■連載一覧
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  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 施行から70年 憲法改正を問う
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  • 2017/6/26
  • 2017/5/17
  • 2017/5/11
  • 2017/4/26
  • 2017/4/11
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  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
  • ルポ・政権交代の攻防 台湾総統選
  • 二極化する香港 識者インタビュー
  • 香港誌「前哨」編集長 劉達文氏に聞く
  • 「雨傘革命」下の香港 揺れる一国二制度の行方
  • 揺れる香港 各派リーダーに聞く
  • 香港の普選運動 親中派民間団体代表の見方
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
  • 中華圏に浸透する同性婚
  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • EUと難民 UNHCRウィーン事務所報道官に聞く
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  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
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  • 再改造内閣 始動
  • 安倍政権 新たな挑戦
  • 16参院選 注目区を行く
  • 伊勢志摩サミット
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  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
  • 2017/1/09
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
  • 検証・金正恩統治5年
  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2017/3/15
  • 2016/12/27
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  • 2015/2/05
  • 2013/12/10
  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
  • 2015/9/21
  • 「情報戦争」時代と米国
  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
  • コラム rss

    「理系女子」を意味する「リケジョ」なる言葉が…

     「理系女子」を意味する「リケジョ」なる言葉が、メディアをにぎわしている。その輝かしい代表、小保方(おぼかた)晴子さんをリーダーとする理化学研究所の研究ユニットが快挙を成し遂げた。

     マウスの細胞を弱酸性液に浸して刺激を与えるだけで、万能細胞「刺激惹起(じゃっき)性多能性獲得(STAP)幹細胞」を作ることに成功した。

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    コロラド州とワシントン州のマリフアナ解禁

    地球だより

     米国では今月から、コロラド州で、マリフアナ(大麻)の娯楽用を含めた販売、使用が解禁になった。ワシントン州でも今年、マリフアナの販売が開始される。がんや緑内障患者などへの医薬用使用として解禁されているのは、21州である。

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    今年の大学入試センター試験は、国語で…

     今年の大学入試センター試験は、国語で『源氏物語』からの出題があった。難解とされる作品だけに、受験生は戸惑っただろう。全6問中、文法問題は1問。「今でもまだ文法問題が出るのか?」とも思うが、センター試験以外では比重はもっと大きいはず。

     以前、カルチャーセンターで古典を担当した時、事務局から「文法だけは避けていただきたい」と言われた。ある国文学者の講座が文法についての説明ばかりで、主婦層が中心の受講者が激減したことがあるから、ということだった。

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    大都市で蘇るプマシ

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     美しい価値を持った韓国語の中に「プマシ(pumasi)」がある。プム(pum)は手間、アシ(asi)は交換という意味で、互いに労力を貸し借りして助け合うことだ。似た言葉に「トゥレ」と「コジ」がある。トゥレは村落共同体で行われる共同労働で、コジは一斗(約18㍑)分の種をまく広さの田を単位にして労賃を決めて田植えから最後の草取りまで行う約束で、先にもらう労賃のことだ。

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    東京都武蔵野市にある井の頭恩賜公園は、いつ…

     東京都武蔵野市にある井の頭恩賜公園は、いつ行っても家族連れやカップルや子供たちで賑わっている。日曜日に訪れてみると、大勢の人々の視線が池にそそがれていた。

     水がないのだ。周囲にオレンジ色の網が張られている。「かいぼり」が行われたのだ。水を抜いて生物を捕獲し、在来種と外来種に分ける。さらに池の底を天日に干して空気にさらし、最後に水を入れて在来種だけを放す。

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    北朝鮮の「反日レベル」

    地球だより

     韓国人女性客の射殺事件で北朝鮮の金剛山観光が中断される前、韓国に駐在する外国報道機関でツアーを組み、金剛山を訪れたことがある。有名な「九龍の滝」に向かって登っていく途中、所々に配置された若い女性案内員を囲んでは質問攻めにしたものだが、そのとき当方は「今回、日本人の記者も米国人の記者も来たが、どう思うか」と尋ねた。すると相手は一瞬答えに窮しながらも「正直、いい気持ちではない」と言い、記者たちの苦笑を誘った。“日帝”“米帝”を敵とする民族教育を肌で感じたものだ。

