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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
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  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
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  • 2013/7/08
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  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
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  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
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  • 2015/9/21
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
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  • 2017/4/03
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 5月, 2014のデータ一覧

    「セウォル号」の足枷から脱出を

    韓国紙セゲイルボ

     セウォル号惨事の余波で韓国民は失意に陥っている。共犯意識と安全後進国という自虐は国民を無気力の泥沼に押し込んだ。沈没したのは船舶だけでなかった。大韓民国の国の品格と自尊心が沈んだ。何より先進国跳躍の夢と自信まで沈没する現実は骨身に染みる。国家の危機だ。

     しかし、ここで座り込むことはできない。大韓民国は本当に“未開な”三流国家か?冷静に確かめてみなければならない。

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    「ベストクールビズ大賞」に剛力彩芽さんら

     夏の職場を軽装で過ごし、省エネを推奨する「スーパークールビズ」が来月1日から始まるのを前に、環境省などが主催するイベントが30日、都内で開かれ、俳優の剛力彩芽さんと田中圭さんが「ベストクールビズ大賞」を受賞した。共に芸能界で活躍中で、「若い人へ発信力がある」(担当者)ことが受賞理由となった。

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    グローバルホーク配備は「同盟の強さの証明」

     在日米軍三沢基地(青森県三沢市)は30日、グアムからの一時配備が完了した無人偵察機グローバルホーク2機を報道陣に公開した。在日米軍のアンジェレラ司令官は記者会見で、配備について「日本と周辺地域の安全に寄与するもので、米日同盟の強さの証明だ」と強調した。

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    「醜い男」はシェークスピアの創作

     2012年に英中部レスターで発掘されたイングランド王リチャード3世(1452~85年)の遺骨の調査チームは30日、醜いとされたリチャード3世の容貌はシェークスピアの創作だったとの鑑定結果を公表した。

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    高円宮妃久子殿下、ラン展に

     高円宮妃久子殿下は30日午前、東京・池袋のサンシャインシティで開催中の「第54回蘭友会らん展」を訪問された。

     次女典子女王殿下の婚約内定後、初の御公務。ランは典子さまのお印でもある。

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    First lady bemoans opposition to her unpopular school lunch program オバマ夫人、不人気の給食プログラムへの反対に不満表明

    First lady Michelle Obama on Tuesday chided congressional Republicans for attempting to roll back her school lunch standards, calling the effort “unacceptable” and accusing lawmakers of playing politics with the health of young students. The unusual step by Mrs. Obama, who largely has avoided political scuffles during her husband’s time in office, underscores the growing unrest around the initiative and a real chance that the standards, at least in their current form, may not survive much longer.

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    読書界の密かな話題となり、昨年4月の…

     読書界の密かな話題となり、昨年4月の発行から既に14刷を重ねるマイケル・ブース著『英国一家、日本を食べる』(寺西のぶ子訳、亜紀書房)をようやく読んだ。著者のブース氏は旅とグルメが専門の英国人ジャーナリスト。

     書名から「食事がうまいとはいえない英国の家族が、日本に来て食べれば、そりゃ美味しいだろう」くらいに思っていた(失礼)。しかし読んでみて、これほど深く、好奇心と愛情をもって日本の食を評価した本はないのではないかと思った。

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    拉致再調査、全被害者の帰国につなげよ

     スウェーデンのストックホルムで開かれた日朝協議で拉致問題が動き出した。北朝鮮が「拉致問題は解決済み」としていた従来の立場から「日本人に関する全ての問題を解決する」との立場に転換したからだ。北朝鮮は再調査のための特別委員会を設置し、調査状況を日本に報告することを約束した。また、生存する被害者らが確認された場合、帰国させる方向で日本側と協議するという。

    どこまで本気なのか

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    プーチン大統領の横に座るのは誰

     欧州連合(EU)首脳会談やG7サミット会議では会議最終日には記念撮影をすることがある。基本的にはホスト国を中心に女性政治家が近くに陣取ることが多い。ただし、政治の世界では謙虚さは特別褒められる性質ではないから、最前列に並ぼうとする厚かましい政治家もいる。最近では、参加者の名前が予め付けられているケースが増えた。

