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  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
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  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
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  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
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  • 蓮舫民進 疑問の船出
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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
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  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
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  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
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    婚姻の4条件崩す恐れ

    中華圏に浸透する同性婚(4)

    香港NPO「明光社」の傳丹梅副総幹事に聞く(上)

     香港や台湾、中国で広がる同性愛者の権利拡大運動、同性婚容認の動きについて長年、香港でキリスト教福音派の立場から地道な啓蒙(けいもう)活動を展開しているNPO法人「明光社」の傅丹梅副総幹事に聞いた。 (聞き手・深川耕治、写真も)

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    「生殖補助」の進歩 「命の操作」にブレーキ必要

     米国では、大統領選挙になると、毎回、人工妊娠中絶の是非をめぐる論議が活発となる。「プロライフ」(生命尊重派)と「プロチョイス」(女性の選択権派)による長年の論争が4年に1度、さらに精鋭化するのである。

     ワシントン特派員時代、私は中絶クリニックをピケで封鎖するなど、時に実力行使も辞さないプロライフの活動に驚きながらも、中絶の是非がほとんど政治問題化することのないわが国と違い、この問題が大統領選挙の争点になるお国柄を新鮮に感じたものだ。

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    将来を考える若者 テロや自殺は大人の責任

     今年、平成28年の参院選挙は、初の18~19歳の若者たちに選挙権が与えられ、その結果は自民、公明の圧倒的勝利に終わった。

     非改選と合わせて与党146議席、野党96議席の差は、恐らく我々年輩者の想像を超えるものだった。報道各社の出口調査によると、18~19歳の過半数が与党に投票したという。

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    国際法破りの中国、日本もモンスターを育てた

     南シナ海に関する中国の主張を否定した国際仲裁裁判所の判決から半月、中国は強引な外交工作と軍事的示威で、断固拒否姿勢を貫いている。1989年の天安門事件の武力鎮圧に反対して失脚した趙紫陽・元総書記の極秘回想録の表現を借りれば、「法も天も恐れない党」の本領発揮だ。

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    衆参「3分の2」掌握の意味

    東洋学園大学教授 櫻田 淳

     此度(こたび)の参議院選挙に際して、自由民主党、公明党、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党の4党に無所属議員数名を加えた改憲志向勢力の議席数は、憲法改正国会発議に必要な参議院「3分の2」に達することになった。

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    警戒する中国当局、家庭崩壊は党の崩壊に直結

    中華圏に浸透する同性婚(3)

     米国連邦最高裁が昨年6月26日に同性婚を全州で認める判決を下したことで同性愛をタブー視する中国やシンガポールでも新たな動きが出始めている。

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    ビル・クリントン氏は民主党の最大の資産であり最大のリスク

     失敗続きで妻のホワイトハウス入りの夢を砕いてから8年、自制していたビル・クリントン元大統領が選挙戦に登場した。しかし、アナリストらは、元大統領は依然として最大のリスク要因だと指摘している。比類なき政治才能を備えた「シェークスピア劇の登場人物」であり、同時に政治的問題を引き起こす運命をも背負っている。

     ヒラリー・クリントン氏の選挙キャンペーンで、夫のビル・クリントン氏の政治的二重人格の良い面が間もなく見られる。ビル・クリントン氏は今週、民主党全国大会で演説する。4年前の2012年には、選挙戦の中で恐らく最も明確にオバマ大統領を支持する演説を行って話題をさらった。この演出をフィラデルフィアでも演じようとしており、妻のヒラリー氏がどうして11月の選挙で勝利しなければならないかを力強く訴えるはずだ。

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    トランプ氏演説、各紙から言外に聞く<もうクリントンで仕方ない>

     「国民のレベル以上の政治家は生まれない」というが、米国の共和党大統領候補に指名された実業家のドナルド・トランプ氏が21日夜(現地時間)に、オハイオ州クリーブランドの党大会で行った指名受諾演説を報じ論ずるメディアに接するにつけ、米国の凋落(ちょうらく)に嘆息を禁じ得ない。

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    共和、党大会で結束示せず

    米コラムニスト チャールズ・クラウトハマー

     現代の党全国大会の最大の目的は、テレビを通じて4日間にわたって党を宣伝することにある。指名候補は事前に決まっており、大会には党の体制に関する補助的な役割もある。最後の戦いに臨む前に、党を一つにまとめ上げることだ。しかし、クリーブランドでの大会で共和党は一つになれず、結束は見せ掛けにすぎない。

