■連載一覧
  • 施行から70年 憲法改正を問う
  • 疑問の「同性パートナーシップ」
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • 2017/4/26
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  • 2016 世界はどう動く-識者に聞く
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  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
  • 2016/1/18
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • 2015/12/11
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  • 蓮舫民進 疑問の船出
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  • 16参院選 注目区を行く
  • 伊勢志摩サミット
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  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
  • 2017/1/09
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  • 2014/4/26
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2016/12/27
  • 2016/12/05
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  • 2015/5/11
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  • 2013/12/10
  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2017/1/22
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • コラム rss

    人はどれだけの間「言葉を失う」か

     スウェ―デンのノーベル文学賞選考委員会もホッとしただろう。しかし、受賞発表後(10月13日)、2週間あまり音沙汰なく、受賞連絡の電話にも本人が出なかったことに苦々しい思いが高まっていた矢先だけに、完全には喜べないかもしれない。

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    「朝寒や高野の僧のかぶりもの」(岡田耿陽)…

     「朝寒や高野の僧のかぶりもの」(岡田耿陽)。季節の変わり目に「一雨ごとに暖かくなる(寒くなる)」という表現を使うが、最近はそれを実感する。雨が降るたびに寒さが身に染みる気がする。

     歳時記では、秋の寒さを形容する表現がかなり多い。稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』には「やや寒」「うそ寒」「肌寒」「朝寒」「夜寒」「そぞろ寒」「露寒」などがある。

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    沖縄県議会攻防!「暴言集」が消えた沖縄2紙

    産経報道によると、「土人」発言に対する抗議決議文をめぐり、自民党県議が昨日行われた沖縄県議会で、機動隊に浴びせられた人権無視の暴言集を発表する、とのことだった。そこで、地元メディアが県議会情報をどの程度詳しく報道するか興味津々で記事を見守った。

    やはり沖縄2紙は「特定組織のコマーシャルペーパー」だった。県議会情報さえも隠蔽したのだ!(怒)新聞ではなく、ただのクズと言われても仕方がない。クズにお金を払う読者がお気の毒だ。

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    電車の中で女性が化粧をするのは「みっともない!」

     東急電鉄の啓発ビデオで女性が電車内でお化粧するのは「みっともない」と主張していることに反発が出ているようです。

     しかし、これに反対する人の真意が知りたいと思っています。

     「朝忙しいんだから、時間の有効利用でいいじゃないか」というご意見があるのですが、有効利用したいのなら、読書をするとか他人の迷惑にならないように音楽を聴くとかをすればいいだけの話です。

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    神は泣いている

     ローマ法王フランシスコは27日、ゲスト用宿泊場所「サンタ・マルタ」での慣例の朝拝で「神は泣いている」(バチカン放送独語電子版「Gott weint」)という題目の説教をした。神が泣いているという表現は決して新しくはないが、南米出身の明るいローマ法王が「神は泣いている」というドラマチックな表現を取らざるを得ないことに、神が置かれている現状がどれだけ深刻であり、その息子たち、娘たちの現状がどれだけ悲惨であるかを端的に示唆しているといえるだろう。

     フランシスコ法王は「戦争、金銭崇拝、人間の無知に神は涙しておられる」という。同法王の場合、人間となられたイエスの中にその涙を発見している。イエスはエルサレムに近づいた時、「いよいよ都の近くにきて、それが見えたとき、そのために泣いて言われた。もしお前も、この日に、平和をもたらす道を知っていさえいたら……しかし、それは今お前の目に隠されている……それは、お前が神の訪れの時を知らないでいたからである」(「ルカによる福音書」19章)や友ラザロの死(「ヨハネによる福音書」11章)を例に挙げている。そして自分の懐から去った息子、娘が再び戻ってくるのを神は涙しながら待っているというのだ。

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    日本でも今や晩秋の風物の一つとなった感の…

     日本でも今や晩秋の風物の一つとなった感のあるハロウィーン。昨晩のNHKニュース7で武田真一アナウンサーが、ドラキュラ風のマントを着て関連のニュースを語っているのには恐れ入った。

     西洋起源のこの行事、バレンタインデーに続く二匹目のドジョウを狙った市場づくりが背景となって、年々広まってきた。その市場は約1340億円のバレンタインを抜く勢いという。

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    そろそろ猪瀬さんの出番かしら

    オリンピックはやはり特定の人たちにとっては金の卵のような存在なのかしら、と思うようなことが起きている。

    オリンピックの競技種目に選ばれるかどうかで結構な騒ぎがあったが、今度は競技会場の選定や変更について物を言う団体が増えてきている。大抵のスポーツ団体には自民党の有力な議員が付いているようで、結構姦しい。

    ここに来て小池知事の競技会場見直し方針について血相を変えて抗議してくる団体が増えたようだ。

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    「市民ら」の暴言集、県議会で公表!

