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  • 2017/6/26
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  • 2017/4/11
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  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
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  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
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  • 2015/10/01
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  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2017/3/15
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • 韓国・北朝鮮 rss

    オランダ国王の訪韓と「慰安婦」問題

     取り越し苦労と言われればそうかもしれないが、やはり懸念する。韓国聯合ニュースが先月30日、「オランダのアレクサンダー国王が11月、訪韓する」と報じた記事を読んだ時だ。アレクサンダー国王が韓国の朴槿恵大統領と会談する時、やはり旧日本軍の慰安婦問題がテーマとなるだろうと感じたからだ。

     聯合ニュース日本語版を先ず紹介する  オランダのアレクサンダー国王とマキシマ王妃が韓国の朴槿恵大統領の招請により、11月3~4日に国賓として来韓する。青瓦台(大統領府)が29日発表した。 朴大統領は3月にオランダ・ハーグで開催された核安全保障サミットに出席するため、韓国の大統領として初めてオランダを公式訪問した。オランダ国王の今回の来韓はその答礼訪問と青瓦台は説明した。 朴大統領がオランダを訪問した際、アレクサンダー国王は朴大統領を昼食会に招き、両国の協力について意見交換した。昨年4月に王位を継承したアレクサンダー国王は、皇太子時代にも4回来韓している。

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    どう動く北朝鮮―日米韓中の思惑 拓殖大学客員研究員 高 永喆氏

     本紙のコラム「半島NOW」の執筆者である高永喆拓殖大学客員研究員はこのほど、世界日報の読者でつくる「世日クラブ」(会長=近藤讓良・近藤プランニングス代表取締役)の第156回定期講演会で「どう動く北朝鮮―日米韓中の思惑」をテーマに講演した。以下はその要旨。

    高度な情報心理戦展開/韓国世論分断、反日扇動も

    対日国交で経済開発推進/核放棄せず凍結の可能性

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    ローマ法王訪韓と映画「鳴梁」

    韓国紙セゲイルボ

     セウォル号特別法の国会通過は五里霧中にあり、巻き添えを食っている民生法案の審議も止まったままだ。

     その渦中にフランシスコ法王が韓国を訪問した。光化門で開かれた殉教者124位施福式を挙行するなど、4泊5日間、連日「ビバ、パパ」の叫び声が響いた。

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    ネットでの“中2病” 匿名性が無法性増幅

    韓国紙セゲイルボ

     韓国教育開発院は先週、小中高生約4万人を対象に行った「小中高生の性格水準調査」を発表した。同調査によれば、韓国の生徒は性格徳性10種類の中で「誠実」と「自己調節」で点数が低かった。

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    OBたちの国家代表

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     野球の若き有望株たちが大事を成し遂げた。29年ぶりにリトルリーグ(少年野球)のワールドシリーズで優勝したのだ。12歳以下のソウル市代表による韓国代表が今月25日に行われたワールドシリーズ決勝で米国のシカゴ代表を破り、1984年と85年の連続優勝以来、通算3回目の頂上に上り詰めた。地域予選を含め11戦全勝の完璧な優勝だ。韓国リトルリーグのチーム数は158しかない。約700が登録されている日本、2万を超える米国を相次いで破っての優勝なので、いっそう誇らしい。

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    “セウォル号遺族”が政治勢力化?

     今年4月、韓国南西部沖で起きた旅客船「セウォル号」沈没事故の真相究明を求める被害者遺族が、与野党や大統領を相手取り、自分たちの主張を貫徹しようと闘争的態度を強め、波紋を広げている。この影響で国会は空転、遺族に節制を促す声も出始めている。(ソウル・上田勇実)

     「この事件は命より利益を優先させる妥協的な世の中、無能で国民より権力の利益を優先させる政府の問題だ。関心を持ち、政府を圧迫してほしい」

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    雨森芳洲と李藝の「誠心外交」 韓日は誠心で事に当たれ

    韓国紙セゲイルボ

     「誠意を尽くす」(誠心)は世の中を変える驚くべきものだ。計量することは難しいが、行き詰まったことを解いたり、よじれた関係をほどいてくれたりもする。時には国家間関係も変えたりもする。