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    メラニア・トランプ夫人のホームラン

     他人の出版物の言葉の盗用は決して良いことではない。特にワシントンでは。しかし、それが重い罪か軽い犯罪かは普通、そういうことをした人がどんな人間かによる。民主党員はよく盗用で切り抜けるが、共和党員は普通やらない。

     「失言パトロール」は火曜未明に、いつもの犯罪捜索隊を出動させて、8年前のミシェル・オバマのスピーチからの数行の文章を借用したことで、メラニア・トランプを撃ち落とそうとした。メラニアは共和党全国大会開会の夜、場外ホームランを打ったのだ。ミシェルの言葉を使ったということは行儀が悪いし、そんなことはすべきではなかった。もっと端的に言えば、トランプ陣営のスピーチライターはそれをすべきではなかった。

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    香港民主化デモ、スタッフの9割が同性愛者

    中華圏に浸透する同性婚(2)

     米国の同性婚合法化の動きに伴い、香港では性的少数者(LGBT)の権益保護を主張する民間組織「大愛同盟」が職・住に関して同性愛者を平等に扱うことを支持する「ピンクドット活動」を昨年9月20日に行い、1万5500人が参加した。

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    基地の街コザ、米軍外出禁止でシャッター街に

    沖縄県ロック協会の宮永英一前会長に聞く

     元海兵隊の米国籍の男が沖縄の女性を殺害、遺棄した疑いで逮捕された問題で、米軍人軍属の外出および飲酒を制限した影響で、沖縄市コザ地区など基地の街の飲食店は経済的打撃を受けている。コザロックの創始者の一人で戦後のコザの盛衰を経験した宮永英一氏に基地との共存、コザの繁華街のあるべき姿、沖縄の政治状況などについて聞いた。(那覇支局・豊田 剛)

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    ロシア・イラン軍事関係の進展

    ロシア研究家 乾 一宇

     ロシアとイランは協同してアサド政権を強力に支援し、成果を出しているが、両国はどのような関係にあるのだろうか。ロシア製地対空ミサイルS300の取引を中心に考えてみたい。

     2001年、ブッシュ大統領(当時)は一般教書演説でイラク、北朝鮮と共にイランを悪の枢軸として激しく糾弾した。

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    蔡総統の同性婚容認発言で合法化加速

    中華圏に浸透する同性婚(1)

     同性婚を認める米国最高裁判決をきっかけに中華圏では同性婚の合法化をめぐり、賛否の対立が先鋭化しつつある。特に5月に発足した台湾の蔡英文政権は総統選で蔡氏が同性婚容認を掲げたため、同性婚推進派の意向を反映する形で合法化に向けた法案準備を本格化させている。香港でも同性愛差別撤廃条例制定の動きが強まり、中国でも欧米型の同性婚推進や性交避妊教育の推進が市民権を得始めている。香港の専門家へのインタビューを含め、現状と問題点を探った。(香港・深川耕治、写真も)

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    トランプ氏の敗北に賭けたクルーズ氏

     【クリーブランド】テッド・クルーズ氏は20日夜、ドナルド・トランプ氏支持表明を拒否し、自身の政治的将来をめぐる賭けに出た。共和党エスタブリッシュメントの抵抗勢力との強い連帯を示すものであり、2020年大統領選出馬を見込んだものだ。しかし、今のところ、クルーズ氏の勝算は小さい。

     ステージでヤジを飛ばされたクルーズ氏は翌日朝、自身の決定について、党大会テキサス州代表団に、トランプ氏に対する不満は個人的であり、政治的なものではないと説明、実業家トランプ氏に選挙キャンペーンで妻と父親を侮辱されたことを明らかにした。

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    天皇陛下の「生前退位」論じた社説で「憲法」連呼し異様さ際立つ東京

     憲法、憲法、憲法…、数えてみれば、憲法の文字が9回も登場する。天皇陛下の「生前退位」を論じた東京14日付社説だ。その中で「天皇」の文字は12回。それに対して憲法は9回。天皇と書くたびに憲法を冠しているといっても過言ではない。