    高江ヘリパッド建設をめぐる報道で、琉球新報・沖縄タイムス両紙は嘘つき新聞であることを全国民に晒してしまった。

    高江の現場を伝える動画が「市民ら」の正体が「過激派といわれる極左暴力集団」である事実を国民の前に突きつけた。

    「市民ら」による無抵抗な防衛局員に対する集団リンチは見るものを戦慄させた。

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    「神」が大統領選に駆り出される時

     オーストリアで12月4日、大統領選のやり直し選挙が行われる。候補者は野党「緑の党」元党首のアレキサンダー・バン・デ・ベレン氏(72)と極右派政党「自由党」議員で2013年以来、国民議会第3議長を務めるノルベルト・ホーファー氏(45)の2人だ。今年4月24日の第1回投票、5月22日の決選投票、そして12月4日のやり直し投票だ。選挙戦も3回目となると、候補者も心身ともに大変だろうが、投票場に足を向けなければならない有権者にとっても「またか!」といった思いが出てくるだろう。そもそも大統領職は名誉職であり、極限すれば“なくて困るポスト”ではない。それを8カ月もかけて選挙戦を展開しなければならない候補者、政党にとっても「いい加減にしてほしい」というのが本音だろう。

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    82歳の誕生日を迎えられた皇后陛下が、宮内庁…

     82歳の誕生日を迎えられた皇后陛下が、宮内庁記者会からの質問に文書で回答された。新聞各紙に御回答の全文が掲載されたが、中に気になる1点があった。

     皇后陛下は、新聞の1面で「生前退位」という活字を見られた時、大きな衝撃を受けられた、という。「歴史の書物の中でもこうした表現に接したことが一度もなかった」と述べておられる。

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    紅いクリントン大統領候補

     11月8日、米大統領選挙が実施される。知名度は高いが人気に欠ける候補者2人の闘いだが、10月下旬段階で、民主党のヒラリー・クリントン候補が概ねリードしている。共和党のドナルド・トランプ候補について、女性に対する差別発言や過去の数々の失言や暴言をメディアがこぞってクローズアップしているが、ヒラリー候補にも国務長官時代の私用メールの問題の他、健康不安説などアキレス腱は色々とある。中でも「政治と金」、特に中国マネーとの癒着は80年代初頭――アーカンソー州知事の夫ビル・クリントンが脚光を浴び始めた時代にまで遡る。

     中国は、トウ小平時代から次々と発足させた人民解放軍系企業が兵器や麻薬の密輸など非合法ビジネスを含め、対外ビジネスに積極的に参入していった。並行して、世界の華僑華人財閥とのネットワーク強化に力を注ぐ政策を打ち出し、中国共産党幹部は、華僑華人の資金をどこへ避難させ、どこへ投下するか、情報力と機動力ある華人らと連携しながら管理運営をしていった。そのような中、米国の政治家で早々にターゲットとなった一組が、クリントン夫妻だった。

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    日本の総人口が初のマイナス!

    ついに減少・・・

    総人口、初のマイナス=0.8%減、1億2709万人―15年国勢調査確定値

    総務相から国勢調査の人口統計が発表されました。そして、ついに日本の総人口が減ってしまいました。 ※住民基本台帳による統計は毎年行われています。例えばこちら

    住民基本台帳の統計では、7年前から減少に転じています。国勢調査は10年に1度なので、今回のデータから減少に転じてしまったというカラクリですね。

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    ブラジルで配車アプリ「Uber」が席巻

     ブラジルで配車アプリ「Uber」の勢いが凄(すご)い。ブラジルでは、一昨年の3月にリオデジャネイロでテストが開始されたばかり。タクシー業界の反発や政治的な判断などでさまざまな紆余(うよ)曲折がありながらも、爆発的に成長してきた。今では、ブラジルの各主要都市で運用されており、登録している運転手の数は実に5万人にもなろうとしている。「Uberブラジル」は、米国、インドに続く同社の稼ぎ頭だ。

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    バチカン教理省の「火葬の教え」公表

     今年も「死者の日」がくる。欧州のローマ・カトリック教会では来月1日は「万聖節」(Allerheiligen)」、2日は「死者の日」(Allerseelen)だ。教会では死者を祭り、信者たちは花屋で花を買って、亡くなった親族の墓に参る。日本のお盆の墓参りと考えて頂いてもいいだろう。 