     壬辰倭乱(文禄の役)などを除いて、日本の植民支配前まで朝鮮と日本が永らく善隣関係を維持できたことも、誠心を基盤とした外交があったから可能だった。

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    感謝されない無秩序な戦略なき対外援助正せ

    韓国紙セゲイルボ

     韓国が対外援助評価で5年連続最下位圏だという。米国の世界開発センター(CGD)とブルッキングス研究所が共同調査した「2014援助の質」報告書内容だ。

     韓国は受益国の力量増進を判断する8項目の中で5部門で平均点以下だった。援助事業が受益国の予算から脱落したり、基本的な協力さえ行われなかった場合も数多かった。

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    光復節の頭痛

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     他の国の国旗は描きやすい。1、2種類の色に、模様も単純だからだ。それと比べると、太極旗(韓国の国旗)の構成と模様は誰が見ても複雑だ。「太極旗をきちんと描いてください」。試験にこんな問題が出たら、正確に描ける人間がどれだけいるだろうか。大部分は同じように描くはずだが、最も難しい部分は、太極文様の周りの四隅にある乾坤坎離(けんこんかんり)の四卦だ。

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    ローマ法王訪韓 南北対話強調、朴政権に“宿題”

     フランシスコ・ローマ法王は4泊5日の訪韓期間中、各地のミサなどを通じ繰り返し「平和」「和解」「対話」を強調したが、南北関係や国内政治で多くの課題を抱える朴槿恵政権にとっては“宿題”を出された形となった。また貧者・弱者の目線に立つ法王の振る舞いは、権威主義がはびこる韓国社会に「無言の忠告」となったようだ。(ソウル・上田勇実)

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    “ジョンウン教”の犠牲者

    地球だより

     25年ぶりにローマ法王を迎えた韓国の熱狂ぶりを見ながら、以前、ある元韓国大統領府高官が語った言葉を思い出した。

     「あの国は宗教国家と思えば一番分かりやすい」

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    法王の訪韓はアジア重視の始まり」

     ローマ・カトリック教会最高指導者ローマ法王フランシスコは18日午前、訪韓最後の日程、ソウルの明洞聖堂で約1000人のゲストを迎え記念ミサを挙行した後、4日半の訪韓全日程を終え、ローマへ帰国の途に就いた。バチカン放送独語電子版からフランシスコ法王の最初のアジア訪問時のハイライトをまとめてみた。

     ローマ法王は16日、ソウルの光化門広場で韓国教会の殉教者124人の列福式を行った。17日には、「第6回アジア青年大会」に参加し、アジア22か国から集まった約6000人の若者たちを前に「未来は君たちのものだ。イエスの復音を宣べ伝えよ」と激励した。 バチカン関係者は法王の訪韓の意義について、「政治的な性格はなく、宗教的な観点から評価すべきだ」と強調している。フランシスコ法王は16日のアジア司教団との会談では、対話の重要性を強調し、バチカンが外交関係を有していない中国、ベトナム、北朝鮮との関係改善に意欲を示した。フランシスコ法王の訪韓では北朝鮮の教会聖職者も招待されたが、北側当局が参加を拒否した経緯がある。中国側も一部、代表の参加が北京当局によって拒否されている。

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    ローマ法王が韓国大田で大規模ミサ

     【大田(韓国中部)岩城喜之】訪韓中のフランシスコ・ローマ法王は15日、韓国中部・大田市にあるワールドカップ競技場で「聖母被昇天の大祝日ミサ」を行った。ミサにはカトリック信徒ら約5万人のほかに、今年4月に起こった旅客船「セウォル号」沈没事故の生存者と遺族の36人が参加した。

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    韓国大統領、日本の知恵・決断に期待

     【ソウル上田勇実】韓国の朴槿恵大統領は15日、日本の植民地統治が終わった日を記念する光復節の69周年行事で演説し、来年が日韓国交正常化50年の節目であることに触れながら、「両国が新しい未来に向け出発する元年になるため、日本の政治指導者の知恵と決断に期待する」と述べた。

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    中国で有名な朝鮮族音楽家

    韓国紙セゲイルボ

     7日、北京で鄭律成(チョンユルソン)(1914~76年)誕生100周年記念音楽会が開かれた。鄭律成、韓国内では聞き慣れないが、中国では有名な音楽家だ。全羅南道光州生まれの朝鮮族で、1939年中国共産党入党、50年に中国国籍を取得した共産主義者である。代表作品は「延安頌」「中国軍行進曲」「朝鮮人民軍行進曲」など。