     敵対関係というか、批判合戦をしている同士が参加する会議の場合、ホスト国は神経を使う。独週刊誌シュピーゲル電子版によると、6月6日のノルマンデー上陸作戦の記念式典で「誰がプーチン大統領の傍に座るかで舞台裏でちょっとしたゴタゴタが生じている」というのだ。

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    子宮頸がんワクチン問題、拠点病院の心無い診察対応

     接種後、重篤な副反応を訴える子女が相次いでいることから、接種奨励が一時中止されている子宮頸がんワクチンについて、被害者家族らが副反応と心無い診察対応の実態などを訴える集会(主催・全国子宮頸癌ワクチン被害者連絡会など)が29日、東京・永田町の参議院議員会館で開かれた。

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    人口減少社会の現実、急務の長期ビジョン策定

     民間の有識者らでつくる「日本創成会議」の人口減少問題検討分科会(座長・増田寛也元総務相)は5月8日に発表した2040年時点の全国市区町村別人口(推計)は、衝撃的内容だった。なにせ、地方から都市への人口移動が収束しないと仮定すると、全体の約5割を占める896自治体で若年女性(20~39歳)が半分以下に減り、「将来消滅する可能性がある」と分析。そのうち40年時点で人口1万人を切る523自治体に関しては「消滅の可能性が高い」というのだ。

     この分析の詳細と人口減少を食い止めるための提言「ストップ『人口急減社会』」が「中央公論」6月号に載った。ちなみに、私の故郷である宮城県色麻町をみると、10年時点で総人口は7431人(そのうち若年女性745人)だが、40年にはそれが4664人(同371人)減ってしまうのだから、「消滅の可能性が高い」自治体である。

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    平安時代にタイムスリップ

     栃木県日光市の湯西川温泉で6月5日(木)から6日(金)の両日、平安時代にタイムスリップする「平家大祭」が開かれる。この祭りは昭和60年、「平家の里」オープンとともに始まり、今年で30回目を迎える。

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    静岡県立こども病院、世界最小体重で難病手術

     静岡県立こども病院(静岡市)で昨年8月に810グラムの体重で出生し、生後すぐに難病の先天性心疾患の手術を受けた池ケ谷芽依ちゃん=静岡市=が29日、退院した。同院によると、体重1000グラム未満の患者をこの疾患から救命できたのは、世界で初めてという。

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    東京・渋谷に「楽天カフェ」オープン

     楽天は29日、東京・渋谷に、インターネット仮想商店街「楽天市場」の人気スイーツなどが味わえる同社初の常設店舗「楽天カフェ」をオープンした。人気メニューを実際に試し、気に入れば店内から楽天市場で簡単に購入できるようにした。

     店内では、高速の無線通信環境が整備されるなどネットが快適に使える。電子書籍端末「Kobo(コボ)」も多くの席に配備しており、読書の新しい楽しさを体感できるという。

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    不安を煽る反原発派、漫画「美味しんぼ」騒動の教訓

     鼻血が出る人が増えているなど、東京電力福島第1原発事故の健康への影響に関する描写が問題となった漫画「美味しんぼ」(週刊「ビッグコミックスピリッツ」=作・雁屋哲=現在は休載)に対して、マスコミで賛否両論が巻き起こった時、「3・11」から半年後に福島市で行われた国際会議の一場面を思い出した。

     原発事故の健康への影響を検討する会場には、国内外から放射線医療や放射線防護学の専門家が集まっていた。年間20㍉シーベルト以下の被曝(ひばく)量における健康リスクは低く、子供でも心配する必要はないという専門家の説明が続いたあと、会場にいた小児科医から次のような質問が出た。

