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    松谷 秀夫
    松谷 秀夫
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    仲村 覚
    仲村 覚
    沖縄対策本部代表
    仲里 嘉彦
    仲里 嘉彦
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    西田 健次郎
    西田 健次郎
    OKINAWA政治大学校
    豊田 剛
    豊田 剛
    那覇支局長
    宮城 能彦
    宮城 能彦
    沖縄大学教授

    沖縄タイムスが我那覇真子に「言論圧力」、FMラジオに、ブラックユーモアか?

    当日記は沖縄2紙のことを「黒を白」と報じ、犯罪者を英雄に仕立て上げる捏造新聞」と、批判してきた。

    その沖縄2紙の片割れ・沖縄タイムスが、言論封殺の牙を剥いてきた。

    大爆笑のブラックユーモアである。

    報道・表現の自由を盾にフェイクニュースを拡散している沖縄タイムスが、なんと言論封殺とも取れる言論圧力を開始したのだ。

    言論封殺の元祖沖縄タイムスによる言論封殺など、「お前にだけには言われたくない!」、笑止千万である。

    沖縄タイムスは、先日もキャンプ・シュワブゲート前で違法な座り込みを続け工事車両の通行妨害をする基地反対活動家を支援する記事を書いた。

    違法な座り込みの反基地活動家に対し、防衛局員が「日本語分かりますか」とマイクで話したことを、「差別だ」などと扇動記事を書いている。

    何度警告しても言うことを聞かない反対派に対し「日本語分かりますか」と発言しても何ら差別の意味も無い。

    「言っていることが分かりますか」という意味であることは良識ある人間なら誰でも分かる。

    それを、「差別発言」などと誇大報道をするのは、ヤクザの言いがかりと同じだ

    ヤクザの言いがかりとは、目線が合っただけで「俺の顔に何か付いているのか」などと難癖をつけ、恐喝するるやり方。

    沖縄タイムスが琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会(以下「正す会」)代表の我那覇真子さんらが放送してるFMラジオの「沖縄防衛情報局」に言論弾圧を仕掛けてきたのだ。

    周知の通り我那覇真子・「正す会」代表は「正す会」のメンバーである実父の我那覇隆裕氏と妹の我那覇舞輝さんの3人を中心に毎週水曜日の午後、沖縄ラジオ株式会社の放送枠を買い取って、「沖縄防衛情報局」を放送している。

    放送内容は多岐に渡るが、沖縄2紙の批判が中心であることは言うまでも無い。 

    沖縄タイムスは捏造しても他人の批判は報道するが、他人の批判は恫喝してでも止めさせたいのだ。

    自分に甘く他人は恫喝する典型だ。

    沖縄タイムスは、これで報道・表現の自由を主張する資格があるのか。 ブラックユーモアでも、冗談は休み休み言って欲しい!

    ■沖縄タイムスの放送圧力の経緯

    7月上旬 、沖縄タイムスより沖縄ラジオ株式会社(以後オキラジ)に沖縄防衛情報局についての取材の連絡があり、内容について問題点がありこれについてオキラジはどう対応するのかという問いかけであった。

    局(オキラジ)側はコミュニティFM放送の趣旨からして番組の内容に要求や干渉は出来ない旨の返答をしたようだ。

    タイムス側は何回目かの連絡の時、取材を受けなければこちら側で独自の周辺取材をし記事にするがそれでも良いのかとの圧力とも取れる態度を示してきた。

    局側は対応に苦慮し、番組側に直接連絡をするようにと告げた。

    7月中旬 、沖縄防衛局情報局の局長である我那覇隆裕氏に沖縄タイムス社会部伊藤和行記者から電話があり取材対応を要求してきた。

    番組(沖縄防衛情報局)側としては慎重な対応が必要と考え返事を保留していたが5,6回に及ぶ執拗な取材要求の末、昨日日9月1日に伊藤記者が新聞社として独自に動くと告げられた。

    いつもの不当な攻撃記事を予想した防衛情報局は全国の皆さんにこの問題の共有をお願いすることにした次第。

    タイムスから局側へのFAX、我那覇隆裕局長へのFAX(タイムス北部支社編集部から送信されていた)はツイッターにアップしてあるのでご参照ください。(文末【おまけ】にも掲載)

    ■「正す会」の公開質問は黙殺の沖縄タイムス

    沖縄タイムスが、執拗な取材要求、「新聞社として独自に動く」などと脅迫めいた態度で迫るのは反対派の政治家を脅迫する何時もの手口である。

    その同じ手口で「沖縄防衛情報局」及び「正す会」を恫喝してきたのだ。

    沖縄タイムスは、「正す会」が発した平成28年2月22日付け「公開質問状」には、ひと言の返答も無く完全黙殺を貫いた。

    その沖縄タイムスが、自分の言論封殺は棚上げして小さなFMラジオに言論封鎖の圧力とは、一体何を血迷ったのか。

    それこそ「おまゆう」である。

    おそらく沖縄タイムスが血迷った理由は、「正す会」の活動がボディブローのように効いてきて、購読者数が激減し、これ以上「正す会」の活動を放置できない、と感じたのではないか。

    「窮鼠猫を咬む」という言葉が有るが、沖縄では沖縄タイムスといえば巨大報道機関である。

    ずい分大きな猫が小さな鼠に噛み付いたもの。 

    大爆笑である。

    「正す会」は一見小さな鼠に見えても、年々急成長し、猫を喰らう巨大な虎に変貌を遂げる可能性がある。

    沖縄タイムスが血迷うのも、「むべ」である。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    以下は、ツイッターに公表された我那覇代表のコメントである。

    我那覇真子 @ganaha_masak。
    非常事態発生!正す会へ沖縄タイムスいよいよ攻撃開始か?我々が運営するラジオ沖縄防衛情報局に取材と称し執拗に圧力をかける。毎週の放送でその偏向と捏造をえぐられ部数大幅低下の対策と思われる。当会の公開質問状には答えず批判攻撃記事準備とは呆れる。全国の皆さんアクションを起こしましょう!


    「狼魔人日記」より転載
    http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925

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