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  • 2015/12/24
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    衆議院解散!? いや勝負師だけど危機管理は大丈夫? 不倫きっかけ解散と呼ばれなければいいが

     昨日飛び込んできたニュースです。(早期解散強まる 首相、10月衆院選を模索か )北朝鮮問題に追われていた私と違い、本当安倍総理は勝負師です。確かに内閣改造後支持率上昇、民進党のゴタゴタ、小池新党の準備不足考えると確かに今かな。民進党不倫報道がきっかけに見えるというのは若干悲しいですが。

     この時期に解散することにおいて、総選挙の際の危機管理責任者(自衛隊指揮官など)はどうなるのか確認してみました。そうすると憲法71条で内閣総理大臣、内閣は解散総選挙中継続しています。選挙で多分忙しくなっていますが安倍総理はそのままです。少し地震の時の石原さんの選挙を思い出しました。

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    米、中国の知財侵害調査を開始

     トランプ米大統領が、米国の知的財産への中国による大規模な侵害の調査を公式に開始することを決めたことは、長年、中国の組織的なサイバースパイ攻撃を受けてきた米企業にとって朗報だ。米通商代表部(USTR)は先月、トランプ大統領からの指示を受けて、通商法301条に基づく調査を正式に開始した。

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    「山は暮れて野は黄昏の芒(すすき)かな」…

     「山は暮れて野は黄昏の芒(すすき)かな」(蕪村)。かつてはどこでも見られたススキだが、今では街中ではほとんど生えていない。秋の空、特に夜の月明かりの中で見る光景は幻想的で、かつ物寂しい風情を感じさせる。

     ススキは、稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』に「野原の至るところに生える。その穂を尾花(をばな)ともいい、秋の七草の一つである」とある。同じ歳時記で「七草」は「萩、尾花、葛の花、撫子(なでしこ)、女郎花(おみなえし)、藤袴(ふじばかま)、朝顔の花」が古来のもので、現在は朝顔の代わりにキキョウが入っているという。

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    安倍首相に忍び寄る数々の試練

     人気、実力ともに政治家として頂点を上り詰めた安倍晋三。長期政権の真っ只中で順調に見えた政権運営も、今となっては厳しい局面を迎えつつある。今後安倍首相を苦しめるものは何なのか。その正体は意外なものであると考える。

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    映画『十戒』のシーンを彷彿とさせる光景

    去る9月10日、バハマ諸島からキューバ、そしてフロリダを直撃し、各地に大きな爪痕を残した超大型ハリケーン「イルマ」。

    その威力は最大風速85mといい、バーブーダ島では島の建物の95%が倒壊・損傷したそうです。

    最近、日本を含め地球の至るところで異常気象による大災害が頻繁に起こっています。地球温暖化の影響を受けた海水温の上昇が原因と考えられています。

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    北朝鮮こわい

    北朝鮮怖すぎます。

    昨日もミサイルが飛んで、日本を越えていきましたが、これでは、いつ東京が灰になってもおかしくない。

    ということは、いつ死んでもおかしくない!?

    北海道を2連続で飛び越えたってことは、狙う技術がある証拠ですし。

    左派には「北朝鮮は恐くない!」って絶叫している人もいるらしいけど、誰が信じるの?

    このブログで、ずっと怖い怖いって言い続けてますが、気付き始めている人も増えてそう。

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    【スチューレオナード】2,000坪の新店オープン!JFKに到着後30分弱で行けるお店?