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    失敗する対北朝鮮投資 経済と核並進で貧困加速

     北朝鮮は去年から経済の発展と核開発を並行推進するという計画のもとで、経済特区を大幅に増加させてきた。経済・観光特区事業育成のため羅津と黄金坪、元山地域等の開発特区に加え、昨年「経済開発区法」が制定され13カ所の経済開発区が発表された。さらに羅津と新義州、康[令羽]郡を含む経済特区と13の経済開発区、そして3つの観光特区も指定された。

     北朝鮮は経済開発のため、貿易と外国投資を大幅に増やすという計画をもとに傘下機関にこれを督励している。しかし、北朝鮮の過去の貿易事例と外国投資の北朝鮮に対する信頼の失墜で外資誘致と投資は難しいと見込まれている。その理由は様々だ。

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    中国の目に余る強硬姿勢に対抗を

     安倍晋三首相はきょう、シンガポールで開かれるアジア安全保障会議で基調講演を行う。日本の安全保障の取り組みを国際社会に説明、とりわけ東南アジア諸国連合(ASEAN)の安全保障体制を支援していく姿勢を表明し、中国の海洋進出を牽制(けんせい)する。

     自衛隊機に異常接近

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    ホトトギスは初夏の季語だが、この鳥に…

     ホトトギスは初夏の季語だが、この鳥にまつわる句が昔から有名だ。「鳴かぬなら殺してしまえほととぎす」(信長)、「鳴かぬなら鳴かせてみせようほととぎす」(秀吉)、「鳴かぬなら鳴くまで待とうほととぎす」(家康)。

     江戸時代後期、平戸藩主松浦静山作の随筆の中に記されている。実際に彼らが作ったものではないだろうが、静山の創作でもないようだ。それでも「戦国の三英雄」と呼ばれる人間の個性をそれぞれ物語っている。

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    北朝鮮の急変事態と日本の集団的自衛権

    韓国紙セゲイルボ

     集団的自衛権は国連憲章上認められたすべての国家の固有権利だが、日本の侵略に遭った韓国や中国としては、日本が過去の歴史に対する徹底した反省なしに集団的自衛権を行使することに深刻な憂慮を表明せざるを得ない。

     韓国政府の明示上の同意がなければ、日本がいかなる状況でも、韓半島領域で軍事的活動はできないと、韓国政府が明言したことは当然の措置である。

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    世界に拡大するイスラム過激派思想

     ナイジェリアのイスラム過激派組織「ボコ・ハラム(西洋の教育は罪)」が276人の女子生徒を誘拐して7週目を迎えた。キャメロン英首相をして「悪魔の仕業」と言わせた、「奴隷として売り飛ばす」などの残虐行為は、国際テロ組織アルカイダやアフガンの「タリバン(神学生の意)」など、全世界に拡大する過激派組織が持つ共通特性だ。さらにイスラム法に固執、「独善、排他、後進性」を備え、国際社会が目指す「自由民主主義社会」に対し、逆戻りを主導、世界中に混乱を引き起こす“がん”と化している。(カイロ・鈴木眞吉)

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    中国の南シナ海軍事拠点化

    元統幕議長 杉山 蕃

     南シナ海西沙(パラセル)群島における中国ベトナム間の領有・海底資源問題を巡る争いが活発化し、ベトナム国内での反中国デモの激しさが報道され、我が国の在越企業も影響を受けたという。若干の所見を披露してみたい。

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    若田光一飛行士、船長任務完遂「ほっとした」

     日本人初の国際宇宙ステーション(ISS)船長を務め、14日に約半年ぶりに帰還した若田光一さん(50)が日本時間の28日、滞在先の米ヒューストンで帰還後初の記者会見を行った。若田さんは「2カ月余り船長を無事に務め、率直に言ってほっとしている。日本のみなさんに期待をかけてもらっていると感じながら仕事ができた」と笑顔で語った。

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    中曽根康弘元首相、96歳を祝う会

     中曽根康弘元首相の96歳の誕生日を祝う会が28日夜、東京都内のホテルで開かれた。中曽根氏は集まった与野党の国会議員約40人を前にあいさつし、「厳しい時代に政治の地平線を勇敢に切り開いていただくよう努力を願いたい」と激励した。

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