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    マレーシア、何色にも染まる白地パワー

    マレーシア日本国際工科院准教授 原 啓文氏に聞く

    後進の強みを生かす/新技術導入のモデルケース研究者を受け入れる乏しい産業基盤に難

    バイオ研究者として、マレーシアにはどんな強みがあると考えるのか。

     特異な環境には特殊な微生物もいる。しかも、常に暖かい状況下では、外地からやってきた微生物も適応進化が早いはずだ。

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    韓国THAAD配備に住民ら反発

     在韓米軍への配備が決まった地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」をめぐり配備予定地である南東部・星州(慶尚北道)の住民が猛反発している。レーダーの電磁波や騒音が地元住民の暮らしを脅かすといった類いの風評が広まり、上京して大規模デモまで行った。政府は沈静化に向けた対応に追われている。(ソウル・上田勇実)

     「電磁波の有害性をめぐり住民安全に対する最低限の説明と納得できる具体的根拠もなく、中央政府が力のない地方自治体に一方的に通報をした恥辱の日として記憶されるだろう」

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    世界を覆う仲間意識の功罪

    アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員 加瀬 みき

     英国民が国民投票で欧州連合(EU)離脱を選択し、欧州ばかりか広く世界にこれまでの枠組みが壊されることによる不安を広めた。わずか3週間後にはフランスの著名な観光地ニースで若者が大型トラックを武器にバスチーユ・デーを祝うために集まった人々を襲い、84人が死亡した。昨年11月のパリでの同時多発テロでは、さまざまな人種、宗教、国籍の130人が命を落とし、このテロを起こした犯人やその仲間たちが今年の3月にはブリュッセルの飛行場と地下鉄の駅でテロを起こした。

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    民共連携は今後も続く

    インサイト2016

    元日本共産党書記局長代行 筆坂秀世

     共産党は、先の参院選挙で、選挙区、比例で6議席を獲得した。改選議席がわずか3議席だったので、倍増ということになるが、共産党にとって手ばなしで喜べる結果ではなかった。

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    札幌で第2回台湾華語スピーチコンテスト

     若者を含め、幅広い年齢層の北海道民に台湾の魅力を直に知ってもらおうと昨年から始まった台湾華語スピーチコンテスト(主催・台北駐日経済文化代表処札幌分処、協力・世界日報社など)。北海道を訪れる台湾からの観光客数はここ数年、うなぎ登り。それに併せるように、道民の台湾に対する関心も高まっている。同コンテストへのエントリー数も昨年の16人から今年は22人(3人が当日、急遽(きゅうきょ)欠席)に増加。参加者は台湾での旅行や交流を中心とした体験談を流暢(りゅうちょう)に語った。スピーチのレベルも年々高まり、関係者の評判も上々だ。(札幌支局・湯朝 肇)

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    致命傷になりかねない都知事候補・鳥越氏の「女性問題」各誌が報道

     東京都知事選も佳境に入っている。主要候補3人の戦いはまるで「人気投票」のようだ。知名度だけが物を言い、投票日まで10日を切って、ようやく政策論争らしきものが聞こえてきた。

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    CSIS理事ブラッド氏「日韓米関係強化が重要」

     「安保法制と日米同盟」フォーラム(東京財団主催)がこのほど、都内の日本財団ビルで行われた。副題は「東アジア地域の安全保障を考える」。スピーカーは米国からパシフィックフォーラムCSIS(戦略国際問題研究所)理事のブラッド・グロッサーマン氏、日本から元海上自衛隊自衛艦隊司令官の香田洋二氏、中国から南京大学中国中南海研究協同創新センター主任の朱鋒氏、韓国から成均館大学校政治外交学科教授の金泰孝氏の4氏。モデレーターは東京財団政策研究ディレクターの渡部恒雄氏が務めた。 (池永達夫、写真も)

     同フォーラムで最初に口火を切った米パシフィックフォーラムCSIS理事のブラッド・グロッサーマン氏は「北朝鮮の核プログラムという伝統的脅威に加え、台頭する中国が新しい能力を獲得し、戦後秩序を変えようとすればパートナーではなく脅威になる」と脅威認識を語った上で、「世界3番目の経済大国である日本は、地域の安全保障を担保する能力はある。ただ日米に資源的制約要因がある中、分業体制を構築することで日米同盟を『公共財』として生かす道がある」と指摘した。

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