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    シリア空爆と中東介入にはもっと真剣な議論を

     シリアのアレッポなどでロシアが支援するアサド政府軍による空爆が、国際社会で大きな波紋を呼んでいる。国連人権委員会や安保理などでロシアに自制を促す声明を発表しているが、物事は慎重に見極めなくてはならない。

    過度なロシア批判はナンセンス

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    日本の封建社会を知る上で、世界の学者たちが…

     日本の封建社会を知る上で、世界の学者たちが注目してきた文書の一つに、歴史学者・朝河貫一によって英訳された『入来文書』がある。米国で1929年に出版され、矢吹晋氏による日本語訳が出されたのは2005年。

     この文書が発見された鹿児島県薩摩郡入来町(現・薩摩川内市)に、作家の故吉村昭さんが訪ねたことがあった。「不思議な町」と題するエッセーで「なにか由緒ある遺跡を歩いているような思いであった」と記した。

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    捏造は左翼のお家芸~9条ノーベル平和賞の嘘~

    左翼というのは捏造が好きなのですよね。

    ある意味病気です。蓮舫氏などは嘘をつきすぎて、自分でも何が真実かわからなくなっている状況でしょう。吉田清治や植村隆と朝日新聞社が全精力を傾けて、捏造拡散した捏造慰安婦問題などは、戦争被害といっていいほど国益を著しく阻害しました。本当に許せませんね。

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    退位譲位と矮小化してはいけない

    10月20日、皇后陛下は、宮内庁の記者会見において、記者の「8月には,天皇陛下が「象徴としての務め」についてのお気持ちを表明されました。この1年を振り返って感じられたことをお聞かせください」という質問に対して、長文のメッセージをお答えになりました。

    このメッセージは、宮内庁のホームページに全文があり、下にそれをコピーしておきます。そのメッセージの中で皇后陛下は、次のようにお言葉を述べられています。

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    ユネスコの政治利用の現状を憂う

     パレスチナが2011年10月、パリに本部を置く国連教育科学文化機関(ユネスコ)に正式加盟した直後から予想されていたことだった。エルサレムの旧市内にある「神殿の丘」をイスラム教に属すると主張、その呼称をイスラム教の“ハラム・アッシャリフ”というイスラム名(Haram al-Scharif)に限定した内容の決議案が21日、ユネスコ執行理事会(理事国58カ国)で賛成多数で採決された。

     決議案に反対した国はアメリカやイギリスら6カ国。棄権は26カ国で、ロシアや中国を含む他の理事国が賛成した。イスラエルは激しく抗議し、米国も「神殿の丘はユダヤ民族との関連を無視してはあり得ない」と指摘、決議の撤回を要求している。

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    クリントン、トランプ両候補者とも投票に値せず

    米コラムニスト チャールズ・クラウトハマー

     ヒラリー・クリントン氏の件は、ウィキリークスと連邦捜査局(FBI)が最近、情報を公開する前からすでに報じられていた。しかし、これらの文書は確かな裏付けとなる。

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    巨大地震を前にやっておくべき防災準備

     21日に、鳥取県の中部で最大震度6弱の激しい揺れを観測する地震が発生しました。発生からこれまで震度1以上の揺れは200回を超えているほど、余震が長く続いています。気象庁によると、発生から1週間ほどは、最大で震度6弱程度の地震に注意が必要だということです。夏には台風被害が日本列島を襲い、実りの秋に入ってからすぐこのような大きな地震が起こり、直接的な被害を受けた鳥取県民だけではなく、日本国民全体に不安の波が押し寄せているような状況です。

    震度6弱による、甚大な被害の数々

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    何と批判されようと、共産党との連立政権構想を拒否している民進党執行部は正しい

    共産党の方々は手を変え品を変えて民進党に選挙協力を呼び掛けているが、共産党との連立政権樹立を望まないのだったら、民進党の執行部の方々が共産党とは一線を画しておこうとするのは当然だと思う。

    最近の共産党は組織としてはかなり柔軟になっているように見えるが、それでも共産党は共産主義を標榜している政党だから、万一共産党が政権を担うようになると、どうしても全体主義的になり、党官僚支配が末端にまで及ぶような不自由な政体になってしまう虞がある。

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    沖縄県米軍北部訓練場での機動隊員発言問題の本質

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄県の米軍北部訓練場(東村)で警備に派遣されていた大阪府警の機動隊員が反基地活動家に「土人」と発言した問題の波紋が広がっている。

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