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    再・補欠選、与党圧勝の背景

     7月30日、“ミニ総選挙”と言われた国会議員の再・補欠選挙で第一野党・新政治民主連合(新民連)は全国15選挙区で4議席しか取れず、惨敗した。

     6月4日実施の統一地方選挙では、17市道知事選で野党・新民連と与党・セヌリ党が9対8とほぼ引き分けだった。注目のソウル市長選でも野党候補の朴元淳氏が再選され、与党側の鄭夢準氏(現代重工業の大株主)が惨敗した。

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    経済協力では東アジア安保対立緩和できず

    韓国紙セゲイルボ

     2度の世界大戦の舞台だった欧州は戦後、経済共同体、安保共同体を実現したが、アジアでは経済的には早く統合される半面、安保的には葛藤が大きくなるという現象を見せている。

     100年前の欧州の教訓を見ると、まず経済協力の深化を通じて安保葛藤を緩和、解消するには限界があった。高度な経済的相互依存にもかかわらず、戦争が起こったのだ。

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    神の贈り物

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     現代グループの創業者、故鄭周永会長は太陽に向かって怒った人間だ。仕事をしたいのに、どうして早く日が昇らないのかと腹を立てたのだという。米屋を運営していた若い頃、彼は毎日、早朝3時に起きて店舗を整頓した。やがて空が白んで夜が明けると、彼の胸はドキドキしはじめた。その日に起こることに対する期待とときめきのためだ。

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    ローマ法王の訪韓に期待すること

     ローマ、カトリック教会の最高指導者ローマ法王フランシスコは14日、就任3回目の海外の訪問先、韓国を訪問する。5日間の日程の同訪問では、大田や忠清南道一帯で開かれる「第6回アジア青年大会」に参加するほか、韓国教会の殉教者124人の列福式など行なう。法王の訪韓は、1984年と1989年のヨハネ・パウロ2世以来で、3回目だ。

     今年に入って、旅客船「セウォル号」沈没事故で300人余りの死傷者が出るなど、韓国社会は厳しい内外の問題に直面している。それだけに多くの国民はローマ法王の訪韓に精神的癒しを期待している。当方もその一人だ。韓国に今必要なことは、経済的繁栄以上に国民の間の絆を強くする精神的覚醒だからだ。 韓国は終戦後、日本と同じように経済的復興に邁進してきた。先行する日本を追い付き追い越せ、といった一念で韓国民は頑張ってきた。サムスンや現代自動車など一部の韓国企業は今や世界的企業へと発展してきた。その一方、韓国は現在、一握りの勝利者と大多数の敗北者を生み出す激しい競争社会になっている。

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    無能政府に失望? 李舜臣がブーム

    韓国紙セゲイルボ

     たかだか13隻の戦艦を率いた忠武公・李舜臣(イスンシン)将軍と朝鮮水軍の前に日本水軍の大艦隊が雲集した。これを見て誰もが船を捨てて逃げた。だが李舜臣は決然と対抗した。「死即生」。死に対する恐怖が不屈の勇気に変わる瞬間だ。

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    自衛隊行事に反日過激化

     7月、韓国ソウルのロッテホテルで行われる予定だった「自衛隊創立記念日」行事が突然キャンセルされた。一国の政府を代表する大使館が行う行事を前日になってホテル側が一方的に断るとは前代未聞のことだった。

     しかも、この記念行事は毎年行われ、問題なく続けられてきたもの。ホテルが断るにはそれ相応の理由がなければならないが、ドタキャンの理由は「安全が確保できない」というものだった。

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    保守層も朴大統領批判、組織崩壊直前の韓国政権

     韓国では朴槿恵(パククネ)大統領が推した国務総理候補者が、国会の人事聴聞会にかけられることもなく、相次いで「落馬」し、結局、辞意を表明していた現総理がそのまま席に留まるという異例の事態となり、大統領の政権運営能力が厳しく問われている。

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    7・30補欠選の結果が示す野党が抱える課題

    韓国紙セゲイルボ

     先月30日に行われた補欠選で与党は勝利し、野党は敗北を喫した。特に野党新政治民主連合の湖南地方での敗北は、もはや野党が“地元”ですら認められないことを意味している。

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