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    インフルエンザに注意

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄本島中部のある小学校はこのほど、集団感染性胃腸炎で学級閉鎖になった。原因はまだ特定されていない。浜松市と広島市でノロウイルス集団感染が報告されたばかり。油断は禁物だ。

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    マルハニチロホールディングスの子会社…

     マルハニチロホールディングスの子会社アクリフーズ群馬工場製の冷凍食品に農薬マラチオンが混入された事件で、捜査当局は同社の契約社員の男(49)を逮捕した。給与面などで、会社への不満があったとみられている。

     当局は、農薬は工場内で混入されたものとして捜査した。2007年から08年にかけて起きた悪質な中国製ギョーザ中毒事件を思い出した人も多かろう。

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    中韓の反日攻勢に異なった対応を

     中国黒竜江省のハルビン駅で20日、「安重根義士記念館」が一般公開された。同記念館開設は中韓両国が反日攻勢で連携を強めてきた結果と受け取られている、しかし、両国の反日活動はけっして同一の目標を追及しているものでないことがこのほど明らかになった。

      中国は25日、「新公民運動」の中心的人物、許志永氏に対して懲役4年の実刑判決を言い渡した。その根拠について、「共産党の政策が立法の根拠であり、法執行活動を指揮する」と説明している。すなわち、中国政府はいつでも共産党の政策が最優先される国であることを自ら認めたわけだ。

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    カナダの期待裏切る米政府

    米コラムニスト チャールズ・クラウトハマー

    【ワシントン】カナダの外相は最近、米商業会議所に対して、落ち着いた調子で、ストレートに不満をぶつけた。米国は、キーストーンXLパイプラインに関してカナダに対してすべきことがあるというのだ。「このような中途半端なままではいられない」。煮えたぎるような怒りを抑えるように、カナダ人特有の落ち着いた様子で苦言を呈した。

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    日中の衝突煽る英メディア

    地球だより

     安倍首相はスイスで開かれた世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)で初の基調講演を行ったが、海外メディアとの懇談会の場で誘導質問に引っ掛かった。

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    最近の新聞から。「舛添氏先行、細川氏追う」…

     最近の新聞から。「舛添氏先行、細川氏追う」(日経27日付)、「舛添氏リード/細川氏ら3氏追う」(朝日27日付)、「舛添氏が序盤リード/細川・宇都宮氏追う」(産経25日付) 、「舛添氏が先行/追う細川、宇都宮氏」(毎日25日付)。

     都知事選の序盤情勢を各紙が世論調査などをもとに分析しているが、先行する舛添要一氏に細川護熙、宇都宮健児、田母神俊雄の3氏が追う展開と、描く構図はほぼ同じ。原子力発電所をめぐる問題が最大の争点とはなっていないことも浮き彫りになった。

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    バイク2人乗り禁止で波紋のフィリピン

    地球だより

     マニラ首都圏ではバイクを利用した強盗や殺人が急増し、警察が取り締まりに頭を痛めている。犯人がバイクに2人乗りして犯行を行うことが多いため、「ライディング・イン・タンデム(2人乗り)」という言葉が、バイクを利用した犯罪の代名詞となっているほどだ。

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    通常国会が開幕 活発な与野党論戦に期待

     日本で一番エラい者は誰かという質問に対して、大抵の人は総理大臣と答える。これは間違っていないけれど正確でもない。その総理大臣は通常は与党第一党の党首が選ばれる。そうすると与党の党首が一番エラいということになる。

     しかし、これも考えてみると不合理だ。与党の党首は首相になる資格はあるが、なれるという保証はない。建前上はそうなっているが、建前と現実は必ずしも一致しないのが世の常だ。

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    知性的な言葉の魅力

     東大本郷キャンパスの小柴ホールで、このほど、リサ・ランドール・ハーバード大学教授の「宇宙の扉をノックする」と題した講演会があった。

     主催はカブリ数物連携宇宙研究機構。「宇宙は数学という言葉で書かれている」(ガリレオ)という標語でそのアイデンティティーを打ち出しており、この標語に魅せられて参加した。

