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安東 幹
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坂東 忠信
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官邸記者が国民の代表か? 官房長官VS記者バトルの真相 ジャーナリスト 安積明子さんが語る

 首相官邸での菅義偉官房長官と特定記者との“バトル”。一方的に聞こえてくるものと実際はどう違うのか。新聞記者は国民の代表なのではなく、国民が持つ知る権利を代弁しているにすぎない。会見に参加しているジャーナリストの安積明子さんに真相を聞く。

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新型コロナの真犯人は習近平 遠藤誉さんに聞く

 中国武漢発の新型コロナウイルスが世界の健康だけでなく経済にも大きな影響を与えている。今後、人の移動や経済活動は委縮せざるをえない。どうして、この事態を招いてしまったのか。中国の習近平政権の責任は大きい。その犯罪ともいえる失策を中国問題専門家の遠藤誉さんが解き明かす。

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アプリ不調で初っ端から醜態さらす民主党アイオワ党員集会

発表遅れで支持者・メディアあたふた

 予定時刻になっても結果が発表されない——。3日、米アイオワ州の党員集会でスタートした民主党の大統領候補者指名獲得をかけた争い。しかし、票集計のために新しく導入したアプリにトラブルが生じ、なかなか最終結果が出てこない。同集会でトップに立った候補がその後の戦いを有利に進めるとあって、結果を待ち望む支持者やメディアをやきもきさせた。民主党にとってはとんだ醜態をさらした格好だ。

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習近平の夢に止め刺すトランプ ノンフィクション作家・河添恵子さんに聞く

 トランプ米大統領が習近平中国国家主席の夢(中国の野望)を阻止する米中新冷戦。香港事態や台湾総統選の背後で米中は熾烈な戦いを行っていた。中国は日本にもIRを通じて浸透を図る。その実態をノンフィクション作家の河添恵子氏に語ってもらった。

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【PTV RADIO:071】蔡英文“歴史的大勝利” 北京の北風が追い風に

台湾総統選が行われ蔡英文総統が歴史的大勝利を収め再選を果たした。同時に行われた立法委員選(国会議員)でも与党民進党が過半数を獲得した。北京から吹く北風がむしろ蔡総統への追い風となり、この勝利をもたらした格好だ。今後の台彎・中国関係、日本の課題を現地取材した池永達夫編集委員に聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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トランプ岩盤支持層の正体 早川俊行前アメリカ総局長に聞く

 2020年は米国大統領選挙の年。トランプはなぜ支持され続けるのか?対する民主党候補者レースの状況は?大統領選前半期は何に注目していったらいいのか?など、昨年「トランプ超保守改革」を出版された前アメリカ総局長、現編集委員の早川俊行さんに話を聞きます。

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蔡英文“歴史的大勝利” 北京の北風が追い風に

 台湾総統選が行われ蔡英文総統が歴史的大勝利を収め再選を果たした。同時に行われた立法委員選(国会議員)でも与党民進党が過半数を獲得した。北京から吹く北風がむしろ蔡総統への追い風となり、この勝利をもたらした格好だ。今後の台彎・中国関係、日本の課題を現地取材した池永達夫編集委員に聞いた。

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【PTV RADIO:070】「日本はアメリカの国益」死活的不可欠の存在 軍事アナリスト小川和久氏に聞く

太平洋からインド洋、喜望峰までの安全保障で、日米同盟は米国にとって死活的に重要である。この同盟がなければ米国は世界のリーダーでいられなくなる。日本を取り巻く軍事情勢、先端技術、日本の防衛政策などについて、軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【PTV RADIO:069】香港が流れを変えた台湾総統選 立法院選挙

中国のスパイ工作の暴露もあった台湾総統選が大詰めを迎えている。当初劣勢だった蔡英文総統は香港事態で危機感を強めた台湾の人々の支持を集めて先頭を走っている。しかし同時に行われる立法院(国会)選挙では支持率は与野党が逆転、結果によっては政府国会がねじれ体制になる可能性もある。総統選の行方を池永達夫編集委員に聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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《新春第一弾》「日本はアメリカの国益」死活的不可欠の存在 小川和久氏に聞く

 太平洋からインド洋、喜望峰までの安全保障で、日米同盟は米国にとって死活的に重要である。この同盟がなければ米国は世界のリーダーでいられなくなる。日本を取り巻く軍事情勢、先端技術、日本の防衛政策などについて、軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。

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香港が流れを変えた台湾総統選 立法院選挙

 中国のスパイ工作の暴露もあった台湾総統選が大詰めを迎えている。当初劣勢だった蔡英文総統は香港事態で危機感を強めた台湾の人々の支持を集めて先頭を走っている。しかし同時に行われる立法院(国会)選挙では支持率は与野党が逆転、結果によっては政府国会がねじれ体制になる可能性もある。総統選の行方を池永達夫編集委員に聞いた。