    スチュー・レオナードは8月23日、6店舗目をオープンした スチュー・レオナード・イーストメドウ店のディレクトリー 焼き立てのパンを提供するインストア・ベーカリー 「ハンクとボーのファーマーズ・マーケットバンド」 サーフィンをするバナナの「ボビー・バナナ」 「スリーグッドエッグ・コーラス隊」 「ファーム・フレッシュファイブ楽団」

     ■顧客志向の社訓「ルール1:お客様は常に正しい」「ルール2:もしお客様が正しくないと感じたらルール1に戻れ」で有名なスチュー・レオナードは8月23日、6店舗目をオープンした。

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    北朝鮮のミサイルで被害者が出た場合

     北朝鮮が15日朝(現地時間)、今年14回目となる弾道ミサイルを発射した。ミサイルは北海道上空を通過し、太平洋上に落下した。国連安保保障理事会が新たに対北制裁決議を採決したことに対する北側の返答を意味すると受け取られている。

     日韓メディアの報道をまとめてみる。

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    北朝鮮がまた、日本上空を通過する弾道ミサイル…

     北朝鮮がまた、日本上空を通過する弾道ミサイルを発射した。襟裳岬の東約2200㌔の太平洋上に落下し、飛行距離はグアムを射程に収める約3700㌔。

     グアムの米軍基地への攻撃能力を誇示して米国を交渉に引き込もうという狙いだろう。きょうにも、北朝鮮の国営テレビのアナウンサーが例の大げさな調子で「グアムを完全に射程に収める弾道ミサイルの発射に完璧に成功した」などと発表するのではないか。

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    北の将軍は破滅への道をまっしぐらに走っているのだろう

     北の将軍を止めれる人は、一人もいないようである。

     どこまでアメリカを挑発するのか。  どこまで日本に対して脅しを掛けてくるのか。

     残念ながら北の将軍の狂気を止めることは、私たちには出来ない。経済制裁はそれなりに有効なのだが、それでも北の将軍の狂気を押し止めるほどの力はなさそうである。

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    タマリンドを生業に

     インドシナ半島には日本にはない豆の木がある。鞘(さや)が80センチ近くにもなるズールーラブビーン(モダマ)やタマリンドがその一つだ。ホーチミン市には街路樹として植えられたタマリンドの木の実を集めて生計を立てる人々がいる。酸味と甘味があるタマリンドの実は、料理に欠かせない調味料でもあり商品価値がある。

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    キレる妻に、怯える夫

     今年6月のことだが、NHKが複数の番組で、「キレる妻たち」を続けて放映した。キレる妻たちの真向かいには、「怯える夫たち」がいる。世の変化だろうかとは思いながら、深刻な思いになったのです。

     夫に対する妻の不満で最も多いものが、「夫が自分の気持ちを理解してくれない」(26.9%)。それに対して、「仕事ばかりで家のことをしない」は、わずか8.3%に止まっています。総務省の調査によれば、妻の家事・育児時間の平均が1日4時間12分なのに対して、夫はわずか24分。共働きであれば、これではあまりに不公平。妻が怒らないほうがおかしい、とも考えられます。ところが、妻の不満の第一はそれではない。自分の気持ちに関心を持ってくれないというところに、最大の不満があるというのです。

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    朝鮮学校無償化訴訟の東京地裁の判決を支持する。

     朝鮮学校への日本政府の補助金を停止されたのは民族教育の否定だと原告側の人たちが東京地裁前で叫んでいましたが、大きな大間違いだと思います。というのも、日本には言論の自由が保障され、学問の自由も保障されています。    そして外国人であっても就学児童に対しては日本人と同じ教育を受ける権利があり、公立小中学校なら無料で教育が受けられます。ただ、日本の教育ではなく自国の文化や言語を優先させたいという人たち、例えばインタナショナルスクールなどに通学する子供たちは有料となります。

     日本人でも、公立学校はいやだと言って市立小学校へ試験を受けて通う人たちは高い授業料を払わねばなりません。至極当たり前ですよね。

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    文芸雑誌「すばる」(10月号)の作家リービ…

     文芸雑誌「すばる」(10月号)の作家リービ英雄氏へのインタビュー(聞き手は文芸評論家の富岡幸一郎氏)の中に「緊張感」という言葉があった。リービ氏は1950年、米カリフォルニア州で生まれた。

     87年に日本語で小説を発表して注目された。その時作家の小島信夫が、この作品の新鮮な緊張感を指摘した。文学作品には緊張感が求められるのが当然なのに、日本の作家によって、こうした作品が書かれることは少ないとの認識が小島にはあったはずだ。

