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【動画】北が南に「反日指令」 韓国の過激地下組織に

 韓国で北朝鮮の指令を受けて反日活動をしていた組織が摘発された。韓国社会の反日感情を利用し、「日米韓同盟の破綻を図れ」として、日韓だけでなく日米関係も離間させようとしていた。彼らが引き入れた人員は60人に及び、中には社会的地位のある人物も含まれていたという。日韓間の懸案の解決を妨害してまで、反日活動を続けようとしていた。捜査情報を基に上田勇実ソウル特派員が解説する。

 

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【PTV RADIO:104 #3】防衛政策の将来 自立できない軍事力 軍事アナリスト・小川和久さんに聞く

 中国は建国100年の2049年には米国を追い越すことを目標に地力を蓄えている。一方、ドローン(無人機)やAIを活用した軍事技術やサイバーセキュリティでは日本は先進国の中でも最下位のレベルだ。日本の防衛政策について軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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防衛政策の将来 自立できない軍事力 軍事アナリスト・小川和久さんに聞く(動画)

 中国は建国100年の2049年には米国を追い越すことを目標に地力を蓄えている。一方、ドローン(無人機)やAIを活用した軍事技術やサイバーセキュリティでは日本は先進国の中でも最下位のレベルだ。日本の防衛政策について軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。。

 

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【PTV RADIO:104 #2】尖閣で手を出せない中国 危機管理のない日本 軍事アナリスト ・小川和久さんに聞く

 毎日のように尖閣沖に侵入する中国船、一触即発の危機にあるが、軍事衝突が起これば全面戦争に発展することが分かっている中国は手を出してこない。この「棚上げ海域」で日本はいかに対処したらいいのか。危機管理も含めて軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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尖閣で手を出せない中国 危機管理のない日本 軍事アナリスト ・小川和久さんに聞く(動画)

 毎日のように尖閣沖に侵入する中国船、一触即発の危機にあるが、軍事衝突が起これば全面戦争に発展することが分かっている中国は手を出してこない。

 この「棚上げ海域」で日本はいかに対処したらいいのか。危機管理も含めて軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。

 

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【PTV RADIO:104 #1】台湾有事は日本有事だ 中国の台湾侵攻、リアリティなし  軍事アナリスト ・小川和久さんに聞く

 台湾と中国の航空機が入り乱れて飛べば、あっという間に日本領空に入り、フィリピン沖にまで広がる。つまり台湾有事は即、日本有事となる。中国の台湾侵攻はリアリティがない。むしろ警戒すべきはハイブリッド戦略だ。台湾に“新中国雰囲気”を醸成されること。軍事アナリストの小川和久さんに聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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台湾有事は日本有事だ! 軍事アナリスト ・小川和久さんに聞く(動画)

 台湾と中国の航空機が入り乱れて飛べば、あっという間に日本領空に入り、フィリピン沖にまで広がる。つまり台湾有事は即、日本有事となる。中国の台湾侵攻はリアリティがない。

 むしろ警戒すべきはハイブリッド戦略だ。台湾に“新中国雰囲気”を醸成されること。政治評論家の田村重信氏が軍事アナリストの小川和久さんに聞いた(動画)。

 

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開会式 海外の反応は

米メディア「息をのむパフォーマンス」 「動くピクトグラム」が好評

 23日に国立競技場で行われた東京夏季五輪の開会式で、50の競技種目の絵文字を青と白のコスチュームを着たパフォーマーたちが表現した「動くピクトグラム」が米メディアに好評を博した。

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世界も開幕見守る

 世界は23日の東京五輪開幕の動きをテレビなどで見守った。

 五輪に参加国最多の600人以上の選手団を送る米国は、独占放映権を持つNBCが史上最長の7000時間の放送をテレビやインターネットで行う。競技に関心は高く、首都などのレストランに五輪観戦用の大型テレビが備え付けられた。

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自転車女子のアリザダ選手「難民選手に門戸開きたい」

母国アフガンへの思い胸に

 東京五輪の難民選手団に、自転車ロードレースで奮闘を誓う女性がいる。アフガニスタン出身のメーソマ・アリザダ選手だ。亡命先のフランスで練習に励み、国際オリンピック委員会(IOC)からの奨学金を活用して、大舞台に臨む。アリザダ選手はAFP通信の取材に「自分に続く難民選手のために門戸を開きたい」と夢を語った。

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静かに、しかし熱く応援していきたい

 東京五輪がきょう、いよいよ開幕する。新型コロナウイルスの感染拡大で1年延期され、その後も収束しないまま、緊急事態宣言下で無観客という五輪史上異例の開催となった。2013年9月のIOC(国際オリンピック委員会)総会で東京での開催が決定した時、誰がこんな事態を想像しただろう。

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東京五輪開幕「スポーツの力」で希望の灯を

 「スポーツの力」で、新型コロナウイルス蔓延(まんえん)に苦しむ世界に希望の灯をともしたい。スポーツにはその力がある。 「コロナ克服」の意義も

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要人来日、相次ぐ断念 日本国内の「空気」に配慮も

行動制限・コロナ対策協力

 東京五輪開会式出席に向けて各国要人の来日が続く一方、派遣を中止した国や地域も多い。新型コロナウイルスの感染拡大が依然として収まらない中、行動制限などのコロナ対策への協力のほか、日本国内の「空気」に配慮したとみられるケースなど、「訪日断念」の理由はさまざまだ。

