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  • 二極化する香港 識者インタビュー
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
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  • “政熱経熱”の中韓
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  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
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  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2017/4/03
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  • 2015/12/24
  • 沖縄 rss

    沖タイが敵前逃亡!「報道の編成方針は各社の判断」、民放連トップの井上弘TBSテレビ名誉会長がコメント

     沖縄タイムスは、新聞の基本である裏取り取材をせず、FMラジオ「沖縄防衛情報局」を「放送法に疑念がある」など独善的判断を下し、悪意あるバッシング記事で社会面トップを飾った。

     「放送法」によると放送内容に関し視聴者のクレームが多数有った場合、当局(第三者機関)に届けをだし、同機関の意見を尊重するように、とのこと。 だが、あくまで自主規制であり、編集は放送当事者に委ねられる。

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    沖縄タイムスが白旗!一体、何様のつもりだ!

    今朝の社説のタイトルが「第三者の期間で検証を」とあるのを見て爆笑した。何を今頃間抜けなことを言うのだ。

    沖縄タイムスは噂通り、狼魔人日記」の愛読者だったようだ。(笑) 

    2017年9月21日 07:25

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    “県民の台所”那覇市農連市場再開発で“不正”?!

     現在、那覇市の農連市場の再開発が急ピッチで行われており、2019年3月に完了する予定。青果卸売り、ショッピングセンターのほか、市営住宅や保育園、イベント広場、駐車場なども整備される予定だが、沖縄戦ドキュメンタリー作家の上原正稔氏(74)が農連再開発に異議を唱えている。

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    来年2月の名護市長選、自民は候補者選びで出遅れ

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設が争点となることが確実な名護市長選の投開票が来年2月4日に迫る。革新系現職が3選を目指して出馬を表明した一方、保守系の候補者が決まらない。名護市の自民系会派が決定した候補者に対して政府・自民県連が難色を示しており、地元からは「決断が遅い」との批判も出ている。(那覇支局・豊田 剛)

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    台風18号で悲喜こもごも

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     非常に勢力の強い台風18号が日本列島を襲い、全国各地で被害が出た。

     日本で最初に直撃したのは沖縄県の宮古島だった。宮古島市農林水産部によると、同市と多良間村の農作物被害額は5億7562万円になった。そのうち、ほとんどがサトウキビの被害だったという。5億円超の農作物被害が出るのは2011年5月の台風以来だという。

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    自民党県連は安慶田元副知事を抱き込め

     副知事を辞任した安慶田氏は「一般社団法人沖縄経済懇談会」を13日に立ち上げ、第1回シンポジウムを開催するなど活動を本格化させた。

     安慶田氏は教員採用試験の口利き疑惑を巡り辞任したが、口利き疑惑を沖縄紙にリークしたのは教育庁の幹部であった。彼らは共産党や左翼の牙城である教育庁に安慶田氏が介入してきたことに反発して、安慶田氏の教育庁介入を阻止するために教員採用試験の口利き疑惑をマスコミに流したのである。     それだけではない。翁長知事は自民党県連に居たし、多くの事業家が翁長知事を支持している。彼らは県や国の公共工事や補助事業に頼っている。だから安慶田氏は副知事の時、翁長知事が辺野古基地建設問題を巡り政府と真っ向から対立する中で、沖縄振興が滞らないように安倍政権と密接な交流をしていた。その事実を沖縄紙も認めている。

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    沖縄自民県議ら米政府当局者と会談、日米同盟の重要性を確認

     訪米中の沖縄県議会自民会派の県議らは13~14日にかけて米国務省や国防総省の当局者と相次いで会談し、日米同盟の重要性や米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の早期返還などを訴えた。同会派がワシントンを訪問し、米政府関係者らと意見交換したのは初めて。会談には國場幸之助、宮﨑政久両衆院議員、島尻安伊子元沖縄担当相も同席した。

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    反基地運動の味方をする名護市長は辞めよ

       米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先の名護市で14日、名護市民集会(主催・名護市夜明けの有志の会)が開かれ、インターネット番組キャスターで「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民の会」の代表運営委員を務める我那覇真子さんが講演し、「名護市民が地域の安全を守っている自負を持とう」と訴えた。

