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    「草萌(くさもえ)に柵塗るペンキこぼれをり」…

     「草萌(くさもえ)に柵塗るペンキこぼれをり」(高浜年尾)。季語の「草萌」は「下萌(したもえ)」と同じ意味で「草青む」ともいう。

     稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』には「冬枯の中に春が立ち、いつの間にか草の芽が萌えつつある。野原や園、庭や道端など、または垣根や石垣の間など、思わぬところに草の芽を見いだすことができる」とある。

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    昨日は初めての「プレミアムフライデー」…

     昨日は初めての「プレミアムフライデー」。毎月最終の金曜日に終業時間を早め、買い物や飲食、宿泊などを楽しんでもらおうというものだが、皆さんはどう過ごされただろうか。

     中には「何ですかそれ」「初めて聞きました」という人もいるだろう。始まったばかりだから当然だが、認知度向上はこれから。経済効果が出るまでには、国民の意識、社会の制度などの変化が必要だ。

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    文芸評論家の小林秀雄(1902~83)は60~70年代…

     文芸評論家の小林秀雄(1902~83)は60~70年代、数百人の学生との対話を何度か行った。『学生との対話』(新潮文庫)に全容が収録されている。小林の講演後が質問タイムだ。「自分には理想がある」と学生が発言する。理想の中身について、小林から問われた学生は「生まれて来てこれがよかった、というものをつかみたい」と言う。

     それに対し、小林は「理想なんて抱いたことはなかった」と答える。女との生活の方が大変だった。理想なぞあれこれ考えている余裕は、精神的にも時間的にもなかった、というのが回答だ。

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    古代ギリシャの歴史家ヘロドトスは『歴史』を…

     古代ギリシャの歴史家ヘロドトスは『歴史』を著して「歴史の父」と呼ばれた人物。諸国を遍歴し、東はバビロニア、西はリビアのキュレネ、北は黒海の北岸、南はエジプトのナイル川上流まで足跡を残した。

     『歴史』は文字通り世界史を描いた記録で、クライマックスはペルシャ戦争。西洋では古代から読み継がれてきたが、19世紀に再び脚光を浴びるようになった。西アジアの発掘調査が始まったからだ。

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    科学雑誌「Newton(ニュートン)」の…

     科学雑誌「Newton(ニュートン)」の発行元「ニュートンプレス」(東京・渋谷区)が、東京地裁に民事再生法の適用を申し立てたと発表した。同社をめぐっては元社長ら2人が定期購読者から出資金を不正に預かったとして、出資法違反容疑で山口県警に逮捕されている。

     1981年の創刊以来、自然科学についてのいわば国民的教養の深化に寄与してきた雑誌だけに、今回の事態には、ニュートンのファンだけでなく少なからぬ人たちがショックを受けているだろう。

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    「もはや一刻の猶予も許されない。被害者と…

     「もはや一刻の猶予も許されない。被害者と家族の忍耐は既に限界を超えている」。被害者とその家族に高齢化が容赦なく襲い掛かっていて、その悲痛な叫びに応えられない無力に胸が痛む。

     北朝鮮による拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と支援団体の「救う会」(西岡力会長)が救出運動についての方針を打ち出した合同会議の席に、横田めぐみさん(拉致当時13歳)の両親、滋さん(84)と早紀江さん(81)の姿はなかった。

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    「町の本当のにぎわいということになれば…

     「町の本当のにぎわいということになれば、まだ5年以上はかかってしまう。そういう意味では、国民のなお一層の応援が必要だと思います」と映画「サンマとカタール」エグゼクティブプロデューサー・鈴木靜雄さん(サンデー世界日報2016年3月6日号)。

     東日本大震災の被災自治体の中で最も被害率の高かった宮城県女川町。その漁業の町の復興支援にいち早く動いたのは中東の国カタールで、震災翌年の12年に製氷工場と冷凍施設が建設され、サンマの水揚げが本格化した。

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    「日の匂ひ風の匂ひて野梅咲く」(中村芳子)…

     「日の匂ひ風の匂ひて野梅咲く」(中村芳子)。春をいち早く告げる花として知られるのは梅。奈良時代に中国から移植されたため、ハイカラな花としてもてはやされ、万葉集では花といえば梅を指すことが多い。