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【PTV RADIO:068】トランプ金正恩のICBM駆け引き 何が起こるのか米朝

米朝の駆け引きが活発になって来た。制裁緩和を狙う金正恩委員長と再選が絡むトランプ大統領が神経戦を繰り広げている。はたして北はICBMを飛ばすのか、米はさらに圧迫を強めるのか、日本の出る幕はあるのか、上田ソウル特派員が解説する。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【PTV RADIO:067】米中ハイテク覇権争いの行方 遠藤誉氏に聞く

米中が繰り広げるハイテク覇権争いの行方、ファーウェイが狙われた理由、そして香港問題などを「米中貿易戦争の裏側」の著者、中国グローバル研究所所長の遠藤誉氏に聞く。 (対談の音声を公開!)

 

 

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トランプ金正恩のICBM駆け引き 何が起こるのか米朝

 米朝の駆け引きが活発になって来た。制裁緩和を狙う金正恩委員長と再選が絡むトランプ大統領が神経戦を繰り広げている。はたして北はICBMを飛ばすのか、米はさらに圧迫を強めるのか、日本の出る幕はあるのか、上田ソウル特派員が解説する。

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米中ハイテク覇権争いの行方 遠藤誉氏に聞く

 米中が繰り広げるハイテク覇権争いの行方、ファーウェイが狙われた理由、そして香港問題などを「米中貿易戦争の裏側」の著者、中国グローバル研究所所長の遠藤誉氏に聞く。

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迫るGSOMIA終了 どうする日韓

 GSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)が11月22日で終了する。米国からの継続の強い圧力を受けながらも、振り上げた拳の落としどころを失って、自ら窮地に嵌っている韓国。日本は基本条約の立場を堅持して原則論を貫く。東アジアの軍事情勢に影響のあるGSOMIAの行方を前ソウル特派員の上田勇実編集委員に聞いた。

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【PTV RADIO:064】なぜ先鋭化?香港事態 中国は力で呑み込むか

香港デモでは警察官がデモ隊の高校生に発砲して、衝突が先鋭化している。警官が市民を撃つという異常事態だ。中国は香港をどうしようとしているのか。四中全会以降、何が起こってもおかしくない。台湾総統選への影響など、池永達夫編集委員に聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【PTV RADIO:063】歪んだトランプ像を覆す

トランプ米大統領を見る視線は米メディアのバイアスがかかった歪んだもの。言動に問題がないわけではないトランプ氏がなぜ米国民の支持を得ているのか、12年間のワシントン駐在で見た「超保守改革」を進めるトランプ氏の実像を早川俊行元ワシントン特派員が紹介する。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【PTV RADIO:062】「反日種族主義」と「カックン」論の韓国

韓国を護る日米の紐。この一方でも切ってしまえば、被っている「カッ」(冠)は飛んでしまう。金日成が提唱した対南戦略だ。これを“忠実に”実行しているのが文在寅政権。これに対して、保守派は日韓併合時代の真実を「反日種族主義」にまとめた。その内容は韓国人に衝撃を与えている。左派教育で教えてきたことと全く違うからだ。揺れる韓国の実情を上田勇実編集委員が解説する。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【PTV RADIO:061】小泉進次郎入閣 安定改造で改憲に臨む

 第4次安倍再改造内閣が発足した。入閣なしと見られていた小泉氏が環境相に。麻生副総理兼財務相、茂木外相、河野防衛相ら実力者が枢要ポストに就き、萩生田氏、西村氏ら“家臣団”が内閣を固めて、安定の布陣を敷いた。憲法改正、日韓問題はじめ外交、通商など課題に臨む安倍新内閣を田村重信氏が解説する。 (対談の音声を公開!)

 

 

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なぜ先鋭化?香港事態 中国は力で呑み込むか

 香港デモでは警察官がデモ隊の高校生に発砲して、衝突が先鋭化している。警官が市民を撃つという異常事態だ。中国は香港をどうしようとしているのか。四中全会以降、何が起こってもおかしくない。台湾総統選への影響など、池永達夫編集委員に聞いた。

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歪んだトランプ像を覆す

 トランプ米大統領を見る視線は米メディアのバイアスがかかった歪んだもの。言動に問題がないわけではないトランプ氏がなぜ米国民の支持を得ているのか、12年間のワシントン駐在で見た「超保守改革」を進めるトランプ氏の実像を早川俊行元ワシントン特派員が紹介する。

◎動画内で紹介、早川編集委員の著書「トランプ超保守改革」神と自由を取り戻す!

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世界最大規模のゲーム見本市「東京ゲームショウ2019」が開幕

世界最大規模のゲーム見本市「東京ゲームショウ2019」(主催:コンピュータエンターテインメント協会)が12日、千葉市の幕張メッセで開幕した。4日間の開催中、12日と13日はゲームビジネス・メディア向けのビジネスデイ、14日と15日は一般公開日となる。

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