で煮て食べてしまった。

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    クリスマスの月

     フィンランド語で12月はヨールクー(joulukuu)と言い、「クリスマスの月」という意味だ。ちなみにサンタクロースはヨールプッキ(joulupukki)と言う。このように12月はクリスマス一色となる。

     あちこちにクリスマスマーケットができ、教会ではコンサートが開催され、「クリスマスラジオ」局が始まり、あらゆるジャンルのクリスマスミュージックを流す。

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    米、アフリカの兵力削減へ

     米国防総省が先月、アフリカの対テロ作戦を10%削減する方針を明らかにしたが、一方でロシアと中国はアフリカでの影響力拡大に精力的に取り組んでいる。この決定によって、アフリカに残された特殊部隊などの米軍部隊は、テロ組織との戦いと、中露との戦いに焦点を移す新たな米国家防衛戦略との両立を図るという困難な対応を迫られている。

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    ロシア、ビジネス課税強化

     原油などエネルギー輸出から得られる収入が減少する中、ロシア政府はビジネスに対する課税を強化し、その穴埋めをする方針だ。しかし、制裁により経済が低迷する中での課税強化は、国民生活にさらに大きな負担を強いることになる。一方、軍事・治安関係予算は2019年予算で歳出の25・9%に達し、社会保障費を抜き最大の支出項目となった。 (モスクワ支局)

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    90年ぶりに里帰り、台湾彫刻の父・黄土水作品

     日本に残されていた台湾彫刻の父・黄土水の作品が、90年ぶりに台湾に帰ってきた。

     台湾中西部の彰化市にある彰化高級中学校図書館で13日、黄土水高木友枝博物館開幕式が行われ、東京都の板寺慶子さん(88)所有の黄土水作「高木友枝ブロンズ像」と佐渡市役所の「山本悌二郎ブロンズ像」(レプリカ)が若林素子さん(63)の仲介で返還された。

     式典では王延煌校長が「これで図書館が博物館になった」と祝辞を述べた。

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    アニメ映画「君の名は。」の次は「天気の子」

     東宝は13日、アニメ映画「君の名は。」が大ヒットした新海誠監督の3年ぶりとなる新作アニメ映画「天気の子」を来年7月に公開すると発表した。

     物語は新海監督によるオリジナル。家出をして離島から東京に出てきた少年が、祈るだけで空を晴れさせる少女に出会う。東京都内で会見した新海監督は「複雑だが、同時に面白いと思ってもらえる映画になると確信している」と話した。

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    ヴィクトリア女王の晩年を輝かせた真実の物語

     舞台は1887年の英国でヴィクトリア女王即位50周年記念式典が行われた年。記念金貨の贈呈役に選ばれた若者アブドゥルが英領インドからイギリスへやって来た。

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    シャンシャン1歳半に、来年もネットで配信

     上野動物園(東京都台東区)は13日、同園で生まれた雌のジャイアントパンダ、シャンシャンについて、今月31日までとしていたインターネットでのライブ映像配信を1年延長すると発表した。

     「継続してほしい」という要望が多く寄せられたためという。シャンシャンは12日で1歳半となった。

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    固有の魅力失いつつある韓国の観光地

     韓国の旅行収支はここ数年、赤字を抜け出せない。韓国銀行によると、10月の韓国の旅行収支はマイナス9億5000万㌦を記録した。赤字は小幅減だったが黒字が急増する近隣国と比較するとみすぼらしい数値だ。

     昨年の外国人訪問客が前年比19・3%(2869万人)増加した日本の観光産業の成長がすさまじい勢いだ。2011年600万2200人にすぎなかった外国人観光客数は6年間で5倍近く増加した。

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    南海トラフ地震、事前避難を定着させたい

     南海トラフ地震の防災対応を検討する政府・中央防災会議の作業部会が、報告書案についておおむね合意した。

     駿河湾から日向灘の南海トラフ沿いでの地震など「前兆」と思われる現象があった場合、巨大地震発生後では避難が間に合わない住民らが、あらかじめ1週間程度避難することなどを盛り込んだ。

    「半割れ」など三つの前兆

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    維新後間もない明治6~7年ごろ、内務省を…

     維新後間もない明治6~7年ごろ、内務省を訪ねた人は、内務卿の大久保利通がいるかいないかすぐに分かったと言われる。大久保がいる時は省内は静まり返っているが、不在の時はどこかなごやかな雰囲気が漂っていたからだ。

     トップがいるかいないかで様子が違ってくるのは、大久保の「威」が省内だけでなく、明治政権全体に浸透していたことを物語る。内閣制度がなかった当時、内務卿は事実上の首相だった。

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    光の祭りハヌカ

     イスラエルでは12月2日夜から8日間にわたりユダヤ教のハヌカ(清めの祭り)が祝われた。「光の祭り」とも言われ、ユダヤ教の祭りの中では一番華やかで楽しい祭りだ。街々には大きなハヌキヤという八枝の燭台が設置され、毎夕火が灯(とも)された。

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    藤井聡太七段が公式戦通算100勝を達成

     将棋の最年少棋士の藤井聡太七段(16)が12日、東京都内で指された第27期銀河戦(囲碁・将棋チャンネル主催)本戦で2連勝し、公式戦通算100勝を達成した。16歳4カ月は日本将棋連盟が永世称号獲得者らの記録を調べた中では最年少。通算成績は100勝18敗。

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    災害続発を反映、「今年の漢字」に「災」

     漢字1文字で今年の世相を表す「今年の漢字」に「災」が選ばれ、京都市東山区の清水寺で12日、森清範貫主が揮毫(きごう)した。西日本豪雨や北海道地震、台風21号をはじめ相次いだ大規模災害などを反映した。「災」が選ばれたのは2004年に続き2回目。

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    一夜明け本庶佑さん、授賞式「盛大で感激」

     ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授(76)は一夜明けた11日午後(日本時間同日夜)、ストックホルム市内で報道陣の取材に応じ、授賞式について「盛大で感激した」と喜びを語った。

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