     当時、もちろん桜はあったが、貴族の宴会などで鑑賞されるのは海外の先進文化を象徴する梅の花だった。今では、そんな由来も忘れ去られるほど、日本の風土に根付いている。

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    16日亡くなった作曲家の船村徹さんは、東洋…

     16日亡くなった作曲家の船村徹さんは、東洋音楽学校(現東京音楽大学)で学んでいた時、親からの仕送りがなく、神田駅前で新聞売りのアルバイトをしたことがある。この時の仲間が後にヒット曲「別れの一本杉」を作詞した故高野公男だった。

     次にいわゆる流しの演歌師の助手となり、ギターを弾いた。受け持ち地域は新橋から京橋地域。大衆の心を歌う数々の名曲を世に送り出した船村さんの原点はこのあたりにあるようだ。後に渋谷の演歌師・ダイちゃんを北島三郎さんに育て上げたのも、自身が演歌師の苦労を知っていたからだろう。

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    『伊勢物語』(第6段)に、駆け落ちした…

     『伊勢物語』(第6段)に、駆け落ちした男女のうちの女が鬼に食い殺される話が載っている。雷雨の中、2人は都から逃亡するが、川のほとりに1軒の蔵を見つけて入り込んだ。

     女を奥に入れて、男は戸口に立って警戒していたが、夜が明けると、女は鬼に食われてしまっていた。女は悲鳴を上げたのだが、その時激しい雷鳴がしたので、男は気付かなかった、という話だ。

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    東京都板橋区の高島平団地のある一帯は、昭和…

     東京都板橋区の高島平団地のある一帯は、昭和40年代に開発される以前には、「赤塚田んぼ」と呼ばれた水田地帯だった。水田がなくなった今でも、農業の様態が祭礼として保存されている。

     それが2月13日(旧暦正月13日)の夜、小高い丘の上にある赤塚諏訪神社で行われた「田遊び」だ。19世紀前半の『新編武蔵風土記』に「蒔入ヨリ苅取マデ農業四時ノサマヲ次第ニナシ、イト古雅ノ祭ナリ」とある。

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    激しい暴風雪の中で北海道電力泊原発3号機…

     激しい暴風雪の中で北海道電力泊原発3号機(停止中)で事故が起きた――こうした想定の下に、域内の泊村で原子力総合防災訓練が実施された。政府の総合防災訓練が真冬に行われるのは初めてだ。

     訓練では、悪天候で避難ができない住民のため、町職員が2人1組で民家を回り、被曝(ひばく)を軽減する安定ヨウ素剤(実際はあめ玉)を手渡した。受け取った1人、農家の石田茂夫さん(73)は「訓練を繰り返すことで避難などの順序が分かる。大規模な訓練でなくても普段から訓練があってもいい」と。

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    安倍晋三首相とトランプ米大統領の日米首脳…

     安倍晋三首相とトランプ米大統領の日米首脳会談が行われた11日(米国時間10日)は、今年最大の寒波の影響で、昼間でもコートを突き抜ける寒風が吹く日だった。そんな寒さのこたえる中で、小田急小田原線の本厚木駅(神奈川県)前では、首から下げたヒモにつないだ署名板を手で持った人たちが署名活動を行っていた。

     板を持つ人はこの種の活動でよく見掛ける若者のグループではなく、多くが活動に慣れなさを感じさせる腰の曲がりかかった老人たちであった。北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)のメンバーらだ。

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    愛知県・渥美半島から菜の花の便りが届いて…

     愛知県・渥美半島から菜の花の便りが届いている。それは不思議ではないのだが、東京で菜の花が咲いているのを見たという話を聞いた。

     知人が作っている家庭菜園の隣人の畑で開花したそうだ。季節外れのタンポポなどは時々見掛けるが、菜の花はあまりない。この時期に咲いたのは、世話をしている人の「愛情だね」と知人は言う。春の花はいろいろある。梅や桜などは別格だが、菜の花も捨て難い。

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    建国記念の日、誇るべき神話時代からの連続

     きょうは「建国記念の日」。筑紫(九州)の日向から東征し大和を平定した初代神武天皇が、畝傍(うねび)山の麓、橿原の宮で即位された日である。

     国の礎が定まったこの日を祝うとともに、建国の歴史に思いをはせ、日本の現在と未来について考えたい。

     生き生きとした建国物語

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    世界日報は、本日2月11日付号をもって創刊…

     世界日報は、本日2月11日付号をもって創刊1万5000号を迎えた。読者の皆様のご愛読のたまものと感謝申し上げます。

     創刊号を世に送り出したのが1975年1月1日。当時は東西冷戦の真っ直中で、その年の4月には南ベトナムの首都サイゴン(現ホーチミン市)が陥落し、ベトナムは北ベトナムによって赤化統一された。