 ◇決め手は「指針」

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コロナ規制「理解できる」-外国人記者が体験記

コンビニ飯で五輪取材

 東京五輪を取材しようと入国した各国ジャーナリストらが活動を始めている。選手らと外部の接触を遮断する「バブル」に出入りするため、新型コロナウイルス対策規則集「プレーブック」の対象。外出は制限され、食事もホテルで取るのが原則だが、隔離中もコンビニは利用している。不自由な環境だが「この場に居られ光栄」「安全な五輪を開けるのは日本人」とつづった体験記を公表する記者もいる。

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「おもてなし精いっぱいに」64年大会の選手村職員が期待込める

無観客「五輪見直しの契機に」

 大半の会場で無観客開催となる異例の東京五輪の開会まであとわずか。1964年の前回東京五輪で選手村本部職員を務め、外国人選手の「おもてなし」に奔走した三枝勝さん(85)は、「訪れた選手たちに日本に来て良かったという気持ちを持って帰ってもらえれば」と期待する。

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五輪安全対策、「おもてなし」忘れず万全期せ

 東京五輪の開幕が4日後に迫っている。ほとんどの試合が無観客での開催となるが、テロなどに対する警備には万全を期したい。新型コロナウイルスの感染対策はこれまでにない取り組みだが、「おもてなし」の心を忘れずに「安心安全」な大会を実現したい。

過去にはテロで死者も

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【PTV RADIO:103】走り始めた韓国大統領選 尹錫悦、李在明、李洛淵

 来年3月に予定されている韓国大統領選挙。最近、次々に下馬評に載っていた人物らが出馬意思を明らかにしている。1番人気の尹錫悦前検事総長は国会議員でもなく、政党にも属さない。2番手の李在明京畿道知事は与党でも非主流派だ。9月ごろになれば、各党とも党内選考を経て大統領候補を決定する。誰がなるにせよ、対日外交姿勢が気になる。現状況での登場人物を見てみる。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【動画】走り始めた韓国大統領選 尹錫悦、李在明、李洛淵

 来年3月に予定されている韓国大統領選挙。最近、次々に下馬評に載っていた人物らが出馬意思を明らかにしている。1番人気の尹錫悦前検事総長は国会議員でもなく、政党にも属さない。2番手の李在明京畿道知事は与党でも非主流派だ。9月ごろになれば、各党とも党内選考を経て大統領候補を決定する。誰がなるにせよ、対日外交姿勢が気になる。現状況での登場人物を見てみる。

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五輪「無観客」、ホスト国として痛恨事だ

 新型コロナウイルスの感染拡大のため、東京都に4回目となる緊急事態宣言が明日12日から8月22日まで発令される。今月23日に開幕する東京五輪は、政府、東京都、国際オリンピック委員会(IOC)などによる5者協議で首都圏1都3県で全会場の無観客開催が決まった。「おもてなし」を合言葉にしてきたホスト国として恥ずかしいことであり、痛恨の極みである。

政治的な判断が働く

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【PTV RADIO:102 #3】日本をどうする? 元経産官僚、パソナグループ顧問 中村稔氏に聞く

 日本は世界の時価総額ランキングで30年前には上位50社中32社入っていたが、現在(2019年)はトヨタ1社のみ。この状況を立て直していくにはどうしたらいいか。第一は「教育」の見直し、そして遅れたデジタル化への対応だ。経産省で情報分野に携わってきた中村稔さんに聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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【動画】日本をどうする? 元経産官僚、パソナグループ顧問 中村稔氏に聞く

 日本は世界の時価総額ランキングで30年前には上位50社中32社入っていたが、現在(2019年)はトヨタ1社のみ。この状況を立て直していくにはどうしたらいいか。第一は「教育」の見直し、そして遅れたデジタル化への対応だ。経産省で情報分野に携わってきた中村稔さんに聞いた。

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【PTV RADIO:102 #2】地方創生の3段階 なぜ、何を、どうやるか 元経産官僚、パソナグループ顧問 中村稔氏に聞く

 地方創生には3つの気(やる気、本気、勇気)が必要で、さらに「なぜ、何を、どうやるか」の戦略、戦術、方法論が備わっていなければならない。地元の「宝の山」に気付き、認めてもらうまで広報し働きかけてはじめて地方創生は成功する。地方自治体で具体的に携わってきた元経産官僚の中村稔氏に聞いた。 (対談の音声を公開!)

 

 

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地方創生の3段階 なぜ、何を、どうやるか 元経産官僚、パソナグループ顧問 中村稔氏に聞く

 地方創生には3つの気(やる気、本気、勇気)が必要で、さらに「なぜ、何を、どうやるか」の戦略、戦術、方法論が備わっていなければならない。地元の「宝の山」に気付き、認めてもらうまで広報し働きかけてはじめて地方創生は成功する。地方自治体で具体的に携わってきた元経産官僚の中村稔氏に聞いた。

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