     我那覇さんは、一部の革新勢力による沖縄独立工作に警鐘を鳴らし、沖縄県民の真実の声を伝えるためにジュネーブの国連本部で2度も演説。「沖縄は自己決定権を奪われている」と主張した翁長雄志知事や、「弾圧された」と訴えた反基地運動のリーダー格である山城博治氏に反論した。

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    名護市長選、自民焦り、候補者擁立難航

     来年2月4日投開票の名護市長選の保守系候補者がまだ決まっていない。

     政府に出遅れに焦りの影が見える。

     一方、現職の稲嶺進市長は、8月23日に3選出馬を表明。 準備万端で必勝を期している。市長や知事など地方自治体の首長には二つの側面がある。選挙で選ばれた政治家としての側面と、地域行政の最高責任者としての側面だ。

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    沖縄県議会の自民会派12人が米国を訪問中!辺野古移設、日米合意の原点を訴える

     沖縄県議会野党の自民会派の12人は10日から7日間の日程で米国を訪問している。速やかな在沖米軍再編や負担軽減を米政府・議会関係者らに訴えるのが目的で、普天間飛行場(宜野湾市)の名護市の辺野古沖への移設に反対する翁長雄志知事や革新団体とは一線を画し、沖縄を取り巻く安全保障環境を確認し合った上で、実効性のある基地負担軽減を求めていく。(那覇支局・豊田 剛)

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    台風が待ち遠しい沖縄

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     全国の天気予報を見ると、夏の最高気温は本州内陸部の方が高く、まれに北海道が日本一暑い日もある。それでも、やはり南国の沖縄は気温以上に暑く感じる。その要因としては、強い日差しと湿度の高さが挙げられる。

     8月中旬、大阪を旅行した時は最高気温が沖縄よりも高く、相当の覚悟をしたものだが、それほど暑くは感じず、逆に過ごしやすかった。

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    キャンプ・シュワブケート前で行われているのは余興でしかない

     沖縄県名護市辺野古の新基地建設に反対する市民約30人は11日午前、米軍キャンプ・シュワブゲート前に座り込み抗議行動を続けていた。東京都市大学メディア情報学部の3年生9人がゼミ合宿の一環で、高田昌幸教授らとゲート前を訪問し、座り込みの現状を学んだ。

     三浦直城さん(22)は 「市民を排除する様子を見て、少しやりすぎではないかと感じた。国の命令で動いている機動隊員の方たちは、新基地建設に本当はどう思っているのか気になった」と話した。

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    沖縄県、人材育成目指しモンゴルなど3カ国に高校生39人派遣

     沖縄県の「おきなわ国際協力人材育成事業」で高校生39人がモンゴル、カンボジア、ラオスの3カ国に、それぞれ13人が派遣された。今年で5回目となる同事業は、国際社会に必要な人材育成プログラムで、沖縄独自の取り組みとして注目を集めている。(那覇支局・豊田 剛)

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    首皮一枚をガムテープで補強、辺野古新基地差し止め訴訟、沖縄県が追加請求方針

    最近の沖縄タイムスの紙面から辺野古訴訟の記事が消えて久しい。

    「宝塚パチンコ事件」の最高裁判例で門前払いの可能性のある訴訟を、「勝ち戦」の印象で記事を書き、読者を騙すのは困難なのだろう。 ご愁傷様である。

    そこで「市民団体」が提訴した米国のジュゴン訴訟で一審差し戻しになり、辛うじて原告資格を認められたに過ぎない判決を、あたかも勝訴したかのように一面トップで報じ、狂気乱舞する体たらくだ。

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    琉球新報・沖縄タイムス、共産党と「共闘宣言」

    《 沖 縄 時 評 》

     共産党の機関紙「しんぶん赤旗」日曜版(8月20日号)には驚かされた。

     沖縄の地元紙「琉球新報」と「沖縄タイムス」の両編集局長の顔写真入りのインタビュー記事が「沖縄 不屈の結束」との見出しで1面を飾っていたからだ。そろって米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対を表明し、まるで共産党との「共闘宣言」だった。

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    江崎沖縄担当相「子どもの貧困連鎖を断ち切る!」

     江崎鉄磨沖縄担当相は9月6日、世界日報社を含む報道各社のインタビューに応じ、沖縄の子供の貧困問題について語った。  江崎氏は、沖縄の子供の貧困は全国と比較して深刻な状況だと指摘。平成28年度から行っている、支援を必要とする子供を支援措置につなげる支援員の配置や、子供の安全な居場所の確保などの活動を説明し、「沖縄独自の給付型奨学金による人材育成に取り組んでいきたい」と語った。