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    文章を書く際、文頭は1字空けて段落を作る…

     文章を書く際、文頭は1字空けて段落を作るのが普通だ。だが、そうした書式が最近揺らいでいる、という新聞報道があった。LINE(ライン)やフェイスブックなどインターネット交流サイト(SNS)の普及が原因だと記事は指摘するが、文頭の1字空けをしないのは学校では昔からあった。

     ただ当時は、注意すれば直る、という程度の話だった。それが最近は、一部の若者だけではなく、多数の学生がそうした書き方をするようになったことが問題だ、という指摘はその通りだ。

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    気象学者の故山本三郎さんは冬の富士山に…

     気象学者の故山本三郎さんは冬の富士山に百数十回も登ったという登山家。2004年に閉鎖された気象庁の富士山測候所に勤務していたので、その回数は登山でもあり、通勤でもあった。

     登るたびに新しい局地気象に出会い、「いまさらながら大自然の微妙複雑さに驚くばかりである」と著書『登山者のための気象学』に記している。この本には富士山のデータがたくさん使われている。

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    政府は、訪日外国人数の倍増を目標に、新たな…

     政府は、訪日外国人数の倍増を目標に、新たな観光地開拓を呼び掛けるが、そう簡単ではないようだ。日本旅行業協会の田川博己会長(JTB会長)も「旅行会社の企画力が落ちた」ことを認めている。

     そのJTBの2017年の訪日客向けツアー企画を見ると、東京や富士山、京都などの「ゴールデンルート」や北海道、東北、中国、九州の周遊コースなど。果たして訪日客の長期滞在につなげられるかどうか。

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    スーパーのお惣菜コーナーに竹の子の料理や…

     スーパーのお惣菜コーナーに竹の子の料理や炊き込みご飯弁当などが並んでいる。近所の人から「庭で芽を出したので」と頂いた蕗(ふき)の薹(とう)を刻んだ合わせ味噌(みそ)に、待ち遠しい自然の春の兆しを少しばかり。「ほろ苦き恋の味なり蕗の薹」杉田久女。

     蕗の薹は、雪の中から薄緑色の葉のコートを羽織って卵形の花芽を出す春を告げる使者。キク科の多年草で山菜の代表格だが、都会でも庭の草むらから採って楽しめる早春の味覚である。

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    東京工業大は、ノーベル医学生理学賞を受賞…

     東京工業大は、ノーベル医学生理学賞を受賞した大隅良典栄誉教授(71)から寄付された1億円を基に「大隅良典記念基金」を設立した。当面は2018年に同大に入学する学生から、一定額の奨学金を支給する計画だ。

     今後、若手研究者や基礎研究への支援も検討する。インターネットなどを通じ、一般からの寄付も受け付ける予定だ。大隅さんは「次世代を担う若者がいかに元気かがその社会の未来を決める」と述べ、支援を呼び掛けた。東工大や大隅さんの教育再生への意気込みが伝わってくる。

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    「早春賦とは風の音水の音」(田上頼子)。歳時記では…

     「早春賦とは風の音水の音」(田上頼子)。歳時記では、2月は「春」になる。実際にはまだ寒さが残っているので、季語の「寒明け」「早春」「春浅し」などがこの時期の句には使われている。

     とはいえ、季節は確実に移り変わろうとしている。稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』では「早春」について、寒さの中にも「空の色、木々のたたずまいなどに、どことなく春の訪れが感じられる」と述べている。

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    きょうは立春。厳密には雨水の前日の19日まで…

     きょうは立春。厳密には雨水の前日の19日までが、二十四節気の立春に当たる。空気はまだ冷たいが、日脚は確実に伸びてきている。

     「袖ひちてむすびし水の凍れるを春立つ今日の風やとくらむ」。『古今和歌集』春歌上の紀貫之の歌である。高校の授業で習った時は、夏の思い出を背景に、春の訪れが視覚的に鮮やかに表現されていると思った。

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