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    免疫抗体の構造研究で名高い医学者の石坂公成…

     免疫抗体の構造研究で名高い医学者の石坂公成を取り上げた岸本忠三他著『現代免疫物語』(日本経済新聞社刊)に「科学者が光り輝く時期は人それぞれだ」とある。

     「己が狙いを定めた標的と向かい合い、研究が佳境にさしかかった時には、土日を忘れ、寝食を惜しんで研究に没頭する」とも。よく知られた医学者の野口英世の場合、没頭の時期はアフリカ・ガーナに渡り黄熱病研究を続けた時だろう。

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    小社の部屋の窓から外を眺めると、隣の公園…

     小社の部屋の窓から外を眺めると、隣の公園との境に赤い花が散らばるように咲いている。椿(つばき)に見えるが、山茶花(さざんか)にも似ている。果たしてどちらなのだろうか、と同僚と議論になった。

     椿と山茶花は近縁種なので、なかなか見分けがつかない。インターネットで調べてみると、落花する時に椿は花ごと落ちるが、山茶花は花びら一枚ずつという違いがある。と言っても栽培品種が多数あり、この区別も絶対的ではないようだ。

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    安倍晋三首相の靖国神社参拝で、米国政府や…

     安倍晋三首相の靖国神社参拝で、米国政府や議会、メディアの中に、日本に軍国主義の芽があるのではとの憂慮が生まれているという。小紙「ビューポイント」欄で、アメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員の加瀬みきさんが伝えている。

     もちろん、日本にとっては現実離れした杞憂(きゆう)にすぎない。しかし、米国にはそういう見方をする人々がいるという現実は直視すべきである。

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    過去に恬淡、情に厚いロシア人

    地球だより

     「ロシアのいいところは何ですか」。日本から来た人に、こんな質問をされた。即答できなかった。

     日本のいいところなら、すぐ挙げることができる。「世界一安全」「国民の礼儀正しさ」「きれいな水が豊富」「田舎までインフラが整備」などなど。

     一方、ロシアでは、時々テロが起こるし、店員さんは客に無礼なことがあるし、田舎のインフラは19世紀と変わらない場所も多い。

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    江戸幕府の運営は、家康の時代は別として…

     江戸幕府の運営は、家康の時代は別としてほぼ老中が担った。老中は将軍に報告する義務があるが、山本博文著『江戸城の宮廷政治』(読売新聞社)によると、そこには微妙なものがあった。4人前後いる老中たちは、将軍への取り次ぎに当たって、AをAとしてそのまま伝えるのでなく、微妙に変形して報告する。

     完全なコミュニケーションなどというものはない。伝達者と受け手の間には、常にズレがある。仮に老中が可能な限り正確に将軍に伝えたとしても、将軍も人間だから受け止め方は様々だ。

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    押し寄せる“旅客”

    韓国紙セゲイルボ・コラム「説往説来」

     20年ほど前をみても、世界の有名観光地は日本人たちでいっぱいだった。ピラミッドがあるエジプトのギザはもちろん、世界のどこにいっても日本人がウヨウヨしていたが、近ごろは中国人に取って代わられた。地球村全体が中国人観光客(以下、“旅客=中国語で旅行客を意味する”)だらけだ。

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    「古い言葉を新しく使ふ苦心と古さを古さと…

     「古い言葉を新しく使ふ苦心と古さを古さとして生かす苦心、このやうな新旧の表現手段の対立の中にあつて新人はさらに一歩を出で、自然の宝をどんなに変化せしめて自分の宝となすかを考へる」。

     作家の横光利一が石田波郷の第1句集『鶴の眼』に寄せた言葉。この句集の刊行は昭和14年、波郷26歳の時だった。波郷は18歳の時、故郷の愛媛県松山から俳誌「馬酔木」の師、水原秋桜子を慕って上京。昭和9年、師の援助のもとで明治大学に入学した。

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    中韓の「記念碑」と「記念館」の違い

     中国黒竜江省のハルビン駅で20日、「安重根義士記念館」が一般公開された。初日は300人余りが訪れたという(安重根は1909年10月26日、中国・ハルビン駅で伊藤博文初代韓国総監を射殺し、その場で逮捕され、10年3月26日に処刑された)。

     読売新聞電子版(20日)によると、「ハルビン市の出資で、駅の貴賓室に作られた約100平方メートルの館内には、朝鮮独立運動家となった安重根の生涯や、同駅で1909年に伊藤博文・初代韓国総監を暗殺した時の様子などを説明したパネルが展示された」という。

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