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    「護衛艦いせ」が大活躍!沖縄県総合防災訓練

     沖縄県と北部12市町村は2日、沖縄本島北部の恩納村を主会場に総合防災訓練を実施した。自衛隊、海上保安庁、消防、警察、病院など約120機関から約2000人が参加した。  震度6弱の地震と津波が沖縄本島北西部で発生したという想定で、離島の負傷者救出、運搬、応急処置などの手順を確認した。  離島の即応支援で最も頼りになるのは自衛隊だ。陸海空自衛隊から約530人が参加した。実際の訓練では、離島の負傷者の運搬、がれきや車両撤去で活躍した。沖合には海上自衛隊の護衛艦「いせ」が停泊し、臨時の医療拠点として活躍した。

     自衛隊は2014年から県総合防災訓練に参加し、県の防災関係機関と連携確認と離島災害対処能力の維持・向上を図っている。13年10月に伊豆大島が台風に見舞われた際、自衛隊が災害派遣したことがきっかけだ。 (那覇・豊田 剛)

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    アホらしい「オール沖縄」の訪米

     辺野古飛行場建設はボーリング調査が終わり、4月25日からシュワブ北岸の「K9」護岸(約310メートル)の工事が始まり、現在、長さは100メートルほどになった。そして、9月下旬からは「K1」(長さ約210メートル)、「N5」(約270メートル)と呼ばれる2カ所の護岸を始める。埋め立て護岸工事が順調に進んでいる。

     そのような状況の中でオール沖縄第2次訪米団(団長=伊波洋一参院議員)が16日、那覇空港から出発した。要請団は、国会議員、県議、労働組合員、環境団体、学生、女性団体など21人である。

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    沖縄タイムスが我那覇真子に「言論圧力」、FMラジオに、ブラックユーモアか?

    当日記は沖縄2紙のことを「黒を白」と報じ、犯罪者を英雄に仕立て上げる捏造新聞」と、批判してきた。

    その沖縄2紙の片割れ・沖縄タイムスが、言論封殺の牙を剥いてきた。

    大爆笑のブラックユーモアである。

    報道・表現の自由を盾にフェイクニュースを拡散している沖縄タイムスが、なんと言論封殺とも取れる言論圧力を開始したのだ。

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    沖縄振興概算要求が3年連続減、MICEの着工に赤信号

     内閣府は2018年度の沖縄振興予算の概算要求額を3190億円とする方針を固めた。要求ベースで3年連続の減額になった。

     普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設に反対する翁長雄志知事と政府の対立が概算要求に反映されたとの見方が強まっている。政府は関連性を否定しているが、仲井真県政の時にみせた“誠意や配慮”と比べれれば一目瞭然だ。

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    「中国の沖縄統治の証拠なし」 山田宏参院議員が強調

     沖縄の地元メディアは、沖縄の歴史的な日本帰属について異議を唱えるという誤った論調を展開している。それに拍車を掛けるように、国連人権理事会では沖縄県民を先住民族とする勧告をし、翁長雄志知事が沖縄の「自己決定権」の回復を訴えている。こうした中、山田宏参院議員(自民)が26日、浦添市で講演し「中国が沖縄を統治した証拠はない」などと歴史的な事実を詳細に示して反論した。(那覇支局・豊田 剛)

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    夏休みの那覇空港で危機一髪

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     8月中旬、那覇空港で離陸を待つ機内で、アナウンスが流れた。

     「離発着する航空機で混雑しているため、10分ほど待機いたします」

     10分後、いよいよかと思った瞬間、次のアナウンスが流れた。

     「滑走路に燃料と思われる液体が見つかりました。現在、調査中ですので、しばらくお待ちください」

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    陸自車両の出展中止、沖縄地元紙の圧力に屈した可能性

     サッカーJ3のFC琉球が19日に沖縄県沖縄市で開いた「全島サッカー1万人祭り2017」で、陸上自衛隊は車両の出展要請を受けたが直前になって出展を断られた。FC琉球側が自衛隊に反対する地元マスコミなど一部勢力に屈したことが背景にあるようだ。(那覇支局・豊田 剛)

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