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    読書の季節

     朝夕にもの寂しい秋風が吹いている。暑くもなく寒くもない今時分を“読書の季節”と呼ぶ。「秋は読書にいい」という言葉は昔からあった。よく知られた「燈火可親」(灯火親しむべし)という故事成語は唐の思想家、韓兪が息子に読書を勧めるために作って送った詩に出てくる。(1919年に発表された3・1独立宣言書に署名した33人の民族代表のうち仏教系を代表した)萬海・韓龍雲(萬海は号)先生も『秋は読書の季節』という文章を通して、「自然環境と人の体と心のリズムを計算すると、秋が読書に最も適当な時期」だと言った。

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    復活したサッカー王国

     世界を熱狂の渦に巻き込むサッカー・ワールドカップ(W杯)。その2018年ロシア大会の予選が佳境を迎えようとしている。そうした中、世界の激戦区として注目を集める地域の一つが南米枠だ。ブラジルを除く7カ国が7ポイント差でひしめき合っており、残り3・5枠をめぐる戦いは過酷極まりない。

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    名護市長選、自民焦り、候補者擁立難航

     来年2月4日投開票の名護市長選の保守系候補者がまだ決まっていない。

     政府に出遅れに焦りの影が見える。

     一方、現職の稲嶺進市長は、8月23日に3選出馬を表明。 準備万端で必勝を期している。市長や知事など地方自治体の首長には二つの側面がある。選挙で選ばれた政治家としての側面と、地域行政の最高責任者としての側面だ。

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    訪韓した独前首相の「反日」発言

     ゲアハルト・シュレーダー前独首相(73歳、首相任期1998年10月~2005年11月)が訪韓し、文在寅大統領と会見する一方、旧日本軍の慰安婦被害者が共同生活を送る施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)を訪問し、そこで日本の歴史問題に対する対応を批判し、韓国国民の歓迎を受けた。聯合ニュース(日本語版)が12日、報じた。

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    【アップル】アイフォンXを発表!ARの拡張現実でイケヤや売場に医師や社長も拡張?

     ■アップルは12日に開催したイベントで拡張現実(AR)機能を搭載したアイフォンの新機種アイフォンX(テン)を発表した。アップルのスマートフォンでは最も高価な製品となるアイフォンXは容量64ギガバイト(GB)で999ドル、256GBは1,149ドルとなっている。

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    ナチスの強制収容所での体験を記した『夜と霧』…

     ナチスの強制収容所での体験を記した『夜と霧』で知られるヴィクトール・フランクルが亡くなって20年。戦後長く住んでいたウィーンの住居は博物館となって、今も訪れる人は絶えないという。

     小紙ウィーン特派員の小川敏記者が追慕の記事を送ってきた(「現代人の魂を癒す精神分析学開拓」小紙9月12日付)。精神科医、脳外科医、哲学者として数多くの優れた業績を残した人物だった。

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    日本にとって最悪の事態とは何か?国連決議を受けての論考。

     国連の安保理事会で対北朝鮮の制裁決議が一週間という短期間で中露の賛成を取り付けて成立しました。

     石油の全面禁輸や金正恩の個人資産の凍結などは盛りこまれませんでしたが、あの思惑が交錯する安保理事会でこれだけ短期で決定が出たことに一定の理解を示します。

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    【クローガー】遂に食品スーパー最大手がグローサラント「キッチン1883」をオープン!

     ■スーパーマーケットチェーン最大手のクローガーがレストラン・ビジネスに参入しグローサラントをテスト展開する。

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    「一線を越える」ではなく「線を越える」

     “You can waste your lives drawing lines. Or you can live your life crossing them.” –Shonda Rhimes – Television Producer and Author「自分の人生に線を引くことによって人生を無駄にすることもできれば、その線を越えることによって人生を生かすこともできる」 –ションダ・ライムズ、テレビプロデューサー、作家 (訳 舟田譲二)

    「これは無理」 「私にはできない」  などと、私たちはとかく自分の人生に「境界線」を引いて、初めからあきらめていることが多いのではないでしょうか?

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